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母の調教生活が続き日々淫乱な母になって行きます。
自宅では俺の指示通りノーパンノーブラで何時でもはめれる様にしています。
マンコにピアスをしているので母が歩く度にカチャカチャとなっています。
近所の奥様連中は、母がすれ違う度に何時も不思議がっています。
そんな光景を何時も見ている今日この頃です。
今回は、母の友達(未亡人)との3P体験を書き込みします。
母の友達(朋子58歳)は、母のプール教室での友達です。
もう3年の付き合いのある友達で母とはとても仲良しです。
昨年の夏のある日、プールからの帰り我が家へ遊びに来ていて、僕は来ている事に知らずトイレに行きました。
大きいのに入ろうとドアを開けると、朋子さんがおしっこをしている所でした。
「きゃあぁ」
「すみません、家は鍵が無いので・・・!」
「しゃぁぁぁぁぁぁぁ」
トイレから出て、母達がいる所へ行きました。
俺「先程はすみません!」
朋子「別にいいですよ」
母「?」「どうしたの?」
俺「さっきトイレで・・・!」
母「ああごめんね?家は全てオープンなの?」
夕方になり、朋子さんが帰ろうとした時、母が
「家でご飯でも?」
と朋子さんを誘いました。
朋子さんも自宅には誰も居なく
「今日はご馳走になろうかな?」
僕も
「一緒に食べましょう!」
と誘いました。
お酒も入りほろ酔い気分の母が、朋子さんのおっぱいを突然触り始めました。
朋子「突然何をするのですか?」
母「女同士別にいいんじゃない?」
朋子「息子さんが居るのに」
母「だから家はオープンなの?」
朋子「えっ」「こんな事もオープンなの?」
母「そうよ?」
朋子さんは俺と母の生活を知りません。
今日話すみたい。
母「朋子さんこの前自分で処理していると話ししていたわね?」
朋子「そうよ旦那が亡くなってからは10年一人でしているわ」
母「私も10年は一人でしていたわ?」
母「今は違うけど?」
朋子「今は????」「誰か良い人居るの?」
母「彼氏と、息子?」「2人居るの?」
朋子「えっ」「まさか・・・」
母「そうよ?」「びっくりした?」
朋子「そうね、びっくりした・・・」
朋子「本当なの?」
母「じゃぁ見せるね?」
母「俺を手で呼んでいる」
俺「何!」
母「朋子さんに見せて?」
俺「スカートを捲れ!」
パイパンピアスのマンコを朋子さんの前で見せた。
朋子「何?この姿?びっくりだわ?」
母「びっくりでしょう?」「毎日侵して貰っているのよ?」
俺は朋子さんに見せ付けるように母を犯した。
もちろん最後は子宮奥深く中出し。
母がぐったりしているのを見て、朋子さんが何かそわそわしている。
俺「朋子さん、どうかしましたか!」
朋子「いや、べ、別に・・・」
朋子さんは、股をもぞもぞしている。
俺は後ろから、朋子さんのおっぱいを揉んだ。
朋子さんは無抵抗で感じていた。
おっぱいからマンコへと手を持って行き、パンティ越しにマンコを触った。
既にぐちょぐちょになっていた。
音を立ててマンコを触っていると、朋子さんが俺のちんぽを握ってきた。
俺「何!朋子さんも入れてほしいの!」
朋子「うん、入れて?」
俺「いいの!、亡くなった旦那さんに悪くない!」
朋子「10年浮気しないで居たから、もう許してくれると思う」
俺「遠慮無しにいただきます!」
先程、母に出したばかりなので30分位はピストンをして出したくなったので、
「朋子さん何処に欲しい!」
「そのまま中に出してぇ?マンコの中に出して?」
ラストスパートして朋子さんのマンコに中出しをしました。
朋子さんは、放心状態で足はM開脚のままでぱっくりとマンコが開いているので、俺のザーメンが出てきました。
3人ともびっしょり汗を掻いたので、3人で風呂場へ行きシャワーを浴びました。
朋子さんが、母の身体を見て(特にパイパンマンコピアスが気になっている)
母が「朋子さんのパイパンになったら?」
朋子「いやだわ?、恥ずかしいし」
母「誰にもわかんないよ?、ここで全部沿っちゃいな?」
朋子「そうしますわ?」
ジョリジョリと俺も手伝い見事なパイパンが出来上がりました。
母と朋子さんを風呂の縁に座らせ足を広げさせた。
熟女2人の見事なパイパンが並びました。
風呂上り、あの部屋へ3人ですっ裸のまま行きました。
俺「この部屋は防音にしてあるから気にし無く大きな声を出せる様にしてある!」
朋子「何あの檻とパイプは?」
俺「あれは、母を監禁するのと、ロープで縛る様にしてある!」
朋子「そんな趣味があるのですか?」
俺「いえ、母の趣味です!」
母「そうよ、私の趣味?朋子さんもやってみる?」
朋子「私は・・・・?」
俺「母は強く、朋子さんは軽く縛りました!」
俺は、2人のマンコにバイブを突っ込み、やめてと言う朋子さんの大きな声を無視して突っついた。
すると朋子さんが、逝ったみたでぐったりしている。
母は慣れているのではぁはぁはぁと気持ち良さそうに感じている。
ロープから2人をはずしベットに四つん這いさせた。
ここに熟女のパイパンマンコが2つある・・・交互に母、朋子さんと俺のちんぽを入れ2人を犯した。
最後は、朋子さんに中出しし、疲れ果てた3人は朝まですっ裸のまま寝てしまった。
翌朝の目覚めは、朋子さんのフェラで起こされ朝一から朋子さんのマンコへ挿入し中出しをした。
母はベットにいなく、朋子さんと台所に行き、母の裸エプロンを見てびっくりしていた。
そこに俺が行き、バックからちんぽを突っ込むと母は感じていた、もうザーメンが出ないが射精した。
その後、朋子さんは定期的に泊まりに来る様になりました。(もうすっかり虜になっています)
泊まりの日は、何時もこんな感じで過ごしています。
熟女2人の性奴隷が出来、ますます楽しい日々を過ごしています。
珍しく無料サイトで本物の女性にめぐり合えたのだ。
互いに自己紹介をして、何故相手を探しているかを知った。
1年ほど前に彼女は離婚して、元彼と時折会って性欲を処理しているのだが、彼が既婚のため、サイトで定期的に会える男性がほしかったとのこと。
「お風呂を用意するね」
そう言ってソファを立ち上がりかけた彼女の腕をつかんで座らせキスをお見舞いした。
少し唇で真子の唇をなぞって舌を挿れるとおずおずと迎え入れる。
すぐさまディープキスを仕掛け互いの舌と舌を絡め合った。
セーターの上から軽く乳首を触ると立っていた。
「あたし感じやすいから」
所謂ピンコ立ち状態になっていた。
「まずお風呂に入りましょう」
唇を離した彼女がそういうので、嫌われたくない私はその言葉に従っい、先に素早く裸になって、ブラジャーを外しかけている彼女の後ろに回り、ブラの上から豊かな胸を揉んでみた。
「あう…」
声にならない声を上げる彼女の首をこちらに向けさせキスをして、ブラの下に手を入れ直接旨を触った。
確かに乳首がこれ以上ないくらい固くなっている。
「お願い」
彼女のブラを外しパンティも脱がせると、私は既にそそり立っている自分の男性自身を真子の前に晒した。
少し触ると
「固いわ。それに大きさも充分」
と言って抱きついてきた。
「ではお風呂でいちゃいちゃしましょうね」
その言葉に誘われて、かかり湯をして湯船に入り、真子が身体を洗うのを見ていた。
ボリューム感はあるが太った感じではなく、何より両乳房の形がいい。
私は思わず湯船から出て彼女の背後からさっきの続きとばかりにソープをつけて彼女の乳房をもみしだいた。
「だめって言ってるのに…ほしくなっちゃうから。お返し」
後手で真子は私のシンボルを握ってきた。
「じゃあここを綺麗にさせてね」
彼女は身体についている泡を一すくいすると私の男根に手で絡ませるように塗り、片手でしごき始める。
お互いの泡をシャワーで流すと湯船につかり、彼女が背中を向けるので、後ろから抱きしめる。
3度目の後からの乳揉み体勢だ。
何気なくそっと真子の秘所に触れてみた。
濡れている。
「もうこんなになっているの?」
「感じやすいのよ」
彼女の胸や秘所を楽しみながらそんな会話をしていると、
「ベッドで可愛がって」
という嬉しい台詞。
もとより断る理由もないので手を繋いでバスルームを出、バスタオルでお互いの身体を拭き、彼女は1枚を巻いてベッドへ寝転んだ。
真子の横に寝そべり、ディープキスを仕掛けて、彼女が纏っているバスタオルをゆっくりとはがした。
ピンク色の乳首が、さっきからずっとピンコ立ちしている。
唇からうなじ、それから乳首を円を描くように舐め、時折きつめに吸うと、早くもあえぎ声が。
「あーっ」
結構大きな声だった。
これはラブホじゃないと近所迷惑になりそうだ、などと考えつつ、私は真子の足を広げさせ秘所を見てみた。
きらきらと光っている。
こんなに感じやすい女性は初めてだ。
指を軽く入れてみた。
「だめ、いっちゃう!」
驚いたが構わずゆっくりと人差し指を秘所に挿入すると、真子の身体が少し痙攣した。
彼女のポイントが分かると、舐めたり触ったり指を入れたりを繰り返しながら、真子をその後2回生かせることができた。
「少し休もうか?」
「ううん、今度は入れてほしい」
そう言うと、真子はいつになく元気な私のシンボルを、じゅぽじゅぽと音がするような勢いでストロークし始めた。
「ゴムを着けようか?」
と尋ねると
「安全日だから平気」
と応えた。
ならば遠慮なく、私は真子の秘所に男根をあてがった。
花びらの部分を縦になぞるように擦ってみる。
「ああん、意地悪、頂戴」
その言葉を聞くや否や、私は深く深く真子の中に進入した。
「うわっ、大きいわ」
お世辞でも何でも、そう言われて喜ばない男はいない。
ゆっくりとピストン運動を始める。
突く度に真子はのけぞり、
「奥まで届いてる」
と言い、何度目かで
「いく!」
という言葉を発して今日4回目の昇天をした。
少し私は挿れたまま動きを止めた。
暫く目を閉じていた真子が目を開けた瞬間、耳元で
「またいってくれたんだね」
と囁いた。
ゼロではなかったが、ここまで立て続けにいく女性とは巡り合わなかったからだ。
「何だか、貴方とは凄くしっくりくるわ」
そう言われて嬉しくなった私は、彼女の唇を激しく吸い、お互いに唇を吸い合いながら、またゆっくりと律動を始めた。
今度は私が我慢できなくなりそうだった。
「あん、あん、うぅ…」
私が動く度に、彼女の口からは私を興奮させるフェロモンいっぱいの声が出される。
徐々に私は腰の動きを速めだした。
「また私、いっちゃいそう」
「僕ももういきそうだよ」
「一緒にいって」
「真子の中に出すよ」
「いっぱい頂戴!」
それを合図に、私は男のリキッドを余すことなく真子の子宮の奥深くに注ぎ込んだ。
真子は体中を痙攣させながらそれを受け入れていた。
暫くは彼女の秘所から男根を抜かずに、私は彼女を抱きしめていた。
あえぎ続ける唇を塞ぎ舌を挿れると、力なくしかしちゃんと彼女は私の舌を吸ってくれた。
その日はお互いに時間がなく、1回戦だけで別れたが、次は2回戦に挑もうと思っている。
別れ際に真子はこう言った。
「ほんとは後からも好きなの」
以前の単身赴任中に6歳下の主婦Mと知り合い、今も続いている。
はじめて会ったのは彼女が40歳の時。
話を聞くと彼女は18歳の時に婚約、20歳の若さで結婚し2児をもうけている。
30歳過ぎから、旦那と子育ての意見が合わなくなり、会話がなくなり、夫婦関係も無くなってしまったとか・・・。
出会って3回目のデートで身体の関係になったが、今日は先日のカラオケボックスでの話をします。
私が新幹線で2時間かけ彼女の地元に会いに行きました。
彼女が駅まで迎えに来ます。
最後はラブホのコースなのですが、その日は時間があり、まず最初は彼女の好きな岩盤浴へ。
私も岩盤浴が初めてで体験したかったので、一緒にスーパー銭湯へ行きました。
そこの中に岩盤浴がありました。
通常の岩盤浴は男女別が多いようですが、ここは一緒に入れ、隣に並んで岩盤浴で汗をかきます。
1時間近く岩盤浴で汗をかいたあと、汗を流すため男女別の大浴場へ。
15分ほどで時間を合わせ、屋内着を着て大浴場から出ます。
身体の外側がさっぱりし気分も良くなったので、もっとさっぱりしたい《何がさっぱりしたいかわかりませんが(笑)》ということで、2階にあるカラオケボックスへ入りました。
カラオケボックスには、よく室内の監視カメラがありますが。
ここにもあるのでは?と中を見まわし、その設備がないことを確認する。
ここからがお楽しみ。
彼女は結婚してから一度も旦那のペニスを咥えたことがないそうで、要求されるが嫌だと言って断っていたようだ。
しかし私に対しては、喜んで咥えてくれる。(彼女は今まで3本のペニスを相手にしたようだが、私のが一番大きいらしく、フェラするときは顎を一旦外しているらしい)。
屋内着を少し下ろしペニスを出し、3分ほどフェラしてくれ、気持ちよくなったところで、攻守交替。
屋内着を着せたまま5分ほど指マン攻撃。
興奮しているので、3分もしないうちに1回目の昇天。
のけぞって椅子からずり落ちる。
ずり落ちたまま責めつづけ、2回目の昇天。
お互いに我慢ができなくなったので、彼女の室内着のパンツを横にずらし(下着は履いていない)、ヌルヌルになった膣にペニスを挿入。
もちろん、コンドームは付けていない。
いれてすぐに、彼女の膣の俵三段締め攻撃が始まる。
ラブホのベッドではこのような攻撃は余り無いのだが、こういうシチュエーションがいいのか、反応が良くものすごく気持ちがいい。
別な生き物が彼女の中にいるようだ。
30年間で経験した女性の中ではこんなモノをもつ女性はいなかった。
彼女に
「そんなに締め付けちゃ逝っちゃう」
というと、あなたのが大きいからだと言うが、三段締めは関係ないだろう。
ほんとうに凄い。
子宮の入口にペニスを当てたまま、グリグリと身体を動かすだけで射精感が高まってきた。
室内着の下から手を入れ、おっぱいを揉み、舐める。
Bカップだったオッパも私が育ててCカップになった。
逝かないようにそんなことを考えていたが、私の律動にあわせ、三段締めで収縮するので、逝くと思った瞬間に大量の精液の放出。
彼女も一緒に逝ったようだ。
10秒程度おきにピクッピクッと身体が痙攣している。
それも快感らしい。
お風呂から持ってきたタオルで彼女がペニスを拭いてくれる。
この時も「頑張ったね」って言う感じでいとおしそうにしている。
せっかくのカラオケなので数曲歌ってボックスを出た。
彼女はセックスがこんなにいいものとは知らなかったと言っている。
私も妻とは疎遠になっていて、W不倫だがこの彼女との結婚を考えている。
日々自宅に居る時は、所構わず母を犯しています。全て中出しです。
朝の台所、トイレの中(鍵は取り外している)、風呂に入っている時‥。
ある日母と話し身体を改造する事にしました。
まず脱毛の処理、脇、マンコの永久脱毛(マンコの脱毛はやってくれる所が無く3件目の病院で処置)、豊胸手術(垂れたおっぱいをD→Eへ)、マンコと乳首にピアスを着けるを行いました。
後、自宅での生活に変化を入れようとリフォームを計画しました。
夏が過ぎ秋終わり頃、薄着のシャツにスカートの(一切下着は無し)姿は、流石に寒く計画しました。
内容は、自分が使っている部屋を防音、冷暖房完備しました。(業者には、大型スクリーンでの映画を見る部屋と話しました)
実際には、母を監禁する部屋ですが・・・
12月中旬工事も終わりました。
「母さん冬でも薄着で過ごせるね!」
「あんたも何時でも出来るから嬉しいでしょ?」
「ああ嬉しいよ!早速スカートを捲ってよ!」
「はい・はい、どうぞ?」
パイパンマンコにキラリと光るピアスが丸見え、マンコを触るとヌレヌレ60歳でも身体は若返っています。
マンコはカチャカチャと音を鳴らし、口は、はぁはぁはぁと言っている。
身体を改造してから、ますます淫乱になっている。
「母さん、これからどの様にこの部屋で過ごそうか!」
「う~ん・・・大きな声を出せるしね?、御近所に気にしなくても良いからね?」
「母さんの好きな様に過ごそう!任せるよ!」
「実は母さんね少しSMに興味があるの?」
「それなら牢屋と吊るしが出来る様にしようか!」
「そうしましょう、後ベットも?」
早速ネットで物を探し購入をし、翌日には、ベットも買いに行きました。
年末までには部屋は、完成しました。
大晦日になり、この1年間の出来事を振り返り、親子2人で新年を迎えました。
10時ごろ2人で風呂に入り1年の垢を落とし身体を洗いあっこし、今年最後に母のマンコに中出ししました。
11過ぎ地元の神社へ初詣に行く為、服を着準備(もちろんノーパンノーブラ、スト直穿き)しました。
自宅を出て歩いていると、母が
「出て来た?」
「何が!」
「あんたのザーメン?」
細い路地へ入りスカートの中に手を入れマンコを触るとヌレヌレであった。
マンコの部位を破り直にマンコを触ってやったら母の足がガクガクと揺れていた。
「何、感じているの!」
「そんな触り方するから気持ち良いの?」
「どうする!」
「もう少し触って?」
人影が見えたのでやめました。
初詣も終わり自宅へ帰ってきたのが1時過ぎ、
「母さん今日はもう寝ようか!」
「いやださっき気持ちよかったからマンコ触って?」
「この間完成した部屋へ行こうか!」
「そうしましょう?」
「部屋に入るなり、母に襲い掛かり乱暴に服を脱がしパンスト1枚にし縛り付けました!」
母は大きな声で、
「いや~あ、もっと、もっと、いっぱいして~?」
俺も興奮してきて
「今年は奴淫乱な婆ぁにしてやるぞ!」
とおっぱいのピアスを引っ張り言い
「良いよあんたの好きな様に調教して?」
「何でも言う事聴くから?」
片足を上げ再度縛り直しバイブでマンコを突き捲ったら、イ・イ・イ・イック~と言った瞬間潮を吹いた。
新しい部屋を汚してこのブタ婆ぁロープでおっぱいとマンコのピアスを繋ぎ引っ張ると、ウ・ウ・ウ・ちぎれると逝ってしまった。
ロープを外すとその場に崩れ落ちた。
身体を起こしベットへ・・・。
母の顔の前に俺のちんぽを出すと
「あ~あ美味しい、美味しい?」
と音を出しフェラをしてくれた。
69になり母のクリをペロペロとすると、ピクピクと腰を動かし感じている。
「早くこのちんぽを母さんのマンコへ入れて?」
「欲しいなら自分で入れろ!」
と言うと母が上になり自分で入れてた。
「あっあっあっ気持ちいい?、あんたのちんぽが母さんの中で暴れてる?」
俺も下から激しく突いてやった。
「あっあっあっイ・イック~と逝った見たい!」
「母さん行くぞ!中に出すぞ!」
「い・い・いい、来て母さんの中に出して?」
その瞬間母さんのマンコへ中出しをした。
ドクドクと脈を打ちしばらく母さんのマンコの中に入れたまま、Dキス。
母さんが上からチンポを抜きマンコピアスを広げると中からザーメンがぼとっぼとっと俺の腹の上に落ちて来た。
「いっぱい出たね?」
マンコの中に指を入れ書き出すを奥の方からさらに出て来た。
毎日が楽しくて楽しくて、この日を境に調教生活が始まりました。
ここ最近は、母の友達(未亡人)と母のセフレと変態プレーをしています。
次回書き込みをします。
エレベータに向かおうとするとホテル内の売店の姉ちゃんがニコニコと声をかけてくる。
マッサージ要らないか?
まあはじめは普通のマッサージと思ったが、来て見てびっくり。
というか、ビンゴというか? マッサージは口実の円交ならぬ元交。
まずは24歳のデパートガール(デパートもピンキリだが)のお出まし。
一通りのマッサージは出来るが、どうしてもあっちが欲しいと手を伸ばしてくる。
無事に大きくできたら希望を叶えましょうと水を向けると、一枚ずつ衣服が消えていき、それに連れて我が息子も元気回復。
そこで出てくる安全套(今度生む)。
これは資源の浪費だから、次の機会まで温存しなさいと諭し、環境問題を少しでも解消しようと。
しかし、まあ、生というものは気持ちの良いもんですね。
はじめは私が下になり体力を温存して彼女が良いように腰を使い、じゅくじゅくと音を立ててきたところで攻守交代。
今度は久々の若いこと言うことも有り愚息はすでに愚息ではなく、若者に引けもとらない立派な太さと角度と、ちょっと小振りではあるが長さを維持し、1シリンダー1ピストンのりっぱな内燃機関。
時々、プスッと漏気もあるがご愛敬のBGM。
程なく気分も高まり、奥様とはまたひと味違う感覚に、忘れかけていたあの突き抜ける一撃。
やはりここは日本男児、一ミリでも深くと腰を押しつけ、しばしの脈動。
繰り返す球筋の緊張とともに、それに応えるかのごとく、彼女の脈動する締め付け。
これぞまだまだ若さを維持する最大のおくすり。
しかし、寄る年波には勝てず量が少ないのか、奥に出し過ぎたのか? AV様な滴り落ちる光景には程遠く。
しかし、不思議な物と思う。
一回出されてしまうと親近感を持つのか、一緒にシャワーで洗ってくれるわ、出てきたら拭いてくれるわ、疲れたでしょうとそれからまたマッサージしてくれるわ。
それでも赤毛4人で良いというのだからまた呼びたくなってしまうではないか。
実際には同じ子に続けてお世話になったことは無い。
それ以来もっぱら そのお姉さん頼りでお世話になっています。
また いずれ。
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