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今日から3連休と言うことで、私が勤める会社の先輩が
「膣子今夜暇か?」
と言ってきました。
「暇ですけど」
と言うと先輩は
「ならば朝まで起きている覚悟は出来るな」
と言って私を飲みに誘ってきました。
カテゴリー:未分類
「膣子今夜暇か?」
と言ってきました。
「暇ですけど」
と言うと先輩は
「ならば朝まで起きている覚悟は出来るな」
と言って私を飲みに誘ってきました。
私は殆どお酒には弱くてビールを1・2杯ほどで酔いがまわってしまいました。
その日は残業で22時まで仕事をしていましたので時間が遅いのは分かっていましたが、既に日日が廻っているのを知らずに飲んでいました。
終電も終わり
「これからどうする」
と言って電車もないしホテルに泊まるかと先輩が言ってきました。
先輩3人も居るのに、4人で泊まるの?
とにかく出ようかと言ってお店を出ました。
その時に、私を抱えるようにされた私は2人に抱えられて深夜の道端で、スカートを捲くられていました。
「膣子はこんな物いらないよな」
と言ってパンツを脱がされました。
その時のパンツをそこに置き去りにされて、足を拡げられ私の膣がぱっくりと拡げられました。
すると一番上の先輩が私の膣にお口を吸い付いてきました。
吸い付くと同時にクリトリスの皮を剥かれて露になりました。
彼は私のあそこに吸い付いて、
「ここで一発してみような」
と言って私の足は拡げられ、彼のオチンチンがいきり立っているのを私に握るように言われました。
既に私は
「これが欲しいの」
と言ってオチンチンを握っていました。
私は2人に抱えられていますので、自由に出来ず
「お願いですので私の中に入れて欲しいです。」
と言うと
「中だししていいのか?」
「はい出していいです」
と言ってそのまま私は宙に浮いた上体で挿入し打て頂きました。
自然に私は彼のオチンチンを感じると私が自ら動いていました。
既に私は自分から果ててしまいました。
今回の報告はこれまでにします。
次回の報告は、楽しみにしてください。
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