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そこで知り合った30代半ばくらいの人妻風で顔は並程度だがスタイルは細身だが胸の張りはあり尻も丸みがあるやや大きめの私好み。
身長は162、3はありそうだ。
その女性(可南子という)はコースは未経験なので手ごろなショートコースでデビューさせることにした。
そこは以前(尻逢った)女性とプレーしタコースだ。
当日可南子はミニスカにサマーセーターで胸のふくらみがすごい。
何ホールか回ってパッテイングの時彼女の正面から股間に覗く白いものが見えた。
下着だきっと。
次のホールで確かめるべく正面に立ちラインの読み方を伝授。
2メートルほどのところでしゃがんだ可南子の股間がやや開いて綺麗な太腿の奥に小さく張り付いたパンティーが見えた。
ムックリと膨れた土手の真ん中に縦割れの線が、ううんーいい眺めだ、不覚にもつい見とれてしまった。
その時彼女が
「アラー、見えちゃいます?」
と言う。
私は
「魅力的なのでつい見とれてしまいました!」と。
すると彼女「アラ、嬉しい!」だって。
そんな気楽な会話が功を奏しプレーが終わったら逢うことにした。
約束した場所に彼女はもう来ていた。
私の車に乗り換え即ホテルへ。
部屋に入ると即クンニと思ったがさすがにゴルフの後でシャワーだけは使わせてとせがまれ彼女はバスルームへ。
洗面所で脱衣する姿が鏡に映る。
白の高級そうな紐パンのバックショーツ。
ブラはカップブラではずした乳房はでかい?。
しかも張り出してる、ウエストも絞れてスタイル的には文句のつけようがない。
はやる気持ちを抑えて戦闘準備。
私もチンポだけを洗い彼女の待つベッドへ。
軽いキスから唾液交換して舌を吸い合う。
乳房にテをやると包みきれないほどの大きさ。
柔らかな割りに垂れてない。
記すから乳房へのキスで丹念に吸出し乳首を転がしていると
「オッパイ弱いの!」
と一回目の昇天。
わき腹からお臍へとしたを這わすと谷間からメスの匂いが噴出してくる。
谷を跳び越し大腿の付け根を丹念にキスすると2回目の昇天。
太腿から膝頭、ふくらはぎへそして足指まで綺麗に舐めてやると「こんな愛撫初めて!」といって3回目の昇天。
うつ伏せにして背中をなぞると「そこ弱いの!」といって4回目の昇天。
丸い綺麗なお尻も舐めながら割れ目を開いてアナルも綺麗に舐め掃除してやると可南子は呻きながらシーツを掴んで振るえそのままいってしまった。
しばらくしてM字開脚すると意きり立ったものを膣穴に差し込んだ。
意外に締め付けている、子供は二人だそうだがオマンコは緩くないし、お腹も妊娠線も走っていない。
根元ま差し込んで浅く深く突き込むと
「ああぁーいい!、こんなにいいの久し振り!」
と言ってしがみ付いてくる。
マン汁でグチュグチュになった竿を抜くと可南子にフェラさせた。
気が狂ったようにシュポシュポと音を立ててシャブリまくる。
可南子のマンコをこちらに向けさせるとGスポを丹念に擦りだしてやった。
あっと言うとぴゅうーっと潮を噴出した。
間欠泉のようにGを擦ると噴出す。
顔もビショビショ、シーツは太平洋になる。
同時に可南子も昇天してしまった。
フェラでいきり立った竿をあてがうと一気に子宮の中へ精子をぶちまけた。
激しく腰を振り突き込むと可南子は吼えるような声で髪を振り乱して果てた。
嵌めたまま、しばらくして抜くと可南子も目覚めてチンコを綺麗に舐め掃除してくれる。
可南子の膣からは白いヌルヌルした乳液が垂れ流れていた。
寝物語で旦那は糖尿病でHはこの3年してないらしい。
家庭は満足してるので壊したくないの外での浮気は今度が始めてとのこと。
こんなHなら安心して逢えるのでまたよかったら抱いて下さいと頼まれた。
Hもいいしスタイルも捨てがたいし何せ中出しにも文句言わないのだからキープかな?と思っている。
当時、なぜ突然別れを切り出されたかわからず、その友人に心配かけまいと笑顔をつくっていたが、ある日前述の事実を知り、その友人も含め知らなかったのは私だけということで心の均衡がこわれてしまった。
しかし、そのことが引き金となりテレクラ、出会い系などで女性遍歴を重ね、気がつくと100人以上の経験になってしまった。
このことがなければ、きっと普通の数人程度の経験だったと思う。
その意味ではどうなのだろう感謝しなければいけないのかな?
さて、今私には3人のセフレがいます。
若い順に31(5年目)、34(4年目)、40(半年)です。
あと46のがいますが年1回程度なのでセフレ、フレンドって言えないような気がします。
先週は34の方と逢ってきました。仮にA子と呼びます。
4年の付き合いですが、2,3カ月に1回程度しか会えません。
既婚ですから仕方ないですが、一番敏感なセフレです。
先週は夕方からでしたが、日が長くなり明るいので普通の白のブラウスに黒のスカートで待ち合わせ。
前にはノーブラノーパンで来たこともたびたびですが、今日は着用。
ホテルに入りエレベーターの中で唾液を交換するようなキスをしながらスカートの中に手を滑らせ紐パンを確かめた。
もちろんその中にも・・・
すっかり潤った性器を確かめ、部屋に入るなり紐をほどいた。
彼女はひざまずき私のいきり立ったペニスを自分でジッパーを下して引き出し、洗っていないペニスをいとおしそうにしゃぶりだす。
「先走りが出ているよ」「欲しかった」
彼女を立たせ、スカートをめくり服は着たままで、だけどペニスには何もつけず彼女を貫いた。
「!!いいっ、熱い!」「子宮に届いてる!」
ちなみに現在付き合っている女性たちとのセックスでコンドームは使用したことがない。
逢うたび必ず1回は膣内に射精している。
さて、久しぶりの逢瀬なのでいったん引き抜き、彼女の愛液の滴るペニスをまたしゃぶらせてから風呂に入った。
風呂では私も彼女をクンニで喜ばせ、体を洗いあいベッドにいざなった。
A子は騎乗位で私のを飲み込むと喜悦の声をあげ、私も下から突き上げる。
何度か絶頂を迎え、「力がぬけた」というA子を今度は屈曲位にして、さらに奥深く貫き子宮を串刺しにするような勢いで犯す。
そして、いつものように
「どこに何が入っているの?」「何が欲しい?」
と聞く。
A子は息も絶え絶えに
「私のお○○こにかずさんの生のお○ん○んが入っています。」「私の子宮にかずさんの精子をいっぱい下さい!」
腰を引きよせ、膣の一番おくで、思いっきり射精。
A子はそれを感じビクンビクンと体を震わせ逝ってしまった。
そのあとバックで1回最後に風呂で立ちバックで1回中だしして自宅に送り届けた。
その後のメールで「今、つきました。パンティーが精液でびっしょりになっちゃった。」とメールが来ました。
その2日後一番若いK子のアパートに寄った。
ちょいポチャだがどMのK子。
独身なので剃毛して、寄る時は全裸かシャツ1枚にさせている。
たまにデートで外にも連れ出すが、ここ数年は下着をつけさせたことがない。最低ブラだけ。
ノーパンでスカートなのでめくるとパイパンの性器が丸見えである。
K子も4年間月に3回から多いときで4回、たまに間も開くが平均すると10日に1度くらいのペースで逢いに行っている。
初めて逢った時20代半ば過ぎであったが、今日に至るまで中で受け止めている。
K子は離婚歴があり子どもができずらいらしいがそれより中に出されるとセックスした!って思えるし感じると言っている。
この時も鍵をあけると玄関先で全裸のK子が待っていた。
同じようにK子はひざまずき私のペニスをゆっくり味わうように口に含む。
そして玄関先で立ちバック。
K子の「中にいっぱいだして、K子の中にかずさんの精子出して」
どくっどくって怒張したペニスから大量の精液がK子に注がれていく。
そして少し休んでから今度はアナルを犯すのがいつものパターン。
分かっているのでいつも事前にきれいにしているらしい。
アナルにも生で入れてしまう。
今ではアナルでも逝ける女になった。
この日はアナルに射精して帰った。
さて明日は残る40のM代
この人とは年末知りあい、月2回くらい逢っている。
既婚だが全くレスなので3回目でパイパンにさせて(して)しまった。
明日もきっとM代の中に溢れるほどのザーメンを放つだろう。
そこで相手をしてもらったのは、Mちゃん。
とても明るい性格なのはいいんだけど、う~む、それほど好みのタイプというわけではないし、そそるような色気があるわけでもない。
とはいえ、写真を見て(結構修正されていた・・・)選んだ以上チェンジもできないので、そのままプレイ。
ひとまず、一回目はそのままベッドで中出し。
締まり具合、感触はまあまあ。
性欲は溜まっていたので結構大量に射精し、ヴァギナからドロッと精液が流れ出た。
せっかくだから、2回戦をやろうか、と思うが、自分の息子の反応は芳しくない・・・
と、そこでMちゃんから提案が。
「パンストつけてやってみる?」
Mちゃんにパンストを履いてもらい、それを自由に破いてプレイする、ということらしい。
せっかくなので、今までとは違うことをしてみようと思い、パンストを履いてもらった。
パンストをつけたMちゃんが、ベッドの上でM字開脚をした。
すると、これから女の子を犯すような雰囲気になり、ペニスは再びギンギンに。
「・・・ねえ、レイプしてるみたいな感じで中出ししたいんだけど・・・」
「いいよ・・・」
ちょうどMちゃんの股間の部分のパンストをびりっと破き、正常位で足を開かせた。
Mちゃんのオマンコが丸見えになり、ピンク色の割れ目に亀頭を押し付けた。
「犯してやるよ・・・」
Mちゃんの耳元で囁いた。
「いやっ、ダメっ・・・」
「いいだろ?気持よくしてやるから。」
グイッと腰を突き出し、膣の奥までペニスを挿入した。
さっきと比べ、締まり具合がよく感じた。
「おい、どうだ、いいだろ?」
ピストンしながらMちゃんに言った。
「だめ、だめ・・・ レイプしないで・・・」
Mちゃんの犯されてるフリはなかなかのもので、本当にレイプしているみたいでかなり興奮した。
「ほら・・ いいだろ? このまま奥でいっぱい中出ししてやるよ。」
「いやっ、いやっ、妊娠しちゃう、だめ・・・」
「いいんだよ、俺の子を孕んで子供作れよ。きっちりいっぱい出して受精させてやるよ・・・」
「だめぇ・・・」
激しくピストンをし、フィニッシュの態勢に入った。
「イクぞっ、イクぞっ、思いっきり中出しして妊娠させるぞっ!」
「やだーっ、やだーっ!」
「ああああああっ!」
ペニスを膣の奥まで差し込んだ。
ペニスの中を精液が伝わり、Mちゃんの膣の奥に思いっきり放出した。
「おおーっ、あーっ・・・」
かなり興奮し、相当に気持ち良かったため、我を忘れて思いっきり喘ぎ声を出しながらMちゃんに中出しした。
10秒近く膣の奥に射精した後、ペニスを抜くと、1回目よりも多い精液がオマンコからあふれ出した。
かなり満足できたセックスだった。
疑似レイプを楽しめる子はなかなかいないので、Mちゃんの存在は貴重だと思った。
コスプレをしてのプレイもあり、らしいので、今度はセーラー服を着せて疑似レイプしてやろうかな。
オキニの娘(ガッキー似の21才の女子大生)5度目の指名で中出し(隠し撮り)決行しました。
3度目の指名から本番(ゴム付が条件)OKだったんですよ。
可愛いし、アソコも名器だったのでどうしても中出ししたくなりましてね。
プレイ中、「こうすると興奮するでしょ?」て言ってアイマスクを被せました。
目隠し状態でレロレロディープキスしたりクンニしたりで感じまくっています。
体位をバックに変える合間にこっそり隠していたハサミ(鼻毛切り用の小さいやつ)でゴム先をちょっきん!
そのまま挿入しゴムを根元に引っ張ると丸々ムキ出しの状態に。
抜群の感度で射精感がみるみる高まりまして。]
体位を正常位に戻してアイマスクを外し激しくピストン。
「もうイッていい?」
「うん」
「中に出すよ?」
「うん、出していいよ」
「赤ちゃん出来てもいいの?」
「ゴムついているから。いっぱい出して」
「じゃ、中に出すよ」
「うん」
ゴムが付いていると思い込んでいる彼女らしい返事です。
ディープキスで舌を口に出し入れしながらの状態で思い切り射精しました。
「なんか熱い。ドクドクすごく感じる」
と耳元で囁かれて余韻に浸り、しばらくして引き抜くと子宮口からビローンとチン先に粘度のある液体が伸びていまして。
ズリ剥けになったゴムを見て、
「えっ?なんで?・・・中に出したの?」
「破れたみたい・・・」
「えっ、ウソ?私、今日超ヤバイんだけど」
「やってる最中に破れたのかな?」
「なにやってるんですか!信じらんない!」
「わざとじゃないよ、事故だよ、事故」
こうして話をしているとすぐに逆流してこなかった精子がドロッと出てきて、
「こんなに?ウソ、信じらんない!妊娠したらどうすんの!?」と怒りと悲壮感の表情。
そりゃ、たくさん出ますよ。確信犯的行為だし、この日のために精子溜めに溜めまくりましたら。
エビオス錠を毎日服用し、オナ禁1週間の効果適面です。
後ピル代+診察代でとりあえず二万円追加で払い、万が一でメルアド教えて先にホテルを出てもらいました。
隠し撮りはバッチリ撮れていました。
AVに遜色ない内容で日々個人的に鑑賞しています。
あれから2週間。
連絡ないけど大丈夫かな?
175センチはあろうかという長身に、抜群なスタイル。
今どきの娘だからやけに脚が長い。
後で聞いのだが、89・61・87という体躯。
最初の出会いは、9年ほど前。
大学で私と同期同窓だった彼女の母親から英語教授を頼まれたのだ。
英語は1年間ほど週一で教えた。
先日、帰宅中に地下鉄ホームでばったり。
あまりに女になっているので驚いたが、単に懐かしいだけではなく、若い女体、裸体を衣装越しに想像したいという中年のスケベ心から食事に誘った。
「いいよ、いこ、いこ!高くて美味しいのいこ、いこぉ~」
佐子は何ら邪推なく私の連れになった。
日比谷で途中下車、目前は新たな香港系ペニンシュラホテル。
当該にて大いにフレンチを楽しんだのだ。
彼女の母親も20代ではたいそうな古典的な美貌だったが、テーブル前の娘は今風で母親以上の美貌であった。
「彼氏は?」
「いないよ、いたことないもん!」
「なんでだよ?」
「わかんないけど、できないんだよねぇ~、
ちょっとご飯一緒にして、みんな帰る感じぃ!
デートはそれだけ、男って分かんない生き物だよねぇ~」
前に屈むと、張りのいい乳房が下着ごと見えるタンクトップ。
無防備な衣装にニヤニヤする自分に、親父だな~と思うのだ。
「ふぅ~ん、でも、やることはやってるんだろ?」
「何、それ?」
「男と女のアレだよ、アレ、」
「いやらしいぃ~、まだないもん。」
「声がでかいんだよ、でもそうは思えないなぁ?」
「ほんとだもん、正真正銘バージンだよぉ~、
『処女』っていうんだっけ?」
「声がでかいって・・・」
「ねぇ、あげよっか、バージン?、教えてよ、英語の次はセックス!」
「要らないよ、ションベン臭そうだし・・・」
「馬鹿だねぇ~、いつもきれいにしてるよ、最近、ウォシュレットでしょ。」
「はいはい、お言葉だけで充分、ありがとさん。」
「ほんと、男って分からないんだよねぇ~」
彼女の母親の処女を破瓜したのは実は私なのだ、
もう25年以上前の話だが・・・さすがにそうは言えず。
高価なワインをさんざん飲みまくっている佐子。
「ねぇ、やってよ、経験者にしてよ
じゃないと、今、大声で痴漢って騒ぐよ!」
恫喝である。
「じゃ、次回の生理の一日か二日前にな!」
「わぁぁ~、そうなんだ、じゃ2日前ね」
「はいよぉ」
「素面になったら憶えてないくせに~」
数日後、見知らぬ着信を取ると間髪いれずに、
「明後日、きっと生理だよぉ~」
「記憶にございませんが・・・」
「あのPホテル、予約したよ」
「分かったから切るよ」
「7時だよぉ」
当日、ロビーで待つ彼女は上品な紺のビジネススーツ。
長くもなく短くもないタイトスカートが、彼女の肢体のすばらしさを想像させるのだ。
一見細身と感じられる肢体は凹凸がきちんとありそれを隠す衣装。
この女がまだ処女なのは大いに謎、顔立ちは、きりっとした悪魔系の美女。
部屋のドアが閉まった途端、彼女は体をぶつけてきた。
自ら、紺の上着を脱ぎソファに放る。
白のブラウスに、かすかに下着の影を見た。
そのまま、唇を重ねてくる。
カチカチと歯が当てながら顔を左右に傾け、彼女の口腔に舌を差込み処女の舌を探す。
なかなかの快感、意外にさらっととした感触。
記憶では、彼女の母親のは、もっとねっとりとした感触の舌だった。
肩まではない髪をかきあげてやる。
彼女の體がガクガクと震えた。
「わかんない、わかんない、でもいい感じぃ~」
「お前キスもしたことないの?」
「ないもん、はずかしいけど何にもないもん」
「いうこときく?」
「なんでもききます、すごいすごい」
まず、タイトスカートのファスナーを下げてやる。
タイトスカートを腰から落とす。
黒く薄いストッキングにショーツが透けて見える。
「シャツは自分で脱いで」
ボタンを外しながら脱ぎ捨てさせると小さめな半カップブラジャーから、こぼれ落ちるように押し上げられる乳房が現れた。
恥ずかしいのか、必死に腕で隠すのだが、その姿もなかなか可愛い。
「はい、そのブラとかも外す」
「嫌だモン、電気消すもん」
「ストッキングも脱いで脱いで、じゃないとセックスできないよ」
「自分だって脱いでよ」
「男のアレ、勃起ちんぽ、見せてあげるよ」
ストッキングを脱ぐと、ベットに逃げるようとするのだが腕を捕まえて、引き寄せながら、ブラジャーをずらし乳首を露出させる。
大きめだが、充分に前に張り出す乳首、色はくすみなくきれいなもの。
「キレイな乳首だね、」
「バ~カ、そんなんにキレイもキタナイもないよ」
「そんなことないよ、どす黒いのもあるじゃん」
「うぁ~、やらし、そんなに沢山の女とやってるの?」
「30人とかかな」
薄い紫のショーツに手をかけ、するりと剥ぎ取る。
ブゥ~んとメスの臭いがした。
「おしっこ臭くないでしょ?」
「まだ分かんない」
「いつもきれいに洗ってるもん」
ベッドに運び、再度ゆっくりとキスをする。
上達は早い。
ブラを外してやる。
横になっても乳房は流れたり崩れたりもせず、乳首がツンと上を向く。
乳首を指で押し下げながら唇ではさむ。
ちゅるちゅるとわざと音をたてて吸い立てる。
「あぅぅ~」
嬌声である。
手を太ももに置き脚を大きく開かせる。
「や、やぁ、やだ~、なにす、すんのよぉ~」
「恥ずかしいところ、全て見るんだよ」
「やぁ、ややや、いや~」
蹴飛ばしてくる。
その尻を捕まえて2ほど発平手で叩く。
陰毛は濃くもなく薄くもない、奥に亀裂が見え隠れする。
閉じようとする脚に体を入れ、亀裂に指を伸ばす。
「いやぁ~ん」
彼女の女陰は既に薄く汗をかくように濡れていた。
思いのほか、さらっとしたもので粘度は低い。
淫裂を開きクリトリスを包皮の上から摩る。
だんだん力が抜けてきた・・・
私は、自ら、ファスナーを開け、まだ半立ちの、男根を外に出しながら、そのまま腰を割りいれた。
男根の先で淫裂を割り開いて、クリトリスを摩る。
「あうぅう~」
「気持ちいいいだろ?」
「わかんない、わかんない」
ちらは、完全勃起に近づいてくる。
「勃起したおちんちん、見たい?」
「嫌だ~」
そう言いながらも目を私の股間に・・・
「えっ、そんなに大きいの?」
「まだ半立ちだよ」
「そんなの入らないわよぉ~」
そう言わせながら、クリトリスへの刺激は止めていない。
淫裂は、どんどん濡れてくる、
ぐちゅぐちゅと音が出る一歩手前だ。
「あぅうぅ~、気持ちいいぃ~」
「自分でオナニーしてるんだろ?」
「ない、ない、初めて、こんなの、気持ちいいぃ~」
私も、彼女の淫裂を刺激しながら、たまに乳首を舐めながら衣服を脱ぎ捨てた。
もう彼女の膝はガクガクと震え力がないらない。
脚をM字開脚させ顔を女陰に近づける。
女のあの匂いがムゥ~っと立ち上がる。
淫裂を左右に開き、膨らんだクリトリスの包皮を、上に上げるように引き上げクリトリスを露出させると、 それは三角の帽子のような形で薄いピンク、ちょんと飛び出ている。
口を持っていき、クリトリスをくちゅくちゅと柔らかく吸う。
「あぅうぅ~、やだぁ~、嫌~、あふぅ、あひぃ~」
陰茎は、ビンビン、久しぶりに処女の破瓜である。
母親も処女の破瓜は私だった。
それを思うだけでもうビンビンである。
そう思いながら、柔らかく執拗にクリトリスかた膣口を口唇愛撫を続けていた。
彼女の全身が急にガクガクと震え始めた、
「あぅうぅ~」
まさしく逝ったようだ…
完全に脱力している脚の間に、腰を割りいれ、急いで陰茎を淫裂に突き立てた。
ズブゥ~と陰頭が入っていくのも見る。
女陰が初めて陰茎を受け入れる瞬間だ・・・
全身に処女としての緊張感が走る。
「痛いぃ~」
陰茎の根元をつかみ、彼女の肩を押さえながら、乳首をレロレロしながら、一気に突く。
「あぅぅ~」
ゆっくり抜き挿しする。
出入りする亀頭、たまらない!
抜群な女性の淫裂に、それも処女。
彼女の母親の破瓜も回顧しながら・・・
一気に亀頭が膨らみ射精感が突き上げてくる。
男の至福の射精脈動・・・
なぜここまでの快感か・・・
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