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婚約者は由美とは年齢が12歳違う年の差カップルだが、由美の両親に快く許しを得た。
由美とは後輩の紹介で知り合ったのが、某大手化粧人会社の社員として地元に配属された時だった。
背が高くスレンダーなボディーを、我が物にしたとき由美はバージンだった。
結納が済んだ2日後に泊りがけで出かけたときだった。
その日の由美は積極的に身体を求めてきた。
「いつもと違うよ」
「貴方と結婚できるんだもん・・・今までは少し遠慮してたの」
「何を遠慮してたの?」
「最近、凄く感じるの」
それまではされるがままのエッチだったのが
「いっぱい舐めさせて」
とフェラまでしてくる。
「こんなエッチな由美は嫌い?」
「大好きだよ・・・でもどうして?」
「だって・・・エッチな女って思われるのが嫌で」
「感じないふりをしてたんだ」
黙って頷く由美が無性に可愛く見えた。
「今まで不安だったんだ。由美はエッチが嫌いだと思って」
「そんなことないよ。好きよ、貴方とするのが大好き」
「じゃあ今日はいいの?」
「うん、そのまま中に入れて」
白いレースのTバックショーツのまま顔を跨がせると
「来月からは毎晩してあげるよ」
「嬉しい、由美のマ○コ舐めて」
濃い目のヘアーを広げてクンニすると、自分から腰を振る。
「
ねえ、よしくん・・・私、濃いでしょう?」
「何が?」
「下の毛」
「うん、でも気にならないよ」
「剃っていいよ」
すぐさまバスルームに向かい、密集した由美のヘアーを手入れした。
「全部じゃないの?」
「全部はまずいだろう?見てご覧」
正面の恥丘を整えマ○コの周囲を剃り上げた。
「ここに足を上げて開いて」
ピンク色に濡れたマ○コが露わになる。
「私って・・・こうだったんだ・・・いやらしい」
「いやらしい由美が好きだよ」
「私も好き・・・いれて、いっぱいして」
ベッドに移り生のペニスを初めて入れた。
「由美・・・いいよ」
「よしくんが直に感じる」
両脚を大きく開かせ結合部を眺めながら腰を振る。
「よしくんが中でゴリゴリして・・・もっとズンスンして」
激しく腰を打ちつけると声のトーンが上がる。
「あ、あ、あぁ、いい、マ○コが痺れる~」
「由美の顔を見ているだけでいきそうだよ」
「だめ、もっと、もっと~」
シーツを掴み、足の指を強く握りだす。
「あ、あ、だめ、あたる、奥にあたる、だめいっちゃう・・・一緒にいって」
「いくぞ、由美」
由美の身体を抱き締め、更に深めると
「いく、いく、出して、いっぱい出して、いく~~」
「由美」
ドクドクと由美の生膣に激しく射精した。
「よしくん、気持ち良かったよ」
「子供、できるかな?」
「欲しいの?」
「由美に似た可愛い女の子がいいよ」
「いいわよ、パパ頑張って」
これからの夫婦生活が楽しみだ。
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