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いいね!ベスト5
いちゃついていると、勢いでKiss。
舌を絡ませていると彼女が僕のチンコを触ってきました。
すぐに反応!
お互いに脱がしっこして、全裸になりました。
彼女のマンコを触っていると、みるみる濡れてきました。
そしておそるおそるマンコをなめてみました。
すると彼女は喘ぎはじめました。超興奮!
次に、彼女に初めてフェラしてもらいました。
この時点で僕のチンコからはガマン汁がダラダラと出ていました。
生まれて初めてのフェラは気持ちよかったです。
お互いに興奮がMAXになってきたので、いざ、挿入。
コンドームは持っていなかったので、もちろん生です。
AVで「予習」はしていたので、簡単にできると思っていましたが、なかなか入りません。
カチカチになったチンコを入口の狭いマンコに、まさに「めりこませる」といった感じ。
彼女は痛さに耐えているようでした。
そして、なんとか合体完了!
これが「ひとつになる」ってことなんですね。(感動!)
ゆっくりと腰を動かし始めましたが、マンコの中の温かさとギュッとくる締め付けでのあまりの気持ちよさにあっけなく発射してしまいました。(汗)
信じられないくらいのザーメンが出たと思います。
そーっとチンコを抜くと、ピンク色になったザーメンがドロドロと流れてきました。
それを指ですくって彼女に見せると、彼女は「うれしい」と言ってくれました。
僕も涙が出るくらいうれしかったです。
こうして僕らは結ばれました。
これは今から30分くらい前の話です。
今からもう1回SEXします。
僕は最高に気持ちよかったので、今度は彼女を気持ちよくさせてから、やります。
もちろん、「生」で!
やみつきになっちゃうかも・・・。
昨年4月に故郷(岡山県)の高校の同窓会が有り、同級生の美佐子と久し振りに再会。
私は大学が東京で、卒業後はそのまま都内の会社へ就職したので、卒業後13年振りの再会です。
「マサ君久し振りだネェ~、元気なのぉ~?」
甘ったるい声で隣へやって来ました。
「ああ、お陰さまで俺は元気だよ、美佐子は随分と綺麗になったなぁ~、君の旦那が羨ましいなぁ」
「旦那とはとっくにバイバイよ!だから前の苗字のまんまなの」
「何ぃ~?お前バツ一なのかぁ~?」
「そうよ!バツ一なのょ、驚いたぁ~?」
「お前みたいな美人を手放すなんて、旦那は良く決心したなぁ」
「あんな奴私から別れてやったのよ!」
そんな話をしていると、次から次へと同級生がやってきて(殆どが地元に残って働いている)美佐子との会話も終了。
飲食の場所に移動し、久し振りの大宴会となりました。
みんなカラオケが大好きで、次から次へとリクエストのオンパレード、何時までたっても終わりそうにありません。
美佐子が再びやって来て耳元で囁きました。
「この後何か予定あるの?」
私に尋ねました。
「イヤ、特に予定は何もないけど---」
「それじゃあ私に付き合ってくれる?二人っきりで飲みたいなぁ」
「別にいいよ!俺で良ければ付き合ってやるよ」
ということで、宴たけなわの会場からそっと抜け出し、美佐子の知り合いのスナックへ出かけました。
美佐子はワイン、私はビールを飲みながら話しました。
美佐子の離婚、そして以前から私に好意を持っていたことの告白、私も美佐子の事を少なからず好きだったのでそのことを話しました。
「マサ君、何で高校の時言ってくれなかったの?」
「野球部で忙しくて女の子と話す機会もなかったからな」
そうなんです、私の高校の野球部は県下でも指折りの強豪校、その部員であった私は3年生の夏までの2年半の間野球漬、ですから女生徒となど殆ど話をしたことなんてありません。
「あんたが高校の時告白してくれていたら、私は結婚なんかしなかったんだよ!もっと早く告白して欲しかったな、マサのバカ!バカ!」
「今告白したから良いだろう?これで許してくれよ!」
「ならば今夜私に付き合ってくれる?」
「付き合うって大人の付き合いかぁ?」
「バカ!当たり前でしょう?あたし達幾つになったと思ってるのぉ~?もうとっくに大人でしょう?」
ということで美佐子を私が泊まっているホテルに連れて行き、部屋をダブルに変更しました。
その夜初めて二人は肉体関係を結び、一緒になりました。
その後は東京と岡山との遠距離恋愛、お互いに暇を見つけては新幹線で両市の中間点の名古屋で逢っておりました。
昨年6月、美佐子が
「夏に海に行きたいの!どっか連れて行って頂戴!」
その要求に応え8月に伊豆の田牛海岸へ行きました。
驚いた事に美佐子はピンクのビキニを着用、とても若く見え、また贅肉などもなくスラリと伸びた二本の長い足、身長は私より低いのに足の長さは殆ど同じぐらいです。
「マサ君の相手として恥ずかしくないでしょう?」
ホテルの部屋でビキニに着替えてポーズをとりながら、美佐子は自慢の肉体美を誇らしげに見せつけます。
「ミサ、オッパイが結構大きくなったんじゃないかな?、サイズは何カップなんだ?」
「貴方に何回か吸われたり揉まれたりしたから、少し大きくなったみたいよ、今はCカップかな?オッパイ見たいのぉ~?」
「見たいよ!見たい!」
ピンクのブラを取ると綺麗なバストが現れ、思わず吸い付きました。
「今はダメよぉ~!暗くなるまで我慢してぇ~」
私のムスコはもうギンギンに張り切り、抑えられない状態、そのままベッドへ倒れこみ尚も乳房にむしゃぶりつきました。
「ダメぇ~、ダメよぉ~、まだ明るいじゃない~、後でユックリしましょう」
一応抵抗らしき仕草をしますが、こちらの力は強くそのままの姿勢でパンティーを剥ぎ取り、興奮しているムスコを美佐子の中に入れ込みます。
ヴァギナは受け入れ態勢充分で愛液も満タン状態、ムスコはするっと根元まで侵入しました。
「ネ、ネ、生はダメょ!スキンを付けて頂戴!お願いょ!生はダメなの!今日は危ないのよ!中に出したらダメェ~!」
一生懸命拒否をしますが、こちらの欲望の方が強く、そのままラストスパートへ入り
「出すよ!」
美佐子の耳元へ囁きドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッと溜まっていた精子をタップリと美佐子の子宮へ注ぎ込みました。
「ダメェ~、出したらダメェ~、赤ちゃんが出来ちゃうわょ!」
射精中でも美佐子は叫びましたが、もう美佐子の体内で発射しており、止める事などできません。
タップリと精子を射精し、暫く美佐子の体の上で発射の余韻を楽しみました。
美佐子の隣に寝転びながら顔を見ると、彼女もこちらを見つめ怖い顔をしておりました。
「中はダメって言ったのにぃ~、何で生で出したのよぉ!妊娠したらどうするのぉ~?今日は危ない日って言ったでしょう?バカぁ~妊娠しても知らないからねぇ」
「本当に危ない日なのかぁ?」
「当たり前でしょう、生理の時に海なんか来るわけがないでしょう?生理の前か生理が終わってからに決まっているじゃない、私は後10日ぐらいで生理の予定なのょ、だから今日は排卵日で危険日なのょ!マサって本当にバカね、もし妊娠したらどうするのよ」
「妊娠したら結婚だよ!」
「何言ってるの?アタシはバツ一なのよ!そんなバツ一な女と結婚できる訳がないでしょう?」
「ミサこそ何を言っているんだよ、俺はお前が好きだからこうやって付き合っているんだろう?俺達もうそろそろ結婚してもいい年だろう?」
「本当なのぉ?本当に私と結婚してくれるのぉ?」
「そうさ、だから妊娠しても心配なんかしなくていいんだよ、俺達は夫婦なんだから妊娠したら産めばいいのさ」
旧盆が過ぎて両家で親の顔合わせ、そして8月末に早々の入籍で10月に挙式、そして11月に妊娠3ヶ月と判明、暫くは都内と岡山での別居生活で今年の5月1日に女子を出産、可愛くて可愛くてたまりません(女は父親に似ると言いますが、娘は母親に似て美人です)、現在社宅が空くのを待っている状態です。
社宅が空くのが9月初め、それまで別居生活が続きますが、別居中は偶に逢うと互いに燃えSEXは獣のように激しくなり、別居生活も中々刺激があって良いものと思います。
扶養家族が短い期間で一気に2人も増えてしまいました。
世間の不況に漏れず、当社もリストラが行われた。
管理職をしていると、人員削減候補者の判断もしなければならない時がありますね。
私の課でもありました。
部長から3名リストラ指示があり、他の課長と協議していました。
うちの課は女性スタッフが8名。
他の課とのバランスを考えれば1名は避けられない状況でした。
前年、寿があり、一応私の課は免除ということになりました。
しかし噂はすぐに広まり、スタッフの間で暗い雰囲気が伝播しました。
私には、仲の悪い31歳のK子というスタッフがいました。
仕事でも楯突くような態度です。
まあ女性スタッフの中でも年長者なので、女性の間では、業務知識も十分で、信望は厚かったのですが、どうしても私と合わない。
噂が渦巻くさなか、彼女から珍しく相談したいことがあると言ってきました。
まあ、リストラ反対などという意見でも言ってくると思っていました。
「私はリストラ候補でしょうか?」
って意外な質問。
非常に切羽つまった表情でした。
少し困らせようと意地悪な思いになり
「まだ、決まってないよ。全員が候補だし、K子だけ特別ってことはないよ」
いっそう暗い表情に変わりました。
少し残業を済ませ、退社すると、彼女が待っていました。
やむなく、居酒屋へ。
そんなに彼女が気にしているとは・・・。
詳しく事情を聞くと、K子の付き合っている彼氏が失業中とのこと。
今、自分がリストラされるのは非常に苦しいとのことでした。
そして、私に楯突いているので、リストラ対象にされているのではないかと勘ぐっているのです。
「普段の態度は気持ちのいいものではない」
と告げ、でも公平に考えると言いました。
K子は納得しない様子。
どうしても確約が欲しいと言い張るばかり。
埒が明かないので、店を出ました。
駅に向かう道すがら、「考えてもいい」と一言。
順路を変えてラブホ街に向かいました。
K子は付いてきました。
シャワーを浴びました。
部屋に戻って、いなければそれまでだと腹をくくっていました。
意外にも、K子は待っていました。
私の後すぐに浴室に消えました。
ある意味、セクハラ・パワハラで自分の首も危ういと思いながらも、K子の切羽詰った状況を理解した気になりました。
大の字に寝る私。
K子の口奉仕を受けました。
髪をかき上げ、唇に吸い込まれる様子を見ていると、オフィスでのK子とかぶり味わったことのない高揚感。
今度は私が彼女にオーラル。
ヒールを履いているときは私より長身なのは判っていましたが、足が長いのに驚きました。
K子は、拒否することもなく私の好きなようにさせていました。
足を抱え上げ、挿入するときに、
「ゴムつけてください」
K子は小声で言いました。
外に出すから大丈夫だといっても、それだけは、拒否されました。
致し方ないと思い、装着。
K子の反応は悪く、まあ感情もないSEXで、ただ私の相手をしているだけ。
そんな精神的にマイナスな状況で一向に射精感が沸かない。
体位を変え、バックから突きはじめたら、K子が急に声を出し始めた。
あえぐ表情を見たくて、正常位に変え、足を開き再挿入しようとしたとき。
K子の手がペニスに伸びてきました。
ゴムが装着されいるのを確認しているのかと思ったら、器用にゴムを抜き取ってしまった。
上気した表情で「信じてますから・・・」って。
二つの意味に取れました。
結合部分から粘着質な音が出始めると、
「出してないですよね」
って確認してくる。
「中に出しちゃダメかな?」
「ダメですよ」
「K子次第なんだけどな・・・」
「そんな・・・困ります」
抱きしめ、下半身だけを打ち付けて、K子の意に反して果てました。
K子は、少しなみだ目になっていました。
彼にも生挿入を許したことがないそうです。
当然中だしも許したことがないとのこと。
翌日、K子とは一言も口を聞かない状況でした。
リストラが一段落したとき、もう一度K子を抱くことができました・・・。
二度目は中だしを許してもらえませんでしたが、次の安全日ならイイとのお言葉を賜りました。
最近は、妻との夜の営みがなくなり、その反発でか、風俗で遊ぶようになってきた。
以前は、市内の風俗店があり、割と気軽に出来たが、閉店してしまって、他の店を探していた。
前の店でお気に入りの嬢とは、軽くSMをしていて、バイブやロータが必須になってきたところ、この店を見つけた。
車で1時間程掛かるのだが、女の子はそう言う事をして欲しいらしい。
(そう言う事が嫌いな子も当然いる)
ある日、そう言う事が出来る嬢をお願いした。
ホテル代セットのコースだったので、指定ホテルの部屋に入ったらびっくり。
調教部屋と言う感じで拘束器具があり、下半身が疼くのが判った。
嬢が来て、器具で攻めた後、ベッドで攻める事に。(Y嬢とします)
バイブを強く攻めていると嬢が感じているのか上の空になってきた。
息子が久しぶりにビンビンな状態になり、生で挿入してみた。
そのまま結合しながら、いく寸前になり、一応確認したところ 「・・・なか」と言うので
少し迷ったが、膣内にだしてしまった。
その瞬間、Y嬢が「おなかと言ったのに」と言いながら、「まぁ、いいか」と言っている。
精子が薄いかも知れないが、すぐに流すことを勧める。
風呂から戻ってきたY嬢は、それ程怒っているわけでもないし、感じていたのか、本来本番の料金も要らないと言う事でその日は済んだ。
まぁ、2ヶ月位は、嬢を指名しなかったが。
別の嬢(R嬢)への中出しは別途書きますが。
駄文を読んで頂きありがとうございます。
その分、早く目が醒るのだが…
朝5時に起きていると携帯が鳴る。
「今、京王プラザよ、近くでしょ、来てよ」
その声は光江、「16階、1602yoォ」。
彼女は46歳、もう26年ほどの関係である。
当時、彼女は結婚しておらず、私も心から愛した、Fannyタイプ美女の典型だった。
しかし、今は二児の母だ…
だが、愛情は常に私に向けてくる不思議な熟女だ。
1602のドアフォンを鳴らす前にドアが開いた。
「上から見てたのよ、待ってたの」
抱きついてきた、光江の柔らかい髪が頬に触れた。
ショートカットの髪は、チョコレートカラーで細い。
しかし見るからにその髪の量は多く、彼女の魅力のひとつだ。
私は何も言わずに唇を重ねる。
重ねてすぐに舌を差し入れ彼女の舌を追いかける。
背中に回した手を下げ、尻をさすりながら、薄いピンクのフレアースカートをたくし上げる。
小ぶりで上を向いた丸い尻。
ストッキングの肌触りは好きではないが、その下のショーツの形を手で感じるのはなんと心地よいものか。
ショーツ、その布地の面積は極めて少ない。
「ねぇ、ここでは嫌よ」
手を取られながら、そのままベッドへ倒れこむ。
「やけに広い部屋、奮発した?」
「株主サービス…」
彼女はそう言いながら、そわそわと私のジッパーを下げ
もぞもぞと私の陰茎を引っ張り出す。
「ちょっと待てよ」
「嫌よぉ、食べちゃうもん」
ここまで美しい女性が、なまめかしい唇を大きく開き陰茎を口腔に含みながら、器用に着衣を脱ぎ始めていた。
もう胸ははだけきれいな形の乳房が見えはじめた。
今も不思議なほど体型に崩れは一切ないが、さすがに乳首はメラニンが浮く…
彼女のフェラはなかなかのもの。
ヌラヌラ、ヌルヌルと刺激しながら上目づかいにこちらを見る。
カリの立ち上がりの部分を舌の先で柔らかく丁寧に突く。
しかも陰茎を右手でつかみしごきながら左手では小陰唇を分け、クリトリスを自ら摩擦するのだ。
彼女は、クリトリスを吸われるのをえらく好むのだ。
そのクリトリスは小さめだがえらく敏感なクリ。
そんな姿を見ているだけで、もうどうしよもなく、自らの陰茎を彼女のおまんこに突っ込みたくなるのだ。
口から陰茎を取り上げ、後ろを向かせ尻を上げさせる。
後ろからは、子供を二人産んだはずの小さめな淫裂が、ヌラヌラと赤く光り、ぱっくり口を開けている。
尻を左右に振りながら挿入の催促をするのが彼女の性癖だが、その前に、平手で、ピシピシと白く大きく膨らんだ尻を叩く。
美女を四つんばいにさせ尻を高く上げさせ、平手でけっこうな 勢いで平手打ちする・・・
この快感は試してみないと分からないはずだ。
「ねぇ、おねがい、ちんぽで刺して、オネガイ、オネガイ!」
ずぶ、ずぶっ~っと、陰茎で、膣口から子宮口まで一気に貫く。
彼女は、一気に突き立てるような挿入を大いに好むのだ。
陰茎を貫き突きする前に「逝くぅ~ゥゥ~う」と果ててしまう光江。
「オネガイ、チョウダイ、チョウダイ、なかにだしてぇェ~~」
いつもそう叫ばれるが、なかなかもう射精感には至らない。
もう何回、彼女の中で果てたか…100回、いや150回…
などと考えながら、抜群な膣壁の感触に酔うのだが、その頃になると光江は既に逝きまくっていて、常に意識はないのだ。
彼女は、私の精子での妊娠を今も心から望んでいるとのことだが…
射精感が沸く、一気に子宮口に射精する。
射精が始まるともう意識がない光江は細かく震え痙攣するのだ。
この痙攣感も、彼女と長く、腐れ縁のように続く大きな魅力なのだ…
ふと見るとちょうど出勤時間…濃密な朝だ。
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