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投稿No.5022
投稿者 俊介 (20歳 男)
掲載日 2011年1月22日
投稿No5001のその後

年末に伯母の絵美に童貞を奪われてからも、母や妹と一緒に風呂に入っているが、伯母の裸を想像すると勃起するが、母や妹の裸を見ても全く昂奮しないのが不思議なくらいだ。
先週末に伯母から電話が有り、僕が出ると
「孝枝は居る」
と聞くので
「お母さんは日勤でいないし、真弓(妹)もバイトで居ない」
と答えると
「北陸の友人から寒鰤と蟹を頂いたので、少しだけどおすそ分けしたいので、俊ちゃんで良いので取りに来て頂戴」
「何時も有難うございます、後ほど御邪魔します」
「今から出てこれるなら、家でお昼を食べたら」
「良いですか」
「主人は接待ゴルフで居ないので、二人で食べた方が美味しいから」
「御馳走になります」
と答え、バスで伯母さんの家に向かった。

お昼前に着くと昼食の準備が出来て、伯母さんからソープの良い香りがしていた。
「お魚をさばいていた後の臭いが嫌なので、御風呂に入ったの」
「良い香りがしますよ」
「外は寒かったと思うので、俊ちゃんも入ったら」
「御風呂に入っている間に寒鰤の照り焼きを作るから」
「直ぐに出て来ます」
と答え風呂に入る事にした。
風呂から戻るとGパンだった伯母さんがスカートに着替えていた。
昼食は寒鰤の刺身、照り焼き、茶碗蒸しと蟹で非常に美味しいかった。
おすそ分けを頂いて直ぐに帰ろうと思っていたが
「時間が有るなら、ゆっくりしていって」
「お母さんが帰る頃までに帰れば良いよ」
と答えると伯母さんはニコニコしていて、ノーブラだと分かった。
年末、「また実弾射撃がしたいです」とメールをしたのを思い出した。
「コーヒーを淹れるから暫く待って」
「はい」
と答えソファーに移動した。

暫くするとコーヒーが出来上がり僕の左側に伯母が座った。
お互い無言でコーヒーを飲んでいると、伯母の右手がGパンの上から股間の方にゆっくり移動し始めると、直ぐに勃起してしまった。
僕も直ぐに伯母の肩に手を掛けキスをすると舌が入って来た。
右手でセーターの上から乳房を揉むと直ぐに喘ぎ始めた。
暫く、キスをしたまま乳房を揉み続けた。
スカートの中に手を入れると、両足に力を入れて閉じるので
「駄目なの」
「恥ずかしいの」
「どうして」
と聞くと力を抜き
「本当に、恥ずかしいの」
と言うのと同時に陰毛に触った
「ノーパンなの」無言で頷き、既に濡れ濡れだった。
お互い全裸になると、伯母さんはフェラを始め、陰嚢も舐めて、時々○玉を口に含み吸うたり舐めたりされる度に
「気持良い」
と無意識に声を出していた。
攻守交代してクリを舐めると仰け反って
「逝きそう」
と言うので構わず攻めると
「お願い、指を入れて攻めて」
と言うのでGスポを集中的に攻めると
「駄目、逝きそうだよ」
「逝ってもいいよ」
と言うと、膣が収縮して逝ってしました。

絵美が余韻から覚めるのを待って
「伯父さんとしないの」
「月に1~2回有るかな」
「今年はしたの」
「未だないよ」
「何時も生中出しでしてるの」
「安全日以外はコンドームを使うよ」
「そうなんだ」
「俊ちゃんは毎日処理をしてるの」
「毎日ではないけど、今日は絵美に入れても良いの」
「我慢出来ないようね」
「絵美が挑発するからだよ」
「胡坐をかいて抱っこして」
と言って僕に跨りシンボルを握り
「入れるよ」
と膣口に宛がい一気に腰を降ろされと、温かい感触と同時に硬い物に当たったの分かった。
「子宮口に当たり気持ち良いよ」
と言って僕の首に両手を回し激しく上下運動をする度に、大きなバストが僕の顔面で揺れ乳首を舐めぬ
「駄目、逝きそうだから、止めて」
「絵美、僕も気持良いよ」
「逝く時は外に出してね」
「分かってる」
と答えたが、童貞を奪われた時、もう直ぐ生理が始まると言っていたので、中出ししても良い日だと確信していたので、逝く時は中出ししようと思って挿入していた。
「俊ちゃん、気持ち良い」
「良いよ」
「もう逝きそうだよ」
「僕も逝きそうだよ」
「一緒に逝ってね」
「我慢して、一緒に逝くよ」
と答えると
「駄目、もう駄目」
と言って首に回している両手に力を入れ抱きついて深く腰を下ろし
「刺さってる、早く来て、沢山出して」
と言われた時、これまでとは違い亀頭部がゴムで締め付けられた様な感覚で気持ち良く
「外に出すよ」
「そのまま中に出して」
「出来ても良いのか」
無言で首を縦に振り膣を収縮して絵美が逝くのを確認してから、大量の精液を放出すると
「温かいにのがドクドクと子宮に出されてみたい」
「分かるの」
と聞くと頷くのが精一杯の様だった。

絵美が余韻から覚める前に抜こうと思ったが、ゴムで締められている感覚良いのでそのまま状態で乳首舐めていると、絵美が我に返り
「中出ししたんだね、気持ち良かった」
「ゴムで締められた様で、最高に気持ちが良かった」
「そうなんだ」
と言って絵美が立ち上がのと同時にシンボルが現れたが、童貞を奪われ時はポタポタと精液が垂れて来たが、今回は殆ど垂れてこないので
「沢山、絵美の膣内に出したんだが」
「子宮口に○ンポが刺さって射精されたので、暫く出てこないかも」
「4日振りで濃厚な精液を注入したよ」
「4日間も我慢してたの」
「我慢した訳ではないが、絵美の安全日が近いのではないかと思ってたので」
「どうして分かるの」
「童貞を奪われた時、もう直ぐ生理が始まると言っていたので、荻野式で計算すればソロソロ生理かなと思ってた」
「良く計算したね。2~3日後に始まると思うよ」
「今日は安全日だよね」
「大丈夫よ」

服を着て帰り準備をしようかと思っていたら
「俊ちゃん、元気が有るのなら好きな様にして良いよ」
「バックからして良い」
と聞くと四つん這いになり
「生で沢山だして、絵美も生で出される方が感じるの」
「絵美の○マンコの中に沢山出すよ」
答え挿入して高速でピストンすると
「俊ちゃんの○ンポが当たってて気持ち良いよ、遠慮しないで沢山出して」
僕も気持良くなり
「絵美、逝くよ」
と言って2回目の膣内射精をし、シンボルが萎縮したので抜くと、今回は直ぐに精液が逆流してポタポタと垂れたの見て
「沢山出たね」
「そうみたい」

帰り際に正常位で3回目の中出しをさせて貰い家路に着く時
「主人と孝枝には絶対言わないでね」
「分かっているから心配しないで」
「俊ちゃんは中出しが良い」
「中出しは気持ちが良いしセックスをしたという気持ちになれるから最高だよ」
「絵美も膣内で射精される方が感じるのでピルを飲もうかな」
「副作用が心配だから止めたら」
「飲めば何時でも中出し出来るよ」
「安全日以外はコンドームを着けるから止めて欲しいが、他の男性とするなら別だけど」
「俊ちゃん以外とはしないはよ」
「それなら止めて」
「止めるは、来月の安全日は連絡するからまた膣内射精をして欲しいの」
「僕も絵美の締りの良い○マンコの御世話になりたいから宜しく」
と答えバス停に向かった。

自宅に着く頃メールが有り
「先程から精液が少しずつ垂れて来て、俊ちゃんに犯された喜び浸っています」
「絵美の○マンコから精液が逆流するの撮ったのを見て犯した喜びに浸ります」
「意地悪、他人には見せないで」
「淋しい時、これを見て処理をするよ」
「したい時は連絡して、ラブホでも良いからね」
「有難う」
と返事をした。

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