- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着中出し体験談
いいね!ベスト5
昼間はアシスタント、夜はデザイン系の専門学校に通っている、まじめで感もよく頼りにしていた。
授業の無いときは「何かお手伝いすることありますか?」といって残ってくれた。
ある仕事でとても忙しく遅くまでかかった・・
彼女に帰るように言ったが
「大変そうですから、手伝います」
仕事を続けながらいった。
私は電車の心配をしていた。
彼女が
「大丈夫です、だって歩いても帰れますから!」
と、彼女は自宅から通っており井の○線で一駅のところだった。
夜中にやっと終わった。
私はもう事務所に止まることにして近所のコンビニで夜食とビールなどを買ってきた。
彼女に夜食を食べて帰るように言った。
ビールを勧めるとニッ!と笑って
「いいかな、19なんだけど!・・と」
一息で飲み干し、またニコッ!と笑った。好きらしい。
酔ってくると
「先生は学生で好きな子いますか?」
と聞いてきた・・・
私は同じ学校の講師をしていた。
「いないよ・・だって礼子ちゃんがいるじゃない」
と冗談で言ったが、気がつくと可愛く、むちっ!として誘うようだった。
「本当ですか?」
と言いながら少しまじめになって
「私・・男の人知らないんです、先生わたし駄目ですか?」と
「駄目じゃないよ・・!好きだよ」
と私は横に座り抱いた。
ちょっと緊張したが思い切って重なりキスをしながら、セーターを脱がせるとノーブラだった。
Gパンもパンティーも脱がせた。
少し毛深いがGパンのときでも解る位、丘はふっくらとして淫裂も深く舐め始めると、すでにジュクジュクと舌に汁がたまった・・
匂いで硬く勃起した私は足を広げ間に割り込んだ亀頭を押し付けゆっくり腰を送ったが、彼女はとっさに引いた。
私は少し強引に押し、半分位入ったところで止め力を抜いたところでグッ!!と送った。
「あーーっ!」
と言ったが・・根元まで嵌った。
ゆっくりと動かしながら
「痛い?」
と聞いた。
「大丈夫です」と締まる・・動かすたびに締まる・・
突然意識して無いのにドクッ!ドクッ!ドクドクと逝ってしまった。
しばらくじっとしていた。
「中に出してしまったけど・・・」
と言うと
「大丈夫・・と思います・・たぶん」
と、まだ硬いままだったがゆっくり抜くと少し赤みを帯びた白濁汁がドローーとついてきた。
丁寧に拭いてやった。
抱きついてきて
「はじめは、先生としたかったの!」
と・・・我慢できなかった。
押し倒しギンギンに勃起したペニスをグーーッ!と嵌めた。
締まる、さっきより締まる。
一度逝っているので彼女の顔を見ながらゆっくり深くマンコをついた。
グチャッ!グチャッ!といやらしい音が響いた亀頭は中でふくらみ膣を引っ張りだすように絡まり長いまぐわいが続いた。
マンコとペニスが白濁汁で一つの塊に見えた。
グチャッ!グチャッ!グチャッ!と亀頭が奥を突き上げた。
「おなかに当たる・・・何か?突かれる!」
と・・ぎゅっと締めてきた。
もう耐えられなかった。
ビュル!!ドクッ!ドクッ!ドクドクと逝った。
長い射精だった。
ヌルッと半立ちペニスが抜けた・・
白濁汁がドローーッとマンコにぽっかり穴が開いていた。
初めてなのに・・もう一回彼女からねだってきた。
明け方近くに彼女は歩いて帰っていった。
次の朝少し遅刻気味で「おはよう御座います」と。
さっきまでのことは無かったように・・・・。
「今度は私の番・・・私には中にドクドクして~」
A子が横たわるソファを跨いで挑発するYレディー(以降:Y)
細い腿を開き窄まったアナルと、パックリ開いた生膣は見ているだけで興奮する。
「Yの後姿が堪らないんだ」
「いれて、早く貴方の太いオ○ン○を捻じ込んで」
A子との交尾を見て我慢できないようだ。
「先輩のエッチな顔・・・ステキ」
A子が目を覚まし、Yを下から見つめながら呟く。
「A子だって私よりもイヤらしいのに・・・うぅっ」
A子がYの乳首を摘まみながら
「私も手伝ってあげますね」
「A子・・・いや、あぁぁ、貴方まで」
濡れた生膣に舌を這わせ二人でYを焦らす。
「だめ、二人で責められたら・・・」
「でも気持ち良いでしょう」
「A子・・・んっ」
Yを引き寄せ強引にキスをする。
「二人はそんな関係だったのか」
「違うの・・・私は、あぁっ」
「私は先輩が好きですよ・・・先輩の顔を見たら我慢できない」
「いいぞ、A子・・・もっとYを責めてあげなさい」
「貴方・・・そんな」
「ご主人様のお許しだから・・・もっと感じて先輩」
「だめ、そんなに責められたら・・・貴方、いれて、我慢できない」
YとA子の痴態を見下ろしながら生膣に肉棒を押し込む。
「あぁぁ~ん・・・奥までいれて~、ズンズン突いて~」
「A子、見てご覧。Yがこんなに濡れるのは初めてだ」
A子がソファから抜け出し結合部を覗き込むと
「先輩のお汁が白く固まってオ○ン○がベトベト」
「A子見ないで・・・あぁぁん」
「見ているだけで濡れちゃう・・・こうしたらどうかしら」
A子が結合部に手を添えると動きに合わせて袋を揉む。
「おぉっ、A子・・・袋を引っかくように」
Yの締まりとA子の愛撫で快感の電気が走る。
「A子、何をしているの?」
「ご主人様も気持ち良くしてあげています・・・先輩のここは?」
硬く尖った肉芽を指先で弾くと
「あぁぁっ、だめ、そこは・・・」
「気持ち良いでしょう?」
「奥を突いてクリを擦られたらどうなるかしら?」
「A子・・・あぁぁっぁ、いっちゃう、いっちゃう」
「Yが締まってきた」
「一緒にいって・・・A子が見ててあげます」
「だめ、いく、いく、いっちゃう~」
「Y・・・だすぞ、おぉぉっ」
ドクドクと激しく律動しながらYに射精する。
「もっと出してあげてください」
A子が乳首を舐めながら袋を揉みしだく。
「A子・・・そんなにしたら」
「まだドクドクしても硬いまま・・・凄い。次はA子にも出して下さい」
「こんなの初めて・・・」
「先輩はこのままもう一度・・・」
「A子・・・やめ、あっ、あぁっぁ」
A子がYの肉芽を再び責める。
「だめ、だめっ、いく、いっちゃう、あっあっ、あぐぅぅ」
Yが身体を仰け反らせた瞬間、ソファに崩れ落ちた。
「ご主人さま・・・私にも」
引き抜いた肉棒を手で扱きながら挑発する。
初めて経験する3Pに興奮が収まらない。
ソファの下に押し倒しA子を正常位で犯す。
「A子もYに負けないほど淫乱だ」
「先輩の話を聞いたからです・・・あぁぁ、私もいきそう」
「我慢しろ・・・もう少し」
「出して下さい・・・A子のイヤらしい○○コにいっぱい」
「おぉぉ、その言葉で・・・いくぞ、出すぞ」
「出して、A子の中に・・・だめ、いく、いく、いく、あぁぁぅ・・・」
A子を強く抱き締めながら、あまりの興奮に二度目の射精をした。
この関係にますますはまりそうだ。
ある雨の朝、大学の講師の仕事で遅刻しそうになり、急いで車に乗ろうとしたとき、同じマンションから女性が小走りに近づいてきて
「あのーお願いがあるんですが、祖母を駅まで送っていただけませんか?」
と、見ると70歳位の女性が心配そうにこちらを見てる。
遅刻しそうだったが通り道だったので二人を乗せて駅まで送った。
先方はすでに此方を良く知っている様だったが、どの階に住んでいるのか思い出せなかった。
その日の夜遅く、仕事が詰まっており今夜は帰れないな?と思って覚悟を決め・・
雨もあがったので、夜食を買いに出ようとしたとき、隣の住人がドアーを開けて入るところだった・・
「アーッ!今朝ほどはどうも」
と、思い出した・・・一ヶ月ほど前に引っ越してきた女性だった
「祖母が色々と片づけに来てくれて、足が悪く駅まで・・・困っていたんです、有難う御座いました」
と丁寧に挨拶をした。
「どうも、通り道でしたから・・、ちょっと夜食を買いに」
と挨拶をして離れた・・・
事務所に戻り夜食に手をつけようとしたとき、ドアーをノックする音が。
こんな夜に誰?と思い、開けると・・隣の女性だった。
「すみません何の御礼も出来ないのですが」
とおにぎりを持っていた。
「もし宜しければお茶などもありますので、いらっしゃいませんか?」
24~5歳位だろうか?
おなかもすいていたので何のてらいも無く
「ではッ!」
と誘われるままに・・。
食べながら色々と話していると介護関係の看護師と言うこともわかった。
私のことも
「夜いつも遅くまで仕事をして大変ですね!」
と、そのうちワインなどが出てきて、すっかり打ち解けてしまった。
仕事も残っていたので帰ろうとすると、手をとって
「あの、私、嫌いですか?・・」
と私はすでに50歳を過ぎているのででまさか?とは思ったが本気らしい。
「いや、別にただ、あんまり知らないので」
と少し訳のわからない答えでしどろもどろしていたが
「よく見かけて、いいなッ!と思ってました、今日やっと話す機会があって」
と、また手を強く握った。
黙って強く抱きベッドへ押し倒した。
スーツを脱がせ唇を吸いあいながら裸になった。
そのまま下にマンコは毛が薄く丘はやわらかかった。
突起をなめているとジュクジュクと濡れてきた。
シャワーも浴びてないので、かなり匂いがきつかったがその匂いでペニスは硬く痛いほどに・・
彼女がゆっくり舐め始めた。
口に含まれるともう射精感がこみ上げてきた・・
尚、強く吸われ彼女口の中にドクッ!ドクッ!ドクッ!と逝った。
勃起は収まらなかった・・
彼女が亀頭から根元までゆっくりなめてくれた。
「アー良い匂い!お父さんみたい」
と首に手を回し足を絡めてきた。
ワレメに勃起したペニスがぬるっと・・・。
少し足を広げるとそのまま迎え入れた。
濡れていても狭く亀頭が締まる。
動かすと、クチャ!クチャ!と音がする・・
抽送をするうちにワレメもペニスも汁がまとわり尻の穴まで真っ白に。
膣がペニスに絡まって、グッチャ!グッチャ!と、どのくらい繋がっていたか亀頭が中ではじける感じが、
「出して、出して、いいの中に!」
と、電気が走ったドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!
と長い射精だった。
二人ともぐったりと・・
半立ちのペニスがぬるっと膣から・・
二人の愛汁がドローと・・
その後仕事を忘れ夜明けまで4回ほど中だしで、その後しばらくあってないが、また、夜食を食べる機会が来るのを待っている。
この時もダメもとで掲示板にメールを送った。・・・ら、返事あり。
ここまではいいのだが・・・と、返事を送る。
文面から会えそう。
数回メールのやり取りしていたら、携帯番号が!
早速電話したら会うことに。
やや派手目だが悪くない熟女。
即効でラブホに。
とりとめのない話をしながら風呂に入り、フェラしていただく。
熟女だけあってネットリしたイイフェラだ。
こっちからは責めず、もっぱら奉仕させ・・・さあ挿入しようとゴムを手にしたら「生中だしでいいよ」とのこと。
当然、生入れ!
陰部は陰毛薄めでほぼパイパン。
入れるとキツめで、中年とは思えない締りの好さ。
たまらず、射精してしまった。
・・・その後も、フェラで勃起させては生中出しの繰り返し。
・・・いや~やっぱり中出し最高。勃ちが違う。
携帯番号を聞いているので、その後も呼び出して中出し三昧です(^^)
淫乱Yレディーとの激しい一戦後のピロートークでのことだった。
職場の同僚で公私共に親しい友人がいるという。
互いのプライベートの話もできる気の置けない仲らしい。
先日、その彼女を交えて酒を飲んだ。
A子といってYレディーの2歳年下だという。
ショートカットでボーイッシュ。
体育会系のノリは明るく好感の持てる女性だった。
「先輩が最近綺麗になった理由がよくわかりました・・・羨ましいです」
「Aちゃんも素敵だからみつかるよ」
「こんな男っぽい体型とノリだと引かれるんですよ・・・少しは先輩を見習わないと」
会話を楽しみながら、グイグイと酒を煽るがA子が徐々に突っ込んだ質問をし始める。
「自宅に帰った時は奥さんともHするんですか?」
「一応ね・・・女房も女盛りだし」
「先輩と奥さんを比べたりするんですか?」
「そんなことはしないよ。どっちも素敵だからね」
「A子の元彼も不倫だったのよね」
「他人のものだと良く見えるんですよね」
「A子のその性格は直した方がいいわよ」
「そう言われると余計に欲しくなるんです」
Yレディーが隣に座って腕を組み、A子に見せつけるように
「こうやって見せつけたらどうする?」
突然の挑発的な行動に緊張が走った。
「友達に喧嘩を売るような真似はよせよ」
「A子はこう見えてドMだもんね」
「いつもこうやって苛めるんですよ。どう思います?」
怒り出すどころか意外な反応に戸惑う。
「私・・・目覚めたのよ。この人とHするようになって」
「意地悪しないで下さいよ・・・欲しくなっちゃう」
「A子はお酒を飲むとしたくなるもんね」
A子を執拗に挑発する彼女に唖然としながらも肉棒に血が滾ってきた。
それを見逃さず興奮した怒張に手を伸ばしながら
「あのね・・・A子も一緒にHしたいらしいのよ」
「そ、そんなこと・・・今日は酔っているな二人とも」
とA子に視線を移すと、あからさまに腿を捩じらせている。
「まさか・・・3P?」
「だめ?・・・刺激が欲しいの。A子も隣においで」
許しを得たA子がソファの肘掛に腰掛け二人で股間に手を伸ばし怒張を弄り始める。
「先輩ばかりするいです・・・私も一緒に」
「いいでしょう?」
一方的な展開ながら3Pが始まった。
A子がジーンズを脱がせると
「あぁ~久しぶりの男の匂い・・・たまんない」
トランクスに顔を埋め鼻で大きく息を吸う。
「A子は匂いフェチなの」
「ぞくぞくする」
A子は匂いに酔いしれながら自分の股間を弄る。
「いつも妄想ばかりだから興奮します・・・んっ、はぁぁ、いい」
「じゃあ最初にフェラさせてあげる」
トランクスを下げ下腹部に張り付いた肉棒を見て「凄い・・・こんなに大きいの初めてです」
肉棒を咥え味わうようにしゃぶりだす。
Yレディーはシャツをたくし上げ乳首を舐める。
「おぉっ、凄いよ・・・初めてだよ」
「いつも私ばかり気持ち良くしてもらっているから・・・今日はいっぱい気持ち良くなって」
Yレディーと激しいキスをしながら、A子にフェラをされ益々興奮する。
A子のフェラはねっとりと纏わりつくような舐め方だ。
「気持ち良いですか?」
「ああ、ねっとりとして厭らしいよ」
肉棒を喉奥まで飲み込み、陰毛の生え際から漂うオスの匂いを嗅ぎながら陶酔する。
「A子ちゃんも気持ち良くしてやろうよ」
A子をソファに座らせジーンズを脱がせると、ピンク色のレースショーツが濡れていた。
クロッチの上から膨らんだ肉芽に舌を這わせ、Yレディー同様に焦らすと
「直接・・・直接舐めて」
「どこを?」
「いや・・・恥ずかしくて言えない」
「だめよ、気持ち良くなりたいなら言葉で言わなきゃ」
「○○コ・・・あぁぁ、舐めて」
「誰のどんな○○コなの?」
「A子の・・・厭らしい○○コを、あぁぁん・・・舐めて・・・下さい」
「乳首もこんなに硬くして・・・本当に厭らしいのね」
「あぁぁん、先輩・・・もっと苛めて下さい」
どうやらレズっ気もあるようだ。
「A子だけずるい・・・私も触って」
クンニするこちらに尻を向ける。
A子にクンニをしながら、Yレディーの生膣を愛撫する。
二人の喘ぎ声が響き激しい痴態が繰り広げられる。
「だめ、もうだめ、いれて下さい・・・A子の○○コにいれて下さい」
ソファの上で脚を開かせると
「A子は本当に厭らしいわ・・・こんなに厭らしい○○コを広げて、でも良いわ・・・見ててあげる」
肉棒をA子の生膣に押し込むと、Yレディーと負けないほど締め付ける。
「おぉっ、良く締まるよ」
Yレディーが飛び出した肉芽を擦りながら突き上げる。
「ひっ、ひっ、い、いく・・・いっちゃう~」
「良いわよ・・・厭らしい顔を見ててあげる」
「だめ、クリトリス・・・痺れる~、うっっっ」
全身を痙攣させながら失神してしまった。
「今度は私の番・・・私には中でドクドクして」
A子が横たわるソファを跨いで四つん這いになり挑発する・・・つづく
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

