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投稿No.4975
投稿者 てる (19歳 男)
掲載日 2010年11月16日
この前、ある学校のオープンキャンパスで、入学相談室のS先生とHしました。
むらむらしたので、抱きついてキスしたら、そのまましちゃった。
新宿にある総合医療専門学校だそうです。
キャンパス案内中のときに、きれいな人だったのでほめたら、人気の無い実習教室みたいな場所にいきました。
スタイルはやせていて、胸はちいさめ。
時間がないのでフェラしてすぐ挿入。
状況が興奮してすぐ発射。
帰り際には「ちゃんと勉強してね」といわれました。
30代後半のキャリアウーマンみたいなお姉さんでした。

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投稿No.4974
投稿者 パラボリカ (35歳 男)
掲載日 2010年11月16日
投稿No.4924でみゆきの事を書きましたが、最近、みゆきの部下まみ(48・仮名)と最近あったことを書きたいと思います。

10月末、本来なら、まゆみが仕事で来る予定だったんですが、急遽、別な用事ができ、まみが代わりに来ました。
まみは私が住む街は初めてだったので、みゆきから、用事のあるところまで、送ってほしいと頼まれたので、3連休をもらっていた私はOKしました。

朝9時に、まみと最寄の駅に待ち合わせ、車で30分位のところまで、送っていきました。
その車中では特別な会話もなく、ごく普通な会話で、目的地まで行きました。
本来なら、送って終わりだったのですが、まみの方から帰りも送ってほしいと、たのまれたので、その日は何の予定もなかったのでOKしました。
午前中に終わるから、12時に待ち合わすことになり、その場は別れました。

12時に、まみを迎えにいき、車に乗せて走らせていると、まみの方から、
「みゆきさんと、肉体関係あるでしょ」
といわれ、私は
「そうだよ」
と答えると、まみは、
「半日もあれば終わる仕事で、泊まりでいってるから、そうだと思った」
といいました。
まみが
「今日は泊まりでいいからと言われているから」
というと私は無言で途中にあったラブホテルに車を入れました。

車を止め、部屋に入ると、まみをキスすると、抵抗はまったく無かったので、そのままベットに押し倒して、服を脱がして、やさしく愛撫していくと、あそこが濡れてきたので、生で入れると、すぐ感じ始めて、ちょっと動かすだけでかなりイッテました。
名取裕子似のまみは、子供を2人生んでいるまみのあそこは少しゆるかったですが、スレンダーな身体に興奮した私は、激しく腰を動かすと、
「おかしくなるー」
という言葉を連発しました。
その後、私がイキそうになり、
「中で出していい」
と聞くと、まみは、答えられないくらい錯乱していたので、そのまま中で出すと、まみは、
「あーーー」
という言葉を発して、脱力した状態になりました。

その後、落ち着いたまみに聞くと、ご主人とは、5年前に離婚して、久々のSEXだったそうです。
その後、シャワーを浴びた後に、もう1回中出しすると、まみは、かなり感じるとともに、脱力した状態になりました。

その後、ホテルを出て、外食をした後に、私の部屋に向かって車を走らせる途中に、私が
「これからが本番だから、」
と言うと、まみは少し驚いていました。

私の部屋に着くと、すぐに私は、まみのスカートとパンティを脱がして、バックから入れると、まみはすぐに、錯乱状態になり、
「こんなSEXはじめてー」
「今日はボロボロにして」
と言い、私が中で出すとしばらく動けませんでした。
その後、夜中まで、まみの中に5発出して、その日は眠りました。

次の日、本来、まみは、帰るはずでしたが、みゆきにメールを送ってもう1日泊まることになりました。
その日は、まみに服を着ることを禁止させて、1日中、私の息子が元気になれば、まみのおまんこやバックからハメまくり、まみもそのすべてに応じました。
翌朝、シャワーを浴びてるまみをバックから襲い、1回中出しをした後、駅まで送り、まみは、帰りました。

今回は以上ですが、また何かあれば投稿したいと思います。

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投稿No.4973
投稿者 正樹 (24歳 男)
掲載日 2010年11月15日
用事があって珍しく、朝の通勤・通学の時間帯に乗り合わせたら、高校生カップルらしい二人の男子が座って、その前に女子が立っていた。
女子の顔が赤い。
見ると女子の膝が男子学生の股間に密着していて、傘を支えている男子学生の右手が女子学生の股間に密着している。
混み合っているから気付いている人は私一人だろう。
しばらくすると女子の頭がガクッと垂れる。
男子の手が女子のスカートの中に入って、戻した手を自分の鼻に持っていった。

実は何年か前に、高校生2年の私も同じようなことをした。
座れる状態ではない混雑だったから、立ったままで、揺れた弾みでお互いの性器に手を押し付け合う格好になった。
偶然だったのだが、電気が走った。
彼女の目が見開かれた。
それまで彼女とは、キスをしたり、服を着たまま抱きしめたりはしていたが、SEXはしていなかった。
服の上からとはいえ、初めて触れたお互いの性器、以心伝心、二人とも手をますます押し付けることになった。
もちろん、私の股間は大きくなったが、それでも彼女は手を離そうとしなかった。
彼女の気持ちが分かったように感じた時、彼女の短いスカートの下にも手を入れた。
初めて触れたパンティーは、暖かくて湿っていた。
底の部分を撫で始めても彼女は拒まなかった。
むしろ、私のほうが射精してしまいそうで、
「学校で…」
と彼女に言うと、うなずいた。

学校まで歩くのがなんともどかしかったことか、私たちは教室に入らずに、部室に入って鍵をかけた。
彼女のスカートを脱がすと、可愛らしいピンクの水玉模様のパンティーで、すっかり濡れているのが分かった。
胸をはだけようとしたが、たぶん乱暴だったのだと思う。
彼女が自分でブラジャーを外した。
白い小ぶりな乳房でも私には最高だった。
ベンチに座ってもらって、両足を持ち上げてパンティーの底にキスをすると、
「汚いよ、恥ずかしい」
と泣き声になった。
モアァ~っとした匂いに私は、切迫感を感じたので、ズボンを脱ぎ捨て、そのままいきなり彼女のパンティーも剥ぎ取った。
「入れるよ」
「正樹なら、いいよ、他の女子にはしないでね」
「うん」
でも、どこに入れたらいいのか分からない、
「あれっ!」
私は一気に彼女のおなかの上に射精してしまった。

「大丈夫?」
「ごめん…」
「大丈夫、すぐできるよ…」
と健気に私を励ます彼女。
だいぶ後になって聞かされたことだけど、彼女は中学時代に一回、付き合っていた男子とSEXに及んだことがあったけど、相手がやはり入れるところが分からず失敗、そのまま別れたことがあったという。
だから、私を励ましたのだろう。

間を持て余して、彼女から剥ぎ取った下着を整えていると、
「ここに入れるみたいだよ…」
彼女は自分の女性器を開いて見せた。
ピンクがかった朱色の粘膜が光っていた。
すると再び私のちんちんが固くなり始めた。
彼女がそおっと握る。
ぺロっと舐めて、
「甘いんだ、舐めちゃった」
「由里、もう一度入れるよ」
「うん、大丈夫」
私は彼女の脚を開いて、意外に肛門に近いところにあるんだな、などと思いながらちんちんを入れると、亀頭が入ったところで、彼女は身体を硬くした。
「いいの?」
「うん」
私は体重をかけると、
「う~ンっ」
と彼女が低くうなった後、抵抗がなくなった。
「由里、一つだよ」
「正樹、正樹…あん、あん」
「由里、気持ちいいよ」
「あん、あん、嬉しい…あんっ…あんっ…はァ~っ」
私の背を電流が走って、
「由里、行くよ、あんっ」

しばらく彼女に身体を預けていたけど、ちんちんがくすぐったくなってきたので身体を離した。
「重くなかった?」
「大丈夫…」
という彼女の瞳は潤んでいた。
彼女の膣口から、朱色の混じった白い精液が股間から太股へと伝って行った。
「男子って、これをエロいと思うんだって?」
「何でそんなこと知っているの?」
「だって、女子は中学生にもなれば、Hしてる人、クラスに何人もいるもん…」
「へエー」
と言って彼女の股間に顔を寄せると、確かに私の精液の匂いがした。
「いやぁ~ん、恥ずかしい…、どんな匂いがするの?」
と言って、彼女は私の精液を指ですくって、鼻元に持っていく。
「あっ、私、この匂い、好きかも!」
そう言ってそのまま拭かずにパンティーを穿いた。

その日の放課後、私たちは一緒にショッピング・センターに行った。
彼女に可愛い下着のペアを買ってあげてから、ユーティリチィー・トイレに入った。
「恥ずかしいよぉ、汚れているから」
という彼女をなだめて、パンティーを脱がすと、クロッチは血と精液と愛液で汚れて、茶色になってゴワゴワだった。
一生の思い出だからといって私はそれを貰い受けるために、下着のセットを買ったのだ。
私が便座に座り、彼女がその上に跨る形で、ちんちんをつかむ彼女の指がぎこちないのが新鮮だった。
ズブッと入ると彼女はまだ、腰を使えない。
私が彼女を抱きかかえる形で…と言ってもすぐに
「あん行くよ」
「うん、正樹っ!」
と生まれて二度目の中だしSEX。
終わってから拭かないまま、汚れた彼女の股間の匂いにそそられて私が嘗め回すと、恥ずかしいのか気持ちいいのか、彼女はSEXよりもよがり声をだした。

「ねえ、違う格好でしよう」
「恥ずかしいのは駄目っ」
「これは?」
といって彼女を壁に向けて手をつかせて、お尻をこちらに向かせてバックから、でもこれは余り刺激的でなかったので、もう一度、私が便座に座って彼女が跨って…ニュチャ、ニュチャ、べちょ、ズボっという音もいやらしく、
「恥ずかしい、正樹、私のことを嫌いになるよ」
「大好き、愛している、あん、気持ちいいよ、あん」

気がついたら閉店時間が近づいていて、私のシャツに由里の血もついていた。
彼女は、性器をビデで清めることも、紙で脚を垂れ伝う精液やら愛液を拭き取ることもしないまま、新しい下着を身に着けた。
私も太股のあちこちがカパカパして痒かったが、閉店時間が迫っていたため、急いで服を着て、ユーティリティー・トイレを出た。

妊娠の可能性など何も考えなかった。
実際、妊娠しなかった。
それから、朝の通学時の電車の中でのタッチは日常のことになった。
SEXは、ショッピング・センターのユーティリティー・トイレでするのが定番になった。

高校を卒業する時、示し合わせていたように、どちらからともなく、青春のいい思い出で終わらそうね、ということになった。
実際は、お互いのSEXに飽きたのかもしれない。
そりゃあ、そうだよね、高校生だって言うのに何百回ともなくSEXしたんだから。
最初のSEXがやはり二人にとっては最高のSEXだった。
今でも由里の汚れたパンティーは、青春の思い出として大事に保存している。
私も24歳、もし、再会することがあるなら、そして彼女が独身なら、中だしSEXをして、妊娠したら結婚してもいいな、と思いながら、20枚くらい手元にある由里のパンティーの匂いをかぎながらオナニーで我慢してる労働者です。

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投稿No.4972
投稿者 ryo (34歳 男)
掲載日 2010年11月15日
出会い系で知り合った人妻純子。
彼女は旦那が初めてで…旦那とセックスは数えるくらいしかないらしく・・・お万個も新鮮な感じでした。
出会ったとき・・・妊娠を前提のセックスを求められました。
旦那に種がどうもないらしく出来ないらしい。
子供がどうしても欲しいらしく・・・容姿、学歴、血液型で疑われない男を探していたらしい。
中で出した精液は大量で旦那とは比べ物にならないらしい。
俺のペニスが、固くて、大きさも大きいので最高だと言う。
子供が出来るまで・・・危険日にはお泊りも含めて・・・逢う計画です。
早くお腹を大きくしたいです。

【妊娠前提の不倫のその後 掲載日 2010/12/9 】

ついに2回目で妊娠させました。
旦那様のご職業は某有名大学の助教授です。
その奥様を妊娠させました。
不妊症で悩んでいたらしく…フェラもすごく丁寧にして頂き…
ソープへ行くより妊娠希望のセレブな奥様を探して中出しする方が楽しいですね。
すごくキツキツマンコで最高でした。
初めての不倫らしく…これからは旦那様に忠誠を尽くし、二度と不倫はしないそうです。
こんな真面目な事を言いながらも…いってましたよ…
妊娠7週目に突入です。

次は、小学校の先生に種付けします!

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投稿No.4971
投稿者 なみえ (28歳 女)
掲載日 2010年11月14日
私は、28の主婦です。
主人と結婚して1年になり、子供はまだいません。

家で洗濯物をしていたらベルが鳴り、玄関を開ける前に名前を聞いたら保険のセールスマンでした。
保険もかえたいと思っていたので玄関を開けたら・・・学生のときに付き合っていた年下の元彼でした。
年下の元彼はまだ結婚してないんですが、処女をあげた人で、いろいろと私の身体を開発されました。
お互いに「久しぶり」ってことで家に上がってお茶を出し、対面でソファーで昔話をしてたら、彼が隣に座ってきて足をさすってきました。
「ダメよ・・私はもう結婚してるのよ・・」
「いいじゃんか・・少しだけ・・」
そう言うとキスをしてきました。
徐々に舌が入ってきて私もそれに合わせてなぜか舌を絡ませてました。
「んんっ・・んっ・・んんんっ・・」
「久しぶりのキスだな・・前と同じで美味しいぞ・・」
「ダメよ・・こんなこと・・もうやめて・・」
彼の手がスカートの中に入ってきて下着越しに触ってきました。
「もう濡れてるじゃんか・・ホントは欲しいんだろ?」
そう言って、私の頭をつかみ咥えさせられ前後にフェラチオさせられました。
「あああ・・いいぞ・・気持ちいい・・」
主人よりもおっきいそれをしゃぶりながら、入れたいと思ってしまいました。
お互いまだ服を着たままで、
「じゃぁ・・入れるぞ・・」
「あああ・・生はやめて・・お願い・・妊娠しちゃう・・」
「いいじゃん・・昔はよく生でして中出ししてたじゃん・・妊娠して俺の子を産ませてやるよ・・」
私は口で嫌がりながらも入れて欲しいと思ってました。
そして、正常位でおっきいアレがゆっくり入ってきました。
「あああ・・」
私が歓喜の声を上げていると、腰を前後に動かし今度は駅弁の体勢にさせられ、私のあえいでいる顔を見ながら、
「おらっ・・おらっ・・」
っと言いながら逞しい腕で私の身体を上下に動かし余裕の顔で「どうだ」と言わんばかりの激しさで腰を前後に動かしてきます。
そして駅弁されながらもキスを求め合い舌を絡ませていました。
「ああ・・出るぞっ・・」
「いやっ・・中には出さないで・・!妊娠しちゃう・・」
「じゃぁ・・やめてもいいのか?・・」
あまりの気持ちよさにやめて欲しくない・・もう妊娠してもいい・・と思いました。
「・・やめないで・・」
「そうか・・じゃぁ中に出すぞ・・」
「いいわ・・中に出して・・妊娠させて~!」
「オラオラ~・・俺の精子を中にだすぞっ・・妊娠させてやるぞ・・」
「昔みたいに激しく突いて!・・子宮に突いて~!・・あなたの子供を妊娠してもいいわ~!」
「うっ・・ううっ・・」
そう言うと中にたくさんの精子を出されました。

服を着たままのセックスもたまにはいいと思いました^^
現在、元彼の子を妊娠してますが、主人にはバレてません。
いまも毎日家に来て中に出されてます。

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