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私は既婚の子持ち。
元々コンドームを付けるのが極度に嫌いだった。
誰だって嫌いだろうが、コンドームを付けていったことがない(大げさだが、たぶん数回程度)、極度の遅漏。
私のサイズは普通より少し大きめと思っているが、自身があるわけではない、カリが低く自慢できるものでもない。
そんなコンプレックスから、29才の時からシリコンボールを入れいまでは、10数個とリングを入れている。
決して遊ぶ為では無く、妻を喜ばしていと思ったただけ。
今では、温泉にも入れないようなグロテスクなものになってしまった。
子供も大きくなり、夫婦間の会話も営みも少なくなり、仕事にに明け暮れては、飲みに行く機会が増えた。
そんなとき、今から5年前にスナックで会った人妻、それがA子である。
当時27、私が35の出会いであった。
子供が小学生になったからと友人のお母さんたちと飲み会だったらしい。
私は、会社の後輩と飲んだ後、一人で飲んでいた。
その時、お母さんたち3人は相当酔っ払って、カラオケを歌いまくっていた。
私は隅で一人飲んでいたが、酔った勢いか声を掛けられ4人でカラオケ大会となった。
お母さん達は30そこそこで美人揃いで会ったが、A子は一番若く、全然すれていないような感じであった。
そんな中、流石、お母さんたちは、夫の話となり、最近「レスだの」、「早いだの」私は酔いが醒めてしまうしまう内容だった。
一番の若手だったA子は、子育ての疲れか家庭内のストレスなのか相当酔っ払って、12時をまわるころには、うつろな目をしていた。
帰る頃には、他の二人もろれつが回らないほどになっていた。
タクシーを拾うとき、それぞれ方向を確認し会ったが、たまたまA子と家が近くであった為2台に別れることに。
他の二人は、酔いに任せ、
「A子ちゃんをよろしく。うぶだけど、やっちゃっていいわよ。」とか
「A子、旦那だけが男じゃないよ、はじけなさい」
とか冷やかしの様な罵声吐き、2人タはクシーにのった。
その後、A子とタクシーに乗ったが、A子は意識朦朧として、私に寄りかかってきた。
私も男、妻一筋と言いながらまんざら下心が無いわけでもない。
そっと、A子を引き寄せ、キスをした。
右手は肩越しに彼女の胸を触った。
思ったより大きく弾力があった。
A子は、キスした唇にむさぼりついてきた。
完全に酔っ払っている。
左手を彼女のスカートの下から入れ、パンティをなぞった。
彼女は首に両腕を回してきた。
私も息がつまり彼女を押し退けた。
うつろな目で見ているが酔っ払っている。
私はタクシーの運転手に行き先の変更を伝えた。
その夜は朝まで彼女を責めたが、酔っ払っているせいか、シリコン入りに気か付いていない。
でもA子は激しく燃え何度も絶頂に達したように見えた。
明け方の5時さすがのわたしも、帰らなければと思いA子を起こし、一緒にタクシーで帰った。
家の前まで送り届けたが、意外と私の家とは近かった。
約1カ月後のことであった。
団地の公園を散歩したいるとき、偶然にA子と会ってしまった。
お互い目を丸くして。
買い物帰りのA子と歩きながら話した。
酔っ払っていると思ったのに意外と覚えていた。
ビックリしたのが、「翌日、痛くてヒリヒリして痛がった」とのこと、「すっごくよかった」らしい。
でも、それ以外はスナックでどう出会ったかは覚えてないらしい。
結局私の家も知られてしまい、携帯番号を交わした。
数日後、彼女からメールで会いたいと。
会社を早退し、A子とホテルへ。
そのあと、ずっと月に4,5回彼女と付き合いをしているが、全て中だし。
彼女は、拒否しないし、最初の酔っ払ったときから付けたことがない。
私は、PCをしているから気にしていないのもあるが、A子は安全とおもったからだろうか。
A子は、私がPCしていることを知らない。
私とは出来ないと思っているのか、出来てもいいと思っているのか、完全な無知なのかは不明だが、毎回中だしである。
ご主人とは、月一程度と言うが本当だろうか?
また、ご主人とはコンドームをしているとも。
本当かどうかわからないが、私が仕事の都合が付くとき彼女は必ず来るし、私が断った時はあっても彼女は断ったことがない。
そんな関係から、もう5年経つ。
今まで何度か、A子と会って中だしした翌日にメールをもらったことがある。
「昨晩、夫としました。1日に2人も!!。でもゴム付けてしたので安心してください。終わった後、ゴムの外にも中にも精液付いていたので(~V^;笑)」
このメールには、少しビックリした。
最近では、
「主人に(最近簡単に入るようになったね)って言われました。」貴方のせいよ。おっきくされちゃった、責任とってね。・・・・うそですよ・・いっぱいしてね。いっぱい出して・・・子供欲しい。(ハート、ハートマーク)」
普段はおとなしく、清楚に見える人妻・・怖いような気もしますが、また今夜、出してきました。
子供も小五で、もう一人欲しいらしい。
先にお断りしておきますが私は元来中出し推進派ですし、そのすばらしさは何者にも変えがたいことを良く知っています。
以下の文章はそれを御承知いただいた上でお読みください。
いつも利用しているデリの一番のお気に入りのH嬢(レア出勤で滅多に会えない上に予約がとり辛い)を先月末に呼んだときの話です。
もともと本番店なので行為自体は普通の流れの中なのですが、私は以前からそのグループ各店(5店舗あるのです)を利用する際に無許可の中出しをさせてもらっていました。
そのことに関してはなんら反省するつもりもないし、それで非難されようが一向に構いません。
こちらも覚悟の上ですでに5年近く利用し、恐らくかなりの上客に分類されていると思います。
ただ今回だけは後悔しています。
それは彼女の信頼を裏切ったのではないかという、ただその一点だけです。
そのことが気がかりな余り、肉体的な快感に精神的な快感が伴わない時の心的ダメージの大きさを今回は思い知りました。
しかしそんな私にも唯一の希望が有ります。
それはH嬢が妊娠してくれないかということです。
本当は一週間前に会うはずだったのですが、生理のため一週間遅れてしまいました。
ということは私が出した日は危険日に近く、ひょっとすると彼女を妊娠させていないでしょうか?
もし彼女の生理がとまり、そして妊娠が確認されたとき、私は喜んでその責任を取り、彼女の好きなようにさせたいと思っています。
堕ろすのも、子供だけの面倒を見るのも、彼女ごとまとめて面倒を見るのも全て引き受けます。
勿論その他の選択肢(逆上した彼女に殺される等)もOKです。
そう、結局私は自分のした行為に対して何等反省はしていないのです。
勿論、反省するくらいなら最初からやりませんから。
中出し万歳!!!
従姉は僕より6つ年上で、顔は普通でしたが、ものすごくグラマーでした。
僕が小5まで、当時女子高生の従姉と一緒にお風呂に入ってました。
性に目覚め始めたころで、一緒にお風呂に入るのがものすごく楽しみで、夏休みなどはお互いの家に泊まりにいき、一緒にお風呂に入りながら、毛の生えていないチンポをフル勃起させていました。
一緒に体を洗うときは、おっぱいを揉ませてもらいました。
ただ、従姉のあそこはびっしりと毛が生えていて、なんとなくそこだけは触りませんでしたし、触らせてもくれませんでした。
たまには、おっぱいも揉みながら、吸わせてもらうこともありました。
とにかくおっぱいが好きで、従姉も好きなようにさせてくれました。
そんなわけで、従姉の下宿は大歓迎でした。
当然ながら、また一緒にお風呂を復活を期待しました。
部屋は僕と一緒で、僕に勉強(英語)を教えることで、お小遣いを貰って下宿していました。
従姉は風呂上りには、バスタオル1枚で僕の部屋に来て、着替えるので、目のやり場に困りました。
また、家の中では、ノーブラ、Tシャツ短パン姿なので、これまた滅茶苦茶興奮しました。
チャンスは意外に早くやってきました。
来て1月位して、両親がいないときに僕の部屋に友達から借りたエロ本があり、ばっちり見られてしまったのです。
従姉「女の人の裸見たいの?」
僕「見たいよ。」
従姉「実物見たこと無いの?前は一緒にお風呂に入ってたよね?前のように見たい?」
僕「お姉ちゃんも裸が見たい。」
従姉「じゃあ、今トイレに行ってくるから、私だけ裸は恥ずかしいから、ゆう君先に裸になって待っててよ。昔みたいにしよ!」
僕は従姉がトイレに行くと、すぐに裸になりました。
従姉「あー、もう裸になってる・・、じゃあ約束だから・・・」
と微笑みながら、ノーブラのTシャツを脱ぎ、短パンも脱いでパンティ1枚になりました。
従姉「脱がせてみる?」
僕「うん!」
僕は待ちきれないようにパンティに手をかけ、脱がせました。
昔のようにびっしり生えたあそこが見えました。
エロ本でしか見たことの無い、あそこをみたいと言うと、M字で座って見せてくれました。
なぜか僕は「舐めたい!」と言いました。
従姉「えー!!汚いよ!」
と言いましたが、すでに顔を近づけていたので、かまわず舐めてしまいました。
少しおしっこの香りがしましたが、舐め続けると、いやな味はしませんでした。
従姉の戸惑った顔を見ていると、急に興奮が高まり、射精してしまいました。
自分の部屋ではいえ、汚してしまったので、あせりました。
全裸の従姉と僕で必死にふき取りました。
終わったあと、笑顔の従姉は
「一緒にシャワー浴びようか?」
と言い、僕はまた勃起させて、一緒に風呂に行きました。
従姉は「出したばかりなのに、こんなに大きくして・・・」
僕「だって・・・」
従姉「2年前と違って、ちゃんと毛も生えてるし、向けてるし、大きいね」
石鹸をつけて、僕のフル勃起状態のあそこを洗ってくれました。
そこでまた射精感が高まり2度目の発射です。
従姉「また、いっぱい出たよ。」
僕「うん!」
今度は僕が昔のように従姉の体を洗ってあげました。
やわらかいおっぱいを揉んだり吸ったりしているとまた、勃起しちゃいました。
3度目は従姉が口で発射させてくれました。
この間40分くらいだと思います。
バスタオルでお互い体を拭き、またまた勃起しちゃいました。
気がつくと、従姉が上になり、僕が下でお互いのもの舐めあってました。
後で聞くと69と言うそうです。
さすがに4度目はあまり出ませんでしたが、お互いに気持ちよくなり、発射させていただきました。
今度は従姉とキスをしました、ファーストキスです。
とろけるようなキスで、お互いの舌と舌を絡めあうキスにまたまた勃起してきました。
従姉は「もう出ないよね?」
と言いながら、体を重ねてきました。
導かれるまま、生で従姉の中に入れさせていただきました。
また、生暖かい感触で、従姉が下で、僕が上で、正常位で合体です。
ものすごい気持ちよく、生で従姉の中に発射させていただきました。
そのまま、その日は両親が帰ってくるまで、何度も何度も従姉の中に発射しました。
従姉は初体験なので生でさせてくれたそうです。
次の日からは、毎日エッチするようになりましたが、コンドームつけるようになりました。
やはり妊娠防止のため、生では絶対させてくれませんでしたが、エッチは大好きみたいで、拒むことは無く、僕が学校から帰ると、ノーブラのTシャツと短パンを脱いで、スッポンポンになってくれます。
僕はそのために陸上部をやめて、帰宅部になりエッチが日課になりました。
学校では家に帰ってどんな体位でやろうかとかどんなプレイをしようかとかそればかり考えていましたね。
僕の性欲が増大する中1から高校1年までの4年間下宿していた間、ほとんど毎日性欲を受け止めてもらいました。
生理でエッチできないときは、フェラチオしてくれましたし、息子はほとんど毎日フル稼働していました。
一番の思い出は夏休みとか春休みに従姉が僕の家にいてくれたので、お互いにスッポンポンでやりまくって、出なくなると、生でやらせてくれたことが最高でした。
最高で1日12回したことがありました。
私40歳、彼女は45歳人妻。
セックスするようになって5年毎回中出し。
彼女も中出し以外で満足できず、ゴムの感触も嫌いだそうで、生中出しのセックスを週二回は楽しんでいます。
最近は昼間にすることが多く、彼女は私の精子を中に受け止めたままパートに行くため、仕事中に精子が流れ出てくるようです。
それに興奮してパート帰りに我が家より、私の息子にしゃぶりつきもう一発求めてきます。
最近は潮吹きも始まり、エロエロ人妻に大満足のセックスライフです。
数日前中国の航空会社のCA、楊からメール。
「明日成田へのフライトの後休暇を1日取れたので成田で1泊できます、是非お逢いしたい」と。
待ってましたと近くの綺麗なモーテルを予約した(まだ日本のモーテルを知らないので)。
当日の業務報告が終わり出てきた楊を車でピックアップ。即モーテルへ。
部屋に入ると我慢できず楊が抱きついて来た。
こちらも舌を差込用の舌も吸い出してやる。
呻きながらも唇を離さず口を開けてくる。
楊の下から強いメスの匂いがもう立ちこめてきた。
広い大きなバスルームで湯が一杯になり楊を裸にする。
白の下着で(会社で決められてるらしい)パンツもおとなしめのビキニだ。
脱がせると業務の時のままなので恥ずかしいから見ないでと言うのを振り切りパットの部分を見るとしっかりと染みが付着してる。
匂いを嗅ぐとぷ~んとメスの匂い
「あいやーだ~め」
といいながら恥ずかしそうに奪い取る。
ゆったりとしたバスタブに体を沈め楊を後ろ向きに抱く。
バブルが気持ちよく楊は始めての経験で大喜びだ。
後ろからしっかりとした二つの乳房を握り乳首を交互にマッサージする。
楊は鼻を鳴らしながら後ろを向いてキスを求めてきた。
口を開けさせ舌を吸ってやる。
割れ目に手を当てるとヌルヌルの感触がはっきりとわかる。
湯の中で捏ねるのはもったいないのでベッドに移動。
172cmのモデルのような見事な裸体を眺めながらゆっくりと全身にキスをしてやる。
特に乳首とわき腹を丁寧に舐めると楊はもう溜まらず吼えるようなうめき声をあげる。
少し薄めの陰毛を分けて谷間を押し広げて愛液が滴り落ちる泉に口をつけて溢れるお汁を飲み込む。
美味い、強い匂いとmade in Chinaのお汁があふれ出してる、飲むようにでる。
タップリ飲んだあとクリを吸い出すと楊は堪らず「あいやあ~」を繰り返し最初の失神に。
しばらく舐めまわし舌が疲れた頃楊をM字開脚させてビンビンになった肉棒を挿入、無論生で。
膣口の強い収縮でチンポが千切れそうな感触になる。
中国で嵌めた時よりずーっときつい。
根元深くまで挿してこね回すと呻くような声で体を痙攣させてまた失神してしまった。
自分は強い締め付け感に襲われそのまま子宮の中へリキッドをぶちまけた。
嵌めたまま1時間以上眠り込んでしまった。
目覚めて又風呂に入りお互いの体を荒いながらフェラしたり指マンしたりして楽しんでいるとせがれが又元気になった。
萎えないうちに楊の丸い見事な尻を抱きかかえて差し込むと一気に射精した。
翌日太陽がいささか黄色ずんでいるかのごとくだるい体で空港まで楊を送る。
楊はさすがに若く満足した表情で「超我愛ニイ再面」といって車を降りた。
又月末のデートを楽しみに。
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