中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.4904
投稿者 愛妻家 (37歳 男)
掲載日 2010年9月07日
初めての中出し体験を書きたいと思います。
恋人のA子との初SEXは付き合いだして2ヶ月ぐらいでした。
僕が関西、彼女が東京と遠距離だったので、その後はどちらかが相手を訪問しては、その夜は熱い夜を過ごしていました。
その時のSEXはいつもゴム出しでした。
まだ社会人になったところでお互い結婚はまだ考えておらず、妊娠にはとてもナーバスになっていました。
だからもちろん安全日、危険日問わずしっかり避妊していました。
しかしやはり僕も男の本能というやつか、ゴムをつけてのSEXがだんだん物足らなくなってきました。
A子はとても可愛くて、けっこう清純(こんな表現は最近あまり使わないか??)だったので、
「こいつを汚してやりたい。俺の精液をこいつのおま○こに流し込んでやりたい。」
という欲望が溢れてきました。

ちょうど付き合いだして1年半ぐらい経った年末大晦日の日に彼女が僕の会社の寮(といってもワンルームマンションタイプですが)にお泊りに来ました。
ちょうど彼女の家族は実家の東北に帰省しており、一人での年越しは寂しいからという理由でした。
このころ僕は彼女の生理日をだいたい覚えており、どの日程が安全日かを把握していました。
この日は生理日が近いこともあり、絶対安全日だと確信していました。
食事、お風呂と終え、恒例の年越しTV番組を見ながら、だんだん二人はその気になってきていました。
コタツで寝転んだA子に優しくキス。
そのまま舌を絡めてのディープキッスに発展したところ、もうA子の眼はトロンとしています。
その時、
「今日はゴム無しでK子を抱きたい」
と告げるとA子も
「大丈夫だと思うよ」
と即OK。
そのままベッドに移動して抱き合いました。
そしてお互い全裸となってA子の敏感な場所を中心に愛撫攻撃を加えました。
小振りですがきれいな乳房、ピンクの乳首を舌で転がして、そのまま下に移動して、クリトリスをなめ続けました。
A子はクリが弱く、
「あ~ん、だめぇ~。感じすぎちゃう~。」
と僕の頭を押し戻そうとしますが、僕は腰の辺りをがっちり抱えて、なめ続けました。
そのうちA子の体はガクガクしだして、そのまま絶頂に達しました。
それを確認したところで、愛液まみれの唇でK子の唇を塞ぎ、また舌を絡めます。

長いキスの後に、
「俺のも舐めて」
とフェラを要求すると、亀頭から裏筋にかけて舌を這わしてくれました。
そのまま玉袋、アナルにいたるまでのご奉仕をしてくれました。
清純な見た目のA子がこんなサービスをしてくれるのを見ていると、興奮度はどんどん上がってきます。
そして69の体勢になると、
「あ~ん。私たちすごくエッチなことしてるぅ。」
とA子は自分でどんどん興奮していきました。
僕はA子のおま○こに舌をねじ込み、愛液をチュウチュウ吸って、そのままアナルも舐めまわしました。
「そんなとこ汚いから嫌ぁ」
と言いましたが、A子も負けじと僕の菊門を舐め返してきます。
僕はアナル攻めに弱く、すごく感じてきたので、僕のち○ぽはこれまでにない硬さになってきました。
いよいよ初の生挿入となりました。

「生で入れるよ」
と告げると、A子は少し不安そうな顔をしましたが、
「うん」
と言ってくれました。
そして人生初の生エッチの瞬間です。
僕の赤黒い亀頭が、A子のおま○こに少しずつ消えていきます。
その瞬間をずっと見ていたくて、ゆっくりと挿入していきました。
そして根元まで入ったところで、これまでにない快感に包まれました。
これまではゴムがついていることが通常だったので、それはそれで気持ち良かったのですが、生挿入の快感といったらこれまでの人生で感じたことのない感触でした。
激しくするとすぐにイってしまいそうだったので、ゆっくりと亀頭をA子の膣にこすりつけるようにピストンをはじめました。
A子も
「う~ん、あ~ん、はっ、はっ、気持ちいい~ん」
といつもより反応が良く、そのまま正常位で抱き合っていましたが、いつものように、座位、騎乗位と体位を変えていきました。
下から見上げると、おま○こに出入りしているち○ぽにはゴムがありません。
それだけで更に興奮してきました。
A子も上気した顔で必死に腰を振っています。
でも射精するときは僕が上になって精子を流し込むと決めていたので、腰を振り続けるA子を抱きしめて、再度正常位に戻りました。
そしてそのままピストン攻撃をし続けると、猛烈な射精感に襲われました。
最後いく時はいつも
「激しくする?それとも優しい方がいい?」
と聞くのが僕らの合図となっていたので、その日もA子に質問しました。
「激しくして」
という彼女のリクエストにラストスパートが掛かりました。
激しく腰を振り、あっという間に射精の瞬間を迎えました。
いつもより勢いよく(勝手にそう思っただけかも?)ドピュ、ドピュっと白濁液がA子のおま○こに送り込まれました。
男の本能でしょうか?子宮まで少しでも多くの精子を送り込みたいという気持ちからち○ぽを根元まで挿入したまま、A子を抱きしめて、激しくキスをしてやりました。

「中で出しちゃったね。中で出された感触あった?」
と聞くと、
「う~ん、よくわかんない。」
と恥ずかしそうにA子は照れていました。
色んな体験談では、中出しをされると女の子は奥の方が精子で熱く感じるというように聞いていたので、そんな答えを期待していたのですが、残念ながらそうではなかったみたいです。
そのうちち○ぽが萎えてきて、そっと抜いたところ、A子が
「あっ!垂れる!!」
と言ったので慌てておま○こを見ました。
そしたら僕の分身がまさに逆流してきて、ベッドのシーツに垂れていました。
それを見てA子を本当に征服したという実感を得ることが出来ました。

そのまま一緒にベッドで添い寝して、翌朝(元旦に)もう一度彼女を抱いてやりました。
もう彼女はすっかり僕のものとなり、翌年の正月にプロポーズ、そして今、A子は僕の奥さんとなって2人の子供の母親となっています。
こないだも子供がまだ寝ている早朝にA子の布団に入って、朝から中出しを決めてやりました。
「もうっ!今日、中で出してもいいと思ったの?」
と聞かれたので、
「生理終わったとこだよね?」
と言ってやると、うれしそうに照れていました。
付き合いだしてから15年も経っていますが、今でもA子は可愛い彼女であり、自慢の奥さんです。
普段はなかなかSEXをさせてはくれませんが、その分いまだにオナニーをする時もA子をオナペットにすることもあり、本当によいパートナーに恵まれたと感謝しています。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
[戻る]
[ホーム] [コーナートップ]

コメントを残す

  • 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
  • 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
    また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。
  • 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
  • その他注意事項等はこちらをご覧ください。
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)