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相手は5年ほど前から付き合ってる8歳年上の同僚のK子。
年齢を考えても妊娠の可能性は極めて低いと思うのだが、今まで断固として中出しは許して貰えず、いつもスキンか腹上か口内発射。
無理矢理でも中出しはしたいが、万が一の事を考えると当然ながらリスクは避けたい。
普段の彼女はSEXは好きだし、レイプやバイブなどの過激なプレイにも応じてくれてる。
しかも酔った時なら普段よりもエッチになるため、ある計画を立てた。
K子の生理が始まったのを聞き、計算したりそれとなく出血が収まりそうな日を狙って飲みに誘った。
店はK子ともかなり以前に行った鍋屋さんだが、トイレが店の外にあり、しかも男女のトイレが同じ空間の作り。
鍋をつつきながらビールを飲み、ちょっとエッチな話もしながら、それとなく気分を盛り上げる。
店を出て予想通りにK子がトイレに行くと言うんで、俺は
「じゃあ向かいのタコ焼き屋で待ってるから」
と伝え、こっそりと後からトイレへ向かう。
個室のドア越しにK子の放尿やペーパーを巻き取る音、そしてナプキンを広げる音を聞きながら、辺りを見渡して人気がない事を確認し、昼間に100円ショップで購入しておいた大きな布袋を用意してドアの死角になるように隠れる。
彼女がトイレから出た途端、後ろから彼女の頭に袋を被せ、袋越しに口を押さえて再び個室に押し込んで施錠。
「んぐっ!」
突然の出来事にこもった声を上げるK子。
彼女の口を押さえつつ、次にこれもプレイ用に準備しておいた手錠を取り出し、後ろ手に手錠をかけて自由を奪う。
当たり前だが本人には事前に伝えてないため、身をよじって本気で抵抗する。
それを無視して胸を揉み、次にスカートを巻くり上げる。
ストッキング越しにK子の股間を愛撫し、やや乱暴に刺激。
片手は口を塞いでいるため、なかなか思うように自身の動きも取れない。
それでも何とかチャックを下ろして自身のイチモツを取り出し、K子の下着を下ろす。
腰を振って暴れるものだから、なかなか上手く目標が定まらないが、何とかバックから一気に押し入った。
「んぐぐっ!」
っと必死に逃れようとするK子だが、こちらも必死だ。
いくら付き合っているとはいえ、誰かに気づかれれば通報されて面倒な事になる。
ガンガンと突き上げると、K子も潤いが増していつも通りに締まりがよくなってきた。
しかも腰を振ってイチモツを外そうと暴れるので、刺激されて余計に気持ちいい。
締まり具合も頂点に達し、とうとう我慢出来ず、K子の中に初めての中出し。
初めての体験で大量の液体が放出された。
暫くそのままの体勢で中出しとK子の膣の締め付けの余韻を楽しみ、名残り惜しい気に引き抜く。
白い液がゆっくり太股を伝って滴り落ちるのを見届けて満足し、自身のイチモツをペーパーで拭き取り、K子の手錠を外して袋はそのままで個室の外へと出た。
暫くするとちょっと放心状態のK子がトイレから出てくる様子が見えた。
険しい表情で何か言いたそうだったんで、
「何かあった?」
と聞いても無言で俺を見つめるんで、仕方なく
「びっくりした?」
と聞くと、
「当たり前やん!」
とかなりご立腹。
暫く怒られつつも、興奮も冷めてきたら、K子の機嫌も何とか直って一安心。
どうやら最初はホントにレイプされると思ったらしく、本気で抵抗したが手錠で身動きが取れなくて、凄く怖かったとの事。
でも挿入される直前に俺の息遣いで「もしかして?」と感じたようだが、目隠しされてるから自信が持てず、挿入されて何とか確信が持ててちょっとは安心したらしい。
ただそのまま中出しされたのは想定外だったらしく、それで機嫌を損ねたようだった。
事前に打ち合わせていれば、こうしたプレイは嫌じゃないのでK子も快く応じてくれたと思うが、やはりそれでは面白くない。
それにせっかく中出しするなら、「出して」って言われるよりも、抵抗されて無理やり出した方が興奮も高まる。
その後はホテルで再び抱き合い、中に出していいか聞くと、「ダメ!」との返事。
それでも先程中出したばかりだし、今さらという気持ちになり、今度は何も伝えずにそのまま中出し。
突然中で脈打った感じでK子も察知し、
「ダメって言ったやん!」
と怒るも後のまつり。
それでも先に1回出されてるんで、K子の怒りもそれほどまではなかった。
さすがにいつも中に出す訳にはいかないが、生理中の比較的安全な日であれば、これからも中出ししようと考えている。
買い物がてらに商店街をぶらぶらしていると、後ろから
「◇□さん」
と声をかけられた。
振り向くと30代後半くらいのセンスのよいご婦人であった。
「久しぶりねぇ・・・・何してるの」
いきなり話しかけられて少し戸惑ったが、以前会ったことがあるようなないような記憶が定まらず戸惑っていた。
「懐かしいわぁ・・・昔好きだったのよねぇ・・・・私のこと覚えている・・・・」
親しそうに話しかけられるので覚えていないともいえず
「げんきにしてたぁ・・・」
と話を合わす。
「わたしねぇ・・・・最近離婚してバツイチなの・・・・」
「いろいろ苦労していいるんだぁ・・・・」
「男はもうこりごり・・・・・でも◇□さんは別・・・・・」
となにやら意味深なお言葉。
「おなたのこと・・・・・からだが忘れないのょ・・・・・ねぇ・・・時間ある・・・・」
と誘われ、近くのホテルに入る。
部屋に入るといきなり唇を求めてきたので、舌を絡めて手をスカートの中に伸ばすと、すでにぐちゃぐちゃに濡れていた。
シャワーを浴びてくるというので、体を離し、彼女が脱ぐのをベッドに寝そべって見る。
いい体をしている。
ほどよいくびれと肉付きのよい腰。
丸みを帯びた肩や背中のラインが成熟した女を感じさせる。
シャワーの音が聞こえてきたので、服を脱ぎ、浴室へ向かう。
シャワーを浴びている後ろから手をまわし、胸と秘所を愛撫する。
しばらくするとあえぎ声があふれてきた。
「きもちいい」
そういうと振り返り、大きくなっていたペニスを頬張り、フェラチォをし始めた。
「おっきい・・・おいしい・・・・」
そういいながらしゃぶり
「欲しくなっちゃった」
そういって壁に手をついてお尻を突き出した。
お尻の割れ目をなぞるようにして膣を探し亀頭を押し当てる。
意外とスムーズに入る。
程よく濡れていて、気もちよい。
すこし奥が広がっている感じで、子宮口が時々あたる感じがする。
「あっそこいい・・・もっとして・・・もっと」
パコパコ音を立てながら挿入を繰り返す。
「いく・・・・いく・・・いきそう・・・」
と言うので、肛門に人差し指を第二関節まで入れると
「いゃ・・やめて・・・いゃ・・・」
というのでもっといじめたくなる。
指が動くときにあわせてひくひくと脈を打つように収縮しおまんこがしまる。
「あっ・・・・いきそうになってきた・・・
そういうとあわててシャワーで中を洗い流していた。
一通り流し終えると、私のペニスも洗ってくれたが、そのうちまた大きくなってきたのでまたまたお口で奉仕されました。
今度は、執拗に求められ、とうとうお口の中に二発目を放出。
しかし大きなまま。
そのまま、ベッドへいき、彼女が上になり三回戦へ。
腰を前後にくねらせ、動くたびに形のよい乳房が揺れる。
手をクリトリスに伸ばし意地悪をする。
またまた、濡れてきたというか、潮を吹いた。
「熱い・・・・熱い・・・・奥が・・・・しびれる・・・・いい・・・とってもいい」
そういって腰を使うが、こちらは二回も出しているのでもう出ない。
出ないので小さくもならず大きなまま。
いきそうになるときもあるが、少し収縮して精子を放出しようとするときもあるが不発のまま。
そのまま体を起こし、彼女を押し倒し正常位で攻める。
彼女の首からむねにかけて赤くなり興奮しているのがわかる。
「気が狂いそう・・・いい・・・いい・おまんこがいい・・・いい・とけるとける・・・ああ・・こわれちゃう」
いろんな言葉が出てくる。
「えっ何がいいの」
「おまんこ・・・・おまんこがいい」
すけべな女だ。
体を離して、指をおまんこにいれる。
ゆび一本は抵抗なく。
二本入れるとすこし締め付けてくる。
三本入れて、かき回すと、潮を吹いた。
激しく10秒やさしく5秒を繰り返すたびに潮を吹く。
手がびちょびちょ。
彼女の手がペニスに伸び、また頬張ってきた。
69になり、舌でクリトリスを愛撫しながら、指で楽しむ。
いったい何本指が入るのだろう。
4本の指をまとめて押し込むと何とか入る。
次に親指を割り込ませると何とか指の付け根まで入る。
濡れているので、こぶしを丸めて入れようとするとさすがに入らない。
何度がいじわるをして押し込むまねごとをする。
入らないと思っていたのにあと少しのところまで広がっている。
不思議なものだ。
こぶしをしたまま指を動かしていると、入った。
こぶしが入ったのだ。
そして、手の付け根のところまで入った。
抜こうとしたが抜けない。
でもやわらかい。
「入ってる、すごい・・・・あぁ・・・きつい」
「手が入っちゃった」
「えっ こんなのはじめて・・・」
人差し指が子宮にあたる。
「奥がいい・・・奥がいい」
と泣き出した。
こぶしを振動させると、
「欲しい・・・欲しい・・・欲しい」
そういってペニスをしごく。
こぶしを抜くと、ペニスを挿入し激しく突く。
最初はこぶしを入れていたせいでゆるかったが、やがで包まれる感じで三回目の射精となった。
彼女も気を失ったかのように放心状態であった。
「よかった」
と聞くと、
「こんなの初めて」
私も初めてだ。
何度か会いたいという気持ちもありメールアドレスの交換をしたが、やはり知っている人ではなかった。
名前はかおりといった。
彼女も、途中で別人だと感じだらしい。
でも雰囲気は元彼なのだそう。
彼とどちらがよかったのだろうか。
とにかく、忘れられない体験だった。
また一月後に再会を約束して分かれた。
セフレのゆうかとの経験が役に立った。
今晩はゆうかと待ち合わせることにしているが、指を入れてみようかなぁ。
すでに40歳も超えて二人の子供も大きなってきた今になって考えてしまう事があって投稿します。
先日15年ぶりに大学の同級会があり、長らく年賀状のみのやりとりだったYに会った。
同級会の2次会も終わり、親しかったYと二人で朝まで飲み明かした。
その話の中でふとYが「真理がまだ独身でいるらしい。」と教えてくれた。
真理というのは3年後輩の俺の元彼女。
Yとは同じ部活で彼女が1年の夏にYを通じて告白してきた。
俺は別に好きな訳ではなかったが、高校の時の彼女と遠距離で疎遠になってから女っ気がなくてついついOKしてしまった。
真理は顔も別に普通で、スタイルもいいという訳ではなく、俺的には全くタイプでもなかった。
ただ一途に俺に惚れてしまい、ひたすら健気に尽くしてくれる娘。
ただ、「とりあえずデートから」ということで付き合ってみると明らかに真理はいままで男と付き合った事がないのは確かだった。
俺とて人並みの若い男なので性的な興味がなかったかというと嘘になるが、好きでもない娘を抱いて別れにくくなるのを恐れていた。
真理はひたすら俺に尽くし彼女的には「いつでもOK」と思っているのは判っていた。
でも俺は二人だけでもキスや抱きしめるだけで、それ以上には進まなかった。
「真理を大切にしたい」と理由をつけ、それ以上に進むことをひたすら避けていた。
向うから別れを切り出してきた昔の彼女(俺が男になった女)を思い続ける気持に整理がつかなかったという事もあるかもしれない。
年頃の男として当然それで我慢ができる訳はなかったが、真理ではなく昔の彼女の写真を見ながら自分で抜いていたりした。
そんな関係がしばらく続き、俺の卒業が近くなった。
就職の関係で俺は別の地方に引っ越すことが確定していた。
そうなるとますます真理とは別れる事が必然となってきていた。
その気配が二人に濃厚になって来ると、真理のこちらへの思いが強くなってきていた。
そんな1月の寒い夕方。ワンルームの部屋に戻ると真理が部屋の前で待っていた。
寒くて震えている彼女を部屋に入れてストーブを付けて抱き合う。
いつもはここでキスをして無理やりに体を離す二人だが、真理がいつまでも離れなかった。
それでも無理やり離すと座り込んで黙って泣き始めた真理。
なにもできずに立っているだけの俺。
そして真理が泣き声で
「正樹といっしょにいきたい」
とつぶやいた。
「それはできない。真理は学生としてちゃんと卒業しないと。」
といいつける俺。
まあ途中は省略するがこの話にいつまでも決着がつくはずがなかった。
そして、とうとう真理が強硬手段に出た。
俺に背中を向けたまま服を脱ぎ始めたのだ。
下半身はロングスカートのままだが上半身はブラジャーひとつになった。
俺はすでに22歳の男だった。
このままではヤバイのが判っていたので強い調子で服を着るように言った。
だがこの日の真理は言う事を聞かず、スクっと立ち上がると今度は下半身を脱ぎ始め、とうとう上下の下着だけになって俺に向きあった。
実は真理の下着姿を見るのも初めてだった。
次第に男の本能が押さえられなくなっていた。
真理が「正樹の心の中に前の彼女があるのは知っているけど、私の気持ちも受け止めてほしい」と泣いて訴える。
俺は「真理にはまだこれから新しい恋が待っているから。その彼のために真理を傷つける事はできない。服を着て。」と命じた。
でも、真理は言う事を聞かなかった。
自分で下着を取り去ると震えながら立っていた。
俺は本能で下半身が反応していた。
思ったよりもプロポーションの良い真理の体があった。
その白い肌は初めて見たが男の性欲を増殖させるには十分だった。
思わず真理の体を抱きしめた。
真理が「あっ」と体をあずけて来た。
化粧品ではなく生身の女の匂いが香り立った。
耳元で真理が一言「最後の思い出にしたいから。」と震えながら言った。
3年ぶりぐらいの女の肉体の感触に、もう我慢の限界だった。
真理をベッドに寝かせると急いで自分の服を脱いだ。
真理の胸にむしゃぶりついた。
なつかしい感触だった。
もう我慢はできなかった。
真理の股間に指を伸ばした。
膝を締め付けて押さえてきたが強引に指を入れた。
「イタ」と声を上げたが強引に入れると真理の足の力が緩んできた。
真理をメチャクチャにしたくなった。
足の間に割って入ると体を合わせて真理にキスをした。
「入れるよ」
というと
「うん」
と目を閉じて俺に手を回してきた。
そっと差し入れると「ん!」と我慢しているようだった。
真理の中にゆっくりとだがグイグイと確実に押し込んだ。
真理はぐっと歯を食いしばって我慢しているようだった。
きっと痛いのだろうと思ったが、痛いというと俺が止めてしまうとも思ったのだろう。
やがて俺がすべて収まった所で力を抜いた。
「入ったよ」
というと目を開けた。
「痛い?」
って聞くと
「大丈夫」
という答え。
うれしそうに抱きついて来た。
俺も久々の感触に興奮はMAXだった。
自分の手では不可能なこの全体を覆う優しい温かさに、懐かしい彼女の感触がよみがえってきた。
すこしずつゆっくりと、だが次第に早く、俺は腰を中心に体を揺らし続けた。
目を閉じて思い浮かぶのは、真理には申し訳ないが、以前の彼女の面影だった。
真理は必死で俺にしがみついていた。
かなり乱暴だったと思うが文句ひとつ言わず。
そしていよいよ絶頂が近づいてきた。
今日まで真理を抱くつもりもなく当然何の避妊の用意もない俺、真理もなにも言わなかったが「もしかして・・でもそれはそれで・・」というつもりもあったのだろうか。
「真理」(あやうく前の彼女の名前を言いそうだったが、なんとかなった)「もういきそうだよ。」
真理は必死でしがみついていたが、苦しそうに
「・・いいよ。正樹。」
とつぶやいた。
俺はぎゅっと真理を抱きしめると、真理の中に放出した。
なんどもビクビクと震えた。久しぶりの満たされた快感だった。
この時ばかりは真理を考えて「真理との子供ができたら、それでもいいや。」と思ってしまった。
しばらくそのまま抱き合って息が落ち着くのを待った。
そして見つめあった。
そして二人でつながったまま話をした。
「とうとうやっちゃったね。」
「うん。うれしい。」
そして、話し合った結果、妊娠していたら真理を中退させて連れて行って結婚する。してなかったら別れてお互い新しい道を進む。という事にした。
実はちょっと後悔していた。
惚れてくれているとはいえ、本気で好きではない女を誘惑に負けて抱いてしまった。
もしこの女と結婚する事になったら、ちゃんとやっていけるのだろうか。
あるいは、このまま別れても、結果として彼女を傷つけた事になるのではないか、とか。
あの日以降、どうしても悪い後味が残ってしまった俺は、二度と真理を抱かなかった。
ズルズルとけじめのつかない事をしたくなかった。
そして10日程して彼女が複雑な表情で「生理来たよ」と報告してきた。
そして俺は、きっぱりと別れる事を決めた。
彼女もそれは承知していた。
俺が引っ越す日まで彼女は手伝ってくれた。
そして引越しの日にも部屋にやってきた。
業者の来る短い時間に話す事はあまりなかった。
話が途切れるとしばらく服のまま抱き合った。
思い出して下半身が反応したが、必死で我慢していた。
真理もそれは同じだろう。
業者が荷物を引き取り、俺は駅に向かった。真理もついて来た。
「お互いに未練が残るから。連絡はしないよ。」
というと真理は涙を浮かべながら
「うん。」
と同意した。
電車がやってきて、最後に真理が言った言葉は「いい思い出をありがとう。」だった。
俺も目が赤くなっているのは判っていた。
俺は「ごめんね。ありがとう。」と言った。
電車が発車して顔は上げられなかった。
廻りの客が不信そうに見てるのは感じた。しばらく俯いたままだった。
数年して、風の便りに真理が卒業して実家に帰った事を聞いた。
実家の住所は聞いたことがなかったので知らない。
その後の消息は聞こえてこなかった。
俺は仕事を始めてから2人とつきあい2人目で結婚した。子供もできた。でも真理の思い出は残っていた。
結局彼女を好きだったのかと言われると、たぶん違うと思う。
俺を思う一途な心を傷つけたくなかっただけだと思っている。
でも結果として返って傷つけたのではないかと、いつも後悔していた。
そうして冒頭の出来事があり、俺はさりげなく昔の知り合いから真理の様子を探った。
共通の知り合いを3人ぐらい挟んで、判った事は、真理はずっと独身を通しているということと、親しい人には『学生時代につきあっていた人が忘れられない』と言っていたという事。
結局、彼女を傷つけて、人生を大きく変えてしまったのではないかと、申し訳なく思っている。
結婚が遅くて38のときに10歳年下の前の女房と結婚しましたが、三ヶ月ほど前に離婚しました。
原因はいろいろあるのですが、決め手は彼女に子供ができたことでしょうか。
最初は、私たちの間に子供ができたのかと思い喜んでいたのですが、彼女の話によると、好きな人ができてその人の子供だということを聞かされ、大変驚きました。
相手は30歳、当然初婚。
初めての相手が家内で、それ以来二人の関係は親密になっていったらしい。
いまさらどうこうならないので、分かれることにしました。
女はこりごりとも思っていたのですが、いざ別れてみると、いままで縛られていたものがなくなり、気が楽になったのか、いろんな女性とご縁があり、SEXを楽しんでいます。
先日は、22歳の女性といたしました。
身長が145センチくらいで小柄な人でした。
にこにこして愛嬌があり、幼く見えます。
一見高校生に間違えそうなくらいですが、OLをしています。
初体験は二十歳のときで、会社の上司に半ば強引に奪われたそうです。
それ以来トラウマになって、男の人とは無縁だったようですが、オナニーは大変すきらしいです。
彼女の父親と重なるみたいで、警戒心がなかったようです。
体を寄せてきたのは彼女のほうでした。
軽く抱きしめていると、ひざをもじもじしました。
経験は少ないのに体が反応していたのです。
キスをすると
「したい」
といいました。
そこで近くのファッションホテルに入りました。
服を脱ぐと形のよいバストで乳首が立っています。
色が白くて妖精のようです。
乳首を刺激しながら、秘所に舌を入れると体をくねらせて感じています。
十分濡れているので、体を割って股間を当てます。
少し狭くてなかなか受け入れてくれませんが、彼女が力を抜いたとたんに一気に根元まで入りました。
ペニス全体で彼女を感じます。
若さというものでしょうか。
言葉を押し殺すように我慢している姿もいじらしく思います。
いままで20人くらいの方と経験しましたが、初めてです。
やがてきつかった女性器もペニスになじみ大変気持ちよくなりました。
奥のほうから熱いものが流れ出るような感覚とともに溜まっていたものが一気に放出。
心地よい脱力感でした。
とともに男としての本能を呼び覚ましてくれました。
彼女もトラウマから少しだけ抜け出せそうです。
でも、中出ししてしまったので、妊娠のおそれがあるので、産婦人科でアフターピルをもらうようにアドバイスしました。
でも、前の妻とは約十年近く中出ししていて妊娠しなかったので妊娠しないかも?
彼女も、妊娠しないと思っていたのかも。
でも、結構、濃いと思うのだが・・・・・
きっかけは携帯へメル友しませんか。
まぁ昔はちょこちょこあったのよ、こんなメールが。
面白半分で返信したらすぐにかえってくる。
暇つぶしでやってた。
なんだかんだで会う話までなって。
期待も何もないわね、所詮メールだから。
あったらやっぱり、まぁできりゃえーか、見たい名乗りで二回目位にやっとラブホへ。
小柄な女で肌はきれいでなめらか。
大きくない胸もやわらかで感触いい。
いけいけどんどん。
もちろんゴムなし挿入。
小さいし体が柔らかいから好きなようにできて、奥まで奥まで入れられる。
おおいい感じ、行きそうなってきた。
中に出していいって聞くけどうにゃうにゃしか言わない。
断らないのは出していいってことだね。
勝手に理解し奥の方へ放出。
あぁ
久々のHと中出し。
気持よかった。
それから何回か会うんだけど毎回中出し。
抵抗もなく。
だけど一回だけHすることさえ断られた時があった。
調子が悪いからというけどなんかおかしい。
いつも中出しだから今日はおもっきし危険日ということか・・・
なら仕方ない。
言葉巧みにHへ持ち込みいつものようにゴムなしでしようとすると、ゴムをつけてほしいと。
「大丈夫だよ、ちゃんとおなかの上で出すから」
言葉を信じて生で挿入。
あっあっきもちい~
いつものあえぎ声。
おうそろそろこっちも絶頂へ。
「真由美中で出すよ」
真剣真顔ねなって
「えっ駄目だよ外に出して、中に出しちゃだめだよ」
「ねぇダメダメ、ダメー」
おー聞きたかったこの真剣な拒否の声。
一生懸命に逃げよとするけどだすよ、出すよ、中にいっぱいだすよ!!
○○○さいこー、ほんとに最高。
真由美はえっえっって感じで放心状態。
出して出しての中出しは普通だけどやっぱりこうじゃなきゃ。
それ以降も中出しだけど抵抗感のない普通のH。
またないかなぁ。
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