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投稿No.4787
投稿者 マッケニー (64歳 男)
掲載日 2010年5月06日
上海万博をよそに北京モーター・ショウは2日に終わった。
コンパニオンもショウの解散と共に散っていく。
タイミングを見計らい2日後にハントに出かけた。
歌って踊れるホテルのカラOKが狙い目だ。
2,30人はいると見られる女の子はほとんどがモーター・ショウのコンパニオンらしい。
細身をボディコンに包んでそれは抜群のスタイルばかり。
ピンヒールを履いているから181cmの私より高いくらいだ。
その中から私好みのバストがやや大きめでヒップの張り出したメリハリの有る子にターゲットを絞る。
踊りながら近づいて席でウイスキーでも飲みませんか?と誘う。
彼女も既にアルコールが入りショウから解放された気分なのか気軽にOKした。

席でシーバースを飲みながらモーター・ショウの話に花が咲く。
フィーリングとしては合いそうな感じだ。
彼女は桂(イへん)華といい会場のグランド・コンパニオンをしてたそうだ。
ここへは仕事仲間と来たそうだが友人は飲み過ぎで先に帰ってしまい自分ひとりでどうしようか迷っていたとの事。
うまいタイミングだね!と言うとニッコリ笑って頷いた。
しばらくしてからここはうるさいから静かな私の部屋で飲み直ししませんか?と誘ってみた。
ダメなら次を探せばいいと気楽に言ったのが功を奏して桂華は「OK」と頷いた。

ホテルへは警備に気ずかれないよう2Fと3Fから別々にエレベーターに乗った。
部屋に入るとミニ・バーからシーバースを出してオンザロックで乾杯。
カラOKで踊り汗をかいたからよかったらシャワーを浴びると気分がいいよ!と誘うと桂華は喜んでバスルームに消えた。

バスルームから出てきた桂華は洋服を着てる。
「もっとリラックスにすれば良いのに!」
と言うと、OKと言って私の隣に腰を落とした。
肩を抱いて髪を撫でると顔を寄せてきた。
頬を挟んで軽くキスすると素直に受けた。
舌を差し入れると口を開け舌をからませてくる。
もうOKだと直感、服を脱がした。
カップブラに紐のTバック下着が見事なバディーに申し訳なさそうに貼り付いている。
Cカップクラスのバストにウエストは見事にクビレ、縦長の臍がエロチックに見える。
大腿は丸く太からず細からずの膨らみに長い脚線美がたまらない見事さである。
身長はあ174cmとの事で脚の長さがいい。
全てを脱がして首筋から脇の下(腋毛が残っていてこれまた堪らないエロさ)横腹からお臍へと舌で舐めまわす。
あの独特のメスの匂いが谷間からあがってくる。
たまらず股を広げると割れた谷間からドロっとラードの液体が流れ落ちる。
尻の穴まで既に流れ出た液体をM字開脚させるとアナルから上に向かって舌ですくい上げて愛液を飲む。
すごい量が流れ出しゴックンできる量。
更に大腿から膝頭、ふくらはぎへと舌を這わすと、桂華は溜まらず「好色」を繰り返し小刻みに震える。
69体勢をとりお互いを舐めっこする。
桂華の膣穴は綺麗なギザギザがまとわりついている。
おしっこの穴も少し盛り上がり勢い良く出そうな穴だ。
桂華は自分が絶頂に達して私のチンポを丹念にフェらできない始末になっていた。
十分舐めて観察も終わりとそろそろ挿入時期と思う頃桂華もたまらずインサートを望んで騎乗位になり自分のオマンコにあてがうとゆっくりと腰を落としてきた。
はちきれそうな竿が桂華のオマンコに沈んでいくと桂華は「アウゥー」と言いながら膣穴を締め付ける。
根元まで納まると溜まらず「アイヤー」を言うと前のめりになって昇天してしまった。

しばらくして正常位になり改めて挿入する。
このズブズブ感が堪らない。
浅く深く捏ねたり静止したりを繰り返す。
桂華は既に声にならないうめき声になって必死に昇天をこらえている。
私が「一緒にいこうよ」と囁くと必死に抱きつき「早くいって下さい」と言う。
溜まったエキスを子宮の中に思い切りぶち込むと同時に桂華は唸るようにしていってしまった。

繋がったまましばらく休んで抜くとドロドロのエキスが桂華の愛液と共に流れ出してきた。
桂華にチンポをしゃぶってお掃除させると私も桂華のオマンコを観察しながらお掃除をしてあげる。
改めて福マンとピンクな突起が綺麗にコラボレーションした見事なオマンコだと感じた。
それより何より素晴らしいのはナイスなバディーだ。
日本だったらモデルにスカウトされるの間違いないだろう。

帰り際桂華は「こんなにいい工愛したことないよ、また是非北京に来てください」、と言ってくれた。
勿論メルアドは交換した。
素直だしいいHもできたので持ってきた少し高級のデジカメをあげると大喜びしていた。

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