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投稿No.5087
投稿者 はなえ (36歳 女)
掲載日 2011年5月11日
先日の部長とのはじめての交渉(投稿No.5083)から何日かたちました。
その前にコンビ二に置いてきたパンツ(投稿No.5083参照)に書いた電話番号(090を書かないで)を知った男性から連絡がありました。

貴女のパンツ頂きました。
と言うなり、彼は、
『あなたの名前何と言うのですか?』
『はなえ(仮名)ともうします』
といって会う約束をしました。

私と、彼はそそくさに、落ち合い場所に来て、今は連休と言う事で暇をしていたとの事でした。
私たちは、会うと、彼が
『聞いても良いですか?』
と言って私に聞いてきました。
『ノーパンは良くするの?』
私は
『ここで見る?』
と言ってしまいました。
『いいの?』
彼方小さくなってと言って私が彼の前でスカート捲くっていました。
膝上20センチぐらいのスカートでしたのですぐに見えたと思います。
彼は
『良く見えなかった』
『じゃ何処かでよく見てみる?』
と言ってホテルにい来ました。

彼の股間はテントが貼っているようになって、私がお触りすると爆発しそうに成っていました。
お互いに見せっこしようよ。
私は全てを脱ぐと、といってもワンピースとブラのみでした。
2枚しかない私はすぐに全裸になってしまいました。
彼方も見せてといって私はひざまづくと、彼を含んでお口で扱いてあげました。
『はなえさんは、何時もこんな事しているのですか?』
『今回が2回目よ』
『もう独りは?』
『上司の部長です』
と言って、彼が羨ましいです。

『ね、四つん這いなって』
と言ってお尻を開くように天井に向けるしながら、お尻を拡げました。
お尻力抜いてといって中に下でお掃除してあげました。
『汚いから止めて下さい』
『そんな事ないわよ』
お尻はわりと綺麗でした。
『彼方は何時もこんなにきれいにしているんですか?』
『このように成るかと思い、お尻も好く綺麗にしてきた』とのことでした。
『今度から拭く程度にして下さいね。』
私はすぐに、おちんちんを含んでお口いっぱいに含んで(イマラチオ)してあげました。

『こんどは、私にしてください。』
『どんな格好すればいいのでしょうか?』
『何でも言ってください。彼方の奴隷ですから。』
私は主従関係になって、されるがままに、私をまな板の鯉じょうたいでした。
彼は私を逆さにして、股間を開いて180度開脚させて私の、オマンコがパックリ開くようにして来ました。
そこに私がしたように、オマンコにクンニしてくれました。
中を開くと舌を入れてきて、入れながら、クリトリスを剥いてグリグリ廻すように扱いていただきました。
さすがに彼は若いと言う事も有って、3回は頂こうと思いました。
当然中にです。(子宮奥深く)です。

その格好で私の中に入って来ました。
私が
『もっと突いて!』
と言うと、
『この体位きついから俺が下になるから見ながらして欲しいな』
と言うと、私たちは、私が上、彼が足を開く様になって、私が上からオマンコを開く様にしながらピストンしました。
入れてる最中に膣を締めながら扱きます。
『私の膣がコントールしながら逝ってもいいからね。
私の中に思いっきり出していいからね。
心配しないで出していいわよ。』
彼はビックリしていましたが、
『本当にいいの?』
『今まで避妊はしたこと無いの』
私の、スタイルを言いました。
『男性のお汁を頂くのに、生で頂かないと、申し訳ないでしょ。
それに、お互いが楽しく、気持ちよい事するのに避妊などしていたら、申し訳ないでしょ。』
彼が
『でも女性はリスクあるでしょ』
私が
『それは女性として特有の権利でしょ』
と言って教えてあげました。
子供が授かると言う事は、男性にはできない事、女性は特定の条件が必要な事ですので、そのことは、そのように教えてあげました。
そんな事どうでもいいから、早く中に出して欲しいな。そう思っていると、
『どうでも良かったね。ごめんごめん』
もっと行くよと言わんばかりに私たちは1回目を頂きました。

『私っていつもお尻拭かないの。
特に男性に会うときは何時もそうなの。
だから彼方が綺麗にして欲しいな。』
と言って大また拡げてお尻を力を抜いて開き安くして待ちました。
そのとき私が足を開いた状態でベッドの脇の壁に足を預けて
『早くして欲しいです。お尻がどんな感じで彼方を待っている?』
『はなえは、ケツノ穴コントールできるのか?』
と聞いてきました。
『好きな人の前では、ある程度できるかも』
『お前の穴の中汚いな』
と言ってお尻の穴を開いてきました。
『いくぞ中を綺麗にしような』
と言って、舌先で中を綺麗にして頂きました。
『お願いですのその口で私とKISSして』
素直にして頂きました。
自分の臭い汚物を食べるようにKISSをしてフェラティオさせて、・・・
すぐに彼は私の中に(上のお口)出して頂きました。

綺麗にお掃除して、私から提案をしました。
『ね今から私の下着全てここに脱ぎ捨てて置いてい来ませんか?
彼方の下着も置いてい来ませんか?』
私たち二人は、同意をしてそのようにしました。
私がバッグに潜めてきた、ハサミを出して、私の下着(ブラのみ)ですが切り始めていました。
『彼方のも切りましょうね。』
私はワンピースの(黒い色)を取り出して、裏地を取りました。
『そこまでするの?』
と言いながら、嬉しそうな顔をして、スケベな顔をしていました。
私は、
『見える?』
そこで着せてみて頂きました。
『よく見ると見えるよ』
『じゃこれでいきましょうね。』
『この格好でもう1回中に出して、彼方が欲しいの。』
私にワンピースは、ポケットがついている(本当はポケットではなく中にて入れられるようになっています)
『破らないでね、此れしかないから、破れたら帰れない。』
彼はワンピースのポケットに手を入れて私のオマンコにたどり着きました。
左手で私を弄ると右手で裾を捲くって、私がレイプされているように、興奮度も最高潮です。
その状態で、彼の後ろから抱かれるようにされて、私の中に入って気ました。
凄く太くて(4センチ)長い(20センチ)おちんちんは、私の体重が手伝って私の子宮の置くまで素直に入りました。
彼が上下にしてきました。
私が手伝って脚を開きながらあわせて私も動かしてあげます。
『一緒に出して!お願いだから一緒に逝って欲しいです。』
暫くそのスタイルで中に頂きました。

『まだ大丈夫』
『今度はお尻に欲しいんですが。』
ここに出してと言って、私は四つん這い常態になってお尻を拡げました。
菊のご門が拡がると彼が中に入ってきます。
お尻は初めてなので、部長もして頂けなかった、お尻の開発始まりです。
他の物は何でも入れていたお尻の穴は、割と素直に入りました。
今度はお尻とオマンコが同時に出して頂く事を約束しました。
同時に終わり次第、もちろんフェラティオして終わりました。
そのときも私の臭い汚物を頂いて綺麗にしていました。

わたしはすぐにその格好で帰る事ができましたが、彼が入れている時に、余裕でスカートの後ろの裾をハサミで切られていました。
裏地の無いスカートを履いてスカートの裾を切られた姿は凄く破廉恥でした。

そろそろ逝こうか?
『えッもう逝くの?』
と言って確認をしました。
『なにがいくの?』
『当然だろ、また脱げよ。』
と言って私が思っている考えに近づいてきました。
『どんな事する?』
すると彼がインターホンをとるなり、
『彼女が具合悪くて来て欲しいんですが』
と言って係りを呼びました。
すると彼が部屋の中に導き中に入れて来ました。
小さい声で
『できたら男性に来て欲しいのですが。』
と言っていたのです。

男性が来ると、
『どうかしましたか』
と言って
『私のお手伝いして頂けますか?』
すると彼が男性の衣服を脱がしに掛かりました。
『お願いですので、この女を苛めて欲しいんですが。無理でしょうか?』
男性はお客様の言いつけは絶対です。
お客様が絶対です。
『ここで3Pして頂けないでしょうか?』
私はやはり私が見つけた人に違いが無かったわ。と思い心の中で同時中出しができそうと思いました。
彼が男性に
『彼方がオマンコに出して頂けないでしょうか?』
男性は
『彼女に聞かなくてもいいんですか?』
『すぐにしましょう。』

私は四つん這いに成って、男性が私のオマンコに入って来ました。
同時に私の手を取り、両手を引くようにされて、私が男性のおちんちんだけで支えられてる様に成りました。
彼が私の前に来て、おちんちんをファックしやすいようにあてがって来ました。
すぐに私は、お口奥深く咥えました。
お口とオマンコが同時に動くととてもいやらしい感情が沸いてきて、時間がかからずすぐに、逝って頂きました。

最後に
『支払いを』
と言うと、男性は、
『今回は結構です』
と言うと、
『実は撮影させて頂きました。ですので今回は・・・』
と言う事でした。
私がそのことを知ってなるほどなと思いました。
『いいんですよ。この女は何でもありなんだから。』

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