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投稿No.4765
投稿者 SEXマン (49歳 男)
掲載日 2010年3月28日
【投稿No.4758の続き】

先日投稿したSEXマンです。
土曜日に真理子さんと2回目のSEXをしました。
真理子さんも私とは2回目という事でかなり積極的になってきました。
前回同様、体中を舐めまわして、チ○ポの先だけを入れて、かきまわしていると、お願いだから奥まで入れてとせがまれました。
少しゆっくり奥を突いてやると「感じすぎー」の悲鳴。
その後5、6回勢いよく突いてやると、もう、けいれんが始まっていました。
特にこの日は、感じたみたいで、10回くらいイってしまったみたいです。
最後は、ご褒美の中出しです。
一週間溜めていた精子を真理子さんの子宮めがけて大量発射。
チ○ポを抜いた時のあの光景がたまりません。
白い精子が真理子さんのマ○コからあふれ出しました。
真理子さんは、もう私のチ○ポが、忘れられないみたいで。
絶対捨てないでねと言われました。
こんな気持ちのいいSEXは、今まで経験が無かったみたいで。
出会えて良かったといわれました。
私もタダで、きれいな奥さんとSEXが出来るから、当分は、このマ○コにお世話になろうと思っています。

それから、あと一人出会い系でメール交換をしています。
もう逢う約束が、出来そうな感じになってきました。
早くこの女のマ○コにも私の17㎝砲をぶち込んで、大量精子を子宮にかけてやらねば。
このチ○ポのとりこに何人の女がとりこになることやら。

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投稿No.4764
投稿者 こうじ (28歳 男)
掲載日 2010年3月26日
私はバツイチの28歳です。
先日、急性胃腸炎で近くの病院へ入院しました。
隣のベットには既に盲腸で入院していた32歳の人妻が寝ていました。
入院してから2日間は特に会話をすることもなかったのですが、私が多少元気になると、暇な二人は自然に会話をするようになり、二人の出身地が同じだということがわかると急に身近に感じるようになりました。
人妻には、夫と二人の小さな子供がいて、家族が毎日お見舞いに来ていました。
そして5日目に無事に人妻は退院していきました。

それから、2日後の午後、退院していた人妻が私のお見舞いに来てくれたのです。
その時にメルアドを書いたメモを渡すと、さらに2日後にメールがきました。
私も無事に退院し、その後はメールのやりとりを続けていましたが、平日の休暇の日に、私の部屋に遊びに来ないかって誘ったら、はじめは戸惑った返事でしたが、何度か強引に誘うとOKをしてくれました。

そして人妻が私の部屋に遊びにきたのは、午前10時頃で子供を幼稚園に迎えに行くので、午後1時には私の部屋を出なくてはいけないと言われました。
はじめの1時間位は世間話をしていたのですが、あと2時間で帰ってしまうと思ったら、いてもたってもいられなくなり、強引に唇を奪っていました。
戸惑った顔の人妻でしたが、そのまま胸を鷲づかみにしてソファーに押し倒すと、
「ダメ、私は夫も子供もいるのよ・・・ダメだったら」
と抵抗されましたが、私が強引に人妻の股間を触ると、息づかいが荒くなり
「あ~んダメ、ダメだったら・・・」
とあっという間にビショ濡れになり激しく感じている人妻にチンチンを咥えさせました。
ジュボジュボといやらしい音を立ててしゃぶるので、頭を抑えつけて根元の奥まで加えさせてやりました。
苦しそうにハアハアいう人妻のマンコに、私のチンチンを入れてやると喘ぎ声が悲鳴に変わり、ヒクヒク痙攣しながら感じています。
溜まっていた私はあっという間に人妻のオマンコの中に発射してしまいました。

旦那さんとは2年近くもSEXレスで相当欲求不満だったと聞いたのはSEXが終わり人妻が帰る間際でした。

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投稿No.4763
投稿者 ガキデカ部長 (48歳 男)
掲載日 2010年3月26日
【投稿No.4648の続き】

★その1★

高校の英語教師です。
久しぶりの投稿です

今回は、私の元教え子「○○美」への中出し体験の第3回目(意外な展開!)です。
この前にお話しした2回目の中出し体験の後、半年程して、福岡へ出張することになりました。
今回は福岡からの帰りに福山へ立ち寄り、半日ほど○○美と時間を過ごそうと考え、電話でアポを取っていました。
もうボクの頭のなかは、当然あのことしかありませんでした。

とは言っても、彼女は、私のかつての教え子でもあり、私自身彼女の将来について、ある意味、心配していました。
このボクと一緒になるか、今同棲中の彼を選ぶか。
つまりいつまでこんな関係が続くんだろう、続けて良いのだろうという、そんな気持ちでした。
私自身が結論をだすべきなのか、いろいろと内心は悩んでいましたが、○○美のあのマンコの感触に負け、ずるずるとこんな関係を断ち切れず、正直のところ自分の心を決めかねていました。

この日の午後3時ころ、新幹線で福山駅に着き、駅のホームから彼女にどきどきしながら電話をしました。
この時点で、ボクのペニスはキンキンに勃起し、先走りの汁で、パンツのなかに冷たいものを感じていました。
この日まで、約3週間マスターベーションなしの禁欲生活をしていたのです。
精子が溜まりに溜まった状態です。
下半身が「はやく!」「はやく!」とせかしているのが分かりました。

ところが、電話でしばらく話をしていると、受話器の向こうで、彼女の彼氏(と思われる)男が何か喚いているのが聞こえました。
○○美に焼き餅を焼く同棲中の彼氏が電話もとにいるのが分かりました。
バカ丸出しの男です。
いつまでも電話の向こうで、うるさく喚く声が続いていました。
何とか彼女に会って、中出しを!とねばって彼女を誘おうとしましたが、雰囲気的に「これはいかんな」という感じになってきました。
彼女もボクの電話が少し迷惑そうな様子でした。
何か手違いがあったのだろうと思い、残念ながら、この日は会えそうにもないと覚悟を決め、電話だけで分かれることにしました。残念至極!

★その2★

溜まりに溜まった精液で、今にも射精しそうなペニス、これで地元に帰るのかと思うと、さすが僕のプライドも傷つきました。
悩んだあげくに、スポーツ新聞の例の「レジャー欄」に目をやると、近所に「生OK」の業者が1つあったので、さっそく電話でアポを取り、女の子をお願いしました。

駅前の指定の場所で待っていると、すぐに30歳くらいの太い脚+茶髪の肥満のおばさんがやって来ました。
90分15000円でOKした。
そそくさと路地裏の安っぽいホテルへ連れてゆかれました。

いつものことながら、女と中出しセックスする時は、いつもビデオを撮らせてもらうことにしていたので、お願いすると、下半身のみOKということで、ビデオをセットしました。
さすがスケベのボク、おばさんといえども、やはりマンコは、口で味わう趣味なので、股間にしゃぶりつき、なめ回しました。
程なくマンコ(脂肪でぷよぷよの全く締まりのないマンコでしたが・・・)がほてってきたようだったので、後はとにかく指で膣を責め続けました。
これでもかというくらい、膣のなかを上へ下へひっかきまわしました。
結構かわいらしい少し籠もった声でよがり泣いていました。
「はよ潮吹け!」と心のなかで思っていましたが、結局無理でした。

とこの時、さすがスケベで変態のボクです、セックス中に「お漏らし」をお願いしました。
前から挿入したまま、ボクが女の両足を持ちあげ、一気に自分の肩にかけ、上下運動をしながら、膣を責め続けました。
射精感が近づいてきたので、
「お漏らしして」
と言うと、ウ~と呻き声を出しながら、おばさんが放尿を始めました。
おしっこが凄い勢いで周囲に飛び散っていましたが、ペニスでマンコを責め続けました。
とその瞬間、一気に射精感が来て、大量の精液をあばさんの膣内にドッドッドッドッと射精しました。
この時もあまりの気持ち良さに、ウゥ~ンを声をあげてしまいました。

いつものことながら、ペニスをゆっくりと引き抜くと、ドロっと精子が流れてきましたが、精液のおおさにおばさんも
「何ぃこれ!」
と言って、びっくりしていました。
ボクも少し恥ずかしかったですが・・・。

射精が終わると、一気に熱が冷めて、脱力感とともに、少し白けた雰囲気になりました。
その後、おばさんとホテルを出て、ボクはふらふらと駅へ向かって歩きだしたのでした。

★その3★ 

これで、本当は、今日一日が終わると思っていました。
ところが、全くの予想外でしたが、○○美から携帯に電話がかかってきました。
射精も終わり、熱も下がっていたせいか、ボクも少し迷惑(何を今更!拍子抜け!)という感じがしました。
電話に出てみると、すぐに「行けることになったよ!」という返事が返ってきました。
彼氏のことを尋ねると、
「もうええんよ」
と言いました。
この時はいつもと様子が違っていました。
前の電話から2時間近くたっていましたが、彼女曰く、直感で「ボクはまだ福山にいる」と思ったそうです。鋭い!

この日は、天満屋の2階にある喫茶店で待ち合わせをしました。
20分ほどで○○美が現れました。
ボクも彼女の顔を見ると、なぜか安心しました。
この日は、ジーパンをはいていて、ちょっと意外でした。
彼女が僕と会う時にはいつも短いスカートをはいていましたが、ジーパン姿は初めてだったと思います。

1時間くらい、店のなかで話をしました。
急に彼女が
「2時間何しよったん?」
と聞いてきました。
少しボクを疑っている雰囲気でした。(もっとも彼女は大変おぼこい子なので、待ち合わせでセックスさせてくれる店があるということは知らないと思います。)
とっさに
「この前行った古本屋に行って、本見よったよ」
と答えました。
この答えに納得したのか、いつもの○○美にもどりました。
時間は夕方の6時くらいでした。
そして、恐る恐る
「今日いっしょに泊まれる?」
と聞くと、いつものように下を向いて恥ずかしそうにうなずきました。

以前と同じような展開で、駅前の福山城のみえるホテルに一泊することにしました。
「セックスだけして、はいサヨナラ!」では、彼女の体が目的だとばれてしまうというか、あまりに愛情がないと思い、一夜を一緒に過ごすことにしたのでした。
彼女もうれしそうでした。
ボクも彼女も疲れていたので、ホテルで食事を済ませ、すぐに部屋へ入りました。
二人とも考えていることは同じでした。
というか、そんな雰囲気が漂っていたのか、ホテルの受付の女の人が少し笑いながらボクの目をじっと見てきましたが・・・。

部屋にはいると、急に雰囲気が変わりました。
そう、もう何か臨戦態勢というか、やるぞ!という雰囲気だったと思います。
ボクがいきなり彼女を抱きしめ、キスをしました。
そのままベッドの上で、抱き合いました。
少し前に射精を済ませたボクですが、こんどは20代の女!
しかもあの極上の膣!
ボクのペニスは、言わずもがな、キンキンになっていました。
彼女のブラウスのボタンをはずし、ジーパンのファスナーをおろし、パンティーだけの姿にしました。
彼女のマンコにパンティーの上からキスをしました。
いつものよがり泣く声がきこえてきました。
相当感じるのでしょう!
その後は、足を開脚させ、隙間から手を入れ、じらしながら、彼女の膣にゆっくりと指を3cm程入れると、また声が聞こえてきました。
後はパンティーを脱がし、彼女の膣に舌を入れ、股間をなめ回しました。

彼女がフェラをしている間に、ボクがマイルーラを取り出しました。
このとき、彼女は、「もうすぐ始まるんだな」と思った筈です。
急にボクのペニスを手で勢いよくしごき始めましたのです。
いつもは、ペニスを口の中に入れて、下手に舐めるだけでしたが、こんなことをするのは、今日が初めてだったのです。

彼女もたぶん彼氏に同じことをしているのが分かりました。
69の体勢になった時、マイルーラを丸めて彼女の子宮の入り口にぐっとそれを押し込みました。
 この時、またまた意外なことですが、私を仰向けにさせ、彼女がボクの上に乗ってきました。
ペニスを自分の膣に入れると、勝手に上下運動を始めました。
案の定大変下手でしたが、やはり○○美の膣、粘りつくあの暖かい優しい感触はまさに天国でした。
ボクとしても、こんな○○美は初めてで、内心いつまでもおぼこいままで居てほしかったと思いましたが・・・。

今度は、私が上になり、彼女の膣奥へペニスを深く深く突き入れると、今度は、ウウ~ンと声をあげました。
そして、ピストン運動が始まると、今度は自分の両手で自分の口を押さえました。
たぶん声を聞かれるのが恥ずかしかったのでしょう。
しかし、ピストン運動を続けるうちに、ヒーヒーキーキーという声が聞こえてきました。

射精感が次第次第に高まって来るのを感じ、中出しはバックからしようと思い、彼女を四つんばいにさせ、膣が上を向くように、小さなおしりを上に持ち上げました。
そして、両手の親指で彼女の陰唇をぎゅっと開きました。
赤く腫れたペニスの先に彼女の膣が口を開けて待っていました。
正直大変かわいらしいマンコだったと思います。
遠い木霊のように射精感がこみあげてくるのが分かりました。
そして、後ろからゆっくりと挿入しました。
後は、もう思いっきり中出しを!と思い、彼女の奥へ杭のようにペニスを打ち込んでいきました。
ペニスの先に火がついたような感覚を覚えました。
とその瞬間、ペニスのなかをドロドロとしたものがもの凄い勢いで脈打つのが分かりました。
10秒くらい射精が続いたのではないかと思うくらい、大量の精子が○○美の膣のなかにほとばしり出ました。
この時は、さすがに若い女の膣とはこんなにも気持ちがいいものかと感じ、しばらくペニスは彼女のなかに入れたまま、目を閉じてじっと余韻に浸っていました。

しばらくして、○○美の膣からゆっくりとペニスを引き抜くと、そのペニスの上に、彼女の膣からボトボトと白濁した液体が流れ落ちてきました。
やはり何度見ても見飽きない光景です。
この時ほど男として征服感を感じることはありません。
そして、二人は深い眠りに就いて行きました。

★その4-意外な結末-★

翌朝、彼女から唐突に、来月で仕事を辞め、地元に帰ると知らされました。
地元に帰って結婚するのだということでした。
相手は、さっきの彼ではなく、地元ですでにお見合いをした相手だということです。
そして、最後に、言われたのは「先生、もう私に電話しないでください」というとどめの言葉でした。

たぶん彼女は、ボクが本当には彼女を愛していないということを心の深いところで感じていたのではないかという気がしました。
この一夜は、彼女にとっては、初恋の男との最後の逢瀬というつもりだったのでしょう。

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投稿No.4762
投稿者 B (45歳 男)
掲載日 2010年3月25日
昨年、本当に久しぶりの同窓会が開かれた。
同窓生達の男子たちは、それなりに出世した奴等が集まった(多少の余裕があるから?・・・)
女子たち(普通に見ればたんなるオバサンなのだが・・)は子育てに一段落したこれも多少のゆとりがある者たちが集まり、一次会はごくごく普通に終了した。

そして2次会・3次会と進み、無理せず皆がほろ酔い状態で女たちも自分たちの時間を自由に使える者たちが3人だけ残っていた。
こちら男も3人(悪友ばかり)が残り。自然に3つのペアが出来ていた。
俺の相手は、M子。
話をしていると4年前に旦那と別れ、今は娘2人との3人暮らし。
と言っても娘たちは、自由気ままに男友達と外泊するような家庭になっている。

酔いが回るにつれて、女になって行くM子のガードが緩んでいった。
タクシーの中、耳元で
「家に帰っても一人だから・・・もう少し一緒にいて。」
とささやく。
ならばと、ホテルへ行くこととなった。

部屋に入るまり、M子は俺に抱きついてきた。
「思い切り抱いて欲しい・・」
とキスをしてきた。
「むちゃくちゃにしてもいいのか?」
「うん・・お願い・・」
その場で、彼女を下着だけにした。
思いのほか体のラインが崩れていない、むしろ熟れた女の体は若い娘とは格段に違い、出るところ引っ込むところがくっきりだった。
下着はワインレッドのセクシーな上下で特にパンティーはTバックとそそる。
そっと指で股間を触るともう、グショグショの準備OKだ。
又、驚いたのが、アンダーヘアがきれいに剃られていてパイパン状態だ。
思わず興奮してしまった。

「今日、こうなるのを予想してたのか?」
と聞くと、
「だからB君の隣にずっと居たのよ」
と返してきた。
「じゃあ、ご期待に沿うようにしなきゃな。」と俺、
「お願い、思いっきりして・・」とM子。
舌を絡めあう激しいキスの後、全身を舐めまわした。
特に敏感だったのがアナル、愛液が流れ落ち前も後ろもいつでもOK状態になっていた。
69の体勢になり俺のいきり立ったモノを喉の奥までくわえ込んで、
「スゴイ、もっとして・・・」と、そして、「お願い、来て・・・」
ゴムを付けようとすると、
「イヤッそのまま来てお願い」
「いいのか?本気でいくよッ」
「お願い・・」
まず正常位で奥までゆっくりと入れる。
「クッハーッ」と声にならない声で俺を受け入れた。
俺は、彼女の脚を肩に担ぐ形で奥へ奥へと突いた。
射精感がこみ上げてきた、彼女はもう3回ほど逝っているが、朦朧とした目で、俺を見つめ「逝くーッ」と数回叫び、俺の腰に脚を絡めた。
「中に出すぞっ!」と俺、
「出してーっ、いっぱい出してー」とM子。
熱い液体が彼女の体に注ぎ込まれた。
入れたまま絡みつくキスをするとM子もアソコがひくひくと締め付けた。

そして、バスルームへ。
お互いの体を洗い合いバスタブで後ろからたわわな胸を揉み、キスをしているとまた元気になってきた。
彼女のまたその気になってきた。
バスルームの壁に手をつかせ、後ろから2回戦目に突入した。
激しく突くとまた「あーん、あーん」と声、「逝くー、一緒に来てー」
M子は中出しを要求してきた。
遠慮なくたっぷり中に出した。
その場で、床に座り込む彼女に、お掃除フェラをしてもらい、また硬くなった。

M子のアソコからは俺の精子と彼女の愛液が、アナルを程よく濡らしており指をお尻にあてがうと、すうっーと入ってしまった。
「アン、恥ずかしい」
と言いながらも腰を引くことをしないので、
「後ろの穴は経験済み?」
と聞くと、恥ずかしそうにうなずいた。
「じゃあ今度は、後ろで逝ってみる?」と俺、
「恥ずかしいけど、気持ちよくして」とM子
次は、アナルセックスに突入した、締め付けが違う、激しい。
M子の今までに無い声「あーーーんっ」と長いあえぎを上げ、お互いが絶頂感に襲われた。
アナルに3回目の中出し、彼女は痙攣してその場に崩れた。

結局、その後朝までマンコに2回、アナルに1回中出しし、6回もM子の前・後に出した。

それからは、月2回の「中出しデート」のお誘いがM子から、男名前のメールで連絡が来るようになった。

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投稿No.4761
投稿者 マッキー (50歳 男)
掲載日 2010年3月25日
上品なセレブ妻とお付き合いを始めて5年になります。
僕の言うことを何でも聞く可愛い奥様です。
それまで、旦那とのセックスは月1程度の義理マンだったそうです。

最初はフェラもしたことがなく1から教え込みました。
あらゆる体位やアナル、各種おもちゃ、カップル喫茶、露出等いろいろ経験させました。
今では全身から淫靡な好き者フェロモンが出ています。

セックスが大好きになり駐車場、カラオケボックス、個室料亭でのセックスやデパート、駅ビル、図書館のトイレでのセックスが興奮するみたいです。
僕と逢うときはいつもNP、NBです。
そんな奥様が僕のお気に入りです。

最近はカップル喫茶では物足らずハプバーに行くようになりました。
数人との交わりで開花したらしく一人では満足しない体になってしまいました。
普段見た目は清楚な奥様なのですが始まると乱れてしまい止まりません。
自分から咥え込みます。
先日も僕と終わった後何人かの男性に視姦され感じてしまい、3人の男性と何度もセックスしてしまいました。

いつもはスキンを付けてもらうのですがその時は1人の男性が出してしまったので次々と中出しでした。
アナルやマンコだけでなく口の中も精液だらけでした。
知らない男の硬くて大きなペニスをしゃぶってる姿やマンコに根元まで深く入ってるのを見ると僕も異常に興奮してしまい3回もしてしまいました。
お尻と太ももにある艶めかしい蝶の刺青がシールとは気付かず男性陣はみんな興奮してました。

次回はペニスの大きい黒人男性数人とする計画中です。

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