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さて、先週の日曜日、1週間ほどオナニーを我慢して、今日は思いっきり中出しセックスを楽しもうと私の部屋にお気に入りの女の子を呼びました。
名前はまり、小柄で細身の30代前半の人妻で、とてもエッチに積極的。
まりと初めてセックスしたとき、その濃厚なプレイとオマンコの気持ちよさにハマり、何度も指名しては激しいセックスを楽しんでいます。
もちろんいつも中出しです。
電話をして30分ほどでまりがやってきました。
「ひさしぶり~ 相変わらずヤル気満々じゃん(笑)」
彼女を私の部屋の入り口で迎えるときは、私はなぜかいつもパンツ1枚という格好です(笑)
「すっごい勃ってる、パンツからはみ出しそうだよ~」
「俺、まりと思いっきりやりたかったんだよね~ それよりちゃんとしてきた?」
私は彼女のミニスカートをめくりあげました。
彼女はノーパンでアンダーヘアが丸見えです。
「ちゃんと指定どおりノーパンで来たよ~」
彼女はこういったくだらないエッチなお願いも喜んで聞いてくれます。
「じゃあ早速楽しもうか」
玄関口でお金を払い、部屋の中へ入りました。
わたしの部屋にはベッドのほかにソファが置いてあり、まりの後ろから抱きついてソファに押し倒しました。
「え~、ベッドじゃないの?」
「いつもとは違うことしようよ」
そのままソファの上で足を開かせ、ミニスカートをめくると、彼女の薄いアンダーへアの茂みの中にピンク色の入り口が露になりました。
「相変わらず気持ちよさそうなオマンコだね」
「やだぁ・・・」
私はすばやく下着を脱ぎ、ビンビンに勃起したペニスの亀頭を彼女の膣の入り口に押し付けました。
「えっ、もう挿れるの?」
「うん、服を着せたままセックスしてみたかったんだよね~」
そのまま彼女の膣の奥までペニスを挿入し、激しくピストンを開始しました。
「ああっ、ヤバイ、すっげぇ興奮する・・・」
「あんっ・・・ 激しいよ・・・」
服を着せたままソファでのセックスはまりを犯しているかのようで、いつものベッドでのセックスより興奮しました。
「うあっ・・・ まりをレイプしてるみたい・・・ このまま中出しするよ・・・」
「うん・・ いいよ・・・」
「おおっ、いくっ・・・ いくっ・・・!」
一気にドバッと精液を彼女の膣に放出しました。
1週間オナニーを我慢しただけあって、最高の快感と共に大量に中出しをしました。
精液がドクッ、ドクッと私のペニスを通って彼女の膣の奥に注ぎ込まれました。
10秒近く続いた射精のあと、ペニスを引き抜くと、ドロッと濃い精液が彼女の膣からあふれ出しました。
「うわあ・・・ 今までで一番多く出たんじゃない?」
正直、私も自分が1回でこれほど多くの精液を射精するとは予想外でした。
「そんなに気持ちよかった~?」
「うん、本当にまりをレイプしてるみたいで興奮した・・・」
その後は二人で風呂に入り、体を洗ってもらいました。
風呂から上がり、休憩しながらベッドでイチャイチャしていると、再びペニスがギンギンに勃起してきました。
「しよっか?」
まりは、笑顔でそういいながら私のペニスを優しくフェラし、たっぷりと亀頭に唾をつけてくれました。
「ねえ、2回目も今までと違うことしてみようよ」
「えっ、何するの~?」
彼女をベランダに連れて行きました。
「ここでセックスしよ」
「うっそ、誰かに見られない?」
「今の時間は両隣の部屋の人はいないし、ここ6階だから大丈夫でしょ?」
「うーん・・・ いいよ」
彼女は恥ずかしそうでしたが、照れながら同意してくれました。
「んじゃまずはバックしよう」
彼女をベランダに立たせ、私は後ろから挿入し、小刻みにピストンしました。
「はあ、はあ、これも興奮するね・・・ まりを青姦したかったんだ・・・」
「でもやっぱり恥ずかしいよ・・・ このままイクの?」
「じゃあこうしよう」
わたしは彼女をベランダの床に仰向けにしました。
ベランダにはやわらかい人工芝が敷いてあるので、彼女はそこで足を開きました。
私はそのまま正常位で彼女の上に覆いかぶさりました。
「これなら外から見えずに青姦できるでしょ?」
「うん・・・」
私は彼女を思いっきり抱きしめ、ディープキスをしながら腰を振りました。
まりは肌がとてもきれいで、抱き心地も気持ちよく、肌を密着させながらベランダでの濃厚なセックスに私は夢中になりました。
「ああっ、また中にいっぱい出るよ・・・!イクっ!」
「あたしも・・・!」
お互いに両手で抱き合い体を密着させ、激しく舌を絡め合いながらディープキスをし、思いっきり2回目の中出しを堪能しました。
2回目も、青姦で中出しという普段と違うシチュエーションのためかとても興奮し、かなりの量の精液が出ました。
ベランダの人工芝は私の精液と彼女の愛液でシミができました。
そのあと、私は時間を延長し、まりとの生姦を心行くまで楽しみ、さらに2回ほど中出しをしました。
ベッドの上で、お風呂の中で、じっくりといろいろな体位で彼女の体を堪能しました。
次回もまた、まりといろいろな中出しセックスを楽しむつもりです。
初めてなので、読みづらい点はご容赦ください。
伝言で知り合って5年半付き合っているセフレのK子(現在35歳)の話。
K子は×1で出産経験有の女ですが、子供は元旦那が養育しており、時間の都合が合えば必ず会ってくれる女です。
私と関係を持ってから別の男とも付き合い、その男と同棲して2年経過している状況。
顔は人並で背が低く経産婦ですが帝王切開で出産している為、マンコの締りが非常にいいことと、元旦那の教育のお陰で、野外での全裸性交も全く問題ないところが気に入っています。
それと本人はゴムが嫌いとのことで、危険日でもK子がいいと言う日は中出しさせて貰えるので、手放せない女の一人です。
現在の彼氏はエッチ回数は多いのですが、前戯も無く挿入して中出しするだけのエッチなのでK子は不満があり、私の一物の太さが今まで付き合った男の中で一番太いことや、野外で性交してくれることから、関係をやめれないと言っています。
今月3日にK子から同棲相手が出張なので会いたいとのメールが入り迎えに行くと、車に乗ってすぐに私のズボンの中に手を入れチンチンをしごき始め、
「最近ご無沙汰だから、このままホテルに行こう!」
とヤル気満々!
ホテルでK子の身体をチェック!
マンコ回りの無駄毛があることを指摘すると、剃らせてくれると言うので、前部分以外をツルツルにしてやった。
風呂上りにベットでクンニしてやると、
「私も舐めた~い!」
とのことで69をしていると、
K子は
「もう駄目!ゴム無しでいいよね?」
と私に跨り、答える前に勝手に挿入してしまった。
K子は騎乗位が非常に好きで腰使いもうまく、激しい腰振りと私が2週間溜めていた為、いつもより早目に射精感が来てしまい、
「Kちゃん、もう少しゆっくりしてくれないと、イッちゃうよ!」
と言ったのですが、K子は更に腰振りを激しくして、
「イッいいよ!」
と一向にゆるめてくれないので、
「もう駄目!そろそろイク!」
と私が言うと、腰を浮かせて抜こうとする。
K子に中出しをしたかったので、K子の腰を押さえ抜けない状態にし、2週間分の精子をK子の中にたっぷり注いでしまった。
私が中出しした後、K子は腰をゆっくり振りながら、
「もう!今日は危険日だったのに~!絶対妊娠しちゃうよ~。」
とちょっとむくれるので、
「先月からKちゃん以外とエッチしていないし、Kちゃんの腰使いを見てたらそのまま中に出したくなっちゃった。」
K子は
「他の子としてなかったの?じゃあしょうがないよね?」
と良く判らないところで、納得してくれ、K子は風呂に洗い出しに行った。
しばらくベットで話していると、K子はチンチンをシゴキ始めるので、そのまま何も言わないでいると、私の身体を舐め回し、
「もう一回しよ~よ~!」
とおねだりをはじめる。
「もう一回中出ししていい?」
と聞くと、
「う~ん・・・。本当に危ない日だけど、いいよ!」
とのこと。
「じゃあ、Kちゃんがチンチン大きくしてくれたら、もう一回しよ!」
「うん!がんばって大きくしてあげる!何して欲しいかな~?」
と言うので、今までさせたことの無いことを言ってみようと思い、
「お尻の穴を舐めて、しごいてくれる?」
「うん!そんなことしたことないけど、やってみる!」
と前向きな発言。
初めてなのに穴に舌を挿し込むようしてがんばってくれるので、私の一物も大きくなると、
K子は
「大きくなったね!もう入れたいよ~。騎乗位していい?」
「他の体位もしていいなら、最初は騎乗位でもいいよ。」
「じゃあ、もう入れちゃう!」
とまたもK子から跨って挿入。
2回目なのでK子の激しい腰使いにも堪え、携帯でムービーや写真を撮りながら色々体位を変え、生ハメを愉しんでいると、K子が
「あぁ!もう駄目!私、危険日なのに、彼氏以外の人に~!」
と正常位でイキそうになっているので、
「妊娠し易いように、一番奥で出してあげるね!」
といじめると
「あっ!あっ!奥で出して~!」
と私の身体を手と脚でギュッと抱き締めすので、ラストスパートを掛け、そのまま一緒にイッてしまいました。
中出しした後は、K子から抜かずに10分程じっとしていると、K子は
「気持ち良かった~!でも危険日に、中出ししちゃったね~。」
「妊娠は大丈夫かな?」
と心配するフリをすると、
「大丈夫だよ!彼氏が出張帰って来たら、エッチするし、妊娠したら彼の子にするよ。」
とありがたいお言葉。
K子は
「さっき撮ったムービーや写メ送ってね~。」
と明るかったので、
「じゃあ、抜いて精子が出てくるとこも撮ろうね。」
と言うと、
「うん!撮って!」
とのことで、しっかり撮らせてもらった。
いつもはそんなに頻繁に会えないのだが、何故かその中出し1週間後にK子は、
「また溜まってる?抜いてあげるよ!」
とのことで、車内フェラで口内射精をさせてもらいました。
その数日後、K子から「生理来たよ~!安心してね!」と連絡が入り、結局妊娠させれませんでした。
生理中も会いたいとK子からメールがあったので、会いに行くと、
「こないだは、危険日に中出しさせちゃってごめんね。心配したでしょ?今後もいつでも中出ししていいから、別れないでね。」
と何だか判らないことを言い出す。
「今後は危険日はちゃんと避妊するし、別れないよ。」
「良かった~!彼とは同棲やめて、実家に戻ったから、もう避妊しなくていいからね!」
と衝撃発言。
げ~、彼がいるから安心して中出ししてたのに、もうK子には中出しするの怖いな~と思わず引きつった笑いをしてしまいました。
今週もK子は会いたいって言っていますが、今後の中出しはどうしよう・・・。
4月頃に行った都内ヘルスで、まぁまぁ顔も可愛く、乳首が異常に敏感で2,30分強く吸いまくって赤く腫れても、感じまくってた23歳の子がいて、バック素又で一応はいきそうだったが、そのまま生で入れようとしたら、俺のはムース缶サイズで結構でかく、なかなか入らず、やっと先だけズっポリ入れたら、嫌がりはせず”中はダメ”との事で、一気に奥まで突きまくり、すごい喘ぎ声に興奮し、最後は尻へ外出し。
5月初めに再度指名し、唾液交換キス・乳首攻め・あそこを舐めてたら”いっちゃう、いっちゃう”と喘ぎだしたんで、正常位であれをあてがうと、あそこは濡れ濡れでいっきに奥まで挿入!
座位に変え、更に奥を突きながら、乳首を強く吸うと、”いく、いく”の連発で、こっちも興奮してきて、正常位に戻し、”中でいくよ”と言うと小さく頷いたんで、足を肩に抱え、腰を奥まで入れ酸欠になるぐらい突きまくり、奥で思いっきり中出し!!
小刻みに震える女を押さえつけたまま、しばらく射精感を味わってると、半開きの口に興奮してきて、キスで舌を絡めてたらまた堅くなってきて、久々に抜かずの連チャン。
最初に出したものであそこが白くネチャネチャになりながら、腰を振り続け再度奥で中出し。
本番禁止のヘルスだけど、本当にいい女で、6月に行ったら指名No.1になってた。
本番やりまくりだと指名は増えるよな。
会社の飲み会とかで仲良くしてはいたけど、その当時、全く歳上には興味なく、ましてや不倫などもってのほかでした。
私が人事異動になり、1ヵ月が過ぎた頃、歳上のWさんから連絡が、今日一緒に飲みたいと。
10歳も歳上ですが、スタイルもよく、ちょっとけばい感じな女性です。
時間も12時を過ぎ帰ろうと店をでると、いきなり彼女がしゃがみ込む。
帰れないと、ホテルへ無理矢理誘われました。
ホテルに入るとまだシャワーもしていない私のあそこを、ねっとりフェラで。
ゴムを付けようとすると、
「ゴムはいらないから早くいれて!」って。
戸惑いながら、生挿入しました。
彼女のマンコは異常なほど濡れて快感が絶頂に。
「いつも中で出してるから頂戴」
といわれ、そのまま濃い精液をタップリマンコへ!
チンコを抜くと、白い精液が垂れて来るのがわかり、彼女がイッテしまいました。
数日後、妊娠が発覚しましたが、自分で堕ろしてしまいました。
それからです、わたしの生中へのこだわりが開化したのは。
今では、数えきれないほどの経験が。
いつものように私は、胸が半分以上開いているワンピースを身に付けて、ノーパンで彼のもとに出かけていきました。
いつも飛びっ子を入れて来るように言われていますので、私は動いても落ちないように紐で縛って中に入れました。
当然スイッチは彼が持っている為、動きませんが、ワンピースの丈が70センチ、紐の部分を引くと、45センチでした。
当然胸は丸ごと見えます。
下のマンコも見えるぎりぎりでした。
普通ならワンピースを捲くって見せてあげるのですが、膝を曲げても何をしてもあそこはすぐに見えてしまいました。
彼に会う前に1人以上の男性に中に出していただきなさいと、言われていますので淫乱な中だし女の私は何とも思いません。
その様に仕込んだのが、いつも私の中に出してくれる彼でした。
SEXを見ず知らずの方にして頂く事は平気ですが、彼の前でして頂く事は初めてでした。
彼に会うなり、
『今から俺の友人と俺の前でして見せろ』
と言われ、今ここですかと聞くと
『そうだ』
と言われ電車の中で、するハメに成りました。
私は、再度
『ここですか』
と聞くと
『そうだ』
と言われ、私は腹をくくりました。
私は、
『何時でも入れていいですので好きにして頂けますか』
と言いました。
彼と彼の友人は私を好きに弄ばれました。
私は脚を拡げながら、彼の友人に
『ここに入れて欲しいです』
と言ってオマンコを拡げてワンピースを臍の上まで捲り上げました。
『この女度胸が付いているな』
私の身体は裸当然です。
私は、彼の友人の前で彼に見て頂きながら、彼の友人に向かい合い彼のオチンチンが私のオマンコに生で入ってきました。
当然生で精子を子宮に出して頂くためです。
生理も終わり、今にでも出来そうな危険日でしたが、わたしはピルも飲ませず出来た時は心配するなと言われていました。
案の定私は、赤ん坊が出来ました。
その子供が、今の当時の彼と付き合っていた彼の友人の赤ん坊です。
今は、彼の赤ちゃんとして生みました。
その子も今は、私と同じように、下着を付けないで、私が言う事を守って中だしSEXをする年頃の15歳に成ってしまいました。
先日娘の深由は、私の全てを昨日話しました。
娘は今の事に納得をして、毎日SEXに励んでいます。
出来た時は心配しないでいいから、思う存分中に出して頂きなさいと言っています。
なので、深由は毎日のように学校の帰りにしているみたいです。
私より凄い体験をしているみたいですので、聞き次第また報告しますね。
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