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当時風俗嬢をしており、会うために店に客として行ったことがある。
風俗といっても、その店はおさわりやキス程度のものでちょっと楽しんでそれっきりであった。
それでもたまにはメールのやりとりがあり、食事に誘い合ったりする仲ではあったが、都合のつくことがなく会うことはなかった。
はるかは後に店を辞め、今は飲食店で働いているのだが、3年前のある日彼女から電話があった。
明らかに酔っ払った陽気さで、今日は店を休んで時間があるから食べに行こうとのこと。
たまたま私も時間があったので付き合うことにした。
待ち合わせ場所に向かい久しぶりの対面、以前より垢抜けておりイイオンナになっていた。
そのまま個室のある居酒屋に向かうが、彼女はすでに飲んでいたのであまり食べることもなく喋り捲り、そろそろお開きにしようかという時刻。
キスしてバイバイしようと思ったが、キスのときに不覚にも勃起してしまった。
それに気がついた彼女がにっこりと微笑むとそのままイチモツをとりだして舐めだしたのだが、元風俗嬢だけあってテクが抜群であった。
我慢できなくなった私は彼女を少しづつ脱がせ、豊満な胸を露出させ、むしゃぶりついた。
はるかは声を殺しながら喘ぎだし、上気した。
彼女の股間をまさぐり、秘部に触れると既にトロトロであった。
そのまま彼女を全裸にし、私も全裸になった。
お互いに愛撫しあい、快感を高め、とうとう結合の瞬間がやってきた。
はるかの暖かな、包み込むような秘部に私の硬くなった棒を突き刺した。
その瞬間、彼女は大きくのけぞりかわいい声を漏らした。
彼女の秘部は名器であった。
5分ともたずに私は絶頂に達し、そのまま彼女の中に放出した。
一度放出しても収まらず、そのまま行為を続けた。
彼女は失神寸前であったが、私は容赦なく彼女に我が硬棒を突き入れた。
2度目の絶頂・・・ 同時に彼女は気を失った。
後日、彼女から生理がこないと連絡があった。
そのまま堕胎することなく子を産み、彼女はシングルマザーとなった。
事情があって彼女と籍を入れることは出来ないが、出来る限りの援助は今も続けている。
ずいぶん前から「飲みに行こう」って誘われてた樹里と飲みに行った。
もともと樹里は祇園のクラブの女で、今は看護師になってる。
かれこれの暫くの付き合いになるが、遊びでキス程度の付き合い。
その日の樹里は夜勤明けで、ひと眠りしてきた割にハイテンション。
二軒目を出るころには目が潤っていた。
「私の部屋で飲み直そう」
ってことで樹里の部屋に行く。
部屋に入ると、いきなり抱きついてきた。
いつも妹(…年齢からすると娘か!?)扱いしてた樹里が艶っぽいキスをしてくるのは初めてだ。
そのままシャワーも浴びずに樹里のベッドにもつれ込む。
俺の舌を吸い上げ、唾液も喉を鳴らして飲み込む。
そのままワイシャツのボタンを外し、全身にキスをしてくる。
「何かあったのか?」
と問う俺に返事もせずに、肉棒にしゃぶりつく。
樹里の身体はクラブでの衣装から容易に想像できた。
スリムな身体に、不釣り合いな大きめのバスト。
柔らかさを確かめるのは今日が初めてだ。
23歳のハリと柔らかさを感じる。
樹里は一心不乱に全身にキスをしながら、俺の服を脱がせていく。
俺は樹里の服を全て脱がさず、バストをはだけさせ、スカートの中から下着だけを抜き取った。
熱い樹里の中に肉棒を突き立てる。
樹里の熱く艶っぽい声が部屋に響く。
壁の薄いマンションだから隣の部屋にも聞こえるだろうが女性専用マンションだしお構いなし。
乳首をひねり上げ、唾液を飲ませ、樹里を汚していく。
快感の刹那が背筋を駆け抜けた時、俺は樹里の中に精子を注ぎ込んだ。
もちろん了解なしだが、このムードで外に出すなんて出来やしない。
俺がピクピクと脈打つ度に、樹里の身体も反応する。
そのまま樹里の中に肉棒を収めたまま眠りに落ちた。
彼氏ではなく会社の上司にです。
前々から興味はあったんですが、彼氏にお願いしたらHな女だと思われそうで、会社の新入社員歓迎会の帰りに上司に酔った振りして、せまってみました。
念願の中出ししてもらって、こんなに気持ちが良いなんて・・・
もっと早くしてもらうべきっだ。
もう中出し以外は感じれません。
あの暖かさ、出される瞬間、おちんちんが、私の中で一瞬大きくなって奥まで突き上げられて・・・
考えただけで感じてしまいます。
メールでも嫌らしい言葉送りつけてください。
完全に私はMかも。
麻矢は海外支社からの異動であった。
麻矢は身長155cmほどだが、滲み出る品のよさに一発でメロメロになった。
後で知ったことだが、都内の進学高校から現役でK大を卒業し、英語に堪能ということで、さらに惹かれていった。
理由をつけて何度か昼食をした後、ついに西新宿の高層レストランでディナーを共にすることができた。
仕事や受験の話で盛り上がり、ワインも2本空ける勢いだった。
麻矢は当時34歳、私は41歳ということで、単刀直入に「結婚して欲しい」と切り出した。
麻矢は一瞬顔を紅潮させてが、すぐに複雑な表情になった。
私は
「今の告白は何度も考えた結果、今日言おうと決めていた」、「お互い若くはないから、早く結婚して子供を作ろう」
と真摯に訴えた。
麻矢は吹っ切れたように
「実は・・・・・」
と前置きして、
「私は物心が付いた頃からお父さんに犯されていた。中学にあがるまでこんなことが異常とは思っていなかった。中学生になっても求め続ける父親に憎しみさえ感じていたが、母親に訴えることもできず、ただ心で泣きながら求められるまま受け入れていた」
と答えた。
私は会計を済ませ、有無を言わせず麻矢の手を引っ張って、ホテルに入った。
麻矢は
「こんな私でいいの?父親の子供を堕ろしたこともあるのよ」
と半ば飽きれながら言った。
私は麻矢の後ろに回り込み、スーツ越しに麻矢の乳房を揉んだ。
決して大きくはなかったが、ゴムまりのように柔らかかった。
麻矢は少し抵抗をみせたが、すぐに
「ああっ、気持ちいい。ああぁぁ」
と歓喜のため息を漏らし始めた。
一度、麻矢の乳房を揉むのをやめ、麻矢のスーツを優しく脱がし始めた。
麻矢の体は少し肉が付いてはいたが、真っ白な体、小振りの乳房、ツンと尖った乳首に喉がカラカラになった。
パンティーとブラジャーだけにし、私も急いで全裸になると、麻矢をベッドまでお姫様抱っこをした。
麻矢は何度も
「こんな私でいいの?こんな穢れた私を・・・・」
と泣きながら訴えていたが、その声にさらに欲情して、ブラジャーを外し、乳首に吸い付いた。
何度も乳首を舐めまわし、軽く噛むと、今度は腋に吸い付いた。
少し汗ばんだメスの匂いにさらに欲情し、恥ずかしがる麻矢の手を払いのけて、真っ赤になるほど吸い続けた。
麻矢は観念した様子で、私の髪の毛を撫でていた。
私は麻矢の水色の可愛いパンティーを一気に脱がし、これまた膣から発するメスの体液の匂いに下腹部が熱くなり、ヌルヌルの膣にカチカチになったマラ棒を付きたてた。
麻矢は
「あっ!」
と大きな声を発したが、私の腰の上下運動に合わせて、
「アンアン、はぁぁ、あああああ・・・・」
と眉間に皺を寄せて、よがり続けた。
私は10分ほど麻矢の膣の絞まり具合を堪能した後、腰の動きを一気に早め3日分のザーメンを麻矢の子宮に放出した。
さすがにこれには麻矢はびっくりして、
「どうして中に出したの?どうして?」
と顔を覆って私を非難した。
私は優しく麻矢の頬にキスし、
「俺は麻矢の全てを受け入れるよ。お前が好きだ。結婚してくれ」
と改めてプロポーズした。
それから明け方まで愛し続け、次の日二人で会社を休み、水族館でデートした。
私は出来ちゃった婚でもよかったが、中出しを続ける今も妊娠の兆候はない。
麻矢はきっぱり父親との関係を清算し、今秋には籍を入れ、一緒に住むことになった。
何度麻矢と体を交えても、麻矢の膣の締付けには10分ほどで昇天してしまう。
休みの前半はバイトばかりしてたが、お盆頃に1週間ほど帰省した。
帰省して暇だったので、「一緒に飲もう」と誘うつもりで高校の同級生Aに連絡した。
でも連絡すると「もう飲んでるし、ちょうど同級生のB、CとDも一緒だから今から来い」と言われてAのアパートに行くことになった。
AとBは、地元の大学へ、CとDは就職していた。
僕はAのアパートを知らなかったので、最寄りのJR駅まで行くとAが迎えに来てくれた。
時間はまだ夕方で、夕陽はさしていたが暑い日だった。
Aは
「久しぶり。今皆で楽しいことしてるから、お前も楽しめよ」
と上機嫌でアパートまで案内してくれた。
アパートに着くと、
「おーい、もう一人追加お願いします」
とAが言いながらドアを開けてくれた。
玄関には、数足の靴が狭い玄関いっぱいに並んでいた。
その中に女物のサンダルが一足だけあった。
そして、部屋の奥からは女性の喘ぎ声が聞こえてきた。
僕は、(楽しい事って、まさか!)と思ったが、期待と不安で一気に動悸が激しくなった。
「さー早く上がれよ」
と言われ部屋に入ると、同級生のB,C,Dに加え初対面の男1人が、パンツ姿でテーブルに並んだビールを飲みながら迎えてくれた。
そして、Bが
「性の館へ いらしゃい」
と言いながら喘ぎ声の聞こえる部屋の引き戸を開けた。
その部屋には、期待通り、段ボールの空き箱を崩して敷き詰めた部屋で、さらに初対面の男2人と全裸の女性一人が、夕陽に照らされながら3Pの最中だった。
すると、
「おー、ゆいちゃん。新しいお客さんだよ。エッチな姿見てもらえよ」
と言いながら一人の男が女性の後ろに回って、大股開きの恰好で両足を抱えながら、こちらにマ○コを向けた。
さらにもう一人の男がマ○コに指を入れて広げた状態にした。
僕はいきなり目にする非日常的な光景に、一瞬ひるんだが、すぐに事態を理解し、期待とともに上ずった声で
「すげーな!」
と言っていたと思う。
その後、再び、2人の男と女性は性交を始めた。
性交する3人をながめたり、テレビを見ながら、残った男たちは酒を飲んで談笑を始めた。
僕は、まだ雰囲気に馴染めずにそわそわしていると、Bが
「あの女誰だかわかる?」
と聞いてきた。
それまで僕は、そのあまりの異様な光景に、性交を凝視することができなかったし、女が誰など気にもしていなかった。
その時始めて、性交を凝視し、その女性に見覚えがあることに気がついた。
Aと僕は同じ高校の同級生だったが、その娘は高3の時、Aと同じクラスであった娘のようだった。
「もしかして、あの、ゆいちゃん?」
と聞くとAが笑いながら
「そう、あの、ゆいちゃん」
と答えた。
高校時代のゆいちゃんとは、Aとの繋がりで何度か話をしたりグループで遊んだ事があったので顔見知りだった。
おとなしくて清楚な感じだが、少し不思議系女の子だった。
ゆいちゃんは、春から地元の専門学校に通っているのだと教えてくれた。
「あのゆいちゃんが・・・。すげーな」
と言うと、Aは
「すげーだろ。もう俺達の肉便器状態なんだけど、本人もSEXだ大好き。」
と答えた。
そうこうしているうちに
「本日、6発目!いきます。」
と男が叫んだ直後、ゆいちゃんは
「中にいっぱい出して!」
と叫んで男は射精した。
射精の直後、男はチンポを抜いて、ゆいちゃんの口元に近づけると、ゆいちゃんは四つん這いになって、マ○コをこちらに向け、
「きれいにしろよ」
と言われながら、射精後のチンポを舐め始めた。
僕は、こちらに向けられた陰部を凝視したが、その陰部には全く毛がなかった。
その陰部からは先ほどの精液が溢れて糸を引いて滴り落ちていた。
その頃には僕のチンポは張り裂けそうになっていたと思う。
すると、もう一人の男が、ゆいちゃんのマ○コに指を突っ込み、混ぜまわしたあとに、
「次は俺」
と言いながらバックで、性交を始めた。
僕はようやく雰囲気に慣れ始め、
「俺にも飲み物くれよ。」
と言うとBとCが、
「オー悪かった」
と言って、缶ビールを差し出してくれた。
僕は、その缶ビールを一気に飲み干した。
僕は、BとCに
「さっき中出ししてたみたいけど大丈夫?」
と聞くと、
「大丈夫、大丈夫、ゆいちゃんは中出しされるのが大好きで。ピル飲んでるから」
「お前も早くビール飲んで一発出してこいよ。彼女、すげー気持ちいいぞ」
「俺達はすでに一発出しちゃったから」
「俺達7人は、ゆいちゃんの穴兄弟。ここ半年ほど週末の度に中出し三昧。」
「Aの部屋が一番広いからこの部屋を使う事が多いけど。」
と教えてくれた。
Dは、
「俺とC以外の、穴兄弟は全員学生だから昼間っからゆいちゃんに中出しし放題らしいけど。」
「金曜日の昼間から、散々、やりまくってる事もある。俺達が仕事終わって合流する頃には、マ○コがぐちゃぐちゃの汁だらけになってるよ。」
と言っていた。
そのうちに、僕も少し酔いが回り楽しい気分になり始め、チンポは立ちっぱなしになっていた。
ちょうどその頃に、もう一人の男が
「七発目行きます!」
と叫んでバックで中出しした。
そして、その男が
「始めまして、今日から君も穴兄弟。どうぞどうぞ。」
とグッたりしているゆいちゃんのお尻を持ち上げ、まんぐり返しにして、中出し直後のマンコにバイブを突っ込んで混ぜまわした。
その後、放置されたゆいちゃんは、しばらくうめき声を上げていたが、次第に目を開けて起き上がってこっちを見た。
そして、
「誰かと思ったら、○○くんだったの!全然気付かなかった!」
と僕を見て驚いていた。
でもすぐに
「のど乾いた」
と言ってテーブルに近づいて、残っているビールを飲み干した。
その後、僕の手を引っ張って、段ボールの上に連れて行った。
僕が、立ったままTシャツを脱ぐと、ゆいちゃんはしゃがみ込んで僕のズボンとパンツを一気に脱がして、チンポを見つめた後に舐め始めた。
そして上目使いで僕を見ながら、
「○○くんだったら安心!好きなだけしていいよ!」
と言ってしばらくチンポを舐めた後、仰向けで寝転び、自分の指でマンコを広げて誘ってきた。
マンコの周りには、泡立った皆の精液がこびりついていたが、きれいなピンク色だった。
僕は完全に限界が訪れ、
「それじゃあ!」
と言って、ゆいちゃんに抱き付き、きれいなオッパイを揉みまくり吸いつき、なりふり構わず突きまわした。
ゆいちゃんも
「中に出していいよ。全部出して奥に!」
と叫んでいた。
僕は、思いっきり突きあげて、ゆいちゃんの子宮がチンポの先に当たっているのを感じながら流れるほど中出しした。
僕にも彼女がいたが、ゆいちゃんが中出し初体験の相手になった。
一発目が終わった後、ゆいちゃんは溢れてくる僕の精液(みんなのが混じっているが)を指で掬って舐め、
「おいしい。」
と笑いながら、僕の射精後のチンポも舐めてくれた。
その後は、精力の回復を待つ男性陣が、時々自分の好みの酒や食べ物を買って来ては皆で飲み食いしながら、ゆいちゃんを日が変わるまで犯しまくった。
気がつくと皆眠ってしまっていたようだが、僕は10時頃に、ゆいちゃんの喘ぎ声で目が覚めた。
ゆいちゃんは、やり過ぎて眠ったはずなのに、朝から全裸で犯されていた。
騎乗位でAのチンポをはめながら、両手にCとDのチンポを握って舐めていた。
前日はあまり気付かなかったが、朝の日光を浴びながらSEXする小柄のゆいちゃんの肌はとても色白で、オッパイもきれいな形、乳首もきれいな色だった。
それに、全部毛を剃られたマ○コも、中出しされまくっているにも関わらずきれいな色だった。
その姿を眺めて、僕のチンポも一気に硬くなり、再びゆいちゃんを犯しまくった。
結局、丸一日の間、一度もシャワーを浴びなかったゆいちゃんの体は精液まみれだった。
しかし、そんなことはお構いなく、その日の夜まで精液が出なくなるほど、皆で犯しまくった。
その日の夜、CとDは「明日から仕事がある」と言って帰ってしまった。
残りの初対面の大学生3人も、「次の日から用事がある」と言って帰ってしまった。
結局、AとBと僕、そしてゆいちゃんの4人が残る事になった。
その日の夜は皆疲れてしまい、シャワーを浴びて早くからごろ寝した。
次の朝、AとBと僕は早くから目が覚めたが、ゆいちゃんは眠りきって起きてこなかった。
まー、丸一日かけて8人の男に犯され続けたんだから、当然ではあった。
ゆいちゃんが寝ている横で、A,Bといろんな話をした。
その時に、ゆいちゃんがいつからこんなすごい女の子になったのか聞いてみた。
なんでも、高3の秋に、受験勉強でお互いにストレスがたまっている時期に、A,Bとゆいちゃんの3人でカラオケに行った時が始まりらしい。
お酒も飲んで悪酔いした2人は酔っぱらったゆいちゃんと王様ゲームをやり、結局、ゆいちゃんにとっての初エッチが、カラオケボックスでの3Pだったそうだ。
その後、AとBとゆいちゃんの3人は、受験まで何度か3Pをしたそうだ。
一度、僕も呼んで4Pをしようという話が出たそうだが、僕はAやBよりも難しい大学を受験するのを知っていたので、邪魔はしたくないとのことで中止になったとの事だった。
大学受験後の4月からは、地元に残ったA,Bとゆいちゃんは、一人暮らしを始め、毎週のようにエッチをする関係になったので、ゆいちゃんはピルを飲み始めたそうだ。
そうこうしているうちに、GWに出会った同級生のCとDが、穴兄弟に加わり、仕事があるCとDは、週末の度にゆいちゃんを犯し始めたそうだ。
そして、ゆいちゃんとの行為はエスカレートして、アパートの玄関や、ベランダ、駐車場でも露出プレーをするようになり、それに気付いたAと同じ学科に通う大学生3人が穴兄弟に加わったらしい。
ゆいちゃんは、誰とでもしそうな感じに思えるが、医療関係の専門学校に通っているので、性病の事も気にしていているそうだ。
不特定多数との性交は嫌っていて、この7人の穴兄弟(僕はこの時8人目に加わったが)以外と性交をする気はないとの事だった。
そうこうしているうちに、昼を過ぎ、ゆいちゃんが目を覚ました。
A,B,ゆいちゃんと僕の4人で、ファミレスで食事し、ゲーセンで遊んで夕方にお互いの連絡先を交換して別れた。
その後、僕は実家に帰り、1晩過ごしたが、夜になるとゆいちゃんの事が頭から離れなかった。
次の日の朝、ゆいちゃんに連絡したら、バイトの後で会えるとの返事だった。
その夜ゆいちゃんと二人で、居酒屋で話した。
その時のゆいちゃんは、とても笑顔の可愛い女の子で、あんなに淫乱な女とはとても思えなかった。
居酒屋を出て、夜の街でウインドーショッピングした後に、
「また、ゆいちゃんを抱きたくなった」
というと、ゆいちゃんは
「うん、しよしよ。」
快くうなずいてくれた。
ラブホテルに入って、2人でお風呂に入り、ゆいちゃんの体を舐めまくった。
「ゆいちゃんのきれいな体をもっと見たい。明かりつけてもいい?」
と聞くと
「いいよ、見て」
と答えてくれた。
ゆいちゃんの体は本当にきれいだった。
僕は興奮して、きれいなマ○コの中まで広げて覗きまくった。
「すごくきれいだよ」
と言うと、ゆいちゃんは皆で犯していた時より、乱れまくって大きな声で喘ぎまくっていた。
その夜も結局、3発中出しして一旦寝た後、再び朝日を浴びるゆいちゃんのきれいな体を、隅々まで舐めまくって中出しした。
ゆいちゃんは、
「こんなに気持ちいいSEXは始めて」
と言ってくれた。
なんだかとても、いとおしくなった。
その日は、ラブホテルで朝ごはんを食べたあと別れた。
その次の日、僕は帰省を終えて大学のある県に帰った。
その後の大学生活では、僕の彼女とエッチしまくり、中出しもした。
彼女もゆいちゃんに負けないぐらいきれいな体をしていると思う。
でも、やっぱりゆいちゃんの体が忘れられない。
今度、帰省したら、またゆいちゃんに、いっぱい中出ししたい。
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