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投稿No.4763
投稿者 ガキデカ部長 (48歳 男)
掲載日 2010年3月26日
【投稿No.4648の続き】

★その1★

高校の英語教師です。
久しぶりの投稿です

今回は、私の元教え子「○○美」への中出し体験の第3回目(意外な展開!)です。
この前にお話しした2回目の中出し体験の後、半年程して、福岡へ出張することになりました。
今回は福岡からの帰りに福山へ立ち寄り、半日ほど○○美と時間を過ごそうと考え、電話でアポを取っていました。
もうボクの頭のなかは、当然あのことしかありませんでした。

とは言っても、彼女は、私のかつての教え子でもあり、私自身彼女の将来について、ある意味、心配していました。
このボクと一緒になるか、今同棲中の彼を選ぶか。
つまりいつまでこんな関係が続くんだろう、続けて良いのだろうという、そんな気持ちでした。
私自身が結論をだすべきなのか、いろいろと内心は悩んでいましたが、○○美のあのマンコの感触に負け、ずるずるとこんな関係を断ち切れず、正直のところ自分の心を決めかねていました。

この日の午後3時ころ、新幹線で福山駅に着き、駅のホームから彼女にどきどきしながら電話をしました。
この時点で、ボクのペニスはキンキンに勃起し、先走りの汁で、パンツのなかに冷たいものを感じていました。
この日まで、約3週間マスターベーションなしの禁欲生活をしていたのです。
精子が溜まりに溜まった状態です。
下半身が「はやく!」「はやく!」とせかしているのが分かりました。

ところが、電話でしばらく話をしていると、受話器の向こうで、彼女の彼氏(と思われる)男が何か喚いているのが聞こえました。
○○美に焼き餅を焼く同棲中の彼氏が電話もとにいるのが分かりました。
バカ丸出しの男です。
いつまでも電話の向こうで、うるさく喚く声が続いていました。
何とか彼女に会って、中出しを!とねばって彼女を誘おうとしましたが、雰囲気的に「これはいかんな」という感じになってきました。
彼女もボクの電話が少し迷惑そうな様子でした。
何か手違いがあったのだろうと思い、残念ながら、この日は会えそうにもないと覚悟を決め、電話だけで分かれることにしました。残念至極!

★その2★

溜まりに溜まった精液で、今にも射精しそうなペニス、これで地元に帰るのかと思うと、さすが僕のプライドも傷つきました。
悩んだあげくに、スポーツ新聞の例の「レジャー欄」に目をやると、近所に「生OK」の業者が1つあったので、さっそく電話でアポを取り、女の子をお願いしました。

駅前の指定の場所で待っていると、すぐに30歳くらいの太い脚+茶髪の肥満のおばさんがやって来ました。
90分15000円でOKした。
そそくさと路地裏の安っぽいホテルへ連れてゆかれました。

いつものことながら、女と中出しセックスする時は、いつもビデオを撮らせてもらうことにしていたので、お願いすると、下半身のみOKということで、ビデオをセットしました。
さすがスケベのボク、おばさんといえども、やはりマンコは、口で味わう趣味なので、股間にしゃぶりつき、なめ回しました。
程なくマンコ(脂肪でぷよぷよの全く締まりのないマンコでしたが・・・)がほてってきたようだったので、後はとにかく指で膣を責め続けました。
これでもかというくらい、膣のなかを上へ下へひっかきまわしました。
結構かわいらしい少し籠もった声でよがり泣いていました。
「はよ潮吹け!」と心のなかで思っていましたが、結局無理でした。

とこの時、さすがスケベで変態のボクです、セックス中に「お漏らし」をお願いしました。
前から挿入したまま、ボクが女の両足を持ちあげ、一気に自分の肩にかけ、上下運動をしながら、膣を責め続けました。
射精感が近づいてきたので、
「お漏らしして」
と言うと、ウ~と呻き声を出しながら、おばさんが放尿を始めました。
おしっこが凄い勢いで周囲に飛び散っていましたが、ペニスでマンコを責め続けました。
とその瞬間、一気に射精感が来て、大量の精液をあばさんの膣内にドッドッドッドッと射精しました。
この時もあまりの気持ち良さに、ウゥ~ンを声をあげてしまいました。

いつものことながら、ペニスをゆっくりと引き抜くと、ドロっと精子が流れてきましたが、精液のおおさにおばさんも
「何ぃこれ!」
と言って、びっくりしていました。
ボクも少し恥ずかしかったですが・・・。

射精が終わると、一気に熱が冷めて、脱力感とともに、少し白けた雰囲気になりました。
その後、おばさんとホテルを出て、ボクはふらふらと駅へ向かって歩きだしたのでした。

★その3★ 

これで、本当は、今日一日が終わると思っていました。
ところが、全くの予想外でしたが、○○美から携帯に電話がかかってきました。
射精も終わり、熱も下がっていたせいか、ボクも少し迷惑(何を今更!拍子抜け!)という感じがしました。
電話に出てみると、すぐに「行けることになったよ!」という返事が返ってきました。
彼氏のことを尋ねると、
「もうええんよ」
と言いました。
この時はいつもと様子が違っていました。
前の電話から2時間近くたっていましたが、彼女曰く、直感で「ボクはまだ福山にいる」と思ったそうです。鋭い!

この日は、天満屋の2階にある喫茶店で待ち合わせをしました。
20分ほどで○○美が現れました。
ボクも彼女の顔を見ると、なぜか安心しました。
この日は、ジーパンをはいていて、ちょっと意外でした。
彼女が僕と会う時にはいつも短いスカートをはいていましたが、ジーパン姿は初めてだったと思います。

1時間くらい、店のなかで話をしました。
急に彼女が
「2時間何しよったん?」
と聞いてきました。
少しボクを疑っている雰囲気でした。(もっとも彼女は大変おぼこい子なので、待ち合わせでセックスさせてくれる店があるということは知らないと思います。)
とっさに
「この前行った古本屋に行って、本見よったよ」
と答えました。
この答えに納得したのか、いつもの○○美にもどりました。
時間は夕方の6時くらいでした。
そして、恐る恐る
「今日いっしょに泊まれる?」
と聞くと、いつものように下を向いて恥ずかしそうにうなずきました。

以前と同じような展開で、駅前の福山城のみえるホテルに一泊することにしました。
「セックスだけして、はいサヨナラ!」では、彼女の体が目的だとばれてしまうというか、あまりに愛情がないと思い、一夜を一緒に過ごすことにしたのでした。
彼女もうれしそうでした。
ボクも彼女も疲れていたので、ホテルで食事を済ませ、すぐに部屋へ入りました。
二人とも考えていることは同じでした。
というか、そんな雰囲気が漂っていたのか、ホテルの受付の女の人が少し笑いながらボクの目をじっと見てきましたが・・・。

部屋にはいると、急に雰囲気が変わりました。
そう、もう何か臨戦態勢というか、やるぞ!という雰囲気だったと思います。
ボクがいきなり彼女を抱きしめ、キスをしました。
そのままベッドの上で、抱き合いました。
少し前に射精を済ませたボクですが、こんどは20代の女!
しかもあの極上の膣!
ボクのペニスは、言わずもがな、キンキンになっていました。
彼女のブラウスのボタンをはずし、ジーパンのファスナーをおろし、パンティーだけの姿にしました。
彼女のマンコにパンティーの上からキスをしました。
いつものよがり泣く声がきこえてきました。
相当感じるのでしょう!
その後は、足を開脚させ、隙間から手を入れ、じらしながら、彼女の膣にゆっくりと指を3cm程入れると、また声が聞こえてきました。
後はパンティーを脱がし、彼女の膣に舌を入れ、股間をなめ回しました。

彼女がフェラをしている間に、ボクがマイルーラを取り出しました。
このとき、彼女は、「もうすぐ始まるんだな」と思った筈です。
急にボクのペニスを手で勢いよくしごき始めましたのです。
いつもは、ペニスを口の中に入れて、下手に舐めるだけでしたが、こんなことをするのは、今日が初めてだったのです。

彼女もたぶん彼氏に同じことをしているのが分かりました。
69の体勢になった時、マイルーラを丸めて彼女の子宮の入り口にぐっとそれを押し込みました。
 この時、またまた意外なことですが、私を仰向けにさせ、彼女がボクの上に乗ってきました。
ペニスを自分の膣に入れると、勝手に上下運動を始めました。
案の定大変下手でしたが、やはり○○美の膣、粘りつくあの暖かい優しい感触はまさに天国でした。
ボクとしても、こんな○○美は初めてで、内心いつまでもおぼこいままで居てほしかったと思いましたが・・・。

今度は、私が上になり、彼女の膣奥へペニスを深く深く突き入れると、今度は、ウウ~ンと声をあげました。
そして、ピストン運動が始まると、今度は自分の両手で自分の口を押さえました。
たぶん声を聞かれるのが恥ずかしかったのでしょう。
しかし、ピストン運動を続けるうちに、ヒーヒーキーキーという声が聞こえてきました。

射精感が次第次第に高まって来るのを感じ、中出しはバックからしようと思い、彼女を四つんばいにさせ、膣が上を向くように、小さなおしりを上に持ち上げました。
そして、両手の親指で彼女の陰唇をぎゅっと開きました。
赤く腫れたペニスの先に彼女の膣が口を開けて待っていました。
正直大変かわいらしいマンコだったと思います。
遠い木霊のように射精感がこみあげてくるのが分かりました。
そして、後ろからゆっくりと挿入しました。
後は、もう思いっきり中出しを!と思い、彼女の奥へ杭のようにペニスを打ち込んでいきました。
ペニスの先に火がついたような感覚を覚えました。
とその瞬間、ペニスのなかをドロドロとしたものがもの凄い勢いで脈打つのが分かりました。
10秒くらい射精が続いたのではないかと思うくらい、大量の精子が○○美の膣のなかにほとばしり出ました。
この時は、さすがに若い女の膣とはこんなにも気持ちがいいものかと感じ、しばらくペニスは彼女のなかに入れたまま、目を閉じてじっと余韻に浸っていました。

しばらくして、○○美の膣からゆっくりとペニスを引き抜くと、そのペニスの上に、彼女の膣からボトボトと白濁した液体が流れ落ちてきました。
やはり何度見ても見飽きない光景です。
この時ほど男として征服感を感じることはありません。
そして、二人は深い眠りに就いて行きました。

★その4-意外な結末-★

翌朝、彼女から唐突に、来月で仕事を辞め、地元に帰ると知らされました。
地元に帰って結婚するのだということでした。
相手は、さっきの彼ではなく、地元ですでにお見合いをした相手だということです。
そして、最後に、言われたのは「先生、もう私に電話しないでください」というとどめの言葉でした。

たぶん彼女は、ボクが本当には彼女を愛していないということを心の深いところで感じていたのではないかという気がしました。
この一夜は、彼女にとっては、初恋の男との最後の逢瀬というつもりだったのでしょう。

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