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その分、早く目が醒るのだが…
朝5時に起きていると携帯が鳴る。
「今、京王プラザよ、近くでしょ、来てよ」
その声は光江、「16階、1602yoォ」。
彼女は46歳、もう26年ほどの関係である。
当時、彼女は結婚しておらず、私も心から愛した、Fannyタイプ美女の典型だった。
しかし、今は二児の母だ…
だが、愛情は常に私に向けてくる不思議な熟女だ。
1602のドアフォンを鳴らす前にドアが開いた。
「上から見てたのよ、待ってたの」
抱きついてきた、光江の柔らかい髪が頬に触れた。
ショートカットの髪は、チョコレートカラーで細い。
しかし見るからにその髪の量は多く、彼女の魅力のひとつだ。
私は何も言わずに唇を重ねる。
重ねてすぐに舌を差し入れ彼女の舌を追いかける。
背中に回した手を下げ、尻をさすりながら、薄いピンクのフレアースカートをたくし上げる。
小ぶりで上を向いた丸い尻。
ストッキングの肌触りは好きではないが、その下のショーツの形を手で感じるのはなんと心地よいものか。
ショーツ、その布地の面積は極めて少ない。
「ねぇ、ここでは嫌よ」
手を取られながら、そのままベッドへ倒れこむ。
「やけに広い部屋、奮発した?」
「株主サービス…」
彼女はそう言いながら、そわそわと私のジッパーを下げ
もぞもぞと私の陰茎を引っ張り出す。
「ちょっと待てよ」
「嫌よぉ、食べちゃうもん」
ここまで美しい女性が、なまめかしい唇を大きく開き陰茎を口腔に含みながら、器用に着衣を脱ぎ始めていた。
もう胸ははだけきれいな形の乳房が見えはじめた。
今も不思議なほど体型に崩れは一切ないが、さすがに乳首はメラニンが浮く…
彼女のフェラはなかなかのもの。
ヌラヌラ、ヌルヌルと刺激しながら上目づかいにこちらを見る。
カリの立ち上がりの部分を舌の先で柔らかく丁寧に突く。
しかも陰茎を右手でつかみしごきながら左手では小陰唇を分け、クリトリスを自ら摩擦するのだ。
彼女は、クリトリスを吸われるのをえらく好むのだ。
そのクリトリスは小さめだがえらく敏感なクリ。
そんな姿を見ているだけで、もうどうしよもなく、自らの陰茎を彼女のおまんこに突っ込みたくなるのだ。
口から陰茎を取り上げ、後ろを向かせ尻を上げさせる。
後ろからは、子供を二人産んだはずの小さめな淫裂が、ヌラヌラと赤く光り、ぱっくり口を開けている。
尻を左右に振りながら挿入の催促をするのが彼女の性癖だが、その前に、平手で、ピシピシと白く大きく膨らんだ尻を叩く。
美女を四つんばいにさせ尻を高く上げさせ、平手でけっこうな 勢いで平手打ちする・・・
この快感は試してみないと分からないはずだ。
「ねぇ、おねがい、ちんぽで刺して、オネガイ、オネガイ!」
ずぶ、ずぶっ~っと、陰茎で、膣口から子宮口まで一気に貫く。
彼女は、一気に突き立てるような挿入を大いに好むのだ。
陰茎を貫き突きする前に「逝くぅ~ゥゥ~う」と果ててしまう光江。
「オネガイ、チョウダイ、チョウダイ、なかにだしてぇェ~~」
いつもそう叫ばれるが、なかなかもう射精感には至らない。
もう何回、彼女の中で果てたか…100回、いや150回…
などと考えながら、抜群な膣壁の感触に酔うのだが、その頃になると光江は既に逝きまくっていて、常に意識はないのだ。
彼女は、私の精子での妊娠を今も心から望んでいるとのことだが…
射精感が沸く、一気に子宮口に射精する。
射精が始まるともう意識がない光江は細かく震え痙攣するのだ。
この痙攣感も、彼女と長く、腐れ縁のように続く大きな魅力なのだ…
ふと見るとちょうど出勤時間…濃密な朝だ。
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