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特に上海は拝金主義・利己主義が強く過去に進出した中小の企業は皆煮え湯を飲まされてきた。
そんな実例を踏まえて実践的なビジネスと中国人との付き合い方などについてのノウハウを話すことになった。(モデルの女と遊ぶノウハウは教えても一朝一夕には実践できないし、個人的な活動だからこれは例外だ)。
少し早めに講師の控え室に入るとすぐに主催者の受付嬢がお茶を入れに入って来た。
落ち着いた20代後半か30代前半くらいな感じで身長は162,3cmビジネス・スーツにハイヒールスタイルで特にタイトスカートはタイトに巻き付いていてヒップから太腿の線がくっきりとプリントされてなかなかのナイスバディーだ。
スリットからのぞくふくらはぎもふっくらと量感もあり足首がギュウッとクビレている。
歩く後姿はお尻がきつそうに左右に振れるエロさ、顔の清純さとのギャップが感じられる。
美人と言うより艶と清潔感のある不思議な容貌なのだ。
講演にはまだ時間がありお茶の後
「コーヒーはいかがですか?」
と聞かれ
「いただきます」
と御願いする。
コーヒーをたてる間の会話で彼女の旦那もHong Kong勤務で別居中との事。
共通する話題に話しが合う。
ここぞと名詞を出す、勿論メルアド付きのだ。
すると彼女も名詞をくれた。
そこには当然メルアドもあった。
名前は仮称、速○美紗子と書いてある。
講演当日の夜こちらから今日のコーヒーは美味しかったですよとメールを打つ。
彼女からすぐにメールが入った。
せっかく知り合ったので今度食事でもと誘うと、夕方からならOKなので是非お誘いくださいと返信が来た。
会食の当日新宿のホテルで待ち合わせ懐石料理屋に入った。
適度に日本酒も飲みながらお互いのプロフを交換した。
彼女は某大学を卒業してから米国に留学し1年後今の協会に入社したそうです。
婚後2年で子供はいないとのこと。
料理を楽しんだ後、部屋でウイスキーでも飲みながらくつろぎませんか?と誘うとかすかなOK反応!、やったーと思いながらルームチャージしておいた作戦が成功だ。
夜景を見下ろしながらシーバースの水割りで乾杯!。すっかり打ち解けていた。
傍によってそっと肩に手を置くとしなだれかかってきてキスを求めるポーズだ。
柔らかな品のいい唇を吸うと抱きついてきた。
舌を差し込むと口を開け自分の舌も絡ませてくる。
相互に吸い合うフレンチキスを楽しむ。
耳から首筋に舌を這わせながらバスとに手をやるとかなりの量感の乳房である。
ブラウスもブラもはずして現れたバストはこんもりと膨れて小豆のようなピンクの乳首が遠慮がちのようにのっている。
指で優しく摘まんだり転がしたりしていると乳首が膨れてきた。
そっと口に含んで舌先で転がしてやるともうたまらなそうに荒い呼吸の中から
「あぁー、ひさしぶり!」
と呻くような声。
両方のオッパイを交互にシャブリ転がしながらじっくりと愛撫してあげると美紗子はうめきながら私のファスナーに手を掛けてきた。
ズボンと下着を下ろすと半立ちしてきた竿を握ると
「オシャブリさせて!」
といって咥えついてきた。
シャワーも浴びず即尺に倅は一気に硬直美紗子の口の中で怒張した。
「おおきぃー」
と呻きながら根元まで含んで咽込んでいる。
ディープスロートを要求してしばらく咥えている姿を観賞だ。
「おいしいか?」
「おいしい」
と呻きながらも咥えを話さない。
どのくらい咥えさせていたか、今度はこちらにもオシャブリさせてくれと言うと
「シャワーをつかってないからその後にして」
と拒んだが
「生の美紗子の味を覚えておきたいから」
と言うと
「嫌いにならない?」
と言うから
「むしろ好きになると思う」
と言うとやっと了解してくれた。
黒のフリルの付いたTバックを降ろすとやや濃いめのジャングルの奥に立て割れのプレパスが覗く。
陰毛を掻き分けて谷を左右に開くとメスの匂いも発散させてドロットした液体が流れ落ちた。
慌てて舌をつけて流れ出すお汁を吸う。
「美紗子、美味しいおつゆだよ!」
と言うとかすれたような声で
「はずかしいよ!」
と応える。
あとはベッドに移り69でお互いの性器を存分に舐め合う。
美紗子は獣のようなうめき声で応えている。
そろそろたまらず言うと
「早くきてちょうだい」
と言うと迎え入れるようにM字開脚の姿勢をとった。
長く量感のある美脚がたまらない。
いきり立つ竿を握らせると美紗子は自分の入り口に当てた。
腰をツンと送るとカリがめり込むように膣穴に侵入した。
「あぁー!いい!」
といいながら腰に回した腕に力を入れてくる。
根元まで押し込んでカリが奥の壁にのめり込むと
「いい!、ひさしぶり!」
と小さな声で自分自身に言うようにつぶやいた。
激しく突きを入れると
「ウウゥー、ダメェ~」
と髪を振り乱して呻く。
膣壁がヒクヒクと痙攣する。
引く時のカリのエラに壁が擦れる刺激がたまらなくいい。
美紗子も
「そのカリがいいよ!」
と半泣きしながら腰を押し付けてくる。
「どこがいいか?」
「あそこ!」
「言わないと抜くよ!」
「オ○ンコ」
と呻きながら言う。
美紗子も何回かアクメに達し、こちらも我慢の限界にきた。
「だすよ!!」
「ちょうだい、一番奥へいっぱいちょうだ!」
と言いながら激しく髪をふりながら失神してしまった。
溜まったリキッドを子宮めがけて噴射、最高のオ○ンコに満足しながら嵌めたまま美紗子の上にのりうとうとした。
美紗子も同時に目が覚め、中出ししたけど大丈夫?と聞くと
「今日は安全日だから」と。
倅もしぼんで美紗子のオ○ンコのまわりはビショビショ。
ティッシュできれいにお掃除をしてやると恥ずかしそうにされるままに広げて見せてもくれる。
「いいオ○ンコだよ」
と言うと
「恥ずかしい!」
と言いながら
「○○さんはやさしいのね!」
と身を委ねていた。
その晩は抱き合ったまま私は美紗子のオ○ンコの穴に指を入れたまま眠りについた。
かなりの具合の良さと素晴らしい肢体に性格的にもいい人妻なのでしばらくキープするつもりだ。
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