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子どもが二人いて現在30歳。
つい最近が誕生日だったらしい。
子どもが手が離せるようになったので、保育所に預けて勤めに出るようになったそうだ。
旦那とは、できちゃった婚で、それまでには別のセフレもいたそうだが、結婚してからは、子育てが中心で、セックスは月に一度。
たまにすると入口が狭くてきついらしい。
セックスレスだが、するときは若いので三回出しらしい。
新入社員という先入観から二十代前半?でも落ち着いているので二十五・六と思っていたが、薬指の指輪で彼女が主婦であることがわかった。
彼女が休みの日に、ドライブに誘った。
「どこへ行こうか?」
「楽しいところ、・・・・おまかせします」
「スケベになってもいい?」
「私、いったことがないの・・・・」
考えていることは、以心伝心・・・・問題はない。
しばらく走って、ラブホへ入場。
少しだけお互い緊張気味。
部屋にはいるとまずお湯を入れる。
「暗くしなくていい?」
「じゃあ・・・・すこしだけ暗くして・・・・雰囲気も大事よネ」
灯りを落とすと、服を脱ぎ始めた。
スリムだが出る所は出ている。
子どもに吸い取られたから胸は無いのと言っていたがそれなりにふくらんでいる。
恥丘が盛り上がり黒い繁みが見える。
バスルームに入ると股間を洗ってくれた。
「体型崩れてないね」
「お上手ね」
「エッチすき?」
「好き・・・でも月に一回よ・・・・・」
「じゃあいっぱいしてあげる」
「ベッドに行きましょう・・・」
ベッドへ行くとバスタオルに身を包み、目を閉じて寝ている。
バスタオルをはがし、身体を擦り寄せ、腕を背中にまわして抱き寄せる。
しばらく抱きしめたまま、からだの相性を確認する。
「どこが、感じるの?」
「クリトリス」
「乳首は?」
「子どもにおっぱいあげていたから感覚が鈍っているかも」
そう言いながらも、顔を胸に沈めて乳首を軽く摘むと声が喘ぐ。
乳首を唇で挟んだり舌で転がしたり吸い上げたりすると興奮が高まるようだ。
「じゃあ、クリちゃん攻撃しようか」
と身体を起こして彼女の間に割り込み脚を開くとすでに洪水状態。
「ごめんなさい、濡れちゃった。バスタオル下に敷こうか」
そういってバスタオルを腰の下に敷く。
繁みを掻き分け露出した突起に舌をなぞらせる。
膣口が軽く開き、中からマン汁が流れ出す。
刺激のポイントをクリちゃんに集中させ緩急をつけ刺激し続ける。
「あっ・・・・あ・・・あ・・・・・あ・・・・・あ・・・・・」
舌の刺激に合わせるように、声があがる。
全体が充血し、全体が膨らみ、軟らかくなってきた。
若干、膣口も広がりを見せる。
入口から内部のピンク色をした襞が覗く。
指と掌全体で、陰部を覆い押しつけるように軽い振動を与えると膣の中から温かい液体がどろっと流れ出る。
意外とさらっとしていて、指全体に塗りつけて二本の指を膣の中へ挿入する。
先端が、子宮の入口を捉える。
子どもを二人生んでいるので、厚みがあり入口が大きなくぼみになっているのが感じ取れた。
膣の入口を円を描くように愛撫し広げながら、時折軽い振動を送ると、興奮が高まるのが分かる。
「気持ちいい?」
「クリがいい・・・・でもいったことはないの・・・」
親指の腹でクリトリスを刺激しながら、人差し指と中指の腹をクリトリスの裏側にまわし膣の中から刺激する。
「気持ちいい?」
「変な感じ、頭の中が白くなってくる・・・・、我慢するからいかないのかなぁ・・・」
「我慢しなくていいよ、いって・・・・・」
振動と挿入の感覚をゆっくりにしたり速く強くしたりして繰り返す。
それに合わせて呼吸のリズムと喘ぎ声が変わってくる。
シーツを握りしめ我慢している。膣の中の指の動きを強め、振動を恥丘に伝えると、首を左右に振り、反り返る。
「いゃ・・・・あっあっあっ・・・・・・あ・・・・・あっあっ・・・・・あ・・・あ・・・いゃぁ・・・」
「欲しい・・・・欲しい・・・・・ねぇ・・・・ねぇ・・・・・ダメ?」
「何が欲しいの?」
陰茎を握りしめ、
「ねぇ・・・・お願い」
そう言って口に頬張る。
「気持ちいいよ・・・・うまいじゃん・・・・このまま口の中に出したい」
「欲しい・・・・ねぇ・・・・ねぇ入れて・・・・」
そういって仰向けになる。
目の前に大きく開かれた陰部が露出している。
「つけなくていいの?」
頷くので、そのまま亀頭を入口にあてゆっくりと沈めていく。
収まったのを確認して、ゆっくりと腰をまわす。
恥丘同士が密着するように彼女の腰に手を回し押しつける。
「あっ・・・・入っている・・・あ・・・あっ・・・・入っている・・・」
「入っているよ・・・・おまんこに入っているよ・・・・」
「はーっ、・・・・もう・・・・・・もう・・・・・変になりそう・・・・・・あ・・・あ・・・・あっ・・・」
「いく?・・・・どぅ?」
「あっ・・・・・・おまんこが気持ちいぃ゛・・・・おまんこ・・・・いい・・・・・もっともっと・・・・突いて」
「いっていいよ、いって・・・・・」
「とける・・・・・とける・・・・おまんこ・・・・とける・・・あ・・・・・あっ・・・・・ああ・・・・」
先走りが少しだけどろりと彼女の中に出たが、そのまま腰を使い挿入を繰り返す。
「出そう・・・・出していい」
興奮して赤くなっている顔が、頷くのがわかる。
目からは涙が流れている。
「いくよ・・・・出る・・・・出る・・・・・出る・・・・」
「あっ・・いい・・・・あっ・・・・・あっ・・あっ・・・・・熱い・・・・」
身体を離すと、風船が萎むような音がして、泡だった白い液体がどろっと流れ出る。
指でなぞり、クリトリスを刺激するとまた興奮が続く。
振動に合わせて声があがる。
「気が狂う、気が狂う・・・・・」
とおかしなことを叫ぶ。
精液にまみれた陰茎を求め、口に含み、亀頭を刺激する。
萎みかけた、ペニスも硬さを取り戻し、前にもまして大きく充血している。
そして、そののまま上になり、股間に跨り腰を落として、前後に腰を振る。
「当たる・・・・当たる・・・・おっきいぃぃぃ・・・・あっいい・・・」
激しく上体を揺さぶり、自分で胸を揉んでいる。
「何で・・・何で・・・・あっ・・・いく・・・いく・・・・あっ・・・いい・・・」
そういって、前に崩れてきた。
腰に手を回し、背中を撫でると、唇を求めてきた。
「よかった・・・すごい・・・・二回もいっ・・ちゃった・・もう・・・おまんこ壊れるかと思った・・・」
「あんたの方こそ・・・すごいスケベだと思うよ・・・・」
「どうしてくれるのよ・・・・・・でも・・・よかった・・・」
すけべにめざめさせてしまった体験でした。
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