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私の先妻は大学時代のクラスメイト、でも「自我」が大変強く結婚後も仕事一筋、子作りなど全く興味が無いのでSEXも月一回ぐらいがやっと、それもコールガールのように「仕方なくSEXをさせてやる」と言った感じで、SEXの喜びなど全く無くヴァギナへのタッチさえ嫌がります。
そのくせ愛液は結構溢れ出るので、その最中に
「気持ちいいか?」
と尋ねても
「早く終わってょ、もういいでしょう?」
などとぬかします。
結局結婚後5年で「性の不一致」ということで離婚しました。
麻里子とは高校時代付き合いがあり、キスぐらいはしておりましたが、身体の関係を迫ると
「結婚するまではダメなのよ!!」
と言って、服の上から乳房を触らせるぐらいの関係でした。
大学へ入り、互いに疎遠となりその後人伝に「麻里子が結婚した」と聞き、ビックリしたものでした。
「何で俺に一言ぐらい連絡しても良いのになぁ~」
それでも彼女の幸せを願っておりましたが、彼女の先夫は「酒癖が悪く」普段「酒抜き」のときはとても良い夫だそうですが、酒が入ると人間性が180度転換、「暴力」「借金」「浮気」と凄いもので、「借金」と「浮気」は何とか我慢できるが麻里子への「暴力」にはとうとう我慢が出来ず、結局3年ほどで離婚したそうです。
そして帰郷して、私と再婚するまでスーパーのレジ係りをパートで勤めておりました。
私達の再会はクラス会でした。
互いに「離婚」ということは知らず、二次会で初めて知った訳です。
「マリっぺ(昔はこう呼んでいました)、何で俺に結婚する事をしらせなかったんだょ?」
「だってケンちゃん(麻里子は私をこう呼んでいました)は大学で付き合っている彼女がいるって聞いたのよぉ、だから私は私に夢中でプロポーズしたあの人と結婚したのょ」
「彼女じゃなくて、ただのクラスメイトだぜ、誰が彼女だなんていったんだぁ?お節介な奴がいるもんだなぁ~」
「でもケンちゃん、結局その人と結婚したんでしょう?」
「マリっぺが結婚しちゃったからな、俺も仕方なく結婚しちゃったみたいだな、でも今になって考えるともう少し時間をかけ慎重に考えればよかったなぁ、そうすれば離婚なんかにゃならなかったかもな」
「アタシもそうなんだ、もっと相手を慎重に選べば良かったな、ケンちゃんに逢って相談でもしたら良かったかもネ、そしたら相談に乗ってくれた?」
「そうだね、多分そいつとの結婚に反対して俺と一緒になれって言ったと思うよ、今でもそう思っているからな」
「あら?今でも私の事そう思っていてくれているのぉ?」
「離婚したから言う訳じゃないけど、今でも俺はマリっぺの事は好きだよ、俺はバツ一だけどそれでも良かったら昔みたいに付き合ってみないか?」
「私だってバツ一女よ、ケンちゃん本当にそれでも良いのぉ?」
「マリっぺは昔と少しも変わってないだろう?俺の知っている昔のマリっぺのままだよ、だから好きなのサ」
「ケンちゃんも変わっていないネ、昔のケンちゃんのまんまョ、だから麻里子の全部をあげるヮ」
ということで麻里子と結婚を前提に再び付き合い始めました。
私は東京の会社勤め、麻里子は地元のスーパー勤め、ですから週末金曜に私が帰郷し、麻里子との中年同士のデートとなります。
新幹線のお陰で、東京から2時間か駆らずに帰郷できます。
ただ麻里子はスーパー務めのため、シフト勤務なので必ずしも週末公休ではありません。
私の両親も急に息子が東京から週末に帰郷するようになったことを不思議がりましたが
「故郷の空気が美味しいからだよ、それにさ東京に一人で居ると離婚の事が思い出されるので、故郷で気晴らしするのもいいんだよ」
まだ麻里子との付き合いは内緒です。
付き合って2ヶ月後麻里子から電話がありました。
「東京へ行きたいヮ、ちょっと買いたい物が横浜にあるの、だから今度の休みが金・土となるのでケンちゃんの所へ行くわョ、金曜日に休暇を取ってネ」
勿論直ぐに金曜日を休暇とし、横浜のホテルをリザーヴしました。
ちょっと値が張りましたが「スウィート」の部屋です。
当日東京駅で待ち合わせた後、横浜の元町へ出かけました。
麻里子は「Kバック」のKムラで希望のハンドバックを購入、そして中華街で夕食をとりホテルへ戻りました。
「うゎ~!凄いねぇ~、立派な部屋ねぇ~、貴方無理しちゃたのネ」
「そうさ、今夜は俺達の初夜だろう?だから奮発したんだョ、ホントは俺達もっともっと前に結ばれる筈だったんだよ、でも回り道をしちゃたんだ、だから今夜はそれを取り返さなきゃな」
そう言って後から麻里子を抱きしめ、服の上から乳房を弄りました。
「昔より大きくなったんじゃないか?」
「ほんの少しネ、でも貴方に直に触られるのは今夜が初めてょ」
「お前学生の時絶対に直に触らせなかったもんな」
「あの頃は貴方と結婚すると思っていたから、結婚式までは絶対ダメって思っていたの、でも結局他所の男に触らせしまったヮ、貴方他所の男が触ったオッパイでも良いのぉ?」
「そんな事関係ないよ、今は俺一人のオッパイだからな」
「赤ちゃんが出来たら、2人のオッパイになるわね、そうなったら喧嘩しないで仲良くしてね」
「マリっぺは子供がほしいのかぁ?俺は直ぐに作ってもいいよ」
「ウン、今日は排卵日の最中なのょ、だから今夜は貴方に抱かれ、貴方の精子をたくさんたくさん欲しいの!そうすれば直ぐに妊娠するかもネ、貴方の赤ちゃんが欲しいのぉ!!」
上着を脱がせ、シャツも取り麻里子はブルーのブラジャーとパンティ姿でベットに入りおどけて
「カモン、マイダーリン、カモン、ハリアップ!」
と催促をします。
私も服を脱ぎパンツ一丁の姿でマリ子の横へベットイン。
麻里子を左下にして改めて顔を見ます。
そこには高校時代と変わらない美しく、また可愛らしい雌猫の顔がありました。
キスをしながら麻里子の唇を嘗め回し、時には麻里子の口中へ舌を入れかき回します。
麻里子の方も私の口中に舌を入れ返し、互いに唇を吸いあい唾液を飲み込みあいます。
「昔はこんなキスじゃなかったなぁ、もっと可愛らしいキスだったな」
「前はお互い純情だったからョ、昔こんなハードキスなんかしたら貴方身体が我慢出来なかったでしょう?」
「今も身体が我慢出来ないょ、だから早くマリっぺの中に入りたいよ!!」
不肖の息子はもうビンビンと立ち、パンツはテント状態
右手で麻里子のパンティを触ると少しの濡れを感じ、更にゴムを押しのけ直接恥毛の下を触ると愛液が漏れ出しておりました。
クリの頭を中指の先で探り当て、クリクリと触ると
「あぁ~、あ~、あぁ~いいわぁ~、いいのぉ~」
善がり声を挙げ始めます。
流石にバツ一、以前の旦那に性感を開発されたようです。
「気持ちいいのか?」
「ウン、そこをクリクリされると気持ちいいのぉ~、逝きそうになるのぉ~、だからあんまりクリクリしちゃダメェ~、一人で逝くのはイヤァ~、貴方と一緒に逝きたいのぉ~、お願いよぉ~早く貴方を入れてぇ~」
「直ぐに逝かせてあげるよ、今入れるからな」
ビンビンの息子の先端を麻里子の膣口に当て、グィッと力を込め進入しましたが愛液が溢れている割にはすんなりと入りません。
膣が広がっていないのです。
今度は
「うぅっ~」
と呻き声をあげ
「ちょっと痛いわぁ~、もっと優しくしてぇ~、お願いょ優しく入れてぇ~」
「お前処女じゃないよなぁ?痛いのかぁ?俺は普通に入れてるんだょ」
「貴方の太いのよぉ、こんなの初めてよ、だから痛いのょ」
「少し我慢しろょ、慣れるまでの我慢だ」
そう言ってピストン運動を開始、愛液が漏れ出し息子を出し入れする度に
「ピチャピチャ」
と愛液が息子とヴァギナを濡らし、卑猥な音をたてています。
お互いにシッカリと抱き合い、何度めかのピストン運動後に頂上が見えて来ました。
「もう直ぐ出すぞ!!いっぱい出していいな?」
「いいのぉ~、いいわぁ~、いっぱいいっぱい出して妊娠させてぇ~、赤ちゃん欲しいのぉ~、貴方の赤ちゃん産みたいのぉ~」
サミットに登りつめいよいよ発射!!
ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!
私の精子は勢い良く息子から発射され、麻里子の子宮目がけて飛び散って行きました。
快感の余韻に浸り、暫くは麻里子の上から離れる事が出来ませんでした。
「ふぅ~、気持ち良かったぁ~、たくさん出たよ」
「気持ち良かったのぉ~、たくさん出してくれたのぉ~?」
「そうさ、もう一発で妊娠間違いなしだ」
その夜は再度のSEX、そして何度麻里子の中に精子を放出したことでしょう。
いつの間にか疲れて眠ってしまい、気が付くと麻里子が不肖の息子を触っており、恥ずかしながら無意識の内に息子は興奮状態、目覚めた私に気が付くと
「貴方のはヤッパリ大きかったのネ、前の旦那のはこんなに大きくなかったから、私はこんなの初めてだったから最初は痛かったのネ」
「お前のヴァギナは締りが良くて気持ち良かったヨ、これからずっと俺一人の物になったんだな」
「そうよ、貴方だけのものよ、だからこれからも愛して頂戴ネ」
麻里子の腕を掴み引き寄せキスをしながら
「もう一度やろうな」
ということで再び交じり合い、とうとう白々と夜が明けてきました。
果たしてどれくらいの量の精子を麻里子へ植え付けたのでしょうか。
この日を境にその後逢う度に愛し合い、中出しして種付けを行いました。
2ヵ月後の午前中に麻里子から
「生理が来ないの、どうやら出来たみたい、お医者さんに言ってみるヮ」
との電話があり、その日の午後
「妊娠したヮ、お医者さんが間違いなくオメデタですと言っていたわョ、貴方パパになったのョ、嬉しいでしょう?」
直ちに私の両親に連絡、麻里子も自分の両親に連絡、それからはバタバタと大騒ぎ。
そして直ちに入籍、麻里子はパートを辞め再び東京へ戻り私と同居を始めました。
私は会社の労務に結婚の届けを出し、区役所等への雑用で暫く忙しい思いをしました。
麻里子は
「このままだと前の奥さんの思い出なんかがあるから、部屋をリニューアルするわョ」
と言って業者を入れリニューアル、すっかり見違えった我家で30過ぎの新婚生活を始めております。
夜の生活も妊娠6ヶ月を過ぎた今は順調に推移しておりますが、ただちょっと麻里子のオッパイの乳首が変色し始め、乳房も大きくなって来ました。
お互い回り道をしましたが、今度は順調な夫婦生活が送れるような感じです。
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