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R子と別れたがS子とはラブラブ続いている。
小生ゴルフ大好き人間です。
ゴルフ練習場で仲間と話ししていたら○○会で遠征ゴルフ持ち上がった。
小生○○会の幹事している。
○○会はこの地域の有力者のゴルフ親睦会だ。
会長に相談する為H社訪問した。
H社で社長いるかと受付で聞くと新人さんが出てきた、K子である。
「どちら様で」
と、小生名刺渡し社長への取り次ぎ頼んだ。
H氏に遠征ゴルフの件話しして会員にアンケ-ト取る事決めた。
H氏に受け付けの娘どうしたのと聞くと、「寿退社」と云った。
君に新人社員紹介すると云いK子呼んだ。
K子に
「アポなしで来る○○会社の○○君」、「私の長年の友人でゴルフ仲間」
と紹介した。
K子退席の後、H氏履歴書見ながら
「30歳○○町から来て貰っている」「PC得意で総務全般任している」
と云った。
そして
「君の好きなタイプだが、うちの社員に手出すな」
とクギ指された。
小生欲しい物ありJへ買い物に行った。
商品品定めしていると後ろから
「○○さん買い物ですか」
と声掛かった。
振り向くとK子だ。
「珍しい所で会いますね」
「K子さんも買い物ですか」と。
「時間あったらお茶しませんか」
と声掛けた。
K子「少しの時間であれば」と誘いに乗ってきた。
J店の茶店に入った。
○○会の事、小生の仕事の事、等話した。
K子にH社の待遇はとか、以前はどちらにお勤めとか、話し弾んだ。
そして結婚はと聞くと、
K子「×1」と云い
「離婚して1年子供いない」と云った。
(小生あわよくばK子モノにしたいと決意した)
小一時間も話ししていて小生仕事があるので、又話したいとK子にお食事誘った。
そして小生の連絡先アドと番号メモし渡し別れた。
期待半分で連絡待った。
なかなか連絡来ないので諦めているとメ-ル来た。
「金曜日仕事終わってからお願いします」と。
和食割烹予約した。
K子「美味しい」と云い食事に満足した様だ。
話の中で「実家とか、元亭とか、趣味」等聞いた。
「今度は何食べますか」
と誘うと、
「寿司」
云い、それから毎週食事に出かけた。
中華店の帰り
K子「○○さんて紳士ですね」と。
「小生この歳だから年の差考えたら手出せないですよ」と云った。
K子「歳なんて関係ない」と云い、OKサインが出た。
K子の手握ると握り返してきた。
暗がりで車止めキスした。
K子小生に腕廻し抱擁し熱いディープキスした。
こうなればラブホ一直線。
部屋に入って抱き寄せキス繰り返しディープキスした。
舌絡めベットに押し倒すと、
「シャワーさせて」と。
「殿方先にどうぞ」と。
「一緒に」と云うが
「恥ずかしい」と。
先にシャワーで汗流しベットでスタンバイOKで待ち受けた。
K子ガウン着て隣に滑り込んだ。
「明かり暗くして」
と云い照明薄暗くした。
K子の顔挟みキスし瞼、耳、髪の毛、ウナジに愛撫し、ガウン脱がした。
美乳はDカップ程度で乳首上向いている。
手の平指先で美乳愛撫しそして舌で転がした。
繰り返し美乳愛撫し、腰股も愛撫した、手を股間に差し伸べると、股間はシドシドだ。
指先でクリ見つけ軽く刺激するとビクビクしている。
足広げ股間に顔近づけ舌先で舐る。
少し大きいクリを舌で刺激する。
リズム打つようにするとァ、ァ、ァ、ーと声にならない。
膣全体を舌で舐めた。
中心に舌先つ込みクリ刺激すると痙攣して逝った。
指を中にいれ様としたが指への圧迫凄い。
ゆっくり入れG辺り刺激し出し入れすると、指に絡みつく。
なおも出し入れすると痙攣して逝き少量の潮吹いた。
「恥ずかしい」
と云い小生のチンコ握り
「しゃぶらせて」と。
両手で挟む様にしてチンコの先舐め回した。
亀頭、裏筋丹念に舐めてくれた。
タマタマにも舌廻し満足だ。
舌ざわりがザラザラしてチンコギンギンだ。
頭先にあるコンドームに手伸ばすと、
K子「安全日です」と。
まずは正常位と溢れている膣めがけ挿入しようとしたが、キツイ、少しづつ嵌めスッポリ挿入した。
「大きい、大きい」
と云いキス求めてきた。
小刻みに腰振り感度みてると早くも逝っている様だ。
眉間にシワよせア、ア、アーアーとイクーイクーと、体位変えバックから攻める。
やはり挿入はキツイが嵌め込み腰振った。
綺麗な尻見出し入れ見ていると卑猥た。
正常位に体位変えもう一度確認した。
中で大丈夫か聞くと「頂戴」と。
ラストパ-トで小刻みと大きくと腰振った。
イク-イク-と叫び痙攣している。
出すよと云うと足しっかり絡め頂戴と叫びイクーーーーイクーーー
K子激しく痙攣しているので、奥に放出し激しく腰振った。
「嬉しい」と云いキス求めてきた。
キスし美乳にも愛撫した。
ティシュ取り渡し躰離した。
横になり
「○○さんて凄い」「やみつきになる」と。
「K子のあそこも締まり抜群だ」、「良ければ月2会わないか」
K子「嬉しい会って」と。
小生「秘密の付き合いで」と。
帰りの車の中で小生の手握り、
「私こんなに逝った事なかった」と。
「社長にバレない様にしなければ」と云った。
それは超熟女つまり60代のHにはかなりご無沙汰の女とやってみたいことだった。
茶道にはズブの素人の私があるお茶会の席に招待された。
その席のお師匠が今回であった超熟女、名前は暁子だ。
やや細身の長身、見た目50代中~ぐらいかな?と思われる和服美人。
会も終わり別室で雑談になった時そのお師匠とメルアド交換ができた。
数日後次回の茶会の案内が来た。
私としては好条件の獲物が目の前に現れたわけでこれをほっておく手はない。
会食に誘うと「喜んで!」と返事が来た。
ホテルのレストランを予約した当日、彼女は少し若めの明るい着物で現れた。
和服のラインが何とも色香が漂う雰囲気だ。
食事しながらお互いのプロフを交換する、彼女は人妻で娘一人と孫が二人いるとの事。
ワインも入り打ち解けた頃
「話しが付きないので場所を変えて続きをしませんか?」
と誘うと即OK。
部屋をキープしてあると言うと少し怪訝な顔をしたがすぐに「ご一緒します」と。
部屋では飲みなおしだ。
意外に気さくなのでこちらもその気で
「少し楽にされたら」
と言うと
「お言葉に甘えて」
と言うと器用に帯を弛めるとベッドの縁に腰を下ろした。
チャンス到来と自分もその隣にワイングラスを持って腰を下ろす。
口に含んだワインをとっさの思いつきで彼女の口に飲まそうと顔を近ずけると彼女は驚きながらもそれを受けた。
含んだワインを彼女の口の中に流し込んでやる。
飲み込んだ彼女は
「あらぁー、恥ずかしいわ!、どうしましょう」と。
ならこうしましょう!、と彼女を倒してフレンチキスから着物の裾をめくり股に手を差し込む。
若い子のような張りつめた腿ではないが念願の超熟女の股だ。
奥深くに入ったときいきなり陰毛の茂みに到達した。
下着がない、昔の女は着物の時は穿いていないと聞いていたがそのとおりだ。
これも刺激的かもしれないと割れ目に指を添えるが汁が滲んでいる様子がない。
もう乾燥しきったかと思っていると
「こんな御婆ちゃんでもいいの?」という。
「勿論喜んで抱かしていただきますし、光栄です」と。
「着物を脱がしていただきます?」
と言うと器用にシュルシュルと帯を解き肌襦袢に、ライトを薄暗くすると彼女はベッドに横たわった。
妖艶な感じに倅はビンビン、彼女にチンポの立ちが見えるように素っ裸になる。
チラッと見ると手で顔を覆う。
腰紐を解いて肌襦袢の前を開けると小さな盛り上がりと小豆大の乳首が現れた。
真っ白な肌に吸い付くと乳首から脇の下お腹へと唇を這わす。
子供を生んだ妊娠線がほんの少しあるだけでまだ女の脂肪は残った綺麗なお腹だ。
小さな消えるような声で
「主人以外は男性を知らないの、20年も前からありません、上手ではありません」
という。
こちらはそれに反応して肌襦袢を脱がすと腰巻を割ってオマンコを露出させる。
うすめの陰毛を分けると谷間にを吸いに行った。
クリも沈み込んで(20年もないから)いる。
ゆっくりと時間をかけて復旧工事をするしかないと覚悟を決めて解説しながらクリを吸い、谷底を舐めたり、オシッコの穴も少し開いてお掃除とゆったりと攻めた。
かなり時間が経ったころようやくオマンコから泉が湧き出してきた。
強いメスの匂いもある。
奥深くに眠っていたマグマが復活したのか?。かなりの量だ。
それを彼女に言うと
「そんなこと言わないでください、恥ずかしすぎます」
ときた。
20年来の汁、と旦那以外の男に見せる女性自身に興奮しつつ舐め攻めしたり、広げて観賞したりして楽しむ。
今度はオシャブリしてと69に、初めての体位という。なにごとも勉強としゃぶり方・しごき方を教えてお互いに舐めっこに専念。
汁が期待通り流れている、尻の穴も目の前にある。
聞くの紋も締まっている、いつかこの穴に侵入する時が来ると確信しながらマンコを一心不乱に吸いまわす。
暁子も少しずつ感じが高まりハアハアと息使いも荒くなってきた。
倅も張りつめ放しで挿入を望んできた。
暁子をM字開脚させると蜘蛛の巣が張った洞窟へ侵入し始めた。
カリを当てると入り口が狭い、汁は十分に出てる膣穴が狭くなっている。
腰で押し込むようにするとヌルヌルと入りだした。
「痛い?」と聞くと
「少し」と言う。
ゆっくり差し込んでいくが暁子は身を硬くして挿入完了を待っている感じ。
体の力を抜いて腰の力を緩めるようにと言うとフゥッと言いながら従った。
ほぼ7分くらい入った時
「もう奥に当たってます、ゆっくり御願いね!」
と言われ更に徐行運転でやっと根元まで納めた。
「全部入ったよ!」
というと
「嬉しい!、少しずつだけど良い気持ちになってきたの」、「こんな御婆ちゃんのだけど・・・」と。
「暁子のオマンコとても具合良いよ!」 「少しずつ恥ずかしい言葉を言うことも大事なんだよ!」
と返しながらオマンコいいですか?って言ってごらんと言うがとても恥ずかしくて言えないと。
20年ぶりの膣は狭く収縮して竿をぎゅうっと締め付ける。
悪くない感触だ。
念願の女を抱けた達成感がこみ上げてくる。
しばらくしてから竿の抜き差しを始めると膣壁が強く擦れる。
若い女のヌルヌル感と違う感触が良い。
(後でわかった事だが暁子の年は63歳だったそうだ。10歳は若い体をしていた)
いよいよこみ上げてきたので
「出していい?」
と聞くとこっくりと頷く。
「どこへ出して欲しい?」
と聞くが
「あそこ」
としか言わない。
押し問答しても仕方なくこみ上げてくる射精感を思いきり暁子の子宮の中へぶち込んだ。
長さから言えば確実に子宮の口へのめりこんでいたと思う。
抱きしめて力いっぱい腰を叩きつけてるからさぞやダイナミックに写ったろう。
彼女の膣の中でピクピクと竿が波打つのがしばらく続いていた。
それからが大変だった。
大量に放出したリキッドが彼女の割れ目から垂れてくる。
下着がないから脚に伝わり大騒ぎだ。
Hなんて考えてなかったからなんの手当ての用意もない。
何回か股を開かせて押したりして精液を搾り出し、最後にティッシュを捻って膣穴へ入れて塞いだ。
彼女曰く「初めてお逢いしてこんな恥ずかしいことしたのって初体験です」。
「綺麗なお師匠さんのオマンコにいっぱい中出しできてうれしいですよ!」 「おまけに大事なオマンコも穴の中まで十分見させてもらい貴女を征服した感じです」と。
「これからも征服してくださるかしら?」
と言うから
「当然今度は未知の洞窟の探検とか宇宙遊泳できるように頑張りましょう!」
でお別れした。
次回お話します。
チャンスは意外と早く来た・・・
その日は高速と地道で二時間ほどの会社の打合せで少し早めにでた・・・
駅の方向に向かう途中彼女とおばあさんの二人が歩いていた。
私は
「先日はどうも、駅ですか、乗りませんか?」
と誘うと
「すみません、祖母は足が・・・お願いします」
車で駅に向かう短い間に、彼女は研修センターで研修を受けるためにやはり早めに出たと・・聞くと高速のインターが同じだった・・
「私も同じ方向です、たぶん○○インターですよね、良かったら一緒にどうですか?」と。
おばあさんを駅まで送り、その足で高速に・・40分ほどでインターをおりた。
高速で今日の予定など色々聞いた。
帰りの時間はずれていたのだが、連絡が取れるよう携帯№・アドレスなど彼女がセットしてくれた。
彼女を研修センターで下ろし、そこから1時間ほど川沿いを登って、打合せ先についた・・・・
夕方近くに終わった・・
たぶん彼女は帰っているだろうと思いながら、携帯で呼んだ・・
出ない、5分ほどしてメールが入った
「すみません、まだ終わりません、電話出られません・あとで」
と短めのメールだった。
「そこまでは小1時間かかるので、また!」
と返事をした・・・
研修センターのそばでメールを打とうとしたときに門の前に彼女を見つけた。
彼女はこちらを見つけ
「今、終わったんです」と。
「乗って?」
と声をかけるとうれしそうに助手席に乗り込んだ。
「このそばに鰻のおいしい店があるんですよ、どうです?」
と、彼女の返事を待たずに店に向かった。
わざわざ東京から食べに来るほどの店だ・・
車なので食事だけだったが、彼女も満足げだった。
鰻家を出てインターとはちょっと逆の方向に走りながら・・・
「少し休んでゆきませんか?」
と暗に誘った。
彼女はだまって頷いた。
OKの返事だ・・・近くのモーテルに入った。
二人ともシャワーを浴びる時間も惜しく抱き合って脱がせあい、69でお互いを舐めあった。
今日は特にマンコの匂いがきつかった・・・
我慢できず嵌めた2~3回腰を送るとドクッ!ドクッ!ビクビクと彼女の中に逝ってしまった。
「この前から会いたくて・・」
と、彼女はまだ硬いペニスを抜いて舐め始めた。
彼女の中からドロドロと汁が滴った。
69で二週間ぶりのマンコを確かめた。
彼女も亀頭を舐るように何度も舌を這わせた・・・
淫裂に・膣に舌をさす度にグチュグチュと汁があふれる。
「ねッ!入れて?」
と足を割ってグッ!と嵌める亀頭が中ではじける膣壁がまとわり一緒にのびて出る。
グチャッ!グチャッ!
そのたびにいやらしく響く・・・。
長いまぐわいで根元が白く毛にびっしりまとわりつく。
グチャッ!グチャッ!
彼女が腰を反らせて締めながら
「うー!!中で触ってる」
とたまらずドクッ!ドクッ!ドクッ!ビュルビュル中に吐き出した。
腰が抜けるほど気持ちいい!!
彼女が次の日また早いとの事で・・シャワーを浴びずお互いに濡れたままで身支度しモーテルを出た。
高速を走りながら手を繋ぎ彼女の体を触っていると、ズボンの上から触ってきた。
中ですぐに勃起してきた。
ジッパーに彼女の手を持ってくると嫌がらず下げペニスを触り
「アー!まだ濡れてる!」
と・・・・我慢できなくなりバスの停留所に寄せて後ろの席に移り、手探りで嵌めた。
車のライトが時々かすめる暗がりの中でドクッ!ドクッ!ドクッ!と逝った・・・
彼女は嵌めあっている部分を手で確かめ
「グッチョリ!濡れてる」
と・・・ティッシュで拭きながらヌルッ抜いた。
車内に生ぬるい匂いが漂った・・・・
後を丁寧にぬぐうとニコッ!と笑って握ってきた・・
車の中でもお互いを触りあいながら帰った。
えー、まったく自慢になりませんが、私は筋肉も脂肪もいっぱいのガチムチ体型です。
それだけならまだしも30過ぎてからはお腹もぽっこりになってきました。
なので女の子に声をかけられるような見栄えではないのですが……その日、出先で立ち寄ったコンビニの店員が私の腹周りをうっとり眺めてる?という珍事に遭遇しました。
ちょっと茶目っ気を出してシャレのつもりで、
「腹が好きなら触ってもいーよ」
と言うと、驚いた事にふらふら手を伸ばして来ます。
コレは面白いと思ったものの、さすがに仕事が押していたのでセカンド携帯のアドレスをメモして預け、
「夕方に仕事終わるから、ゆっくり触りたかったらメールしてよ」
と、後ろ髪を引かれながらその店を後にしました。
……もちろん連絡が来るなんて思ってなかったのですが、これが来たんですよ~。
『おじさんみたいなお腹が大好きです。いっぱい触ってみたいです』
みたいな感じでしたかね。
ご飯食べさせてくれたら……みたいな事も書いてきたのでこれは乗るしかないと思いました。
その娘……ミカとしましょうか。
ミカはまあ、いわゆる田舎のギャルっぽい娘で好みとは言いかねましたが、二十歳そこそこの若い、そしておバカな子で、ちょっと遊ぶにはちょうどいい感じでした。
一応彼氏持ちだそうですが週末しか会えず寂しいそうで、さらに彼氏はカッコいいけど太り方に不満があるらしく、私のガチムチの腹にすごく惹かれたのだとか。
そんなミカにご飯を食べさせ、ゆっくり腹の触り心地を堪能させる為に、私たちは早速ホテルに入りました。
シャワーを浴びてベッドに横になると、ミカは喜んでお腹を中心に私の身体に触りはじめました。
何が良いのかよくわかりませんが、ミカは楽しそうにつついたり撫でなりしています。
……そして20分くらいすると段々鼻をふんふん鳴らしはじめ、私のあちこちに唇や舌を這わせはじめました。
そこで手を伸ばしミカのお尻を撫でてやったのですが、
「パンティ越しでも濡れてるのわかるぞ」
「……だっておじさんのお腹気持ちいいし」
と、尻をモジモジさせます。
そして今度は恐る恐るといった風にペニスに指を絡めてきました。
「うわー。彼氏のと違うー。なんかおっきい」
私のはまあ普通か少し大きい程度のはずなので、彼氏が小さいんですかねえ?
「そう?ちょっと舐めて確認してみたら?」
と唆すと、ミカは私のモノをくわえ、
「やっぱりおっきいよ~」
とか言っています。
その隙にミカの太ももの間に顔を突っ込み、69の体勢になってミカのオマンコに指と舌を駆使したオッサンテク全開で猛攻をかけてやりました。
「あぁ~!ヤバいヤバい!イくイく~!!」
他愛なく二度ほどアクメに達すると、ミカはすっかりグデグデになってしまいました。
判断力も吹っ飛んだのか元々おバカだからなのか、後でゴム着けるか外出しするかしようねー等、適当な事を言いながら生ペニスを膣口に擦り付けてもふんふん言ってるだけなので、もちろんそのまま子宮の入り口まで深々と貫きました。
「あぁ~っ!ミカ感じる~!」
「彼氏以外の生チンポくわえこんで感じるのか?」
「うんうん!おじさんのチンポで感じてるよ~!」
まったく、おバカほど可愛いものはありません。
私は久しぶりの若い娘の膣をゆっくりと堪能し、
「そこ気持ちいいっ!頭おかしくなるっ!」
「彼氏はGスポットとか攻めないのか?」
「奥ぐりぐりもっとしてー!またイきそうなのー」
「子宮の入り口でも感じるとは淫乱だな!」
といった風にGスポットやKスポットを散々こねくりまわし、ミカを何度も昇天させてやりました。
そして最後に子宮口をぐりぐりしながらアクメ直前のミカに、
「そろそろ出るぞ!抜くか?抜くか?」
と聞くと案の定、
「イきそうイきそう!抜かないでー!」
と言うもので、遠慮なくアクメに達した直後のパクパクいってる子宮口にドバドバと精液を噴射してやりました。
「熱いー中で出てるー」
ぼーっとそんな事を言っているミカに、私は
「ミカの好きなガチムチ精子だよー」
とキスをしてやりました。
一度出してしまえば後は遠慮なくという事で、その日もう二回戦を戦い、もちろん全部の精子を子宮にぶっかけてやりました。
最初はうーんとか言っていたミカでしたが、
「俺子ども出来なくて困ってるんだよねー」
などと言うと安心したのか、二発目も三発目も
「ミカの大好きなデブ遺伝子詰まった精液、どこにぶっかけて欲しい?」
「ミカの子宮にかけてー!中出し気持ちいいのー!」
と、大興奮で受け入れていました。
確かに困ってるけど、妻以外の女なら孕ませた事あるんだけどねー。
ウソは言ってない。うん(笑)
もっともミカも孕まないタチなのか、単に運がいいのか、その後そっち方面での仕事が終わるまで4~5回会い、10発以上中出しを決めてやりましたが、ミカの腹が膨らむ事はありませんでした。
……いやはや、可愛いおバカさんでした。
飯代ホテル代くらいで好き放題中出しさせてくれてありがとうねー(笑)
今思い出すと、チロは若手清純派女優の本仮屋ユイカとよく似ていました。
チロは事前のメールのやり取りで、自分から腐女子だとカミングアウトしました。
しかし、その日出会ったばかりの男に誘われるままホテルへ付いてきて、あっさり股を開くようなバカ女だから、オタクのくせに男慣れしたヤリマンでした。
部屋に入って、いきなり抱き寄せて唇をむさぼってやると、舌をベロベロと積極的に絡ませてきました。
俺は「この女、おぼこいツラして相当なスキモンだな」と思って、商売女のようにムチャクチャにオマンコしてやることにしました。
そんでパンツを脱がすと、驚いたことにチロはケツの穴の周りにビッシリと尻毛を生やしてやがりました。
清純そうなツラしてケツ毛ボーボーなんて…
そのギャップに俺は大コーフン!
無我夢中で肛門にむさぼりついて、ケツ毛を掻き分けクソツボに舌をズボズボ突っ込み、マンコと交互にねぶり回してやりました。
毛深い女は淫乱と言われているとおり、チロもすんごいドスケベ。
飢えたメスブタのようにマイチンボにむさぼり付いて、ブバブリブベブポとものすごい卑猥な音を立ててデカマラ舐めまくり!
更に俺の予想以上にチロは淫乱で、俺の全身をむさぼるように舐めまくりました。
舌がとろけそうなほど濃厚なディープキスの後、首筋や乳首や腋の下まで舐め回し、脇腹やヘソや足の指までベロベロしゃぶり回しました。
更に俺が何も言ってないのに、勝手に俺の両脚を持ち上げて、キンタマやケツの穴までねぶり始めました。
しかもクソ穴の奥まで舌を突っ込み、ズビズボほじくり回すドリル舐め!
俺は「こいつはタダモンじゃねえ~!」などと思いながら、ケツの穴がふやけるまでオタク女の肛門奉仕を堪能しました。
それからマンコにチンボをズボッて、マッハピストン!
俺の肛門を舐めてたスケベな口と唇を重ねて、ブチュブチュとディープキスしながら、腰をくねらせマンコをホジッて、何べんもイカせてやりました。
顔を歪めて「イグゥゥゥ~ッ!イグゥゥゥ~ッ!」なんて呻いて、鼻水まで垂らしてましたよ(笑)
もちろんフィニッシュは顔面シャワー!
鼻の穴にドバドバザーメンぶっかけて、ドスケベ腐女子の脳ミソを精子漬けにしてやりました。
これがホントの精子脳ですな(笑)
チロは鼻からザーメン垂らしながら、
「すごい…こんなにぶっかけられたの初めて…鼻から口にザーメン垂れてきて飲んじゃった…」
などと言いました。
「こいつ何べんも顔射もしたこと有るんだな。予想どおりのヤリマンだな」と思って、
「今までに何人の男とヤッたの?」
と聞くと、出会い系とかSNSを利用して、なんと100人以上の男とハメたそうです。
根暗なオタク女のくせに三桁のチンボを食らってるんですよ!
最近の腐女子は恐ろしいですねぇ~(苦笑)
そんで一発ヤッただけで、チロがドMだって分かったんで、初対面の相手にはなかなかヤリ辛い屈辱的な体勢での肛門奉仕をさせてやりました。
チロを仰向けに寝かせて、顔をまたいでウンコ座りして、ケツの穴を口に、キンタマを鼻の穴に押し付ける、窒息肛門舐め!
チロは鼻の穴をタマ袋で完全に塞がれてるんで、息苦しさのあまり激しく鼻息を吹き出して、「フガッ!フガッ!」とブタ鼻鳴らしてました(笑)
そんで俺は調子こいて、尻を激しく上下させて、バッフンバッフン!とツラに尻を打ち付ける、顔面ケツビンタ!
ドSの俺でも初対面の女にいきなりここまでしたことは、風俗以外では有りません。
相手が100本以上のチンボを食ったメスブタなんで、遠慮が無くなっていました。
チロはこんな屈辱的行為をさせられても、拒否らずに舌を伸ばして、必死こいてケツの穴をねぶり回していました。
そんで猛烈な屁意を催してきたんで、チロの鼻の穴に肛門を直接押し付けて、ブブブゥゥゥ~ッ!と強烈な顔面放屁!
俺の体内で熟成された悪魔の毒ガスを、鼻の穴から体内の奥深く吸い込ませてやりました。
あんまり勢いよくぶっこいちゃったんで、実まで出たかと思っちゃいました(笑)
でも今思うと、あの女ならクソまで食ったんじゃないかな(爆笑)
そんでビンビンデカマラになっちゃったんで、チロを四つんばいにして、バックからチンボをズボッ!
ケツ毛ボーボーのジャングル肛門が丸見えでした。
そんで無防備なケツの穴に、代わる代わる親指や人差し指や中指を根元まで突っ込んでホジホジしながら、腐れマンコをチンボでほじくり回してやりました。
チロはアンアン泣き叫びながら、何度も絶頂に達していました。
最後は中出しもOKさせて、そのままマンコの中に男の精をドクドクと吐き出して果てました。
チロのケツの穴から指を抜くと、俺の指は茶色いウンコで薄汚く染まっていました。
そんでチロの鼻の穴に指を近付けて、自分のクソの匂いを嗅がせてやりました。
「どうだ?てめえのクソの匂いは?」
と聞くと、チロは鼻の穴を広げて鼻をフンフン鳴らして、自分の汚物の匂いを吸い込んでいました。
俺は「このメスブタ、相当な変態だな」と思って、鼻の穴に指をヅボッ!と突っ込んでやりました。
チロは「ンガッ!」と呻いて、目を白黒させていました。
俺は更にマンコに指を突っ込んで、鼻の穴とマンコを同時にヅボヅボピストン!
チロは白目をむいて舌を出して、
「アガァァァ~ッ!ハガァァァ~ッ!」
と呻きまくって、潮をドバドバ噴き出して、絶頂に達してしまいました(笑)
俺はマンコと鼻の穴から指を抜いて、その指をチロに口でしゃぶらせてやりました。
「おまえはもう完全にオレのモンだな」
と言うと、チロはトロ~ンとした目付きで
「はい…」
とうなずきました。
俺は「この変態オタク女を完全に征服したんだ」と思って、心地良い征服感に酔いしれていました。
それから二人とも汗だくになっていたんで、風呂場でシャワーを浴びて、ついでにションベンシャワーまでぶっかけてやりました(笑)
もちろん狙うは鼻の穴。
チロは変態だけあって、「ブヘアッ!アバヴバアアアア!」などと訳の分からない呻き声を上げながら、鼻から黄色い小便を飲み込んでいました。
精液や屁やションベンやクソ、ありとあらゆる汚物で、女の体の中まで汚染させる、この感覚がたまんねえ~♪
俺が全てを出し尽くすと、チロは床にひざまずいたまま、恍惚とした表情で口元には微笑みを浮かべていました。
そんでベッドに戻ると、チロは自分からチンボに手を伸ばして亀頭をさすりながら、
「もっとこのチンボ欲しい~…チンボ…チンボ…」
とか言って、オマンコをねだってきました。
こいつは正に腐女子。
完全に脳ミソ腐ってますわ(笑)
普段からしょうもないボーイズラブばっかり読んでるから、男のチンボしか頭に無いエロボケ女になっちゃったんでしょうな(嘲笑)
そんでその日は俺もキンタマに精子が溜まってたんで、ハッスルして合計六発もハメてやりました。
それからチロとは都合のいい肉便器として、しばらく付き合いました。
なんか鼻の穴に指を突っ込まれるのや顔面ケツビンタに興奮したそうで、
「こんなことされたの初めて」
とか言ってたんで、それからは毎回恥辱プレイをしてやりました。
ハメる前に必ず
「私はチンボ大好きスケベ女です」
と言わせてから、チンボぶち込んでやりました。
アニメやゲームのコスを着せてハメ撮りしたり、お互いの鼻の穴に舌を突っ込んで鼻毛まで舐め合ったりしました。
更に両方の鼻の穴にタバコを挿し込んで、火を点けて鼻タバコをふかさせながら、相撲の四股踏みポーズをさせて、立ちションベンさせてやりました。
そんで俺が飽きるまで腐ったオタク女をさんざんもてあそんで、最後は使い古したボロ雑巾のように捨ててやりました。
今は所在も分かりません。
時々テレビで本仮屋ユイカを見るたびに、「この子も清純そうなツラして、根はあの女みてえにド変態なのかな」と思い出す程度ですね(笑)
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