- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着中出し体験談
いいね!ベスト5
あのころの小学生は、僕のことを「怖いけど面白いおじさん」と言っていた…
その頃の小学生は今やJK…
そこそこ色気すら感じる年頃になっている。
その頃からの名残で、僕にだけは会えばちゃんと挨拶をしてくる子ばかり…可愛いもんだ。
先日、平日が休みになり、家の前で車をいじくっていた。
そんなときに近所のA(仮名)が「こんにちわ」って声を掛けてきた。
「おう、今学校からの帰り?」
「そうだよ~おじさん、それ外車?」
「一応な」中古で買ったばかりだった。
「乗ってみたいな~」
「いいよ、軽くドライブする?」
「いいの?待ってて、着替えてくる!」
片付けをしてAちゃんが来るのを待っていた。
Aちゃんは、ピンクの可愛いワンピースで現れた。
「どうした?可愛いじゃん!」
「元からでしょ!?ww」
Aちゃんを乗せて走り出す…
「おじさん、実は頼みがあるんだよね~」
Aちゃんを見ると耳まで赤い…
「何だい?」
「実は彼氏に迫られてて…私まだ経験が無いから…おじさん、教えてくれない?」
「えっ!?」
「おじさんなら経験もあるから優しくしてくれそうだし…」
「すごく嬉しいんだけど、初めてがおじさんでいいの?」
「おじさんだからお願いしたいの!」
そこまで言われたらね~コースをラブホの多い地区に変える。
小奇麗なラブホに到着。
部屋に入って…「今なら、まだ引き返せるけど?大丈夫?」
「おじさん、お願い!」って抱きついてきた。
「キスするよ」
Aちゃんは小刻みに体を震わせながらうなずく。
静かに唇を合わせる…柔らかい…
そのままベッドに倒れこみ胸を掴む。
Aちゃんはビクっとするが、目を閉じたままだ。
軽く揉んでワンピースの襟元から手を入れる。
Bカップだそうだ…ブラとの隙間から指を進め乳首に…
ん?乳首がない?
Aちゃんは陥没乳頭で、それも彼氏を拒む理由のひとつだそうだ。
ワンピースを脱がせ、真っ白なブラを外す…
控えめな乳首が顔を出す。
舌先で乳首を責めながら手で全体を揉んでやると、乳首が小豆大になって飛び出してきた。
「Aちゃん、出て来たよ」
「私…大丈夫?」
「大丈夫だから安心なさい」
乳首を口に含んで転がしてやる…Aちゃんから喘ぎ声が漏れ出した…
「アッウウン」
「気持ちよかったら、遠慮せずに声を出して良いんだよ」
「ウン…アッアッア~ン」
恥じらいながらも、甘えたような素敵な声を出し始めた。
手をパンツ越しに秘所にあてがう…
ビクっとしながらも、そこはしっかりと濡れていた…
「Aちゃん、自分でもしてるの?」
「ウン…」
「何か入れたりしてる?」
「指とかボールペンとか…」
「痛くない?」
「全然、ボーっと気持ちよくなるの」
パンツを脱がすと、産毛より少し濃い目の恥毛が現れた。
「私の薄いでしょ?それも恥ずかしいの…」
「問題はないよ、エロっぽく見えるし~」
現にクリがちょこんと顔を出している。
「いっそのこと剃っちゃう?」
「恥ずかしいからダメ~~~」
クリを刺激しながら指を1本挿れる…
Aちゃんは仰け反って感じている。
秘所は完全にベチャベチャ状態…
「Aちゃん、見てごらん、コレが入るんだよ」
Aちゃんは恐る恐る顔を上げる…
「おっきい…入るかな?」
「大丈夫さ、触ってごらん」
Aちゃんは静かに手を伸ばし握ってきた。
「熱い…」
「どう?感想は?」
「コレが私を女にしてくれるんだと思ったら愛しくなってくる…」
「咥えてごらん」
「どうすんの?」
「まずはソフトクリームを舐めるようにして、咥えたら口をすぼめてピストン…」
言い終わらないうちにAちゃんは咥えてきた。
なかなか上手い…咥えながら裏筋を巧みに舐めて吸い上げてくる…
「上手だよ~ってか、練習してた?」
「雑誌の特集でね、エヘっ」
そろそろこっちは暴発寸前である。
「そろそろ挿れてみる?」
「ウン…」
「脚を思いっ切り開いて軽く膝を曲げて」
ベッドにあるゴムに手を伸ばす…
「付ける?初めてがゴムじゃイヤかな?」
「今日は大丈夫なはず…」
「じゃ、記念すべきときだから生でするよ?」
「…」紅潮させた顔をさらに赤らめて頷く。
体制を整えて、チンポをあてがう…
「覚悟は良い?」
「優しくしてください…」
チンポの先を擦りつけ、イレギュラー的に先を覗かせる…
数回繰り返すが、顔をしかめたりはしない…
静かに押し付け亀頭を挿れる…若いだけに締め付けてくる…
Aちゃんは無言のまま…
「痛い?」
「痛くない…なんだか気持ちいい…」
「もう少しで全部入るからね」
「…」
さらに押し付け根元まで挿れる…
「Aちゃん、全部入ったよ」
「なんか、お腹の中まで押し広げられるみたい…」
「痛くないみたいだね?」
「痛くない…なんか気持ち良い」
「動くよ?」
軽くピストンをしてグラインドを始める…
締め付けもすごいが、こ、これはミミズ千匹だな~
「なんかイキそう…」
「我慢しなくて良いから、イキたくなったらイッて良いよ」
「…イク…イク…イッちゃう!」
「おじさんもイキそうだ…」
「来てっ…イッちゃう」
「中でイクよ!」
「来て、来て、イク~~~」
「Aちゃんは初めてだって言ってたけどすごいな~」
「全然痛くないし、気持ちよくって…おじさんで良かった!」
「これで彼氏と安心して出来る?」
「ウン!」
満面の笑みで答えられたが、嫉妬を覚えていた…
「たまにはおじさんとも遊んでな」
「おじさんは私の大切な人だから、これからも彼氏に内緒でお願いね」
「嬉しいけど、悪い女だな~ww」
後日、Aちゃんと家の前で会ったから…
「どうだった?バッチリ?」
「アイツ、おじさんよりチッチャイのに痛くて痛くて…
ビンタして帰ってきたよ!」
「別れちゃったの?」
「そう、だから気兼ねなくおじさんと会えるよ!これから行って剃ってくれる?もっと教えてね!」
これからが楽しみである…
最近の出来事
先月に3泊4日の調教&露出旅行へ行きました。
場所は暖かい沖縄へ。
旅行会社へは話をしなく、単独で旅行計画しました。
もちろん泊まるホテルはラブホの為、旅行会社に話ができません。
自宅出発から調教は始まりです。
服装はワンピース姿、もちろんノーパン、ノーブラです。
乳首とマンコにピアス装着、マンコにリモコンローターを張付け(パイパンです)出発。
タクシーで空港へ行き、空港ロビーでスイッチON、内股歩きでもぞもぞと!!
飛行機内でもスイッチON、声を殺し我慢している姿に微笑む自分。
沖縄に到着後、レンタカーを借り色々な観光スポットへ・・・。
所々スイッチONをして、その度に我慢をしている。
母が、もういい加減にして、我慢できない!!、まだまだ日が明るいのでホテルは行かず、山間部の林道へ向かいました。
まったく人気の無い場所でしたので、車から降ろし裸にして放置にてやった。
服は自分が持ち去り車を走らした。200M離れて車を降り、母がこちらに向かって走ってきます。
Dカップの胸を上下に揺らしながら着ます。
50Mの時にスイッチON、突然あぁと言いしゃがみ込んだ。
早く来い!!この豚ばばあ!!と罵声を上げた。四つん這いになりながらやっと到着。
母から、もうダメ、我慢の限界よ!SEXして!と、ダメだお前からの意見はナシだ!!(自分はまだやりたくないから)
マンコに張付けたローターを取るとローターが濡れ濡れ!!マンコを触ると凄い洪水になっている。
鞄から、犬の首輪を取り母に着け林道を散歩した。
片足を上げ放尿し、うんこをしろと言うと、今は出ない・・・。
浣腸をするにも液が無いので買い物に。
そのままの格好でコンビニに牛乳を買いに行かせた。(コンビニの店の人に注意されていた)
早速浣腸をする為に林道へ戻った。
牛乳2Lを浣腸しブリブリっと排出した。
日も暮れたのでラブホへ・・・。(もちろん裸のままロビーへ)
部屋に入るなり風呂場へ・・・、もう一度お湯で浣腸、お腹の中の汚物は綺麗に無くなっていた。
母に身体を綺麗に洗って貰い、母がバックスタイルで(嵌めて)と、アナルとマンコに交互に挿入しマンコに中出しをした。
マンコから精子を指でかき出し指を舐めて精子を味わっている。(1回戦終了)
お腹が空いたので、食事を注文したら、(ホテルから部屋の中まで持っていきます)との事。
チャイムが鳴ったので、自分が鍵を開けに・・・。(もちろん裸ですが・・・)
母と同じ位のおばさんが持って来ました。
ドアを開けるなり、自分のチンポを凝視していた。
食事を中に運んで貰った。
母はソファーで足を開脚しマンコを広げ見せ付けている。
おばさんの顔が見る見るうちに赤くなっていた。
おばさんが、如何しました?貴女毛が無いじゃない?それにピアスまで?
母が、触ってみますか?と言うと触り始めた。
僕もおばさんの大きなお尻を触ると、おばさんがやめてください!!と怒られました。
母との関係を話し、びっくりしていた。
その後、仕事があるので・・・と帰っていきました。
食事をとることに・・・。
すかさず母に首輪を付け、口だけで食事を取らせた。
僕は、お酒を飲みながら母の食事風景を見ていました。
僕は、今日バイアグラを試しに飲む事にしており(もちろん母には内緒です)母にばれない様に飲んだ。
効果が出るまで母にオナニーを命じました。
時間が経つにつれだんだん硬くなって行き、母に覆い被さるように抱きつきマンコに突き刺した。
ガンガン突きまくり、母が壊れて行くのが面白く、ああああぁもうダメマンコが壊れる!!、ダメダメもうダメ!!そんなのお構いナシに突きまくった。
駅弁スタイルでかれこれ15分マンコにアナルに交互に入れてから、ベットに放り投げラストスパート正常位でフィニッシュ・・・マンコの中に中出し!!。
中出し後も勃起が収まらなく、そのまま突きまくった。(かれこれ2時間)
疲れ果ててそのまま眠ってしまった。
チェックアウトの会計の時、食事を持って来てくれたおばさんに逢いました。
おばさんから思いも依らない言葉が、今晩一緒させてください。と・・・。
母とTELNoの交換をして、ホテルを後にしました。
直ぐにTELが鳴り、今夜は私の家に泊まってください。との事。(宿代が浮いたねと母と言いました。)
夕方TELをし、合流。
夕食は、おばさんが沖縄料理をご馳走してくれました。(とてもおいしかったです)
色々話をして、おばさんは1人身で10年位寂しい生活をしていたと、話してくれました。
僕たちの事が、羨ましかったとの事。
おばさんが、昨日の事を話しだし、貴女の事がびっくりで、私も息子さんにお願したく・・・。
早速、はじめましょうか?と、僕が切り出した。お風呂を借り、3人で入りました。
おばさんの裸を見て・・・、身体はデブです。はっきり言って豚。
腋毛はボーボー、マン毛のボーボー、醜い豚。
母から、無駄毛を処理しましょう。(僕が無駄毛を嫌うのを知っているので)
僕の髭剃りを使って、綺麗に処理・・・。なぜかマンコまでツルツルに・・・。
ツルツルに成った途端、目がトローンとマゾに変身。乳首を摘むとうっうっあああぁと喘ぎ声を・・・。
僕のそそり絶ったチンポを口に入れ味わっていた。
母は母でおばさんのマンコに玩具を入れ突いている。
風呂場から出て、部屋へ・・・。
僕もバイアグラを飲み部屋へ・・・。
母とおばさんがレズって、母とおばさんのマンコへ交互に突っ込み、そろそろと言うと、おばさんが今日は私のマンコに貴方の若い精子を中に出して~と遠慮ナシにおばさんのマンコに中出し。(あまり精子が出ないが・・・)
中出し後、おばさんが久しぶりで俺しい!!。もう一回お願い!!。
僕が、中に出して大丈夫?と聞くと、もう生理が無いので大丈夫よ!!。だからおもっいきり中出しして~!!。(昨日の今日で精子が出ないが、バイアグラのおかげでチンポは絶っている)
おばさんはデブなので色々な体位が出来ない、正常位のみで1時間突きまくり、最後は中出し。
おばさんは、逝きまくりぐったりと・・・。
母がこちらを寂しそうに見ている。
母さんにも入れて!!。流石に可愛そうなので母にも入れてやった。
僕も疲れたので母が上に乗り自分で腰を振って、逝った。
3人で川の字で寝ました。(もちろん裸で)
母とおばさんは、直ぐに寝たみたい。(僕はまだ眠たくないので・・・)
両手に丁度2人のマンコがあるので精子でヌレヌレになったマンコを触り、クリトリスなんかを指先でコロコロと・・・、その度にガクン、ガクンと2人供感じていた。
まだ僕のチンポは固いままなので、母を僕の上に乗せ嵌めたまま寝ました。
朝は、おばさんが僕のチンポを一生懸命フェラしていて、それで目が覚めました。(もう絶たない)
その代わりにマンコをクンにし特にクリトリスをいじって気持ちよくしてあげました。
帰り支度時、母が自宅の住所を教え、今度は家に来て下さい。とおばさんと話をしています。
おばさんが最後母に、下着は?と、母がいつも着けていないのよ!!と・・・。
僕がこれは、母を調教する為の行為なんだ!!と言いました。
おばさんは、私も調教して欲しい!!何なら貴方たちの近くに引っ越すわ!!と、いつでも来て下さい、と言いました。
僕自身大変な旅行だったが、また1人熟女奴隷が出来たと嬉しい限りです。
次回また書き込みします。
ぼくは、つい先ほど、童貞を捨てました。
ぼくは中学生のころから、インターネットで無修正の画像や動画を見て、オナニーをしていました。
たぶん、同じ年の男子と比べても、かなり性欲が強いほうだと思います。
特に無修正の動画の中でも、AV女優の女の子とコンドームなしでエッチして中に精子を出す動画が好きで、AV女優のようなかわいい子と生々しくていやらしいセックスがしたくてたまりませんでした。
もちろん、オナニーの道具もいくつか持っていて、この前はついにこっそりとダッチワイフを買いました。
ビニール製で家に帰って早速膨らまして、ホールをセットしてベッドで抱きしめました。
手でしごくだけよりも女の子とセックスしてる感覚に近いので、普段のオナニーよりかなり興奮し、ホールの中にたくさん射精しました。
でも、ダッチワイフでもこれだけ興奮するなら本当のセックスはどれだけ気持ちいいんだろう、と思い、とにかくセックスがしてみたくなりました。
幸い、貯金が3万ほどあったので、風俗店に行こうと決意しました。
ソープランドならセックスが出来るらしいのですが、自分の家からは遠く、またお金が足りないのでどうしようかと調べていると、デリヘルならラブホテルに入って女の子を呼べばいいらしく、また建前上はセックスは出来ませんが実際はやれる場合が多いということらしいのでデリヘルを選ぶことにしました。
ただ、デリヘルといえども安くはなく、人妻さんのデリヘルなら比較的リーズナブルな値段だったのでそこを選びました。
ラブホテルも平日のほうが安いということなので、金曜日に学校が終わった後に、夜に友達と遊びに行く、ということにして着替えてからいくことにしました。
まずラブホテルに入りました。
初めてなので緊張し、ラブホテルのシステムもよくわからなかったのですが、なんとか部屋に入りました。
半分和風の部屋で畳のある部屋でした。
そして電話をかけました。
調べておいた人妻デリヘルに電話すると、おばさんが電話に出ました。
緊張していきなり「女の人とエッチしたいです・・・」と言ってしまったため、電話口で少し苦笑されてしまいましたが、サービスのいい人妻さんを呼んでくれるということだったのでホテル名と部屋番号を伝えて15分ほど待ちました。
ドアをノックする音が聞こえました。
これからこのドアをノックした女の人とセックスをするんだ、という興奮と期待を胸に、ドアを開けました。
入ってきた人妻さんは、パッと見た感じちょっと美人でスタイルのいいひとでしたが、ちょっと年齢が上のややおばさんっぽい感じだったので、少し残念な気がしました。
でも、人妻なので当然年齢は高めなのでまあその辺は納得しました。
ユキさんという人でした。
ユキさんは35ぐらいの人妻さんで、結構明るい人でした。
でも、こっちが童貞で緊張しており、共通の話題も特に思い浮かばず、ユキさんが世間話をしてもただ相槌を打つだけでした。
「どうしたの?なんかすごく堅いって言うか、緊張してる?」
「あ、うん」
「でも、なんかすごく若いよね~ 私より年下でしょ?私ちょっとおばさんだけど、いいの?」
「うん、ユキさんとしたい・・・」
「そう(笑)、ところで何歳?」
緊張していたので、本当の年齢を答えてしまいました。
「え~、っていいのか、な? ま、秘密に、ね?(苦笑)」
「あっ、はい・・・」
「・・・童貞、なの?」
「はい・・・」
「えぇ~、あたしで童貞捨てるの?(笑) 彼女つくればいいじゃん~
わざわざデリヘル呼ぶなんてもしかしてあなたかなりスケベなの?」
恥ずかしかったのですが、とにかくセックスがしたかったことをユキさんに話しました。
「いいよ、じゃあ、しよっか?」
ユキさんが服を脱ぎ始め、下着姿になりました。
目の前で女の人が裸になっていく姿を見るのは初めてで、ぼくはじっとユキさんを見つめていました。
ペニスは完全に勃起していました。
「女の人の裸直接見るの初めて~?」
「うん・・」
「ほら、あなたも脱いで(笑)」
やさしく僕の服を脱がしてくれました。
トランクスを脱ぐと、ペニスの先からは透明な液がトローッと垂れてきました。
「下着、脱がしてみる?」
ユキさんが下着姿でベッドの上へぼくを誘いました。
「ほら、どお?」
ぼくの手をとって、ブラジャー越しに胸を触らせてくれました。
「前で留めてるから、外して?」
ユキさんのブラは前で留めるタイプでした。
夢中になってブラをとると、ユキさんの丸いおっぱいが出てきました。
ぼくはそのままユキさんのおっぱいにしゃぶりつきました。
初めての生おっぱいでした。
「あっ、優しく、ね?」
「あ、すいません・・・」
「いいよ(笑)すごい興奮してるね~ 下も脱がしてみる?」
「うん、脱がしたらおまんこ舐めてもいい?」
「いいよ、優しくね(笑)」
ぼくは最高に興奮してドキドキしながらユキさんのパンティを脱がしました。
黒い陰毛の奥に、チラッとピンクの色が見えました。
「はい(笑)」
ユキさんは股を広げておまんこがよく見える格好になってくれました。
ユキさんのおまんこは、無修正のAVで見た女優のおまんこよりきれいでした。
早速舌でおまんこをぺろぺろ夢中になって舐めました。
少し生臭いしょっぱい味がしました。
「あっ、いいよ・・ ふふ、すっごく興奮してるね~ どお、女の子のカラダは?」
「うん、なんかすごくエロいです・・」
「じゃあ今度は私がしてあげるね」
ユキさんはぼくに優しくキスをしてくれました。
普通のキス以外にも、舌を口の中に入れてディープキスをしてくれました。
さらにそのままぼくの左右の乳首を舐めてくれ、そしてフェラをしてくれました。
「あああ・・・」
「気持ちいい?」
「うん・・・、ユキさん、セックス・・・」
もうぼくのペニスはあと少しの刺激で射精しそうな感じでした。
もうとにかくぼくはセックスでイキたくてたまりませんでした。
「じゃあ、いいよ・・・ はい(笑)」
ユキさんは仰向けで正常位で出来るような体勢になりました。
「あっ、ユキさん、コンドーム・・・」
さすがに初体験とはいえ、ぼくはセックスでは普通はコンドームをつけるものだと思っていました。
AVの生中出しは本当はめったに出来ないものだと思っていましたが、
「大丈夫、妊娠しない薬飲んでるから、中に出していいよ。」
なんと、憧れの生中だしセックスで童貞を捨てれるということで、もうあまりよく覚えていないんですが、そのままユキさんのカラダに飛びつき、抱きしめました。
「あっ、もうちょっと上・・・」
うまく挿入できなかったので、ユキさんが優しくリードしてくれました。
「ああああっ・・・」
初めてのセックスはとにかく最高の快感でした。生のおまんこはやわらかくてあったかくて
気持ちよく締まり、夢中でピストンをしました。
「あっ、あっ、あっ、あっ!!」
大体10秒ぐらいでもう我慢出来なくなりました。
「ユキさん、いく、いくーっ!!」
中出しってこんなに気持ちがいいものだったのか、もうとにかく最高の射精でした。
ユキさんのおまんこの中に射精ではなくお漏らししてるんじゃないかと思えるくらいの精液を放出し、精液がペニスから中出しされるたびにものすごい快感が体中に伝わりました。
自分はよく覚えていませんが、ユキさんいわく、ぼくは中出ししながら「あああっ!あああっ!」とあえぎ声を出していたそうです。
射精が終わった後もしばらくぼくはユキさんと結合したまま抱き合っていました。
やっと呼吸も落ち着き、ペニスをユキさんのおまんこから抜くと、精液がドロッとおまんこからあふれてそのままユキさんのお尻を伝わり、シーツの上で大きなしみになりました。
自分でもこんなに射精できるなんて思ってもいませんでした。
その後、なんとユキさんは時間をおまけしてくれ、合計3回セックスをしました。
2回目はバックで中出し、3回目は畳の上で座布団を敷いてその上で中出しセックスをしました。
ユキさんは優しく、気持ちよくセックスさせてくれました。
こんな最高のセックスで童貞を捨てれるなんて思ってもいませんでした。
しかも、ユキさんはパンティをぼくにくれました。
ユキさんのおしっことおまんこの染みがついたパンティで、これからオナニーのおかずに活用するつもりです。
また、メルアドも交換し、また相手をしてあげてもいい、ということなので、早速これからバイトを探してユキさんに中出しするためのお金をためようと思います。
その地方ではお父様も有名な医師で、その名前を聞いたらその町では知らない人がいないくらいでした。
理事長が経営者で、一人で診療と手術を行い、経営は奥様に任せていました。
理事長が産婦人科の医師なのに、奥様は当時36歳で評判の奥様でしたが、不妊症でした。
彼女は黒い髪をセミロングで、それほど胸は大きくなく、下半身は痩せ型でヒップもお尻も引き締まっていました。
身長は160㌢ほどで響子さんのようにスポーツをしているような感じに見えました。
それで理事長は、院内の看護師と親密な関係となり、子供まで産ませていました。
しかもその看護師を寮に住まわせ、半ば一緒に生活するようになっていました。
当然奥様は嫉妬していました。
その不満をいつも私にいつも漏らしていました。
彼女が東京の大学の医学部に医師のリクルーティング活動に、東京に来ており、私に会いたいという事で、ホテルのロビィで食事する事になりました。
彼女は自分がいない産婦人科の病院で旦那様とその看護師が子供と一緒に仲良くしているはずで、悔しい思いを私に打ち明けました。
彼女は飲めないワインをやけ酒のように飲んでいました。
やめるように忠告しましたが、私の忠告を聞かず、すきっ腹にワインですぐに酔っ払いました。
食事が済むと彼女は、立ち上がりましたが、足がふらついて部屋まで行けないようなので、私は人目を気にしながら、彼女の肩を抱きかかえ、彼女の部屋まで送り、ベットに寝かし、帰ろうとしたら、彼女は私の手首を捕まえて、
「服を脱がせて」
と言いました。
私は嫌だとも言えず、彼女の紺のジャケットを脱がし、赤いブラウスのボタンを上から外して行きました。
胸元には二重の真珠のネックレスが光っていました。
赤いブラウスと白い真珠が対称的で、とても魅力的に見えました。
ボタンの隙間から白い肌が見えました。
ボタンを外していくと、薄く赤いブラジャーからロケット型の胸が見えました。
そしてブラジャーから、乳首が突起しているのが、透けて見えました。
それを見て嫌らしい妄想に取り付かれ、彼女が私を誘っているように思えました。
わざと薄く赤いブラジャーを身につけていたように見えたからです。
全てのボタンを外し終えると、彼女のブラウスを脱がせ、それを折りたたみ、枕の脇に置きました。
そのブラウスを折り畳んだ時に、女性フェロモンのような、柑橘系の香水の匂いがしました。
私はもう我慢ができないくらい股間が熱く、硬直し、あそこが痛いくらいに、激しい劣情に襲われました。
理性ではダメだと思いつつも、我慢の限界を越えていました。
それでもベージュのスカートを外すべきか、やめるべきか躊躇していると、彼女は
「スカートとストッキングも外して」
と甘い声で私に囁きました。
自分自身で「これ以上は」と理性が止めるのですが、すでに両手は彼女の腰に手を回し、スカートのホックを外そうとしていました。
彼女はスカートと黒いストッキングが脱がしやすいように自分から腰を持ち上げました。
スカートとストッキングを脱がし、それを折りたたみました。
ふとパンティに目をやると、ブラジャーと同じ薄く赤いパンティが私を誘惑するのでした。
彼女の顔には似つかわしくない、黒い陰毛が透けて見えました。
しかもよくみるともうすでに濡れて、部屋の明かりに当たって、鈍く光っているように見えました。
彼女の白い手に赤いマニュキアをした指先が、ズボンの上から、私の硬直した股間を握り締められたのでした。
爆発寸前の状態でした。
彼女は私のズボンとパンツを優しく脱がし、私のいきり立つ股間を口に含んでくれました。
彼女はフェラがとても上手でした。
数分で一回目は彼女の口に射精してしまいましたが、なんと彼女はそれをおいしそうに、飲んでしまいました。
私はとても感激してすぐに回復して、ゴムも付けず、彼女の膣の中で二回、三回と射精しました。
また30分程で回復して、彼女を何度もイカセました。
気がついたらもう朝になって、私は彼女の乳首をくわえて寝ていました。
5年も付き合って、好きな子ができたから別れたいだと。
ふざけるな。裏切られた。
相手は23歳だと。男はどうして若い子に弱いんだろう。
もうすでに何回かHしただと。ひょっとしたら妊娠しただと。
あたしもうすぐ30歳だよ。結婚だって考えていたよ。
この一週間、腹いせに3人の男と寝た。
男はバカだ。
一人で飲んでいれば、寄ってくる。
OLだと言って、ちょっとスキを見せれば、すぐに誘ってくる。
でもなぜか、全員オヤジサラリーマンで既婚者だった。
あたしの年齢言うと、みんな喜んだ。
どうせ、会社じゃ、若い女子社員に相手にされていないんだろうと想像できる人ばかり。
最初の男は、ゴム付きを条件にHした。
甘い言葉をささやくが、嘘ばっかり。奥さんいるじゃん。
どうせ、家には帰るくせに。
2人目は、中に出さない約束で生挿入を許した。
どうせあいつも、生でHしていたんだし、いいやって軽い気持ちだった。
でも、上手だった。
足を開くと、いっぱい舐めてくれるし、軽く2.3回イッてからの挿入。
途中で弱っちゃたけど、お口で舐めてあげたら、復活して後はネットリとした出し入れで私が先にイッちゃった。
奥さんとはご無沙汰らしく、私のことをすごく褒めてくれたのでお口で二回目をしてあげたら、愛人にならないかだって?
3人目は、私にとっていつまでも引きずるかもしれない。
ベットの上でお互いのオナニーを見せ合った。
初めて見る、男の人のオナニーにびっくりしたけど、すごく卑猥な感じがよかった。
精液が飛び散って、あたしの太腿に付着した瞬間、あたしもイッちゃった。
アソコから精液が垂れているのに、そのまま挿入してくるのに、拒めなかった。
どうしようもなく、気持ちよくてアソコがグチュグチュ音を立てて最高だった。
あたしが上になって、いっぱいいっぱい腰振って、たっぷり楽しませてあげました。
あたしが一番おバカだ。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

