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去年付き合っていた、二人のSFと私から一方的に別れ(飽きたので)今年に入ってまた新しいSFを二人、見つけて、週一でハメまくっています。
一人は、32才バスト90のナイスバディーのバツイチ明美ちゃん。
もう一人はスレンダーな42才既婚者の締め付けの良い朋ちゃん。
今日は、朋ちゃんの話をします。
朋ちゃんとは、もちろん出会い系で知り合い三カ月目ぐらいでハメました。
旦那さんとは、下の子(小学3年生)をご懐妊した時からご無沙汰だそうで、とにかく男性自身をオマンコにぶち込みたかったみたいです。
三回目にデートをしたときにホテルへ行ってシャワーも浴びずにハメまくりました。
久しぶりの挿入なので、私もゆっくり時間をかけてオマンコを舐めまわしました。
そしてアナルの奥の方まで舌を突っ込み、あらゆる所を時間をかけて舐めまわしました。
いきなりの挿入は、勿体ないので亀頭の部分を入れては出し、入れては出しを繰り返し、少しづつ子宮に近づけました。
もう朋ちゃんは、それだけでイッテしまったみたいです。
朋ちゃんのオマンコは子供を二人も生んだとは思えない位に締りが良く、チンポの先から根元までオマンコ全体で包み込むように締め付けてきます。
もう最高のオマンコです。
でも私の攻撃は、まだまだこれからです。
私のチンポは、17㎝の巨砲です。
一気に奥まで突くと子宮に直撃して女性は何時も痛がります。
だから少しづつ、時間をかけて、最初は、20回に一回位の割合で子宮に当たる程度に突いてやると朋ちゃんは、物凄い声を出して叫びます。
それからは、子宮を突く回数を少し多くしてやり、最後は力強く突きまくります。
朋ちゃんは、何度もイッたみたいです。
もうふらふらの状態で、精子を何処に出そうが関係ない状況なのでフィニッシュは、子宮に大量精子のお見舞いです。
朋ちゃんは、スタイルもいいしフェラも上手くこれからも飽きるまで月1、2回程度オマンコを堪能しようと思います。
最後に私のかみさんは90.65.90のダイナマイトバディーです。
外人のようなスタイルでオマンコ好きの49才です。
かみさんとも週一でハメているので私のチンポは休む暇がありません。
来週は、明美ちゃんとハメる約束をしています。
外人の裏ビデオを見てセンズリをかくのが、好きなんですけど、そんな暇はありません。
先週からまた、出会い系で40才の既婚者を口説き始めました。
新しい出会いがまたあるみたいです。
考えるだけでチンポが大きくなります。
急いで精子を生産せねば!
T子は大学生の息子がいますが、夫婦中が悪いらしく、旦那とはご無沙汰で
「あなただけよ・・・・」
とか言っているけど信じられないので話を合わせて「俺もだよ!」とかいいながら毎回中田氏をエンジョイしています。
感じやすく
「ダメ!いぐぅ!!!」
と言って、直ぐに逝ってしまいますが、締め付けだけはハンパじゃなく、出した精子は全て吸い取られてしまいます。
T子は昨年、子宮筋腫を摘出したのですが、また出来ているらしく、子供は出来ないから中で・・・・とおねだりしています。
でも、T子にも産ませたいので、何とかして妊娠しないかと思い、一緒に婦人科に行った時に旦那になりすまし医者に聞いてみました。
この病院は大学病院の医者が入れ替わり立ち替わり交代で勤務するため、同じ先生に何度も診てもらえないと言うことを聞いていたので、きっと不審には思われないと確信していました。
医者の見立てでは経産婦だが何度も手術をしているので、仮に妊娠してもうまく育つかわからない・・・・とのことでした。
しかし、チャンスは0ではないので
「旦那さんがどうしてもと言うなら・・・・薬を出します」
と言ってもらい、内心ラッキー!!と叫びました。
T子は治療のためだけだと思い、注射を打たれたり飲み薬もらうことにも何の疑いも抱いていませんでした。
治療の後に看護士が
「頑張ってくださいね♡」
と余計なことを言いましたが、首を傾げるだけで意味はわかっていませんでした。
しかし妊娠誘発剤を打たれてもすぐに妊娠するとは限りませんし、長引くとどこからかボロが出かねないので、
「今週は暇なんだ、会いたい」
と口説き、しばらく週一のセックスを週二にして頑張りました。
たまたまT子の旦那の出張が重なったりしたために、泊まりでのセックスも可能であったことからかなり妊娠への自信はありました。
生理は筋腫のせいか不順気味だったらしく、遅れても気にしていない様子でしたが、二ヶ月後に再度医者に行くと、
「おめでとうございます。ご懐妊です」
と言われ、びっくりしていました。
T子は俺の手前、医者の前で動揺した態度を見せることも出来ず、帰り際にしきりに「困ったわ・・・・どうしよう」とため息をついていました。
自分から中田氏を求め、俺に「愛している!いずれ旦那と別れるから、アパート借りて一緒に暮らそう」と言っていたので、堕胎したいとは口が裂けても言えない様子でした。
俺は「どっちに似てるかなぁ♡♡T子に似た女の子が欲しいなぁ」と言って嬉しそうにして別れました。
翌日からしばらく連絡がないので仕方なく、K子の家に入り浸りセックスしていましたが、K子の実家で不幸があったりしたために仕方なく家に帰り真面目に生活していました。
そんな夜にT子から電話が入り、旦那が出張なので家に来て欲しいとの事だったのですっ飛んでいった。
「我慢できないからちょうだい!!」
と言って、夫婦のベッドで獣のようにまぐわった。
三度目に中出しすると、息子がバイトから帰ってきて、突然寝室にノックをしてきた。
驚いたが、父親が居ると思い事なきを得た。
そっとT子の家を出て帰ろうとすると、
「わたし産むからね♡パパ✌」
と言って見送った。
自分の嫁には孕ますことが出来ず、外で3人・・・・微妙な気持ちだが、T子には男の子を産んでもらいたいと思っている。
昨年からの熟女セフレ(裕子55歳)の話を書きます。
彼女との出会いは、通勤帰りの駅近く、彼女の自転車がパンクをしていて困っていた所、僕が声をかけたのが始まりです。
そこの近くには自転車店が近くに無く、ホームセンターが近くにあった。
そこでパンク修理セットを買い、直してあげました。
数日後、駅を出た所で彼女から声をかけられました。
立ち話も何なので・・・、食事でも如何ですか?と食事を誘いました。
彼女からの返事はOK。
近くの居酒屋へ行き、お酒と食事を食べました。
僕は、あまりお酒は得意ではないので少ししか飲みませんでした。
逆に彼女は、お酒大好きでビール、日本酒、焼酎何でもOK。
初めて食事をするのに、彼女はハイペースでも全然酔わない・・・?(凄過ぎる)
お店を出て彼女からまだ時間大丈夫?と言われ。
まだ大丈夫ですよ。今日はとことん付き合いますよ。
その返事を聞いた途端、彼女は僕の手を取りラブホへと連れてかれました。
ホテルの部屋選び、彼女が決めエレベーターに乗りました。
突然彼女からキスをされ、ズボンの上からペニスを触られました。
僕もお返しに胸を揉んだ。
部屋に着きドアをロックした途端、ちんぽちんぽと言うのでシャワーを浴びてから・・・と
2人で服の脱がし合い。
彼女は55歳だが、40代前半でも通用する身体つき(B90W60H80とナイスバディ)。
彼女はスーツ姿順番に脱がし、下着姿に。上下お揃いの下着にガーターストッキング。
僕は全身舐めるように見渡し、パンティの所で止まりました。
(普通この位の女性はパンツからハミ毛が大半、でも彼女はしっかりお手入れされている)
もっとよく見ると、マンコの縦筋がくっきり。
???ですが、僕は裸になったのでシャワーへいきました。
その後彼女も入ってきて、裸を見て目が点になりました。
マンコの毛が無くパイパンです。
彼女に聞くと昔から生えてこないの(天然パイパン)。
もう最高!!!!!!
2人で身体を洗い彼女はペニス、僕はマンコを触り瞬く間に彼女の胸に射精してしまった。
ベットに移り、69からクリトリスを刺激し僕も彼女も最高潮!!!。
生のままマンコへ・・・彼女は何も言わないので生マンコを味わった。
横ハメ、バック、正常位、ピストン速度も早くしたり、遅くしたりと、彼女の声も段々大きく
「もっと、もっと、裕子を犯して~。」
「そろそろ出そうだが・・・」
「裕子のマンコに中出しして~、いっぱい精子を子宮に出して~」
「裕子行くぞ!!、良いか!!、マンコに出すぞ!!」
と子宮奥深く精子を放った。
ペニスを抜くと、マンコがパックリ開いて、中から精子がとろーりと流れ出てきた。
パイパンだから、はっきりと見える。
30分ぐらい彼女はぐったりしていた。
彼女から、これからずーと付き合ってと話が来ました。
僕は問題無いのでOKと返事をした。
僕が、家族とかは?と聞くと、独身で身内は全員他界、だからセフレでも、何でも良いから付き合って。
全然問題ありません。
僕からの提案、セフレ奴隷は?
良いよ。
さっき中出ししたけど大丈夫?
そろそろ閉経だからOKよ。
何時でも中出しし放題だね?
良いよ、好きな時にいっぱい出して。
これからもう一回戦しよう。
朝までサルのようにやりまくった。
彼女から、これからは名前で呼んでね?裕子と。
朝になりシャワーを浴び帰り支度、パンティとブラは無しにしろと僕からの提案で、そのままスーツを着た裕子。
裕子の自宅まで着いて行き、私服に着替えてる所を見てまたまたマンコへ生挿入&中出し(出ないが・・・)
週末はほとんど裕子の家に行き、ハメまくり生活が始まった。
最近は、僕の安アパートはカモフラージュ(僕の家族にばれない様に)の為そのままにし、裕子の家に入り込んだ。
生活費は全て裕子に養って貰っている。(かなり貯金、両親の遺産、があるセレブ)
もう最高のセフレができ、毎日が楽しいです。
最近新築して一戸建てに引越しして、念願の夫婦の寝室というものを持つことが出来た。
昨日、会社に出社したが携帯電話を忘れてしまい、昼過ぎに家へ取りに戻った。
自分は外回りの営業なので(しかも営業車で)、このようなことはたまにある。
いつものように妻が、
「あらっ?どうしたの?ああ、携帯忘れてたよね。」
「うん。うっかりしてたよ。ベッドの上かな?」
と答えながら、玄関を上がった。
「多分ね。」
と言いながら、二階の寝室へ上がっていった。
寝室へ入ると、
「あっ、やっぱり。」
と言いながらベッドの上から携帯電話を取って、それを渡してくれた。
妻は家の掃除をしていたらしく、また少し蒸し暑かったのでタンクトップみたいな服を着ていた。
まさに昼下がりの時間帯、子供たちも幼稚園に行っており、急にムラムラとして後ろから妻の胸を服の上から揉んでしまった。
妻は
「何すんのよ!仕事中でしょ!!」
とこちらを向いて、少し怒ったような表情で抵抗した。
でももうとまらなくなって、妻を抱きしめ、唇を奪い、タンクトップみたいな服の下から手を入れ、ブラの下から直接おっぱいを揉み始めた。
「むっ、うん、あっ、あっ」
と少し抵抗する仕草をしてきたが、そのまま舌を入れ、いつものようにディープキスを始めてやると、急に力が抜けたようになって、なすがままになってしまった。
こちらも何も言わず、ブラのホックを外し、服を捲り上げて、乳首に吸い付いてやった。
「うう~ん、あは~ん、だめぇ、こんなお昼から・・・」
と嫌々をするが、体は嫌がっていない。
そのままベッドに押し倒し、服を脱がせ、ジーンズも脱がせてやった。
「やだ、恥ずかしい、こんな明るいのに・・・、カーテン閉めてぇ」
と喘ぐが、こっちはそれどころではない。
ネクタイを外し、ワイシャツを脱いで、スーツのズボンも脱いで、ようやくお互い下着だけになった。
「お願い、暗くして、外から見られちゃう・・・」
と哀願するが、その口をキスで塞ぎ、パンティを脱がし、オマンコへ指を沿わせてやる。
「ああ~ん、だめぇ、はぁ~ん」
と喘ぐ妻。
いつも以上に濡れているオマンコを刺激してやった。
それから、クリトリスを充分いじめてやると、
「あっ、あっ、ああ~ん、はん、はん、気持ちいい、あ~ん、やめないで、感じるぅ・・・」
と明るい場所で全裸の自分を忘れて、悶えまくっていた。
「△△、きれいだよ。キスマークつけてあげる。」
と言って、両方のおっぱいを何箇所も吸ってやり、色白の妻の肌に赤いキスマークが無数に付いていった。
そのままオマンコにも吸い付いて、内腿にもキスマークを付けてやった。
そしてクリトリスも舌で転がしてやると、いつも以上に絶叫してぐったりしてしまった。
「どう?昼間からやらしいことをして興奮した?」
と耳元で囁いてやると、
「もう、お隣さんに聞こえたらどうするのよ!」
と言って抱きついてきた。
「じゃあ、今度は△△が俺のを気持ちよくしてよ」
と言うと、すぐにチンポをしゃぶってくれた。
「じゅる、じゅるる、ぐちょ、ぺちゃ、ぺちゃ・・・」
と卑猥なフェラを始める。
「おちんちんって、明るい場所で見ると、こんなになってるのね。」
と言いながら、絶妙な部分を舌で突っついたり、舐め上げたり、玉袋を口に含んだりと依然とは別人のようなテクニックでチンポを快感に導いてくれる。
「今日はお口に出していいの?」
と聞くと、
「今日はちゃんと私の中に出して欲しいな。」
というので、ビンビンに硬くなったチンポを妻のオマンコにゆっくりと挿入してやった。
最近は急にSEXの頻度が増えたので、以前のように挿入時に痛がることもなく、
「はぁ~ん、熱い、入ってきたぁ、ああ~ん、気持ちいいん、もっと動いてぇ」
と松下奈緒似で清楚な妻が、すっかり淫乱妻に変貌してしまっていた。
そのまま、正常位、座位、騎乗位と体位を変えながら、妻の痴態を眺めながら膣の奥にまでチンポを押し込んでやった。
今日はレイプ風にバックでフィニッシュしようと考えたので、一度離れて、妻を四つん這いにさせ、再度チンポを突っ込んで
「おちんちんが△△のおまんこに出たり入ったりしてるよ」
と辱めてやると、
「ああ、恥ずかしい、見ないで、お願い、ああ~ん、いい、もっと、もっと頂戴」
とどうにかなりそうな感じで喘ぐ妻。
後ろから左手でおっぱいを、右手でクリトリスを刺激してやると、
「あ~ん、だめ、だめ、感じちゃう、あ~ん、ホントにもうだめ、いっちゃう、お願い、いっちゃう・・・」
と髪の毛を振り乱して絶叫するので、
「どこに出す、外に出すか?どうする、どうする?」
と言ってやると、
「だめぇ、中に出して、奥の方で出して、お願いぃぃ・・・」
と言うので、
「よぉ~し、イくよ、出すよ、ああっ、イク、イク、イク・・・」
と言いながら、大量の精子を妻の子宮奥に放出してしまいました。
妻はぐったりとベッドに倒れこんでしまったので、その上に覆いかぶさって、しばらくチンポを挿入したまま、妻のおしりの感触を味わいながら、手は両乳房とシーツの間に押し込んで、モミモミしてやりました。
「あ~、気持ちよかったぁ、凄い興奮しちゃったぁ」
と息を切らせながら妻は微笑みかけてくれました。
チンポを抜くと、精子が逆流して出てきたので、ティッシュで栓をしてやり、また抱きしめてやりました。
「あっ、そろそろ幼稚園バスが戻ってくる時間だ!急がないと!!」
と言って、ティッシュをパンティに当てて、着替えて部屋を出て行ってしまいました。
そのままこちらも身支度を整えて、仕事に戻りましたが、その後、妻から
「バスが着いたときに、○○ちゃんの(精子)が出てきちゃった。他のママ友から「どうしたの?熱でもある??」って心配されちゃったよ」
と携帯メールが入りました。
まさかママ友達もこの直前に普段は清楚なイメージのある妻があんな激しいSEXをしていたとは思いもよらなかったでしょう。
これからもたまに忘れ物をして、お昼からヤルのもいいなと思いました。
子供を気にしなくていいのがよいですね。
制裁を加える必要があったのだ。
23歳 独身 職業不明 出会い系で知り合った女
金が欲しいから、割り切った関係希望とのこと。
女に飢えていた私は、金で女を買うことにした。
待ち合わせの場所で女を見つけ、車に乗せた。
体型はムチムチ系、ホットパンツに白いシャツ、男を誘惑している格好だ。
金が欲しいという事でホテルへ直行することにした。
軽く話をすると、なんでもSMに興味があり、挑戦してみたいとか言うのだ。
SMの経験がある私は、こう切り出した。
「SMなら何度か経験したことあるよ。もちろんソフトな感じだけどね・・」
「え~ほんとぉ~、ちょっと教えてよー。優しくね」
教えて欲しい?だと!物事を教えるのに私が金を払わねばならないのか・・!!
私は怒りを感じていた。
女は態度が横柄で、生意気だった。
SMのできるホテルを選び、私たちは部屋へ入った。
女には色々な機材が珍しく見えたのだろう。
色々と質問をしてきた。
正直私はSMなんてしたことがない。
これまで興味もあまりなかった。
「あ、先にお金もらえる?あと入れるときはゴム付けてもらうから」
「ああ・・わかった・・・」
ゴムなど付ける気はまったくない!!
ふざけたメス豚め!
「まずは目隠しからだな」
「えー、いきなりー??なんかこわーい」
「大丈夫。気持ちよくしてあげるから」
「うん・・。やさしくね」
目隠しをして、優しく身体に触れてやった。
見えないだけあって、予期せぬ場所を攻められる度に、身体をクネらせていた。
シャツのボタンを外し、ホットパンツも脱がせた。生足が眩しい・・・
肉厚で柔らかい太もも・・ ムチムチと弾けそうなオッパイ・・
オッパイを存分に揉みしだき、メコ筋に中指を当て、左右に揺さぶる。
女は気持ちよさそうだ。
ふざけやがって・・金を貰って気持ちよくなろうなんぞ、許されるわけがない!!
私と私の肉棒は怒りに震えている。
次に私は、四つん這いになり自由に動けない機材に女をくくり付けることにした。
女は当然そのことを知らない。
「さぁー、こっちおいで。次はこれだよ。」
「ん~どこぉ?連れてってー」
「さー、ここに手を置いて」
私は大丈夫、大丈夫と言い女をくくり付けた。
両手、両足、腰にベルトを付け、身動きが取れない様にした。
ふぅぅ~・・・ついに制裁の時間がやってきたのだ!!!
まずはデンマで後ろから、まんこに当てる。
ブブブブブッブウウ!
女は卑猥なメス声を上げて、ヨガリ始めた。
パンティーを履いていたが、女のマンコからはメス汁がにじみ出ている様子が伺える。
私はズボンを下ろし、固くなった肉棒をマンコに当てた。
パンティーの上から、グイグイと押す。
女は腰をクネらせ、欲情しているようだ。
近くにあったハサミで女のパンティーの真ん中部分(膣口)辺りを切り裂いてやった。
「ちょ・・!!?なにしてんの!」
「ちんぽ欲しいんだろ?」
「やっ・・ちょっと破かなくてもいいじゃん!」
女は反抗的だった。
私は穴の開いたパンティーを目がけ、肉棒をねじ込んだ。
ブッジュゥウウ・・・・ おお・・・!
「あ・・・やだ!生はだめー!」
「おおお・・・ズッポシ入ったぞ、おい!」
「やだぁー!だめだったらー!」
「ほーら、おちんぽとおまんこがひとつになってる」
女は腰をクネらせ、ちんぽを抜こうと必死のようだ。
だが、抜けるはずはない!
私は腰をしっかりとつかみ、ズンズンと奥へ進んでいる。
生意気なメス豚だが、膣内は気持ちよかった・・・
ブッチュブッチュウと卑猥な音を立てて、おちんぽが前後する。
女は抜こうと必死のようだ。
「はぁーはぁー・・おまえのまんこ・・・俺のちんぽで塞がってるぞ!」
「やだ、やだ・・抜いて!」
「こんなに濡らしといて、なに言ってんだよ!」
「あ・・んん、あん・・・やだぁー、だめー」
後ろから、丸見えだ。
おまんこに出たり入ったりするおちんぽの様子が。
奥に当るべく、激しく突いた。
あまりにもヌルヌルしていた為、多少膣圧がゆるく感じたが、容赦してやろう。
私の絶頂は確実に近づいている
こんなメス豚に我慢する必要ない。
「あああ・・イキそうだぞぉぉー!んんんん!おーらおら!」
「ぁぁぁ~ん、外に出して・・・」
「おまんこに出してやるからなー。中出しだぞ」
「やだ!お尻に出して!!」
「あああ!!!だめだ!だめだ!・・・いくぞぉーー」
「やーーーん!だめぇぇー!中はだめー」
ドッピュドピュウ・・・ドックドクドク!!
たっぷりと中出ししてやった。
出した後も腰は振り続けた。
ブッチョブチョと音を立てながら、おまんこから精液が流れ出す・・
私はちんぽを抜き、おまんこから流れ出す、ザー汁を眺めた。
至福の時である
女はぐったりとし、諦めている様子だった。
ボトボトとザー汁が女のおまんこから流れ出る。
私は指で激しくおまんこの中をかき混ぜてやった。
それはもう、グチョグチョであった。
私の神聖なる肉棒が、このメス豚の淫穴で汚れてしまったため、お掃除させることにした。
これがお掃除フェロというものだ。
「おい!お掃除フェロしてくれや」
「・・・・」
「まだ残汁が出るぞ。味わいたいだろ」
目隠しをしたままの女の口を開けさせ、まん汁と精子まみれの肉棒を咥えさせた。
「もっと舌を使えよ」
「・・・・」
「音を立てろ!」
ペチャペチャと音を立てて舐めている。
私は腰を前後に動かし、最後の残汁まで吐き出してやった。
そして一服しながら、女の四つん這い姿を眺めてやった。
女は外して欲しいと言っているが、それはできない!
なぜか・・・それはもう一度中出しするからなのだ
休憩を挟み、もう一度ぶち込んだ。
「やっ・・!ちょっと!待ってよ」
「んん?もっと出してやるからな!へっへへっ」
「やだぁ・・こんなのだめだってばー」
「あー・・気持ちいい・・ たっぷり中出ししてやっからな!」
二度目も後ろから射精してやった。
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