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いいね!ベスト5
俺には嫁も子供もいるので、いわゆる不倫だ。
彼女は入社してから出来はいい方では無く、成果をあげられずに悩んで居た。
落ち込んで泣いていた彼女に
「今日の夜会わないか?」
と聞くと是非会いたいと。
かなり軽い気持ちでホテルへ入ろうとすると、拒まれるかとおもいきや、
「ドキドキする…」
と言ってきた。
後でわかった事だが、泣いてた所を優しくされて俺を意識するようになったらしい。
彼女は経験人数が少なく俺で2人目らしい。
しかも数年前にちょこっとだけ。
部屋に入ったら抱きついてきた。
俺は彼女の服を脱がしてあげた。
予想より巨乳だったのでおどろいた。
Dカップと言っていたがEカップに近いDカップだと思われる。
乳首を優しく舐めると恐ろしく感じるらしく、大音量の喘ぎ声を出した。
しばらく体中愛撫してマン◯を触るとこれまた恐ろしく感じるようで糸を引くくらい濡れている。
乳首とクリを同時に責めた途端に体がのけ反り
「イクッ!」
と叫び彼女はいってしまった。
続けて責めると
「壊れちゃう!」
と叫びビクビク体をゆらしながら愛液を垂れ流した。
俺もガマンできなくなり、そのまま生で挿入した。
彼女は生は初めてらしく、固くて大きくて暖かくて初めての感覚と言っていた。
俺自身、2週間溜まっていたので彼女とのセックスが恐ろしく気持ちよかった。
ピストンする度に泣きながら「好き…」と俺に言ってくれる。
俺も嬉しくて、さらに激しくピストンをする。
射精しそうになり、抜こうとすると腕と足を絡めてきて「このまま離れないで…」
マズイと思ったが抜く事が出来ずに中に出した。
彼女は涙を浮かべながら
「嬉しい」
と言ってきた。
その後もセックスの時は必ず生で挿入し、中出しをしている。
彼女の希望なので俺も断わったりはしない。
妊娠したら困るけど、嬉しいよ…。と毎回言ってくる。
どうやらそれが現実味帯びてきた。
生理が来なくなってもう3カ月になるらしい。
ずっと高温期が続いてるみたい。
毎回1~2週間溜まった精液を安全日、危険日関係なく中出ししてたからね。
彼女は妊娠確定なら産むと言っている。
むしろ嬉しいとの事。
俺は、どうなるかな…。
私既婚33歳、Y美独身21歳。
安全日には中出しを続けるようになって数ヶ月。
先日からピルを飲み始め、いつでも心置きなく中出しできるようになった。
相変わらず逢えばセックス三昧の日々を送っている。
仕事終わりで会いに行くといつもどおりY美は既にシャワーを浴びて、パジャマで待っていた。
さっそく私もシャワーを浴び、体が乾ききらないうちにベットへなだれ込んだ。
ねっとり舌を絡めキスを楽しむと息づかいが荒くなってきたので「舐めて」というとうれしそうにフェラを始めた。
玉を揉みながらバキュームフェラ、ジュポジュポといやらしく吸いたてながら一生懸命奥まで咥えている。
手でしごきながら乳首を舐め、私の反応を楽しむようにもなった。
1年前までは下手なフェラだったが上手になったものだ。
数分舐めさせるとオマ○コはびちゃびちゃ。
全くオマ○コを触らなくても、フェラさせるだけでこの調子である。
我慢できなくなると何も言わずに自分で全裸になり上に乗ってくる。
息子に手を添えるとオマ○コで味わいながら奥まで入れ、
「あぁぁぁぁぁ・・・・」
とゆっくり快楽を味わっている。
騎乗位では私は一切動かない、というか動く必要が無いのだ。
Y美は腰を前後左右に激しく振り、一心不乱に自分の快楽だけをむさぼり始める。
私の上で長い黒髪を振り乱し、恍惚の表情を浮かべ腰を振るY美は何ともいやらしい。
イキやすいのは相変わらずで、腰を振り続け、何度も何度もイキ狂う。
「奥にあたってるよぅ・・・」
「きもちいい、きもちいい・・・」
「中であばれてる・・・」
「クリが擦れてたまんない・・・」
「いく、いくぅぅ・・・・」
「あぁぁぁぁぁ・・・・・」
とエンドレスだ。
イった瞬間は腰の動きが緩やかになるが止まることはなく、すぐに激しく腰を振り始め、またすぐに上り詰めイってしまう。
私の首に手を回し胸に押しつけ
「おっぱい舐めて・・・」
とせがんでくる。
乳首を舌で押しつぶすように舐めまわすと
「おっぱいきもちいいよぅ・・・」
と喘ぎながら腰は止まらない。
イってもイっても腰は止まらないが、私の限界を告げると態度が変わった。
こすりつけるような前後の動きをやめ、AVのようにしゃがみ座りで上下のピストンを始めるのだ。
そして
「締めてあげるね。気持ちいいでしょ?」
「出したいの?中に出したいの?」
「まだダメ、がまんして」
と、一気にSモードになるのだ。
私の腕を押さえつけ、うーうーと呻く私を見て楽しんでいる。
ゆっくり、速く、私の表情を見ながら生かさず殺さずといった具合にもてあそばれる。
騎乗位は動く必要が無いので楽だが、これが困る・・・
さすがに限界が来たので対面座位に変えて一息つく
「苦しいわ・・・」→「きもちよかった?かわいい声で喘いでたよ(笑)」
「我慢がたいへん」→「ダメー我慢してるとこみたいの」
「我慢してって言ってもY美はイクくせに」→「私はいいの(笑)」
結合部を見せて
「すごい濡れてるね」→「べちゃべちゃだ・・・」
「全部Y美の愛液だよ」→「たくさんイかされたもん・・・」
「自分でイったんでしょー」→「とめられないんだもん・・・」
「このまま出すよ」→「うん、出して・・・」
と座位のままピストンし
「中に出てるとこ見てて、ほら、出すよ・・・」→「あ・・・出てる・・・ビクンビクンしてる・・・」
「う・・・まだ出る・・・」→「あ、またビュって出た・・・」
「たくさんでたね」→「ほんとにたくさん出た、溢れそう(笑)」
「抜く前にイかせてあげるね」と萎えかけた息子に渇を入れ激しく突くと→「あ、ダメ、溢れちゃうでしょ、ダメ・・・あ・・・あ・・・いく・・・・」
この日は夜、深夜、朝、昼、夜と5回を中に出して終了した。
Y美とのセックスは、「立てば入れる」が基本。
テレビを見てる途中だろうが、寝起きだろうが、食事の支度中だろうが、「しよ」と言うと「うん」という答えしか返ってこない。
濡れていなくても、唾液を付け前戯なしでグリグリと突っ込むと痛がりもせず喜んでくれる。
12歳年下の一人暮らし。
毎月少しのお小遣いと食事代は出しているがホテル代もかからず中出しし放題、と良い子を見つけられたものだ。
しばらく手放せない。
受付で、写真を見せて頂き、オバちゃんじゃないと思われる娘を指名!
入り口で初対面後、お手手繋いで部屋にIN。
タバコを一服・・・・
キスを要求したらOKしてくれたので、やっぱりキスしないと盛り上がらないからね!
俺の手は、自然と秘部へ・・・・
しかし、遮られ中断、、、
着ている物を脱ぎ、姫は俺のマグナム砲(19cm以上)を見た途端
「ワォ~!」
と驚嘆(或いは、嫌な顔をされる場合があるが、Lukcy!)
早速姫は、即尺。
俺は、あくまで大衆店に突撃してるのにあっけにとられながらも姫のフェラ攻撃に、気分が昇天!「先走り汁発射」
ここまできたら、ダメ元で
「射れたい」
とお願いしてみたら姫も容れて欲しくなったみたいで、そのままで良いよ!と事だったので生挿入!
ギザ ウレシィッス!!
ピストンしてたら逝きそうになったので、中断!
再度、身体が温まった後、姫の栗舐め要求から始まり再度生挿入!
正常位→バック→正常位と抜かずに動き
「奥に当たってるぅ~!」
との喘ぎを聞き姫の両足を抱えて高速ピストンしていたら逝きそうになったので、
「何処に出す?」
と、聞いたら
「中に~良いよ!」
との事だったので、遠慮なく発射~!
数年振りの中だし体験だったので、身体&心がスッキリして帰途につきました。
この姫は、大事にしたいですね!
コンパニオンもショウの解散と共に散っていく。
タイミングを見計らい2日後にハントに出かけた。
歌って踊れるホテルのカラOKが狙い目だ。
2,30人はいると見られる女の子はほとんどがモーター・ショウのコンパニオンらしい。
細身をボディコンに包んでそれは抜群のスタイルばかり。
ピンヒールを履いているから181cmの私より高いくらいだ。
その中から私好みのバストがやや大きめでヒップの張り出したメリハリの有る子にターゲットを絞る。
踊りながら近づいて席でウイスキーでも飲みませんか?と誘う。
彼女も既にアルコールが入りショウから解放された気分なのか気軽にOKした。
席でシーバースを飲みながらモーター・ショウの話に花が咲く。
フィーリングとしては合いそうな感じだ。
彼女は桂(イへん)華といい会場のグランド・コンパニオンをしてたそうだ。
ここへは仕事仲間と来たそうだが友人は飲み過ぎで先に帰ってしまい自分ひとりでどうしようか迷っていたとの事。
うまいタイミングだね!と言うとニッコリ笑って頷いた。
しばらくしてからここはうるさいから静かな私の部屋で飲み直ししませんか?と誘ってみた。
ダメなら次を探せばいいと気楽に言ったのが功を奏して桂華は「OK」と頷いた。
ホテルへは警備に気ずかれないよう2Fと3Fから別々にエレベーターに乗った。
部屋に入るとミニ・バーからシーバースを出してオンザロックで乾杯。
カラOKで踊り汗をかいたからよかったらシャワーを浴びると気分がいいよ!と誘うと桂華は喜んでバスルームに消えた。
バスルームから出てきた桂華は洋服を着てる。
「もっとリラックスにすれば良いのに!」
と言うと、OKと言って私の隣に腰を落とした。
肩を抱いて髪を撫でると顔を寄せてきた。
頬を挟んで軽くキスすると素直に受けた。
舌を差し入れると口を開け舌をからませてくる。
もうOKだと直感、服を脱がした。
カップブラに紐のTバック下着が見事なバディーに申し訳なさそうに貼り付いている。
Cカップクラスのバストにウエストは見事にクビレ、縦長の臍がエロチックに見える。
大腿は丸く太からず細からずの膨らみに長い脚線美がたまらない見事さである。
身長はあ174cmとの事で脚の長さがいい。
全てを脱がして首筋から脇の下(腋毛が残っていてこれまた堪らないエロさ)横腹からお臍へと舌で舐めまわす。
あの独特のメスの匂いが谷間からあがってくる。
たまらず股を広げると割れた谷間からドロっとラードの液体が流れ落ちる。
尻の穴まで既に流れ出た液体をM字開脚させるとアナルから上に向かって舌ですくい上げて愛液を飲む。
すごい量が流れ出しゴックンできる量。
更に大腿から膝頭、ふくらはぎへと舌を這わすと、桂華は溜まらず「好色」を繰り返し小刻みに震える。
69体勢をとりお互いを舐めっこする。
桂華の膣穴は綺麗なギザギザがまとわりついている。
おしっこの穴も少し盛り上がり勢い良く出そうな穴だ。
桂華は自分が絶頂に達して私のチンポを丹念にフェらできない始末になっていた。
十分舐めて観察も終わりとそろそろ挿入時期と思う頃桂華もたまらずインサートを望んで騎乗位になり自分のオマンコにあてがうとゆっくりと腰を落としてきた。
はちきれそうな竿が桂華のオマンコに沈んでいくと桂華は「アウゥー」と言いながら膣穴を締め付ける。
根元まで納まると溜まらず「アイヤー」を言うと前のめりになって昇天してしまった。
しばらくして正常位になり改めて挿入する。
このズブズブ感が堪らない。
浅く深く捏ねたり静止したりを繰り返す。
桂華は既に声にならないうめき声になって必死に昇天をこらえている。
私が「一緒にいこうよ」と囁くと必死に抱きつき「早くいって下さい」と言う。
溜まったエキスを子宮の中に思い切りぶち込むと同時に桂華は唸るようにしていってしまった。
繋がったまましばらく休んで抜くとドロドロのエキスが桂華の愛液と共に流れ出してきた。
桂華にチンポをしゃぶってお掃除させると私も桂華のオマンコを観察しながらお掃除をしてあげる。
改めて福マンとピンクな突起が綺麗にコラボレーションした見事なオマンコだと感じた。
それより何より素晴らしいのはナイスなバディーだ。
日本だったらモデルにスカウトされるの間違いないだろう。
帰り際桂華は「こんなにいい工愛したことないよ、また是非北京に来てください」、と言ってくれた。
勿論メルアドは交換した。
素直だしいいHもできたので持ってきた少し高級のデジカメをあげると大喜びしていた。
GW初日。
仕事が終わって帰宅すると、見計らったように階上に住むYレディーが部屋のチャイムを鳴らした。
「GWはいないと思っていたら、お部屋に電気が点いていたのできちゃいました」
彼女の出で立ちはYレディーの制服。
前日に残った料理があり彼女を誘った。
「着替えてから・・・」
という彼女を強引に押しとめ食事をした。
この日はアルコールなし。
お互いしらふで交わるのは初めてだ。
「こんな仕事着で恥ずかしいです」
「それ・・・似合っているよ」
「正直言うと野暮ったくて嫌いです」
「僕は好きだよ」
「制服が?・・・私が?」
「どっちも」
「ますます恥ずかしいです」
顔を赤らめる仕草に興奮のボルテージが上がる。
それを察したのか
「片付けますね」
と食器を片付け始めた。
流し台で洗う後姿に思わず抱き締めた。
「待って・・・下さい」
硬直した肉棒を腰に押し付けると抵抗する仕草を見せるが、そのまま小振りの胸を制服の上から弄る。
「汗が・・・んっ、待って下さい。食器を洗ってから・・・あぅ」
「汗の臭いは・・・いい香りだよ」
「やだ、恥ずかしい」
硬くなった乳首を探し当てピンポイントで愛撫する。
「だめ、乳首・・・あっ」
「感じるの?」
「うん、だから・・・うっ」
腿を擦り合わせ彼女も感じているようだ。
食器を洗い終えると水滴のついた手を肉棒に伸ばし、頭を肩に押し付けてくる。
「もう・・・意地悪なんだから」
背後からキスをしながら愛撫しあう。
「このまましようか?」
「制服のまま?」
「ああ・・・だめかな?」
片手を股間に伸ばしスリットをなぞる。
「制服のままがいいの?」
「制服姿もセクシーだよ」
「そう言われると・・・欲しくなっちゃう」
「いいの?」
「いれて・・・後ろから」
ファスナーをおろすとストッキングの下はハイレグのショーツだ。
制服が落ちないよう、引き締まったヒップだけを露出させ、ショーツの腋から蜜壷を愛撫するとべっとりと濡れている。
穂先を壷口に押し込むと狭い肉襞を掻き分けていく。
「あぅっ・・・」
小振りのヒップを突き出し飲み込んでしまう。
「こんなの初めて・・・凄く興奮する」
「僕もだよ。制服姿のYレディーを仕事中に犯しているよ」
「我社のタ○マ○の効果は如何ですか?」
突然、ストーリープレーになった。
「こんなに元気で・・・また契約するよ」
「ありがとうございます。営業員の対応は如何ですか?」
「申し分ないよ・・・最高の営業員さんだ」
「ありがとうございます。お客様には特別サービスさせていただきます。これからもご贔屓に願います」
互いに下半身だけを露出し交わる姿がガラスに映る。
「こういうサービスは他の客にもするのかな?」
「いいえ、お客様だけお特別サービスです。評価だけでも有難いのに・・・あぁぁっ、いきそうです・・・奥にあたって」
「先っぽが中のコリコリに当たって・・・あぁ、僕もいきそうだよ」
「ではタ○マ○の効果を確認させて下さい」
「どうしたらいいのかな?」
「そのまま中に・・・出して、あぁぁ、いっちゃう、いくいく~」
「うぅぅっ・・・」
激しい律動のまま最奥に白濁液を吐き出した。
「どうかな?タ○マ○の効果は?」
「中がいっぱいです」
「じゃあ、どれだけの効果なのか見せて欲しいな」
肉棒を抜き、制服が汚れないよう下半身を露出させる。
ポタポタと白濁液が床に落ち内腿を伝ってくる。
「凄い量ですね・・・嬉しいです」
床に跪き半勃起の肉棒を綺麗にする。
射精したばかりなのに、また血が滾ってくる。
「何か・・・凄く興奮しています。こんなにエッチな女だって・・・」
「もうじゅうぶん?」
「意地悪・・・もっと欲しいです」
淫乱のYレディー・・・最高です。
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