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今回の人事異動は年度替りという事もあり、多くの人間が送られた。
形式だけの一次会は早々にお開きとなり、同僚と夜の街へと繰出すこととなった。
行きつけの店へ着くと、皆同じような連中ばかりで大混雑、お気に入りの娘が別のテーブルで手を振っている。
内心「今日は外したな」と思っていたら、私のテーブルに亜美という娘がやってきた。
最初は向かい合わせで飲んでいたが、同僚がトイレに立つ度に亜美が近づいてくる。
ついに隣にやってきた。
話していると歳は22歳、大学は卒業するが、もう一度勉強したいことがあるらしく、夜のお店で働いているとのこと…
見た目は健康的で背の低い管野美穂のような娘だった。
たわいのない話をしていると、亜美は携帯を差し出し「教えて」と…
ここまではよくある話なので、次は同伴したいのかなと思い可愛いから何気なく携帯の番号を交換した。
しばらくして私の携帯が鳴る…
亜美「もう帰って…」
私 「まだ帰りたないで」
亜美「じゃぁ…タイミング測って1人で帰って」と…
みんなで帰る理由も無いので、やましい気持ちもなく早々に店を出た…
しかしここからがいつもと違った。
亜美は
「○○さんって、理想のタイプです…」
とお世辞を言っているので、私は
「そんなんみんなに言うてるんやろ…帰るわ…」
と言い切る前に亜美の唇で口を塞がれてしまった。
私は動揺しつつもまだ大人ぶる
「もう店戻り…みんな待ってるで」
亜美は
「ママに帰るって言ってきた…二人で居りたい…帰らんとって…」と。
そこから次の目的地は二人とも同じ思いだった。
ホテルに着くと
「○○さんの大きいんやろ…もう入れて」
と服を着たままなのに欲してくる。
「そのままでええんか?」とたずねると
「ゴムはいらん」との事。
お互いに服を脱がす。
亜美の乳はCカップだった…
「いいサイズだね」
亜美は
「入れてから思いっきり吸って」
と、とにかく挿入をせがむ。
いよいよその時、亜美から信じられない一言
「普通のエッチ初めてやし、入れてからはゆっくりしてな…」
と、私は意味が分からず亜美に聞き返す
「普通じゃないのってどんなん?」
亜美は
「お兄ちゃんのしか知らんのよ!それも忘れてしまうぐらい昔…」
聞き終わる時には、亜美は私の目の前で蕩けていた。挿入!
私も腰が砕けそうな快感が波状攻撃で押し寄せる。
亜美は「ありがとう」「もっと」「イイ~っ」を連呼、身体と顔が見る見る紅潮する…
そんな姿を五分も見ていると流石に限界が近づく
「出ちゃうよ」
と告げると。
亜美は
「多分、出来る日やで」と…
「じゃ、外に出すね」
と告げると猛烈に首を横に振る。
「亜美の中にいっぱい出して」
「出来ちゃうよ」
「わかってる」
「わかってへんて」
と、言ってるうちに限界…亜美は私の腰を腕で抱え込み、最後の一滴まで受け止めた。
しばらく経って、お互いが落ち着くと亜美は
「付きあって」「出来てたら結婚して」
と、私も彼女がいないので
「かまへんよ」
と告げると、満面の笑みでキスして来た…
乱文にて失礼しました…以上中出し報告おわります。
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