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昨年4月に故郷(岡山県)の高校の同窓会が有り、同級生の美佐子と久し振りに再会。
私は大学が東京で、卒業後はそのまま都内の会社へ就職したので、卒業後13年振りの再会です。
「マサ君久し振りだネェ~、元気なのぉ~?」
甘ったるい声で隣へやって来ました。
「ああ、お陰さまで俺は元気だよ、美佐子は随分と綺麗になったなぁ~、君の旦那が羨ましいなぁ」
「旦那とはとっくにバイバイよ!だから前の苗字のまんまなの」
「何ぃ~?お前バツ一なのかぁ~?」
「そうよ!バツ一なのょ、驚いたぁ~?」
「お前みたいな美人を手放すなんて、旦那は良く決心したなぁ」
「あんな奴私から別れてやったのよ!」
そんな話をしていると、次から次へと同級生がやってきて(殆どが地元に残って働いている)美佐子との会話も終了。
飲食の場所に移動し、久し振りの大宴会となりました。
みんなカラオケが大好きで、次から次へとリクエストのオンパレード、何時までたっても終わりそうにありません。
美佐子が再びやって来て耳元で囁きました。
「この後何か予定あるの?」
私に尋ねました。
「イヤ、特に予定は何もないけど---」
「それじゃあ私に付き合ってくれる?二人っきりで飲みたいなぁ」
「別にいいよ!俺で良ければ付き合ってやるよ」
ということで、宴たけなわの会場からそっと抜け出し、美佐子の知り合いのスナックへ出かけました。
美佐子はワイン、私はビールを飲みながら話しました。
美佐子の離婚、そして以前から私に好意を持っていたことの告白、私も美佐子の事を少なからず好きだったのでそのことを話しました。
「マサ君、何で高校の時言ってくれなかったの?」
「野球部で忙しくて女の子と話す機会もなかったからな」
そうなんです、私の高校の野球部は県下でも指折りの強豪校、その部員であった私は3年生の夏までの2年半の間野球漬、ですから女生徒となど殆ど話をしたことなんてありません。
「あんたが高校の時告白してくれていたら、私は結婚なんかしなかったんだよ!もっと早く告白して欲しかったな、マサのバカ!バカ!」
「今告白したから良いだろう?これで許してくれよ!」
「ならば今夜私に付き合ってくれる?」
「付き合うって大人の付き合いかぁ?」
「バカ!当たり前でしょう?あたし達幾つになったと思ってるのぉ~?もうとっくに大人でしょう?」
ということで美佐子を私が泊まっているホテルに連れて行き、部屋をダブルに変更しました。
その夜初めて二人は肉体関係を結び、一緒になりました。
その後は東京と岡山との遠距離恋愛、お互いに暇を見つけては新幹線で両市の中間点の名古屋で逢っておりました。
昨年6月、美佐子が
「夏に海に行きたいの!どっか連れて行って頂戴!」
その要求に応え8月に伊豆の田牛海岸へ行きました。
驚いた事に美佐子はピンクのビキニを着用、とても若く見え、また贅肉などもなくスラリと伸びた二本の長い足、身長は私より低いのに足の長さは殆ど同じぐらいです。
「マサ君の相手として恥ずかしくないでしょう?」
ホテルの部屋でビキニに着替えてポーズをとりながら、美佐子は自慢の肉体美を誇らしげに見せつけます。
「ミサ、オッパイが結構大きくなったんじゃないかな?、サイズは何カップなんだ?」
「貴方に何回か吸われたり揉まれたりしたから、少し大きくなったみたいよ、今はCカップかな?オッパイ見たいのぉ~?」
「見たいよ!見たい!」
ピンクのブラを取ると綺麗なバストが現れ、思わず吸い付きました。
「今はダメよぉ~!暗くなるまで我慢してぇ~」
私のムスコはもうギンギンに張り切り、抑えられない状態、そのままベッドへ倒れこみ尚も乳房にむしゃぶりつきました。
「ダメぇ~、ダメよぉ~、まだ明るいじゃない~、後でユックリしましょう」
一応抵抗らしき仕草をしますが、こちらの力は強くそのままの姿勢でパンティーを剥ぎ取り、興奮しているムスコを美佐子の中に入れ込みます。
ヴァギナは受け入れ態勢充分で愛液も満タン状態、ムスコはするっと根元まで侵入しました。
「ネ、ネ、生はダメょ!スキンを付けて頂戴!お願いょ!生はダメなの!今日は危ないのよ!中に出したらダメェ~!」
一生懸命拒否をしますが、こちらの欲望の方が強く、そのままラストスパートへ入り
「出すよ!」
美佐子の耳元へ囁きドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッと溜まっていた精子をタップリと美佐子の子宮へ注ぎ込みました。
「ダメェ~、出したらダメェ~、赤ちゃんが出来ちゃうわょ!」
射精中でも美佐子は叫びましたが、もう美佐子の体内で発射しており、止める事などできません。
タップリと精子を射精し、暫く美佐子の体の上で発射の余韻を楽しみました。
美佐子の隣に寝転びながら顔を見ると、彼女もこちらを見つめ怖い顔をしておりました。
「中はダメって言ったのにぃ~、何で生で出したのよぉ!妊娠したらどうするのぉ~?今日は危ない日って言ったでしょう?バカぁ~妊娠しても知らないからねぇ」
「本当に危ない日なのかぁ?」
「当たり前でしょう、生理の時に海なんか来るわけがないでしょう?生理の前か生理が終わってからに決まっているじゃない、私は後10日ぐらいで生理の予定なのょ、だから今日は排卵日で危険日なのょ!マサって本当にバカね、もし妊娠したらどうするのよ」
「妊娠したら結婚だよ!」
「何言ってるの?アタシはバツ一なのよ!そんなバツ一な女と結婚できる訳がないでしょう?」
「ミサこそ何を言っているんだよ、俺はお前が好きだからこうやって付き合っているんだろう?俺達もうそろそろ結婚してもいい年だろう?」
「本当なのぉ?本当に私と結婚してくれるのぉ?」
「そうさ、だから妊娠しても心配なんかしなくていいんだよ、俺達は夫婦なんだから妊娠したら産めばいいのさ」
旧盆が過ぎて両家で親の顔合わせ、そして8月末に早々の入籍で10月に挙式、そして11月に妊娠3ヶ月と判明、暫くは都内と岡山での別居生活で今年の5月1日に女子を出産、可愛くて可愛くてたまりません(女は父親に似ると言いますが、娘は母親に似て美人です)、現在社宅が空くのを待っている状態です。
社宅が空くのが9月初め、それまで別居生活が続きますが、別居中は偶に逢うと互いに燃えSEXは獣のように激しくなり、別居生活も中々刺激があって良いものと思います。
扶養家族が短い期間で一気に2人も増えてしまいました。
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なんか このお話は読んでて嬉しい内容だよ
人が幸せになる話しは フェイクでも幸せな気持ちになれて良いね