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母と母の友達朋子と海水浴に出かけました。(1泊2日のハメハメ小旅行)
朝早く自宅を出発し海水浴場へ到着しました。
1BOXカー内で3人で水着に着替えました。
僕は簡単に着替え母達の着替えを見ていました。
2人共着ている服を脱ぎ(下着は着けていない)、水着を着けました。(今日の為にビキニを購入)
母は少しぽっちゃりですが、朋子はナイスバディの為、回りの人達の注目を浴びています。
早速3人で海へ入りました。
1時間程して僕だけが先に上がり休憩をして母達が上がって来るのを待っていました。
しばらくすると2人で上がってきました。
2人共水着が透けていた、ブラは乳首が透け、パンツからはマン筋(パイパンです。)がくっきり食込んでいる。
話を聞くと、インナーを着けていないとの事。
水着を着ているが裸当然の姿にこちらはもうギンギンになってしまった。
小腹が空いたので2人に軽食を買いに行かせた。
回りの人達は母達の姿に釘付け状態になっていた。(面白い程男達は見ている)
そんな光景を見ながら楽しく海水浴を楽しみました。
夕方前に帰り支度を始め3人でシャワールームへ行き3人で洗っこしました。
母達の姿を1日中見ていたので僕はもうすでにギンギン、2人でしこしこしフェラをするはで、朋子に中出しをしました。
母が私にも頂戴と言いますがここではお預けにしました。
ここで母のマンコと乳首にピアスを着けました。
車に乗り泊まるラブホを探しながらドライブ。
途中ファミレスで食事をし、コンビミでお酒を買い、ラブホへ到着。
2人をすっ裸にホテルの受付へ行きました。
3人で部屋を決め部屋に入りました。
部屋に入るなり、母のマンコを触るとすでにヌレヌレ、朋子のマンコも俺のザーメンが入ってるのでヌレヌレさっきは朋子に出したので、今度は母のマンコに中出し。
満足した母は、お酒を飲みながらAVのTVを見ている。
朋子と風呂場でイチャイチャと楽しく遊んで、朋子に浣腸をしていたら、母が来て私もいじめてと言うので同じ様に浣腸をしてやった。
2人でお腹を押さえながら苦しんでいる。
母がもう駄目、出る~、2人一緒にぶりぶり~と出した。
僕は先にベットに戻りお酒を飲みながらAVを見ていると、母達が出て来た。
2人でおっぱい、マンコを触りながらキャッキャッ言いながら僕の所に来て3人で身体中を触り、母と朋子のマンコとアナル4つの穴に交互に挿入をし最後は2人の顔にザーメンをかけてやった。
夏のひと時です。
また書き込みします。
当然彼はそれを知らない。
初めて会った時、お姉さんにしか見えず、完全な一目惚れだった。
夏休みに友人が旅行に行っている隙に、わざと家を訪ねたが夕飯をごちそうしてくれた。
そして世間話からオレに彼女がいないと分かると、急に女の色気を出してきた。
彼女も俺が気になっていたようだ。
そのままベッドイン。
童貞のオレを彼女は優しく導いてくれ、しかも思い切り中出しさせてくれた。
初めてのセックスは牛乳瓶一本分は射精した気分だった。
それも彼女の中でだ。
それから情事は一切避妊なしだ。
巨乳だからパイズリで射精もさせてくれるしゴックンや顔面ミルクまみれもOKだ。
今日は彼女の希望で後ろ手に縛ってブラウスを思い切り破り取るレイププレイで顔射&中出ししたら興奮しすぎて失神してしまった。
今度はどんな刺激的なプレイしようかな。
その前にコンビ二に置いてきたパンツ(投稿No.5083参照)に書いた電話番号(090を書かないで)を知った男性から連絡がありました。
貴女のパンツ頂きました。
と言うなり、彼は、
『あなたの名前何と言うのですか?』
『はなえ(仮名)ともうします』
といって会う約束をしました。
私と、彼はそそくさに、落ち合い場所に来て、今は連休と言う事で暇をしていたとの事でした。
私たちは、会うと、彼が
『聞いても良いですか?』
と言って私に聞いてきました。
『ノーパンは良くするの?』
私は
『ここで見る?』
と言ってしまいました。
『いいの?』
彼方小さくなってと言って私が彼の前でスカート捲くっていました。
膝上20センチぐらいのスカートでしたのですぐに見えたと思います。
彼は
『良く見えなかった』
『じゃ何処かでよく見てみる?』
と言ってホテルにい来ました。
彼の股間はテントが貼っているようになって、私がお触りすると爆発しそうに成っていました。
お互いに見せっこしようよ。
私は全てを脱ぐと、といってもワンピースとブラのみでした。
2枚しかない私はすぐに全裸になってしまいました。
彼方も見せてといって私はひざまづくと、彼を含んでお口で扱いてあげました。
『はなえさんは、何時もこんな事しているのですか?』
『今回が2回目よ』
『もう独りは?』
『上司の部長です』
と言って、彼が羨ましいです。
『ね、四つん這いなって』
と言ってお尻を開くように天井に向けるしながら、お尻を拡げました。
お尻力抜いてといって中に下でお掃除してあげました。
『汚いから止めて下さい』
『そんな事ないわよ』
お尻はわりと綺麗でした。
『彼方は何時もこんなにきれいにしているんですか?』
『このように成るかと思い、お尻も好く綺麗にしてきた』とのことでした。
『今度から拭く程度にして下さいね。』
私はすぐに、おちんちんを含んでお口いっぱいに含んで(イマラチオ)してあげました。
『こんどは、私にしてください。』
『どんな格好すればいいのでしょうか?』
『何でも言ってください。彼方の奴隷ですから。』
私は主従関係になって、されるがままに、私をまな板の鯉じょうたいでした。
彼は私を逆さにして、股間を開いて180度開脚させて私の、オマンコがパックリ開くようにして来ました。
そこに私がしたように、オマンコにクンニしてくれました。
中を開くと舌を入れてきて、入れながら、クリトリスを剥いてグリグリ廻すように扱いていただきました。
さすがに彼は若いと言う事も有って、3回は頂こうと思いました。
当然中にです。(子宮奥深く)です。
その格好で私の中に入って来ました。
私が
『もっと突いて!』
と言うと、
『この体位きついから俺が下になるから見ながらして欲しいな』
と言うと、私たちは、私が上、彼が足を開く様になって、私が上からオマンコを開く様にしながらピストンしました。
入れてる最中に膣を締めながら扱きます。
『私の膣がコントールしながら逝ってもいいからね。
私の中に思いっきり出していいからね。
心配しないで出していいわよ。』
彼はビックリしていましたが、
『本当にいいの?』
『今まで避妊はしたこと無いの』
私の、スタイルを言いました。
『男性のお汁を頂くのに、生で頂かないと、申し訳ないでしょ。
それに、お互いが楽しく、気持ちよい事するのに避妊などしていたら、申し訳ないでしょ。』
彼が
『でも女性はリスクあるでしょ』
私が
『それは女性として特有の権利でしょ』
と言って教えてあげました。
子供が授かると言う事は、男性にはできない事、女性は特定の条件が必要な事ですので、そのことは、そのように教えてあげました。
そんな事どうでもいいから、早く中に出して欲しいな。そう思っていると、
『どうでも良かったね。ごめんごめん』
もっと行くよと言わんばかりに私たちは1回目を頂きました。
『私っていつもお尻拭かないの。
特に男性に会うときは何時もそうなの。
だから彼方が綺麗にして欲しいな。』
と言って大また拡げてお尻を力を抜いて開き安くして待ちました。
そのとき私が足を開いた状態でベッドの脇の壁に足を預けて
『早くして欲しいです。お尻がどんな感じで彼方を待っている?』
『はなえは、ケツノ穴コントールできるのか?』
と聞いてきました。
『好きな人の前では、ある程度できるかも』
『お前の穴の中汚いな』
と言ってお尻の穴を開いてきました。
『いくぞ中を綺麗にしような』
と言って、舌先で中を綺麗にして頂きました。
『お願いですのその口で私とKISSして』
素直にして頂きました。
自分の臭い汚物を食べるようにKISSをしてフェラティオさせて、・・・
すぐに彼は私の中に(上のお口)出して頂きました。
綺麗にお掃除して、私から提案をしました。
『ね今から私の下着全てここに脱ぎ捨てて置いてい来ませんか?
彼方の下着も置いてい来ませんか?』
私たち二人は、同意をしてそのようにしました。
私がバッグに潜めてきた、ハサミを出して、私の下着(ブラのみ)ですが切り始めていました。
『彼方のも切りましょうね。』
私はワンピースの(黒い色)を取り出して、裏地を取りました。
『そこまでするの?』
と言いながら、嬉しそうな顔をして、スケベな顔をしていました。
私は、
『見える?』
そこで着せてみて頂きました。
『よく見ると見えるよ』
『じゃこれでいきましょうね。』
『この格好でもう1回中に出して、彼方が欲しいの。』
私にワンピースは、ポケットがついている(本当はポケットではなく中にて入れられるようになっています)
『破らないでね、此れしかないから、破れたら帰れない。』
彼はワンピースのポケットに手を入れて私のオマンコにたどり着きました。
左手で私を弄ると右手で裾を捲くって、私がレイプされているように、興奮度も最高潮です。
その状態で、彼の後ろから抱かれるようにされて、私の中に入って気ました。
凄く太くて(4センチ)長い(20センチ)おちんちんは、私の体重が手伝って私の子宮の置くまで素直に入りました。
彼が上下にしてきました。
私が手伝って脚を開きながらあわせて私も動かしてあげます。
『一緒に出して!お願いだから一緒に逝って欲しいです。』
暫くそのスタイルで中に頂きました。
『まだ大丈夫』
『今度はお尻に欲しいんですが。』
ここに出してと言って、私は四つん這い常態になってお尻を拡げました。
菊のご門が拡がると彼が中に入ってきます。
お尻は初めてなので、部長もして頂けなかった、お尻の開発始まりです。
他の物は何でも入れていたお尻の穴は、割と素直に入りました。
今度はお尻とオマンコが同時に出して頂く事を約束しました。
同時に終わり次第、もちろんフェラティオして終わりました。
そのときも私の臭い汚物を頂いて綺麗にしていました。
わたしはすぐにその格好で帰る事ができましたが、彼が入れている時に、余裕でスカートの後ろの裾をハサミで切られていました。
裏地の無いスカートを履いてスカートの裾を切られた姿は凄く破廉恥でした。
そろそろ逝こうか?
『えッもう逝くの?』
と言って確認をしました。
『なにがいくの?』
『当然だろ、また脱げよ。』
と言って私が思っている考えに近づいてきました。
『どんな事する?』
すると彼がインターホンをとるなり、
『彼女が具合悪くて来て欲しいんですが』
と言って係りを呼びました。
すると彼が部屋の中に導き中に入れて来ました。
小さい声で
『できたら男性に来て欲しいのですが。』
と言っていたのです。
男性が来ると、
『どうかしましたか』
と言って
『私のお手伝いして頂けますか?』
すると彼が男性の衣服を脱がしに掛かりました。
『お願いですので、この女を苛めて欲しいんですが。無理でしょうか?』
男性はお客様の言いつけは絶対です。
お客様が絶対です。
『ここで3Pして頂けないでしょうか?』
私はやはり私が見つけた人に違いが無かったわ。と思い心の中で同時中出しができそうと思いました。
彼が男性に
『彼方がオマンコに出して頂けないでしょうか?』
男性は
『彼女に聞かなくてもいいんですか?』
『すぐにしましょう。』
私は四つん這いに成って、男性が私のオマンコに入って来ました。
同時に私の手を取り、両手を引くようにされて、私が男性のおちんちんだけで支えられてる様に成りました。
彼が私の前に来て、おちんちんをファックしやすいようにあてがって来ました。
すぐに私は、お口奥深く咥えました。
お口とオマンコが同時に動くととてもいやらしい感情が沸いてきて、時間がかからずすぐに、逝って頂きました。
最後に
『支払いを』
と言うと、男性は、
『今回は結構です』
と言うと、
『実は撮影させて頂きました。ですので今回は・・・』
と言う事でした。
私がそのことを知ってなるほどなと思いました。
『いいんですよ。この女は何でもありなんだから。』
もう2年ほど交際のある女性がいますが元部下です。
その部下は29歳人妻なのですがあまり主人とセックスしてないらしく。
僕とのセックスの時は異常に淫乱になってきます。
先日もホテルに行きしていて、僕も久しぶりだったのでそろそろやばいと思って止めると
「止めないで!お願い、もっと子宮にあてて!」
とか、危ない日だったのに
「中に思いっきり出して!いっぱい精子ちょうだい!!」
とか、かわりはてます。
でもさすがに出すわけにはいかずアナルにいれました。
いつも嫌がりますが、オマンコがぐちゃぐちゃでアナルまで濡れてきますのですぐに入ってしまいます。
そして
「ああ気持いい・・・」
と決まり文句。
でもこちらももっといやらしくしたいので
「ねえ顔いっぱいにかけていい?」
ときいたら
「オマンコにだして」
とまた危ない発言。
結局口元から顔、髪にまで大量に発射して終わりました。
それと僕の唾液を飲むのがすきでいつも大量の唾液を口に与えています。
ああ次はいつ会えるかな。
案の定、道路は激込みでヘトヘトに疲れた。
俺は美和とは結婚を考えており、美和の気持ちも試したかったので、ころあいを見計らって
「ホテルで休まない?」
と告げた。
美和は
「まだ早いでしょ」
と一度は断ったものの、数分後
「休んでいこう」
とポツリと呟いた。
国道の外れにあるホテルにインし、まず彼女が一人で浴室に。
彼女が出た後軽く汗を流した。
先にベッドに入っていると、
「私はどうしたらいいの?」
と聞くので、
「横においで」
とシーツをめくる。
彼女の浴衣を脱がし、まずは小振りのおっぱいを揉みながら、綺麗な乳首に吸い付く。
39にしては色、形といい最高だ。
夢中になって吸い付いていた。
美和も久々のSEXだったようで、
「ああ~、いい、もっと吸って!!」、「マンコも気持ちよくして」
と普段の清楚な様子からは想像も出来ないほど欲望をあらわにした。
俺は人差し指でクリトリスを優しくマッサージし、マンコにも指をいれてかき回してやった。
美和のマンコは愛液で濡れ濡れになり、陰毛には白濁色の愛液がこびりついて、俺のスイッチが入った。
美和は
「ああ~、気持ちいい~。もっと気持ちよくして~」
と絶叫するので、濡れ濡れマンコに一気に挿入した。
美和は
「ああ~、入った。気持ち良い。もうダメ!!」
と仰け反り、自分から半身を起こして、腰を動かし始めた。
風俗ではゴム付きのSEXをしていたが、生はやはり気持ち良い。
でも、一気に射精するほどの快感はない。
二人とも獣のように腰を動かし続け、ついに美和は
「ダメ、イク!!」
と言い、イッてしまった。
俺は勃起はしているが、どうしても射精感は感じない。
自分でしばらくしごいて、射精感が始まったところで、すばやくゴムを装着し、美和の中で発射した。
俺は美和の横に寝て、
「好きだ、結婚して欲しい」
とプロポーズしたが、明確な返事はもらえなかった。
後日、お互いの恋愛の価値観のずれから結局破局となったが、39歳と生SEXも良かったな。
美和とは二度と会うことはないだろうが。
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