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投稿No.4886
投稿者 よしのり (36歳 男)
掲載日 2010年8月15日
2年の交際を経て、先日結納を済ませた独身です。
婚約者は由美とは年齢が12歳違う年の差カップルだが、由美の両親に快く許しを得た。
由美とは後輩の紹介で知り合ったのが、某大手化粧人会社の社員として地元に配属された時だった。
背が高くスレンダーなボディーを、我が物にしたとき由美はバージンだった。

結納が済んだ2日後に泊りがけで出かけたときだった。
その日の由美は積極的に身体を求めてきた。
「いつもと違うよ」
「貴方と結婚できるんだもん・・・今までは少し遠慮してたの」
「何を遠慮してたの?」
「最近、凄く感じるの」
それまではされるがままのエッチだったのが
「いっぱい舐めさせて」
とフェラまでしてくる。
「こんなエッチな由美は嫌い?」
「大好きだよ・・・でもどうして?」
「だって・・・エッチな女って思われるのが嫌で」
「感じないふりをしてたんだ」
黙って頷く由美が無性に可愛く見えた。
「今まで不安だったんだ。由美はエッチが嫌いだと思って」
「そんなことないよ。好きよ、貴方とするのが大好き」
「じゃあ今日はいいの?」
「うん、そのまま中に入れて」
白いレースのTバックショーツのまま顔を跨がせると
「来月からは毎晩してあげるよ」
「嬉しい、由美のマ○コ舐めて」
濃い目のヘアーを広げてクンニすると、自分から腰を振る。

ねえ、よしくん・・・私、濃いでしょう?」
「何が?」
「下の毛」
「うん、でも気にならないよ」
「剃っていいよ」
すぐさまバスルームに向かい、密集した由美のヘアーを手入れした。
「全部じゃないの?」
「全部はまずいだろう?見てご覧」
正面の恥丘を整えマ○コの周囲を剃り上げた。
「ここに足を上げて開いて」
ピンク色に濡れたマ○コが露わになる。
「私って・・・こうだったんだ・・・いやらしい」
「いやらしい由美が好きだよ」
「私も好き・・・いれて、いっぱいして」

ベッドに移り生のペニスを初めて入れた。
「由美・・・いいよ」
「よしくんが直に感じる」
両脚を大きく開かせ結合部を眺めながら腰を振る。
「よしくんが中でゴリゴリして・・・もっとズンスンして」
激しく腰を打ちつけると声のトーンが上がる。
「あ、あ、あぁ、いい、マ○コが痺れる~」
「由美の顔を見ているだけでいきそうだよ」
「だめ、もっと、もっと~」
シーツを掴み、足の指を強く握りだす。
「あ、あ、だめ、あたる、奥にあたる、だめいっちゃう・・・一緒にいって」
「いくぞ、由美」
由美の身体を抱き締め、更に深めると
「いく、いく、出して、いっぱい出して、いく~~」
「由美」
ドクドクと由美の生膣に激しく射精した。

「よしくん、気持ち良かったよ」
「子供、できるかな?」
「欲しいの?」
「由美に似た可愛い女の子がいいよ」
「いいわよ、パパ頑張って」
これからの夫婦生活が楽しみだ。

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