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その日もゆっくりした勤務でナースコールも殆どない穏やかな日だった。
夜勤は3人で行なっており一緒に組んだ相手は日ごろから好意を抱いていた女性だった。(以後Nと呼びます。)
Nは小柄ながら胸の大きい少しぽっちゃりした体型で、年上の人妻だが自分より若く見えるほど可愛らしい。
ゆっくりした状況だったこともあり、仮眠を少し多く取ろうと話をしてもう一人を早めに寝かせて、Nと二人きりになった。
はじめは他愛も無い話で盛り上がっていたが、Nがボールペンを落として拾っている際に白衣へむっちり張り付いている尻をじっと眺めているのをNに見付かってしまった。
慌てて誤魔化そうとしたのだが、Nは笑いながら
『私なんかに興味あるの?』
と聞いてきた。
当初から好意を抱いていたので、もちろん女性としての魅力があると真剣に伝えた。
Nは少し顔を赤らめて
『ありがとう』
と言ってたが、その姿が可愛く思わずキスをしてしまった。
Nは舌を絡ませながら、
『患者に見付かるよ』
と言いながら笑いました。
私は我慢できなくなり、Nの手を取り空いている部屋に連れ込みました。
さすがにNもビックリした様子で、
『ダメだよ』
と言ってましたが、
すかさずキスをして白衣の上から胸を揉みながら白衣をたくしあげパンティーの中に指を滑り込ませました。
Nは既に濡れており中指を入れると締め付けてきました。
Nは
『もう、これで我慢して』
といいながら私のズボンのファスナーを下げ大きくなった私のものを口に含み始めました。
そのフェラが上手でありNの紅潮した表情を見る事で発射しそうになりましたが、2ラウンドする時間もないため勿体無いと感じつつNの口から引き抜きました。
そしてNのパンティーのみを下ろしNにベッドの端を掴ませて後ろから入れました。
Nはそこまでするとは思っていなかったようで
『こんなことダメ』
といっていましたが、それを無視して腰を振り続けました。
隣の部屋には患者も眠っており、周りの音を気にしながらだったのが余計に興奮してしまい
それに加えてフェラでイキ損ねたため直ぐに絶頂が来ました。
そこでティッシュなどが無いことに気付いたのですがどう仕様もないため、そのまま中で出してしまいました。
Nは周囲を気にしながら小さな声で
『中で出したの?』
と不快な声をあげそのままトイレへ走っていきました。
戻ってきたNは
『もう、最近旦那ともやっていないのよ。出来たらどうするの?』
と言い不機嫌な様子でしたが、
『でも女性としてみてもらえて嬉しい』
と最後は笑顔でした。
それから、夜勤のたび隙をみながら楽しんでます。
俺の部屋は一階で誰でも出入りできるように鍵を開けていました。
そしたら朝の10時頃、窓が急にあいて、その日は遊ぶ予定とかなかったので怖くなりました。
そして入ってきたのは元彼女のまゆとさくらでした(どちらも仮名)。
そして俺が
「どないしたん?」
と言うと
「ちょっと遊ぼ」
と言われたのでOKしました。
そしたら急にさくらに服を脱がされ、パンツも脱がされ二人で舐めてきたのです。
そしてまずさくらがチンコ、まゆが俺の顔の上にのってセックスしました。
さくらはヤリマンみたいで凄く上手かったです。
3回中だししてまゆに交代。
まゆは経験がすくなく、締まりもとてもよかったです。
まゆには5回中だししました。
それから二人とはよくやってます。
彼女(24歳OL)は居るが、相手がとても一人では足りずに、あちこちで女にちょっかいを出している。
まぁ、フツーに恋愛を経て愛あるSEXというのも幸せな事だが、これから書くのは、ちょっと違った形の愛についてである。
紗枝(仮名)はキャバクラで働く、いわゆるキャバ嬢であった。
歳はわたしと22歳も離れた、21歳の美女である。
イメージが沸かないと面白くないので、似ていると言われる有名人を列記する。
木下優樹菜
サトエリ
綾瀬はるか・・・・etc
面長の顔で、パチッと大きく魅力的だが、ちょっとタレ目で、目と目の距離は少し離れた感じ、鼻筋は通ってかなり高い。
唇は厚目で、口角が上がっていて、キスをしたくなる口をしている。
髪の毛は腰付近まで長く、適度に金髪というか金に近い茶髪というか・・・・
身長は165cmぐらいだったかな? バストは87cmのEカップ (最近痩せてFから少しダウンした)
ウエストは59cmで、裸になるとクビレが非常に美しい、ヒップが・・・わたしはまるで興味が無いのでサイズは覚えていないが、恐らく90cmぐらいだと思う。
とにかく、男なら飛びつきたくなるぐらいのイイ女で、しかもスタイル抜群。
これほどのイイ女には中々出会えない。
当然わたしは何度か店に行って、仲良くなって、店以外でも食事をしたり遊園地に行ったり、と交際が始まった。
歳を聞くまで、わたしは紗枝が27ぐらいだと思っていた。
21歳になったばかりと聞いた時は、自分がお父さんと同年代ではないかと思って、ちょっと二の脚を踏んでしまったが、紗枝はファザコンのようで、自分と同年代の若い男にはあまり惹かれないと言って、どちらかというと私の方が口説かれた感じであった。
経済的にゆとりのあるわたしに惹かれたのか?父親のイメージを重ね合わせているのかは定かではなかったが。
しかし、交際は案外早く終わった。
理由は、紗枝の家庭に問題があったのだが、それは書かない事にする。
暫く時が流れ、といっても数ヶ月であるが、紗枝から連絡があった。
『お金で煮詰まってしまった、助けて欲しい』
ヤバイところから摘んでしまっていたようで、にっちもさっちも行かなくなっているようだ。
わたしは、企業などに融資をして、経営権を掌握し余分な事をさせずに融資額以上の回収を行っている。
紗枝にも、援助とか義捐のような形ではなく、融資なら協力すると答えた、完全なるビジネスである。
早い話、肩代わりする替わりに愛人になるというもの。
紗枝は、元々嫌いではないわたしに抱かれるのならかまわないという事で、愛人関係がスタートした。
利害関係の無い交際時代は、わたしは紗枝に中出しする事は無かったが、愛人という関係に於いては、全てわたしのやりたいようにやらせてもらうと通達すると、紗枝は了承した。
愛人になって初めての夜は、以前のようにわたしがキスをしただけで濡れるような事はなかった。
表情も硬く身体の反応も全く鈍かった。
『お金が絡んでいるとは言っても、SEXはSEXだ、それにちょっと前まで恋人同士だったのだから、オレと会う時はいろいろ考えずにSEXを楽しむんだ』
わたしは、紗枝の気持ちをほぐした。
そうでなければ、抱いていても面白くないのだから仕方が無い。
最初の夜、わたしは紗枝に初めて避妊具を着けずに挿入した。
紗枝は何も抵抗しなかったし、嫌がらなかった。
最後も、正常位でお互い絡みあうように抱き合って、唇を重ね続けたまま紗枝の胎内へ射精した。
紗枝は、脚をこれ以上開かないぐらいに大きく開いてわたしを深く迎え入れ、真っ白な絶頂感を味わっていた、さもわたしの精液を胎内深くへ誘うように。
次の時も、その次も、ナマ挿入中出しは続く。
一昨日の事だ。
わたしは、紗枝がもしかしたら、わたしと会う直前まで他の誰かに抱かれていたら気分が悪いと思って、紗枝に一つだけ条件を出そうと思って言ってみた。
『紗枝!オレとオマエは愛人関係だから、紗枝に好きな男が出来ても一向に構わない、それはオレも同じだ、だけど一応オレはオマエの危機を救った男だ、他の男には絶対にナマで入れさせるな、他人のザーメンが発射されたオマ○コを舐めるのはイヤだから』
付き合っている当時から、わたしは紗枝がヤリマンであると思っていたし、SEXは当然ナマ中出しが当たり前のような固定観念を持っていた。
『○○さんがゴム着けてくれないから最初はホントにイヤだったの・・・・でもわたしは愛人だし、文句言える立場じゃないし・・・・・わたし・・・・・中出しされたの初めてなの』
紗枝は途切れ途切れに言葉を発し、最後には涙を流していた。
ウッソーーーーーーーッ!!?? と思ったのだが、紗枝の表情は真実である事を物語っていた。
事実、借金を返済する為に、最も手っ取り早く稼ぐ方法である身体を売るという事に対しても知らない男とSEXするのだけはイヤだと、挿入される事の無いヘルスを選んだのだ。
『でも・・・・・』 紗枝の言葉が続いた。
『でも、今は○○さんに中出しされると、紗枝イヤな気持ちもあるけど、少しだけ幸せを感じるの』
わたしは、紗枝の頬を伝う涙を拭ってやって、気づくと紗枝を抱きしめていた。
愛人となってからは、わたしの好むキスの仕方を教え込み、わたしが興奮する言葉を言わせ、シチュエーションSEXで乱暴に扱ったり・・・・
紗枝の気持ちが伝わると、わたしは紗枝が愛おしくて堪らなかった。
ビジネスに徹する事が出来ない自分は、まだまだ甘いな、とも思ったが、人の気持ちが伝わらない人間には、如何なる場面に於いてもなりたくはなかった。
今のところ、紗枝がわたしにとって、愛奴なのか? 真実の恋人なのかは分からない。
しかし、紗枝が笑うとわたしは幸せを感じ、紗枝が悲しむとわたしも辛くなる。
そういう同調の心理状態にある事だけは、確かなようだ。
機会があれば、また続きを書ければ良いな?と思っている。
スケベ爺です。
R子と再会した。
4月末R子から連絡が来た、5月にそちらに出張するので会いたいと。
昨年3月にR子転勤で本社勤務となりそれ以来だった。
R子はこちらでの商談を済まし翌日は休暇取ると云ってきた。
当日駅でR子はニコニコしながら車に乗り込んできた。
「ご無沙汰してます」「元気そうで」と。
小生「本社の待遇は」「仕事は」と建て続けに質問した。
そして「彼氏は」と。
R子「彼氏なんてこんなおばさん相手にしてくれない」と。
「地方への出張もあり時間的に余裕ないよ」と。
しかしR子は美人だし、スタイル良いしどう見ても30台前半だ。
「合コンは」と。
「そんなのしない」と否定した。
「社内にいい人はいないの」
と聞いても
「いない」と。
あまりしつこく聞いてもと思い他の話しに切り替えた。
「私本当に00さん会いたかった」「休暇取り何度行こうかと思い悩んだ」と。
R子仕事等でストレス溜まっても発散する所がない。
軽く昼食と云いイタ飯店に入った。
食事終わりLHに向かった。
R子小生の手握りしめて来た。
部屋に入ると抱きついてきてキスせがんで来た。
上唇、舌唇絡め舌突き合い舐り合い絡め濃厚なキスした。
シャワ-と云い服脱ぎ捨て移動した。
R子も直ぐに入ってきた。
ソープ付けチンコ洗おうとすると私がとR子が綺麗にしてくれた。
R子の躰簡単に洗い流すと、
「これ欲しいと」
半立ちのチンコくわえた。
たちまちチンコ固くなり大きくなった。
カリ部分丹念に舌廻す、小生が感じるところ集中し舌這わしている。
MAX大きくなりR子美味しい*2と不乱にしゃぶっている。
ベットへの移動と云い中断し移動した。
待っているとR子隣に滑り込んできた。
改めてキスし舌絡め唾液交換で濃厚で官能的なキスした。
瞼、耳、うなじに舌唇這わし耳には息吹きかけ舌で突いたりすると、躰振るわせ感じている様だ。
手を美乳に持っていき愛撫し舌、唇で丹念に愛撫した。
そして背中、お尻らも舌唇這わすと、股間はシドシドで大洪水。
股、膝にも愛撫し股間に手這わしクリトリス探る。
指で戯れ今度はM開脚にし唇と舌でクリなぞった。
舌と唇で執拗に刺激するとR子イクーイクーイクーと絶叫し、痙攣し逝ってしまった様だ。
中指を膣にソフトに入れようとしたが、やはり指に絡みつく感じだ。
少しづつ奧に差し込みソフトに出し入れした。
ああああああああーーーーと声上げしがみついてきた。
しかし指の出し入れ高速にするとピーピーと潮吹いた。
躰反り返り逝っている様だ、呼吸整えるのにハーハー云っている。
凄いと云い抱きつき、これしゃぶらせてとパクリとくわえた。
「好きなだけ食べたら」と。
上目使いで頷き一心不乱にしゃぶっている。
カリ部分、裏筋、タマタマなど絶妙に舌這わしている。
美味しい*2と云いチンコ亀頭舌で包んでいる感じで気持ちいい。
入れていいと聞き騎位で嵌め込んだ。
しばらくグランドして感じている様だ。
そしてR子出し入れ眺めていたが何を思ったか躰離した。
そして自分の携帯取りに行き小生に写メ撮ってと。
騎乗位で再び嵌め込み写してと5枚程写メ撮った。
その後は下から突き上げる様に腰振るとイクーイクーと絶叫し、躰預けられ痙攣していた。
今度はバックからと後ろから突き入れると躰反らしシーツ握っている。
お尻掴み腰振ると卑猥な音パーンパーンと鳴っている。
R子頭振り絶叫している。
00さん凄いと云い正常位に体位変えチンコ掴み嵌め込んだ。
上から出し入れ見るとチンコ濡れ卑猥だ。
美乳は綺麗なので両手でモミそして抱きしめキスした。
指をR子の口に持っていくと指しゃぶっている。
「中で良いの」
と聞くと
「頂戴、」と。
さらに高速で腰振ると脚しっかり絡めイクーイクーと何度目か絶叫している。
R子押さえ高速に腰振り爆発しそになり、出すよーと叫んだらR子抱きつき絶叫し逝った。
奧にザーメンぶちまけたらR子激しく痙攣した。
小刻みに腰振り最後の一滴まで注入して、しっかり抱きしめた。
チンコ小さくなるの感じ躰離し後始末した。
R子ティシュ挟みながら寝ている様だ。
小生も激しく動いたので息整え寝てしまった。
時計見ると20分程度寝てしまった。
躰洗うためシャワ-室に移動するとR子目覚めた様だ。
躰洗いベットに行きR子とキスした。
R子もシャワーしベットに戻った。
チンコくわえ刺激するがチンコビクともしない。
「もう一度するの」
と聞くと
「いいえ満足したので」と。
「あの写メはオナニ-用」と聞くと、うなずいている。
小生「人間てセックスしないとストレス溜まるよ」
「新幹線で2時間、電車で2時間会おうと思えば会えるよ」と。
「彼氏出来るまで2~3ヶ月に一度会えたら」と云った。
R子真剣に考えているようだった。
R子「今日はありがとう、ますます00さん好きになった」と。
小生とのエッチで少しはストレス解消し、元気に仕事し、又会いに来てくれる事確信します。
半年ほど前、ご飯を食べた後に家に呼んだら普通に遊びにくることになりました。
彼女は39歳ですが外見は若く、そしてFカップです。
デブではありませんがお尻もデカいです。
久々にセックスが出来るんじゃないかと期待して呼んだんですが…。
じゃれてお腹の肉をつまんだりしていましたが
「おっぱい見せて」
と言うと、抵抗する様子もないので乳首を舐め続けていました。
「くすぐったいよ」
と言いつつも、だんだんその気になってきた様子。
付き合っている時もこの流れでセックスをしていましたが、パンツの中に手を入れるともうアソコはヌルヌルになっていました。
そのまま横に寝かせて
「入れていい?」
と言うと、黙って頷いたので生で挿入。
彼女とは5年ほど付き合っていたので生理の日もわかっていますし、以前も生理前は中出しをしていたので、抵抗もなく。
久々のセックスで、彼女の程よい肉感に大興奮。
バックで突かれている時の後姿がたまりません。
正常位でついていると彼女が両腕を肩に回し、両足を腰辺りを挟むようにギュッと密着したので
「出すよ?」
と言うと、
「いいよ」
と言ったのでそのまま中に出しました。
相当溜まっていたので、アソコからチンポを抜くと精子が逆流して布団についてしまい
「あっ」
と彼女が声を出しました。
セックスの後は普通にしていましたが、帰った後で
「セフレは嫌だよ。いい歳してみじめだわ」
とメールがきました。
ちょっと怒ってるみたいでしたが、その後もたまに会っています。
最近独り暮らしを始めて寂しいみたいなので、遊びに行く予定です。
その時は洗濯物や下着を漁ったりして遊ぼうかと思っています。
もちろんおっぱいを触ったり、中出しをしようと思っているのは言うまでもありません。
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