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でも3ヶ月前に彼氏(21歳)もできた。
金曜日の夜だけ彼は泊りにくる。
過去の経験から、誰にも鍵は渡さないことにしている。
年下はちょっと躊躇いがあったけど、まあ、しばらく付き合ってみるかなって軽いノリだった。
上司とは会社帰りにラブホに行くのが慣例だけど、その日は部屋に来たいというので、了承。
彼はサークルの飲み会だと言っていたから今週は来ないだろうと踏んでいた。
あたしも会社の飲み会ってことでアリバイ作っていたから安心してた。
食事して、部屋に帰ってそろそろ上司と始めようかなってところで「ピンポーン??」
そっと覗き穴。
彼がドアの前に立っているのです。
慌てて、上司の靴を隠そうとオロオロしていると、また「ピンポーン」。
靴もって上司のところへ。
事情を説明すると上司も慌てた。
「この年で修羅場は勘弁してほしい」
って言われたけどどうしようもない。
明かりの消えた部屋でベットにもたれ二人で沈黙。
すると携帯電話の着信。
出るのを躊躇してたら、今度はメールの着信。
「今どこ?俺はミユの部屋に来てるよ」だって。
知っているよと思いつつ、無視することに決めた。
またメールの着信。
「車で来てるから、部屋に着いたら連絡ちょうだい」って。
窓から隠れるように下をみたら、本当に彼の車が止まっている。
上司が帰ると言い出したけど、彼がどこにいるか判らないし、部屋から出るところを見られたらまずいので、しばらくしてから帰ってもらうことにした。
暗い部屋の中。
ベットにもたれ・・・愛を語り合う?
でもそんなことは奇麗ごとで、上司に肩を抱かれてそのままキスしちゃったら止まらなくなった。
ズボン下げたら、元気なアレ。
リップサービスでどんどん大きくなる。
パンツの中に侵入してきた手で、あたしのアソコもビショビショ。
お口でイッてほしかったけど、あたしが我慢できない。
ってところにまたメール着信。
「連絡ちょうだい」って今は無理だ。
上司が
「俺が帰ったら、彼氏とするのか?」
ってすごく意地悪な質問するから
「多分することになると思うよ。○○さんも奥さんとすれば」
って言ったら怒ったみたい。
ベットに押し倒されて、
「足開けよ」
って乱暴な言い方に変わった。
ちょっとヤキモチがスパイスになったみたい。
いつもより長いお口の愛撫。
舌先が、敏感なところを集中的に刺激してくるし、指で広げられたアソコの中に入ってくる。
お尻.の穴までなめられて、いやらしい音が聞こえてきてメロメロになった。
声も出始めて、彼に聞かれるわけないのに無意識に手で口を塞いで、上司の舌使いに興奮した。
アレが入ってきたときには、それだけでイッちゃった。
そこからは上司の言葉攻め。
「彼氏とHするなよ」などなど。
「しないから代わりにミウを可愛がって」みたいな感じ。
彼が部屋のそばにいることで、敏感になっちゃって、それが興奮剤みたいに作用して、こんなに気持ちいいのは初めて。
上司もいつもとちがって激しかった。
窓のそばで立ちバックで攻められ、隠れたいのに下からの突き上げ、犯されてるみたいで凄くて。
「はやくイッて」
て、お願いしたら、
「今日は彼氏とできないようにしてやる」って。
乳首をつねられたり、甘噛みされたり・・・。
ベットに戻って膝を広げられて、突かれて、突かれて、頭が真っ白になった。
この人を奥さんから奪いたいって本気で思ったよ。(怖い~っ)
中に出されてるっていう感覚は判らなかったけど、抱きしめられて、果てたという今まで体験したことがない満たされた感じだった。
まあ、こんなに出されたら、彼氏とはできないなってくらい、ヌルヌルのアソコ。
鈍感な彼でも判るだろうな。
上司が帰った後のお話はまたの機会にしましょ。
私が、ゴムを付けるとアレルギーが出るのをいい事に、いつも中に出して頂いています。
「はなえのオマンコは、小さいから大きくするぞ」
と言われ、毎日彼は私に中に出してきます。
私は大好きな彼の子供なら生んでもいいと思っていることを知っているので先日、彼としている時に、友人のKさんを連れてきました。
そのときは、最初は彼一人でしていたのですが、さかんにしている間に、友人のKさんがカメラとビデオを持って入って来ました。
私が仰向けになって股を拡げている時に彼のおちんちんが入りました。
そこに、Kさんがカメラを持って入って来ました。
私と彼は大きなちんぽを咥えながら奥まで入っている映像を撮り始めました。
「いや~」
と言うまもなく、ビデオは廻っています。
そこにKさんのおちんちんが、私の口を塞ぎに入ってきました。
私をブリッジ状態にして彼のちんちんを奥まで咥えて、Kさんのちんちんを首を立てるようにして、私がお願いしました。
「Kさんのおちんちん私に下さい」
と言って、目を開けながら頂きました。
Kさんは私の頭を抑えて奥深く根元まで入れてきました。
私は声も出す事ができず、私が自ら舌で舐めまわしました。
すると彼が私のマンコを突いてそのたびに私の中の両方の穴が締め付けるようになります。
Kさんは私に向かって
「出すから全部飲むんだぞ」
と言って来ました。
私は声にならないので、首を縦に振りながら出して頂くのを待っていました。
先ほどもいった様に、私はブリッジ状態の為お尻は宙に浮いています。
彼がKさんに
「これをケツの穴に入れてやれよ」
と言っていつもオマンコに入れていただく、5センチほどある、バイブをKさんに渡しました。
Kさんは
「いいのか」
と言って嬉しそうな顔をして
「じゃー入れるぞ」
と言っていきなり私のお尻を拡げるようにして、
「股拡げるように言ってくれよ」
といってきました。
私は素直にお尻の穴を緩めて、Kさんに入れやすくなるように、緩めました。
私は、
「お願いします」
と言って入れて頂きました。
最初は入るかな?と思いましたが、私のマン汁が垂れていることから思いのほか割とスムーズに入りました。
半分ほど入ると彼が
「スイッチ入れてやれよ」
と言うのいです。
私の中で唸り始めて私は、
「あああああああああああああすごい」
と言って私の2つの穴の中は、彼のちんちんと、5センチバイブがお尻に入って唸り始めました。
壁一つしか離れていない為、私のお腹には2本の極太ちんぽが唸っていました。
Kさんも
「凄いなおまえの女いつもこんな事しているのか」
と言って、息が出来ないほど奥まで突いています。
むせると彼にいつも叱られてしまうので、Kさんのちんちんは私のお口いっぱいになって。
私が両方の穴に出していただいたのは、これが初めてでした。
双穴生中出しの、気持ちよさに負けWで予約してしまいました。
当日の朝、確認のTEL、問題なし。
1時間前の、確認の返事を聞いて愕然としました。
「10時からの案内になります」
「Wの予約だが?」
「無理ですね。一本だけになります」
「グループに、空いてる箱ないのか?」
「いえあの其のー」
「Wブッキングか!」
「あっ、はい」
「もう、いい、止めだ!」
怒る、愚息を宥めながら、お茶を引いた姫の為の客引きが居ないかと思いながら、ソープ街を帰りました。
ある高級店の前で、店員が走り寄り車を止め
「お時間、宜しいでしょうか?中にどうぞ」
VIPルームに案内されると、マネージャさんが現れ
「実は、お客様に、新人の優香に入って頂き感想をお聞かせ頂きたいのですが、宜しいでしょうか?」
「特に、用事は無いから構いません」
「有難う御座います。直ちに仕度をしますので暫くお待ち下さい。それからお支払いを此処でお願いします。入浴料10Kにしますので50Kでお願いします」
支払いをして、待つとマネジャーが耳元で
「以前ストリッパーをしていたAV嬢で綺麗な嬢ですよ!お時間の制限は有りませんので、お時間の許す限りお楽しみ下さい」
対面するとAにいた神崎さんでした(はしのえみ似の巨乳さんです)
部屋に入り、キスをしながら、お互いの服を脱がし、下着姿になりました。
跪き最後の一枚を下ろし、愚息を咥え快感を送り込み
「大きい!入るかな?」
「???」
ベットで優香さんも裸にして貪りあいSを着装。
「小さくないですか?」
そんなに巨根ではありませんが
「痛いね、大きいサイズないの?」
「それしかないの」
「中に出さないから、外すよ、良いね」
「ダメです、生では出来ません」
「AVの撮影は如何してるの?」
「着けています、生で撮影した事ありません」
仕方ないので、今日の経緯を話し
「此の儘だと、採点出来ないから×だよ」
本当はバラスのは×ですが生で嵌めたかったから。
暫く考え、外してくれ、仕切り直し
「お願いします」
充分ぬれたので上から生で突入、生膣が絡み付き締め付けてきて得も云えぬ気持ち良さ。
「ア~イイ中る 、おおきいもっと奥まで頂戴」
激しく愛し合いました。
Iちゃんの事などすっかり忘れてました。
そろそろヤバクなったので、男優気取りで
「出すぞー!何処に出す腹か?胸か?中にか?」
抱きついて離してくれないため、欲望に負け子宮口で暴発、熱いマグマをタップリ出しました。
耳元で
「凄い中が熱いよ。合格よね?」
「ダメ!マットとベットの追試!」
この後濃厚な時間をマットとベットで過し優香さんの生膣に何回も生射精しました。
スッキリしてフロントに行くと別室にマネジャーが待っており
「遅いので、心配してました。何か不都合や、無作法は有りませんでしたか?」
「Aにいた嬢ですからスタイル、ルックス、マナー、テクニックに問題はありません。唯、120分の時間感覚だけです。」
「ご存知でしたか。有難う御座いました。会員証と、次回の割引券です。何かご要望がありましたら、私に言って下さい、便宜を図ります。本日は、有難う御座いました。」
車に乗ると、すでに日付は替わっていました。
210分50k相場の半分以下で済みました。
後日、S着の新人としてソープ情報誌に掲載されていました。
残念ながら、出勤が合わず裏は、返せませんでした(マネジャーに休出頼めば良かったかな)。
チョット、欲望のために権力を行使してしまった、おとなげなっかた生淫命でした。
最後までお付き合い有難う御座います。
大好きだった1つ年上の従兄の麗から告白されました。
もちろん返事はOK。
私達の交際が始まりました。
お互い、誰かと付き合うのは初めてだったから、手を繋ぐこともキスをするにも時間がかかりました。
そうして、春休みになって――
麗からデートに誘われて、連れて行かれた場所はラブホでした。
「李を抱きたい」
学校ではいつでもクールな麗が顔を真っ赤にさせて呟きました。
部屋に入ると、麗はすぐに私をベッドに押し倒しました。
麗は私にキスをしながら、器用に服を脱がし始め、私を裸にさせました。
そして私に馬乗りになったまま、麗も裸に。
すでに麗のペニスは勃起していて私のおまんこもぐちょぐちょでした。
「麗君、入れて」
と私が懇願しても、入れてくれる気配はなく麗は私のおまんこを舐め続けました。
「李は、まだ処女だろ?痛くないように、たくさん濡らしとかないとな」
悪魔のように微笑んで、麗は私のおまんこを虐め続けました。
「やぁん…..あっ…麗君、イッちゃう///」
快感に耐えられなくなり、私は潮を吹いてイきました。
もう私のおまんこは愛液だらけ。
麗はそのおまんこに、ペニスを挿しました。
「あっ…..麗君、痛いよぉ…..」
「李、力抜いて。すぐに、気持ちよくなるから・・・」
麗は私に骨抜きになるようなキスをして――
そのまま私の処女を奪いました。
「じゃぁ・・動くよ」
最初はゆっくり動いていた麗も次第に腰を大きく動かし、私の子宮を突いてきました。
その間、私はイきっぱなし、潮もたくさん吹きました//
「李・・・イく、中に、全部出すよ!!!」
中に出すと言われた瞬間、ゴムをつけてもらってないことに気付きました。
しかしもう遅く、麗は私の子宮とおまんこを精液だらけにしてしましました。
その後も3時間ぐらいホテルでいろんな体位やプレイを楽しみ、家へ帰りました。
後ほどわかったことが、麗も童貞であったこと。
そして私の身体にも異変が。
私はたった1回の中出しで赤ちゃんが出来てしまっていたのです。。
妊娠と麗との交際が親に発覚して子供は無理矢理、堕せられました。
産んであげられなくてごめんね。
昨年7月以来の投稿です。
7月の投稿で付き合いしているS子人事部から、転勤の内示の打診があり別れ覚悟したが、S子転勤なくなり小生と今も付き合いしている。
転勤なくなった経過少し書いてみる。
8月になりS子本社での会議に出た。
会議終わり自分の配属先知るために人事部へ顔出した。
担当者に聞くと「知らないし聞いてない」と。
人事部長に尋ねたと云っていた。
部長は「上からの指示で何も聞いてない」と。
「上て誰」と聞くと「T常務からの指示」と云ったらしい。
人事部長に常務のアポ取って頂きS子常務の部屋訪れた。
常務は「君を地方に置いておくの勿体ない。私の秘書をやってくれないか」と。
そして「夜の相手も」と。
様は「愛人になって」との事だった。
S子ビックリし即座に断り席断った。
S子本社から帰ると小生呼び出しこの顛末云い聞いた。
次ぎに会ったときこの常務執拗に口説いてきたとS子から聞いた。
殆ど毎日社内メール、社内電話で口説いてきたと。
他の社員の手前居留守は駄目で仕方なしに電話応対したと。
すると8月末に突然本社への出張命令が来たらしい。
本社での会議なく、おかしいと思ったら常務の仕業。
電話で食事とホテル予約したと云って来たらしい。
S子困り果て小生呼び出し対策聞きに来た。
小生「血迷った常務目覚まさせるには荒治療をしなくては」と。
S子に相当の覚悟しなさいと云い、「このことを人事部に報告すると常務に云ったら、常務は手引くと思う」と。
S子真剣に考えている様だった。
退職覚悟で常務にぶつかると云い、翌日常務に電話し人事部云々と云ったと。
常務慌ててS子に対して「これまでの事なかったことにして」と。
常務はS子に全面的に謝罪し問題は解決された。
S子喜び小生に報告しにきた。
10月になりこの常務人事異動で会社卒業し子会社への配属となった。
こんなことあり今も小生とS子ラブラブだ。
先週も会った。
いつ見てもS子美人だ鼻筋通り顔は小さい、スタイルは抜群で美脚だ。
S子会うなり小生に飛びつきキス求めてきた。
フレンチキスからDープキスし舌絡ませ濃厚なキスした。
何かあったのか聞くと「月もの近いの」と。
目は潤んでいる。
シャワーと云い小生裸になり移動した。
S子も追いかけて来た。
ソープ付けお互い洗いこした。
S子は小生のチンコ入念は洗いいきなり食べた。
「これ欲しい」
と、カリ部分、裏筋、タマタマ舌這わしている。
そして喉奧までくわえ舌廻している強烈な快感だ。
ベットへ移動し攻守交代しS子愛撫した。
キスに始まり瞼、耳、うなじと舌這わしそしてキスと何度も繰り返した。
美乳は大きく張りがある、手、唇、舌で入念に愛撫する。
とくに左の乳首愛撫するとビクビクし感じている様だ。
躰裏返し背中に舌まわし腰お尻と愛撫する。
股、膝にも舌廻す、そしてM開脚させ股間に顔埋めクリトリス探し当て、唇、舌でシャブル、膣全体にも舌廻し愛撫すると、叫びにならない声で泣いている。
クリを集中的に舌で廻すと痙攣し逝ってしまった。
S子「凄いーーー」と。
まだだよと云い指クリトリス刺激し、膣の奧に向かって除除に差し入れる。
指1本中指だが締め付けてくる。
奧まで到達したので少しづつ出し入れで動かす。
左手は美乳刺激しキス求める、お互い舌吸い合う。
手を高速で動かすとS子イクーーイクーーと泣き痙攣し、ピーピーと潮吹いた、シーツ地図描いている。
小生のチンコ握りしめ頂戴と叫びフェラ始めた。
浴室のフェラとは違い入念に食べている。
最初会った頃はフェラぎこちなかったが、今は完璧なフェラだ、小生が感じて悶えても食べて離さない。
腕掴み抱き寄せると
「上手になった?」
と聞いてくる。
「最高のフェラだよ上手ずだよ」と。
これ欲しいと騎乗位で嵌め込んだ。
しばらくグランドし腰振っている。
小生出し入れ見たくてお尻掴み楽しんだ。
グランドしていたらS子イクーイクーーーと叫び躰預けてきた。
体位を替えバックから挿入した。
S子シーツ掴み感じている様だ。
チンコをS子のお尻眺め出し入れする。
S子叫び始めので高速で腰振った。
イクーーーと叫び躰痙攣させている。
「00さん凄い」
と云い涙目だ。
正常位で入れるよと云い挿入した。
躰抱きしめ一応確認した
「何処に出すの?」
と聞くと
「なかで」と。
嬉しくなり腰振った。
S子声にならない声張り上げイクーーーと叫んでいる。
小生脚交互にしチンコ奧まで到達する体位にすると、当たる当たると叫び痙攣し頂戴と叫んでいる。
小生我慢の限界越え腰振り奧に放出した。
S子小生しっかり抱きしめキス求めてきた。
「良かった」
と聞くと
「最高です、ありがとう」と。
呼吸整え後始末のティシュ股間に挟むとそのまま寝てしまった。
30分程寝て小生シャワ-でベット降りると目覚まし、にっこりほほえんでいる。
着替えると隣に座り
「00さん大好き、25日の週会って」と。
次ぎ会う予定日指定した。
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