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投稿No.4750
投稿者 吉田 (32歳 男)
掲載日 2010年3月18日
もう2ヶ月前になるのか?
会社営業課の新年会があり、会費制で、係が出欠を取って回っていました。
すると名簿に「真由美×」が見えました。

以前から美人でナイスバディの真由美が気になっていた私は、なんか元気のない真由美に声をかけました。
「なんで明日参加しないの?」
「う~ん ちょっとね。ホントは行きたいけど。吉田君だから話すけど、今夕空いてるなら時間取れない?」

何か判らないけど、待ち合わせした。
駅前のコーヒーショップ6:30。
「やあ~どうも待たせたね。腹も減ってるから居酒屋に行かない?」
「うんでも?お金厳しいの」
「いいよ。そのくらいあるから行こう」
と誘うと足が重い真由美でした。

近場のチェーン店の居酒屋、奥の空いてる席に陣取った。
「真由美どうしたの?元気ないね」
「実は借金あって動きつかないの。毎月の支払いが6万あるから、余裕が無くて」
「そうか。じゃあ少し貸すか?」
「でも返せないし。彼氏もいないからどうにもならない」
「真由美が嫌でなかったら俺と援しない?今晩真由美のアパートでいいなら、2.5出せるよ」
「吉田君ならしちゃおうかな?」
「そうしよう!俺、真由美のことが前から好きだったんだ。じゃあ明日の新年会は俺が持つからいいよね」
直ぐに新年会の幹事をしている同僚に電話入れた。
「助かるう」と真由美に笑顔が戻った。

その後、鍋も頼んで腹ごしらえしてから、真由美の自宅に行った。
女の子らしい部屋で風呂に二人で入った。
やはり真由美の身体は素晴らしかった。

風呂に入りながら唇を寄せると、彼女の方から舌を入れてきた。
そのまま風呂場でやろうと考えて、キスをしながら真由美の手に私の硬くなったものを握らせたら、しごいてきた。
しばらく舌を絡めてキスをしながら真由美がしごくの楽しんでいたら、真由美がしゃがみこんで私のものを咥えてきた。

う、うまい!

思わず出そうになってしまって

「真由美、駄目だ出そう!」
「いいよ、吉田君のならのんであげる」

思わず大量に出してしまうと、最後まで吸い上げられてゴックン!

真由美が風呂場から先に上がり、私が後を追いかけ、ソファーに座って缶ビールで改めて乾杯。
そのまま愛撫をしながら、真由美が濡れてきたところで、お姫様抱っこでベッドインした。

「真由美、久しぶりダヨ」
「今日は安全日だからしっかり抱いて」

温かい真由美の中で、縺れあい中出しに感激して二人仲良く逝った。
2回連続して中出して、裸で肌を触れ合っていたらそ、そのまま寝てしまった。
ふと、朝方に目が覚めて、裸で寝ている真由美に襲い掛かり、都合3回戦全て中で果てた。

朝は真由美の作ってくれた朝食を食べた。
「真由美、はい、お金!朝の内に幹事に払って置きな」
「吉田君、今晩も二次会のあと一緒に帰ろ!明日は休みだし。気にしないで」

今日は午前中は会議とお客様との打ち合わせで社内にいると、真由美は昼食チケットをくれた。
「一緒にたべよう。」
「後で下着買って置くから着替えてね。」

やはり新年会は二次会で夜遅くなり、真由美の部屋で交わった後、ぐっすりと朝まで寝た。
朝にまた元気なチンチンは真由美の中で暴れて、精子でマンコはぐちゃぐちゃ。

その後、毎週末のデートで月5マンの応援を決めた。
しばらくは、真由美の身体で楽しめそうです。
けれども、いつかは恋人同士になれたらとも思う。
やはり美人は離したくない。

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投稿No.4749
投稿者 スケベ爺 (65歳 男)
掲載日 2010年3月18日
【投稿No.4721の続き】

スケベ爺です。
先日R子に最後のお別れ会した。
ホテルブッキングしてスイートで1泊2日だ。
食事はルームサービス利用し部屋から一歩も出なかった。
部屋に入り激しく交わり中だしした。
夕食はルームサービスでシャンパンで乾杯、ワインフルボトル空け、最高級のヒレステーキと伊勢エビのムニエル等頂いた。
R子大満足して喜んでいる。
部屋に付いている露天風呂で2度目でゆっくり入った。
R子ツンと乳首上を向きオワン型のFカップの美乳、適度にくびれていて子供生んだ事ない尻は綺麗だ。
お風呂で浸かりながらR子抱き寄せキスしディープキスするとのぼせてくる。
縁に座らせ足広げクリトリスに吸い付いた。
手は美乳をモミモミしている。
喘ぎ声出てくるので途中で断念した。
小生が縁に座り今度はR子のフェラ開始。
小さいチンコがみるみる勃起する。
唇は玉玉吸い込み手はチンコ刺激している。
裏筋舐め、亀頭を舌で廻す。
カリ部分丹念に舌で廻す、絶妙ななフェラだ。
R子このチンコ欲しいと云いだし部屋に戻る。

躰ふきベットに上がるとR子又フェラ始めた。
R子の尻引き寄せ69の体勢になり膣クリ舐めた。
R子横にして指入れ掻き回す。
人差し指はクリ刺激して中指は膣の中でG辺り刺激する。
足広げ指2本で加速させて出し入れするとシーツが濡れた。
潮吹きだ。
R子ガクガク痙攣し逝ってしまった。

小休止すると今度は小生倒し上から騎乗位になり手でチンコ沿わせ嵌め込んだ。
ベット脇にある姿見みると何ともエロぽい。
嵌め込んだまま足立てるとR子出し入れ見ている。
R子の尻掴み下から突き上げるとイクーイクーと叫び逝った。
嵌め込んだ時R子も記念にと写メ撮った。
座位、横から、バックから様々な体位で交わった。
R子欲しいエキス欲しいと叫び正常位で嵌め込んだ。
R子の頭持ち上げ結合部分見せ興奮の極になり、片足を交差させより深く差し込むと当たる当たると叫び、頂戴頂戴と涙声でイクーイクーと叫んでいる。
小生イクゾーと叫び奥に放出した。
R子腰ガクガクさせ痙攣している。

小生の心臓もバクバクしているので小休憩すると、R子スヤスヤと寝てしまった。
シーツ掛けるとそままの姿勢で、本格的に小生も寝てしまった。

朝5時に目覚めるとまだR子寝ている。
起こさない様にベット抜けだし露天風呂に入浴し歯磨いた。
部屋に戻るとR子気が付き起きだした。
全裸のまま起きたので風呂進めた。
小生最後のHする気満々だ。
風呂上がってくるの待ちかねて、R子抱き寄せベットに倒し、キスに始まり様々な愛撫して交わり最後の中だしした。
チェクアウトする時間になりR子に記念品渡すと、R子泣いている。

タクシー呼んで貰い駅に向かった。
R子無言だ。
駅で握手して仕事お互いにガンバローと云い別れた。
R子との出会いは小生に取っても思い出深い女性だ。
美人で聡明でスタイル抜群で、なんと云っても相性はバッチリだった。

S子も同じ様に美人でスタイル良く相性合うし、S子転勤するまでお付き合いさせて頂く。

追、R子と別れたが何故か又R子から連絡ある様な気がする。

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投稿No.4748
投稿者 アガペー (36歳 男)
掲載日 2010年3月17日
あいつはイカしていると言うより、イカれている女だ。
こちらの言うことは通じないし、あいつの話すことも訳が分からない。
ネットの世界に生きているみたいなことを言ったり、自分のまわりの人間をユダとかペテロとか神様みたいな名前を付けて、噂話をする。
自分も女神の仲間かなんかだと思っているのかも知れない。
どこかの教会に住んでいるらしい。
きれいでもないし、可愛くもない。
年齢も30代か、それ以上。
色白でもないし、肌のキメが細かいわけでもない。
正しい名前も分からない。
自称、スズランだそうだ。
でも、胸が出て、穴が開いていれば、女に違いがない。
機能としては有用性があるはずだ。

あの日、とにかく女を捜していた。
ただ、金を使う気もなかったし、時間をかけて口説く気もなかった。
近くのホームセンターへ出かけた。
前に、ここでゲットした経験があるからだ。
そこにスズランがいた。
でかい猫のえさの袋をいくつか抱えて苦労していた。
「大変そうだね。運んでやろうか?」
と声をかけたら、
「うん」
と馴れ馴れしく返事をしてきた。
何の警戒心もなさそうだ。
荷物を俺の車のトランクに詰め込み、助手席のドアを開けると普通に乗ってきた。
「ついでだから、ドライブでも行って、食事しようか?」
「うん」
こんな簡単なナンパもそう滅多にない。
ここで、断っておくが、スズランは障害のある女ではない。
少し変わっているだけだ。
30分ぐらい走って、食事をした。
ファミレスだ。
この手の女におしゃれも金もいらない。
ボックス席に隣同士で座っても、何も言わない。
ここで、冒頭の神様見たいな人のお話を聞かされた。
話を聞きながら、手のひらを重ねたり、太腿に手を添えたりしても、何も言わなかった。
触られていることより、話すことに夢中みたいだ。

食事をすましてからもう少し、車を走らせた。
近場のドライブコースといった感じだ。
平日なので、他の車を殆ど見かけない。
運転しながら、ズボンのチャックを開けて自分のものを取り出した。
まだ、勃起までしていないが、かすかに芯が通っている。
スズランは、気がついているはずだが、気がつかないふりをしているようで、神様や猫の話をしている。
俺は、スズランの手を右手を取り、自分のものにかぶせるようにした。
さすがに「えっ」と手をひこうとしたが、「いいから」と、押さえつけたら。そのままにしていた。
スズランの手に囲まれて、俺のものは本格的に勃起してきた。
車を脇道にとめた。

「勃っちゃった。どうする?」
握らせたまま、唇をスズランの唇に重ねた。
結構簡単に舌を滑り込ませることができた。
どんなブスでも、唇も舌も柔らかい。
そのまま、シートを倒して、胸を揉んだ。
ブラージャーはしていないらしい。
肌は荒れているが、乳房は柔らかいし、乳輪もピンクだ。
舐めると乳首が勃ってきた。
「あ、あ、あ」
スズランはあえぎ始めた。
ズボンも下着と一緒に脱がした。
陰毛は薄いと感じたが、それ以上の観察はしなかった。
とにかく、挿れることが目的なのだ。
自分も下半身を脱いで、そのまま覆い被さった。
濡れ具合は、まだ不十分だったが、そんなことお構いなし。
自分がヌケればいいのだ。
スズランは、訳の分からない声を出していたが、だんだん濡れてきて、出し入れがスムーズになるに従って、普通のエッチ声になっていった。
そのまま無言で、スズランの中に射精した。
事情が分かっているのか分かっていないのか、何も言わなかった。

「これ。舐めてね」
引き抜くと、今度はスズランにくわえさせた。
勃起してきたら、入れて、そのまま膣内射精。
それを三回ぐらい繰り返したら、さすがにスズランのあそこからは白濁した液が逆流していた。
スズランはなんか、文句みたいなこと言っていたが、
「好き」「彼女になって欲しい」「タイプだったから」
と言ってやったら、ほとんど彼女気取りになっていた。

マンションの前まで送って、名前も告げずに立ち去った。
聞かれなかったし。

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投稿No.4747
投稿者 ヨシ (33歳 男)
掲載日 2010年3月17日
某SNS経由で彼女(Y美)ができた。
ちなみに私既婚33歳、彼女独身21歳。
さすがに12歳下となると子供っぽさはあるが、我が儘もかわいく思えてしまうと歳をとったなぁと実感する。

Y美は細身でBカップだが、下半身はむっちりしており非常にいやらしい。
色白できれいな肌、お尻もパツンと張っていて肉欲をそそる体型だ。
とにかくセックスが好きな子で何度もイク体質。
一人暮らしの家に遊びに行くと、1泊2日で5・6回は射精させられる。
さらに激しく突いてやればものの10秒でイク・・・すばらしい子だ。
女の早漏なのだろうか。数えたことがあるが1回のセックスで40回イったのを超えたところで数え諦めた。
そんな彼女と付き合ってから、初めて中出しをした時のご報告。

家で飲んで多少よっぱらった頃に昔の彼氏とのセックス不満話をしだした。
最近流行の草食系の男としか付き合ったことがないようで、女から誘ってフェラで立てても入れもせず射精もせずで男は満足するらしい。
一晩いっしょにいて1発やるかやらないか、と言うことらしいので私から見れば意味が分からない・・・。
草食系とはそれほどメスに興味がないものなのか・・・とびっくりした。
今まで3人と付き合ったが、3人ともそんな彼氏だったようだ。
こちらはまだまだやりたい盛りの33歳、立ったら入れて出す!が当たり前なのでそういう所を気に入ってくれたようだ。

そんな昔の彼氏には今まで中出しされたことが無く、中出しされてみたいと言ってきた。
こちらにしては願ったり叶ったり。
安全日を確認して中出し尽くしの1日を過ごすことにした。

生理直前の当日、家に行くと既にシャワーもすませ、ロングのキャミソール1枚にノーブラノーパンという準備万端でお出迎え。
玄関で抱きしめて激しいキス、オ○ンコに手を伸ばすと既にびしょびしょ。
立たせたままクンニをすると、玄関なのに声を我慢することなくイってしまい太ももまで流れてきた。
交代とばかりに仁王立ちフェラ。
「今日は立ちすぎだよ」
と笑われるぐらいギンギンになっていた。

シャワーを浴びる間もなくベッドへ押し倒し、大きく足を開かせ正常位でゆっくり奥まで入れる。
子宮口にコリコリとあたって気持ちが良い。
「今日は中に出すからね」
と言うと
「うん、初めて。いっぱい出して」
との返事。
何事も初めてを奪うのは興奮する。
子宮口をコリコリしてやると
「奥にあたってる。きもちいいよぅ、イクーー」
と言いながらビクビク痙攣しほんとうにすぐイってしまう。
胸が好きで
「おっぱい舐めて、おっぱい気持ちいい」
と、乳房をわしづかみにして乳首を舐めながら突くとよろこんでくれる。

数度イカせたあと側位へ移り、太ももを抱きかかえて激しく突きまくる。
あえぎ声とイクイクの声が大きすぎてワンルームマンションの壁では丸聞こえ・・・何度イッたかもわからない。
さすがにまずいので枕で口を押さえさせ、それでも突いてやるとベチャベチャと卑猥な音が聞こえ始めた。
初めての潮吹きも経験できたようだ。

バックや騎乗位で責めた後は正常位に戻り、耳元で
「中に出すよ」
とささやくと、
「出して、いっぱいだして、オ○ンコの中にいっぱいちょうだい!!」
とAV顔負けの発言。
その言葉に興奮し腰をはやめて子宮口にあたっているのを確認しながら1週間分の精液を発射した。

自分でもびっくりするぐらいに勢いよく大量に出た。
1週間溜めて腹上にだすと口元まで飛ぶ飛距離が自慢の私だが、この日はさらに勢いがあった。
ビュルッビュルッと高濃度の精液が何度も何度も発射され、子宮口めがけて飛び散っているのがよくわかった。

「すごい出てる、たくさんでてるよぅ」
と言いながらビクビク痙攣し、膣内に射精された感覚でもイってしまった。
ゆっくりと引き抜き、逆流も拝ませてもらった。
「奥にビュッビュッって飛んでくるの、すごい勢いで出てた。ゴムしてるより全然きもちいい。」だそうだ。

しばらくベッドでイチャイチャしたあとシャワーを浴びに立ったら、また膣内から流れ出てきた。
よほどたくさん出たんだろう。

シャワー中にお互いを洗い合っていたらまた元気に。
「早く入れて」の言葉に興奮し、即入れで立ちバック。
風呂場は声が響いて大変なのでベッドへ戻り、バックで二回戦へ。
枕に顔をうずめさせたまま激しく突きまくると、あえぎ声というより「ヒーーーー」と悲鳴にちかい声でイキまくっていた。
腰をぐっと掴んで奥深くにまだまだ濃い2発目を発射。
中に出した瞬間の快楽と征服感は、草食男子には理解できないのだろうか。もったいないことだ。

その日は計6回。正常位2回バック2回騎乗位1回側位1回。
全て子宮口めがけて発射しその日は打ち止め。
騎乗位は私がイかされた方なのだが・・・なんにせよシーツがカピカピになってしまった。

この日以後は、中出しが大好きになってしまった彼女。
危険日でも興奮すると中に出してと言ってくるのでなだめるのが大変。
次の安全日に向け、二人ともオナニーを我慢して楽しみに待っている。

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投稿No.4746
投稿者 健太 (29歳 男)
掲載日 2010年3月16日
1ヵ月前のことです。
電車に乗っていると急に30代ぐらいの男達3人と20代のスタイルのいい女性が入ってきました。
すると急に男達が女性の服を脱がし初めました。
たちまち女性は全裸になってしまいました。
しかもかなり美巨乳、助けようと思いましたが結局見てるだけでした。
3人は女性をおもちゃのように犯かしていました。

ここでついに僕が助けに入りました。
ちょうどドアがひらいたので女性を連れて逃走。
しかし彼女は裸なのでとっさに障害者用のトイレに逃げ込みました。
そこで僕は思ってしまいました(今なら目の前にある巨乳を揉める)。
すでに彼女の胸を揉んでいました。
意外にも彼女は抵抗もせずキスを要求してきました。
そしてその後ディープキスをしながら中出ししちゃいました。
今では僕の彼女です。

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