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いいね!ベスト5
これは当時32歳の女とのできごとである。
出会い系というのは、時に騙されることもある。
ポチャ系=デブ
スレンダー系=ペチャパイ
かわいい系=勘違い
色々あるが、まずは会ってみなくてはわからない。
そして32歳秘書系という女と会うことになった。
その女 バツ2 実家暮らしであった。
車で迎えに行き、軽く食事をして、雰囲気作りに専念する。
会っていきなりセックスしようなんてナンセンスだ。紳士ではない。
女は小柄で、微乳の様だ。
顔は大人びているが、身体は小さい。
軽くお酒を飲み、ほろ酔いとなり、さらに打ち解けることができた。
私がスポーツマッサージ師であると告げると
「ええ~!すごーい。私凝り性なんだぁ~」
なんて言ってきた。
当然マッサージ師なんてものは嘘である。
「そっかぁー、俺ツボなんかも詳しいし、ほぐしてあげるよ」
「ええーほんとー、嬉しいなぁ」
「俺のマッサージは一回8000円だけど特別に無料にしちゃうね」
「わーい、ありがとう。でも変なことしちゃだめだよ」
「もちろんさ、心配しなくても大丈夫だよ」
なにもしない訳がない。
女もわかってるくせに、わざわざ確認する。困ったもんだ。
そして、マッサージをする場所を確保すべく、近くのホテルへ向かった。
部屋に入り、女がソファに身体を沈ませる。
私は隣に座り、身体を近づけ密着させた。
甘く妖艶な香りが、私の身体を刺激する。
私は疲れを和らげると言い、女の身体を触りまくった。
「いやぁ~、ちがうじゃんそれー、そんなのだめー」
「気持ちよくなりてーんだろ?ツボを探してるんだからよー」
女の顔を寄せ、キスをしてやった。
するとどうだ、女の唇は私の舌に吸い付いてきたではないか!
ベチョベチョと音を立てて、キスをしながら、ブラを外してやった。
おっぱいを見ると、美乳であり、乳首はぷっくりしている。
乳首を舐めながら、ストッキングの上から、まん筋をなぞる。
「あーあ、こんなに濡らしちゃって、気持ちいいのか?おお!」
「やだぁー、だめ、お風呂はいってから・・ぁ・・・ん」
「ほら!おまえのまんこ見せてみろよ」
「だめぇ・・恥ずかしいからぁー・・ほんとに・・」
私はストッキングを両手で引き裂き、白のシルク生地のパンティーに顔を埋めた。
生のおまんこからは、卑猥な臭いが漂っている。
「ああ・・イイ匂いだ・・、生臭いな」
「やだぁ、やだぁ・・・。先に洗おうよぉ~」
そんなわけにはいかない。
すでに私の汚ちんぽからは、我慢汁が溢れている。
そして、我慢にも限界がある。
私は怒り猛った汚ちんぽを女の目の前に出した。
女は私の怒り猛った汚ちんぽのでかさに驚きを隠せないようだ・・・
驚いている女に、私は固くなった汚ちんぽで、頬をペチペチと叩いた。
ちんちんビンタという行為である。
「好きなんだろ?咥えてみろよ。さあ!ほら!」
「え・・・・口に入らないよ・・」
確かに女は小柄で、全てが小さめだ。だが入らない訳がない。
私は女の口に汚ちんぽを当て、咥えるよう促した。
女も仕方なしに咥え始めた。
だが先っちょしか咥えないでいる。
私の汚ちんぽは既に怒り猛っているのだ。
そんな生ぬるい咥え方では許されない!
もっと奥まで咥えさせてやったのだ。
「もっと音を立てろよ!奥までほお張れ!」
「んんん・・・んっー!ジュポ・・ジュポ・・」
「どうだ!美味しいか?」
「んんしぃ~xxジュッポジュッポ・・」
「おお・・いいぞぉ・・今度は下のお口でも味わってくれや」
「んんーー!!」
私は女の頭を両手でしっかりと抑え、勝手に口内から離さないようにしていた。
そして女をソファに深く座らせ、両足をこじ開け、パンティをずらし、ストッキングの破れ目から汚ちんぽを挿入してやった。
どうやら、おまんこの毛の処理は綺麗にしてあったようだ。
まん筋がぷっくりと丸見えである。そして小さめの膣口。
こりゃあ・・小マンコなだけあって、気持ちよさそうだな・・
ゆっくりであったが、確実に汚ちんぽをおまんこの中へ生で入れてやった。
「ぁぁぁx・・・ぶっとい・・・ だめえ、ぶっといよぉ」
「おめえ、まんこ小せえな、こんなおまんこ初めてだぜ」
「やだぁ・・・恥ずかしいから、見ないで!」
「お・・入ったぞぉー、おまえのまんこが、喜んでいる」
「やだぁぁ~・・もうやだぁー」
ピストンと共にピンク色の膣肉が上下しているのが見える。
とても狭く、窮屈だが、ヌルヌルしているため、気持ちがいい・・・
「ほら!気持ちいいか?おい」
「う・・ん・・」
「どこが気持ちいいんだよ!言ってみろ」
「やだ・・・いえない・・」
「言えよ!擦ってやんねーぞ」
「お・・まんこ・・」
言葉責めしてやった。
するとさらに濡れてくる。
身体の反応ってもんは正直だ。
私は激しく擦りつけた。
私のピストンの動きに合わせ、女の腰も前後に揺れる。
迎え腰ってやつだろうか・・そして膣の奥に当る。
ポルチオ突起にチンポが当る感触がはっきりとわかる。
「ぁぁ~ん、奥まで来てるよ・・奥・・・気持ちいいの・・」
「何が気持ちいいんだ?言ってみろ」
「おっきいのぉ~・・おっきいいおちんちん・・・気持ちいいのぉ~!」
「たっぷり出してやっからな!」
「中はやめてぇ~・・・中はだめぇぇー・・・ぁぁ・・・ん」
激しくピストンするにつれ、快楽は増していく。
生のおまんこに汚ちんぽが入っているのだ。
洗った状態の綺麗な性器じゃ、快感は半減してしまう。
生身の感触、臭いを味わうのがセックスの醍醐味なのだ。
汚チンポを上下すると共に、ズチュッズッチュゥゥと淫音が響く。
「おまえのまんこ最高だ!気持ちいいぞ!」
「ぁぁ・・ん、あ・・ん」
女は嬉しそうに私を見つめた。
我慢できなくなってきた・・・
この日の為に2週間は溜めておいただろうか・・・
一気に込み上げてくる。
「あああ・・いくぞ!いくぞ!」
「ぁぁ・・ん、うん・・・」
女の小マンコに向け、また外れることなく確実に射精するため、腰をガッチリと掴み思いっきり、膣内に射精してやったのだ。
ドックンドック・・・ドクドク・・・
勢いよく精子が膣の奥へ向かってほとばしり、膣内へ充満するのが感じられた。
そして大量に射精した為、白く濁った汁が溢れ出す。
女の膣内は私の精液で満たされているのだ。タップタプだろう。
体液が混じり合い、女の膣からは、精子独特のイカ臭さが広がっている。
「ああああ・・きもちきもちぃ・・」
「はぁ・・はぁ・・・、もぉー出しすぎ・・・」
軽く私を叩く。スキンシップだろうか・・?
汚ちんぽを抜き、おまんこから流れ出すザーメンを眺めることにした。
女は恥ずかしがっている様子だったが、妥協は許されない。
女の足を両手で広げ、小まんこから流れ出すザーメンを見る。
実に卑猥で、なおかつ美しい・・・。これだ中出しだ!
ソファーには私が吐き出した精子が、おびただしい量で溜まっている。
軽くすくい上げ、女の口の中へ入れた。
女はすっかり、私の物になったことを受け入れ、終止嬉しそうな様子だった。
5年程前主人を事故で亡くし今に至っています。
娘が小学校に入り地区の少年団のソフトボールを今春より友達から誘われ入る事になりました。
切っ掛けはGWの親睦BBQからです。
久しぶりにお酒を飲まされ酔ってしまった私はコーチのIさんと良い気分で話をしていた所までは覚えています。
しかし何を話したのかさっぱり覚えていませんでした。
数日後、練習後にIさんが私の所に来て「それでは明日行くからね。」と・・・・
私は訳もわからず「はい」と答えてしまいました。
次日の朝です。
子供を学校に送り朝食の片づけをしていると玄関のチャイムが鳴りました。
慌てて玄関を開けるとIさんが立っていました。
「どうかしましたか?」
の問いにIさんは無言で玄関先まで入り込み後手で玄関の鍵をかけました。
その瞬間Iさんの表情が一変し私に襲い掛かってきました。
私も必死に抵抗しましたが所詮女の力、簡単に押さえ込まれていました。
Iさんは後ろからスカートをめくり無理矢理入れられてしまいました。
初めはきしむ様な痛みがありましたがそのうちに私も感じてしまい、濡れてくるのが感じ取れました。
Iさんは激しく腰を打ちつける度に忘れかけていた女の歓びが甦ってきました。
そしてIさんに中に出されてしまいました。
私はその場にへたり込み、
「何でこんな事を?」
と聞くとIさんはBBQの時に酔った勢いでとんでもない事を言っていた様です。
「男のが欲しい」「無茶苦茶にしてもらいたい」と・・・・
顔から火が出るくらい恥ずかしかったです。
それからと言うもの週2.3回Iさんは仕事前に来る様になりました。
その度に荒々しく犯され中に出されてしまいます。
「もう、来ないでください」と言いたいのですがその勇気もなく気持ちと裏腹に体は快楽を求めてしまいます。
これからどうしたら良いかわかりません。
暇だったのでおさわりパブに行ってみました。
付いてくれた女の子は20代前半ぐらいのなかなか可愛い娘。
最初は他愛のないことを適当に話していて、キャバクラで普通にしゃべっている感覚。
どの程度までOKなのかもよくわからず、太ももを撫でたり、腰に手を回してビールを飲んでいました。
すると急に彼女がキスをしてきました。
なんかよくわからないままにしばらくベロチューをしながら、なされるがままにしていました。
「ここはピンサロみたいな感じだけど??」
って聞いてみると、
「そういう店は他のところで、ここはおさわりとチュウはOKだよ。」
とのこと。
幸い口もタバコ臭くなく、唇も柔らかいし、自分好みの女の子なので、
「それじゃあ」
と言いながら、おっぱいを揉んだり、キスをしたり、ビールを口移しで飲ませてくれたりと恋人といちゃいちゃしている感じでトークを楽しみました。
30分といって入ったのですが、最初の延長で30分追加すると、彼女もキスが好きなのか、どんどんエスカレートして、もうキスのしっ放し。
せっかくなので、
「おっぱい舐めてもいい?」
って聞くと、
「いいよ」
とあけすけなドレスを広げて舐めさせてくれました。
そのうち股間にも手を伸ばしてみると、貞操帯もつけていない。
何も聞かずにパンティの中に手を入れても抵抗しないので、オマンコに指を這わせてみました。
すると、もうそこは濡れ濡れ。
「商売なのに、こんなんで濡れ濡れになるの?」
って聞いてみると、
「だってキスばっかりされて、おっぱいも刺激されたら・・・ あんっ」
と本気で感じている様子。
「このまま気持ちよくしてあげようか?」
って聞くと、
「だめぇ、声が出ちゃう・・・ ああ~ん」
と必死で声を抑えている。
「じゃあキスしてたらいいじゃん」
と言ってやると、しがみついてきて唇を吸い込むようにキスをしてきました。
そのままオマンコに指を入れたり、クリトリスを刺激していたら、
「あっ、もうだめ、逝きそう、あっ、ああ~」
と絶頂を迎えてしまったようでした。
「もう、こんなことされたらお仕事にならないじゃない・・・」
と甘えてくるので、
「今日は何時まで仕事なの?」
って聞くと、
「1時まで」
とのこと。
もう既に12時だったので、
「その後デートしない?そしたらラストまで延長するよ」
と言うと、
「ホントに?うれしい!!」
と言ってそのまま1時間延長になりました。
トータルで2時間もいちゃいちゃしていたら、お互い親近感も湧きますよね。
またオマンコを触ろうとしたら、
「もうっ、だめ。後でのお楽しみ!」
と言うので、心の中でガッツポーズ。
店を出て、彼女が出てくるのを約束の場所で待っていると、私服姿の彼女がやってきました。
「今日はほんとにありがとう。最近成績悪かったから助かったよ」
と本気で感謝してくれていた様子。
せっかくなので、寿司屋で少しつまみながら、お互いの話をしたところ、彼女は23歳で大学院生とのこと。
「ホテル行く?」
と聞くと、
「お金ももったいないし、私の家この近くだから」
と自宅に招待してくれました。
小さなマンションに着くと、
「シャワー浴びてきて」
というので遠慮なく使わせてもらって外に出ると、タオルや新品の男性用パンツのを用意してくれていました。
元彼用に置いていたけど、別れてしまったので出してくれたとのこと。
あんな店で働いている割りに、家庭的な雰囲気の彼女が好きになっていました。
彼女もシャワーを浴びて出てきたら、
「もう、我慢できないの」
と抱きついてきました。
さっきまで2時間もキスしていたのに、場所が違うだけで新鮮な気分です。
またさっきと決定的に違うのは、お互いが全裸だということ。
お互い求め合うように激しいキスをして、互いの性器まで舐め合いました。
「もうお願い、入れて」
と懇願するので、
「何を?」
と意地悪く聞いてやると、
「いやん、恥ずかしい、もう、あなたのオチンチン」
って言うので、更に
「どこに欲しいの?」
と聞くと、
「あたしのあそこに」
と言うので、
「あそこじゃわからないよ」
と執拗に言わせようとすると、
「あん、意地悪。あたしのオマンコに入れて欲しいの」
と降参するように哀願してきました。
当然ゴムなんてつける気もありません。
生ちんぽを彼女のオマンコにじっくり時間を掛けながら、正常位で根元まで挿入してやりました。
「あ~ん、お店の時から欲しかったの。あ~ん、気持ちいい、もっと突いて、奥まで入れて~」
と悶えまくりです。
そのまま座位で突き上げてやりながらキスを交わし、騎乗位では彼女が激しく腰を振りながら上下しています。
店の時からおっぱいが綺麗だなと思っていたのですが、やはりかなりの美乳で垂れることもなく、見事なお椀型でした。(あとで聞いたらDカップとのこと)
揺れるおっぱいを見ていたら、猛烈な射精感が襲ってきました。
騎乗位でイクのはあまり好きじゃないので、屈曲位に近い体位で激しいピストン攻撃をしてやりました。
「もういくぞ、中で出すぞ!」
と言うと、彼女も
「お願い、来て、来て、あたしの中に出して、あ~ん、頂戴、頂戴、お願い~」
と言うので、そのまま大量の精液を彼女の膣内に放出してやりました。
そのまましばらく抱き合いながら、キスをしてやり、体中を愛撫してやりました。
「やっぱり優しいのね。お店でも優しかったから、気に入っちゃったの」
「本当に抱いて欲しくなってたから、誘ってくれてすごいうれしかったの」
と随分気に入られてしまったようでした。
こちらもかなり気に入っていたので、
「今日はこのまま泊めてくれない?」
と言うと、
「ほんとに?うれしい!!」
と言って、またまたディープなキスをしてきました。
その晩から朝に掛けて3回中出しを決めてやり、朝も彼女の手作りの朝食を頂いて、仕事に出ました。
その後は岡山出張があれば、彼女の家に泊まって出張費を浮かしてデート代に当てていました。
そしてつい最近、とうとう彼女が妊娠してしまい、結婚することになりました。
おさわりパブに勤めていたことは内緒で、ちゃんとした大学院生と言うこともあり、両親も大喜びです。
アラフォーの自分としては、起死回生の人生の転機となりました。
あれ以来しばらく会う機会が無くどうしているか少し心配していた。
5月の連休中にどうしても片付けなければ成らない仕事があり、事務所に缶詰状態でいた。
食事などもコンビに弁当で済ませ・・・仕事も早々に済ませて蓼科に行こうと決めていた。
二日めの夜中、先も見えたので近くのスタバでお茶をテイクアウトして休んでいた・・・
誰かドアーをノックする!!・・・こんな夜中にと思いつつ出てみると、隣の彼女だった・・半年位会っていなかった。
「ごめんなさいこんなに遅く、ベランダから明かりが見えたので・・・!」と。
「あのッ!これ、お土産です・・」と。
北海道のチーズだった。
受け取ると
「お仕事大変そう・・・お夜食は?」
「ううんッ!」
とこもっていると
「簡単にサンドウィッチ作ったんです、食べません?」
「いいですねー!」
と答える。
「じゃいらっしゃって?私・・明日はお休みなの」と。
仕事も目安がついていたので直ぐに彼女の部屋に行くともう支度が出来ていた。
ワインもありチーズも切って・・少し余裕の二人だった・・・。
気がつくとソファーにもたれて眠っていた・・。
疲れが、性欲に勝っていた、ただペニスはギンギンに元気だった・・。
彼女は隣で
「忙しかったんですね??」と・・私は彼女に寄りかかり
「でもほらッ!」
と勃起をズボンの上から触らせながらいきなりジャージと下着を一緒に脱がせた。
秘裂をなぞるともう濡れてヌルヌルだった。
「眠っているとき、あなたのモノ入れちゃおうかと思ったの」と・・そのままペニスを押し付けるとヌルッ!!と嵌った。
グッ!と締められた。
亀頭に血が集まり膣に密着し動くたびにグッチャ!グッチャ!といやらしい音が漏れた。
白く根元に淫汁がまとわりついていた。
「今日はすごく好い!!」
と彼女も自分から腰を送って
「すごく・・会えなくてつまんなかった!」
とクリトリスをペニスがこするとギューーッ!締めてきた。
亀頭がはじけて射精感が強くなった・・。
彼女が
「今日は大丈夫・・・!」
と背中に足が絡んできた・・・。
「ドクッ!ドクッ!ドクッ!」
と中で逝った・・。
とまらない、長い射精だった。
ペニスは勃起したまま、彼女も今日は萎えないのを感じ足を絡めたまま離さなかった。
精液が溜まったままゆっくり腰を送った。
ネチャッ!ネチャッ!と・・嵌めあった膣から白い汁がペニスに絡まりながら滴った。
ネチャッ!ネチャッ!グッチャ!グッチャ!と勃起は更に硬く亀頭は引くたびに膣の中で大きくはじけた。
行き場の無い汁が根元から白く盛り上がりながらあふれ絡まった・・。
彼女も強く押しつけペニスは中でコリッ!コリッ!とあたる・・。
亀頭が更にはじけ射精感が・・子宮口にあて
「ドクッ!ドクッ!ビュッ!ビュッ!ドクッ!」
と逝った・・。
「アーッ!中に入ってるみたい、感じる!」
と二度も逝ったのに勃起はまだ収まらなかった。
「入ったままがいい!!」
とそのままで、乳首を吸ったそのたびに膣が根元を締める。
直ぐにその気になって腰を送った。
白いクリーム状の汁が彼女の尻を伝ってソファーに溜まった。
ネチャッ!ネチャッ!グッチャ!グッチャ!二人の音が部屋に響く長い抽送だった。
彼女が
「ウッ!ウッ!」
と同時に膣口から奥に向かってペニスを絞る様に締め付けてきた。
その締め付けにあわせ、私も逝った。
「ビュッ!ビュッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!」
と長い射精だった。
勃起は先ほどでもないがまだ萎えなかった。
彼女のマンコは周りが腫れ入り口もぷっくりと赤く膨らんでいた。
しばらくして半立ちのペニスがヌルッ!と・・後から白い汁がボコ!ボコ!と床に溜まった。
マンコを舐めてきれいにした。
彼女もペニスを舐め・・
「あー好い匂い、前とおんなじ・・!」
と握って離さなかった。
その夜は、彼女の口でまた勃起してまた嵌めた。
そのまま眠りたいという彼女にあわせ、嵌めたまま毛布に包まりソファーで休んだ。
白々あけの朝・・二人の汁の跡が残っていた。
自分の事務所に戻ったが、ペニスがしびれて亀頭には彼女の匂いが絡まっていた。
一日置いて彼女からメールが・・・。
「新幹線に乗ってます、あなたのがジュッ!って・・まだ出てきます・・帰ったらまた飲みましょう」と。
客は30代前半ヘルス嬢である。
バツ1子持ち(小学生一人)女手一人で子供を育てるのは想像以上に大変だ。
当然返済に困ったときは、体で払ってもらいたい!なんて思っていたもんだ。
割と美人で、肌がつやつやとし、デブではないがムッチリとした身体つき。
誘惑されて落ちない男はいないだろう。
ある日、返済が困難との電話が入った。
とりあえずその女の自宅に向い、話を聞いた。
カードローンも多額の借金となり、非常に困っている様子。
客が払えないからと言って、はいそうですか・・と言えるほど甘いもんじゃない。
かと言って、無いものは無いのだ。
「どうすんだよ!」
「利息が高すぎて・・」
「そういう約束で貸したんだろうが!おお!」
「でも・・元金が減らないし・・」
「言い訳してんじゃねっぞ!」
女は黙ったままだ。
言い訳できる立場ではない。
私は怒りが込み上げてきた。
それに呼応してか、私のお肉棒様もお怒りになってきたようだ。
「しょーがねえ、利息は勘弁してやる。だけど元金はきっちり返せよ」
そう言うと女は小さくうなずいた。が、終わらない。
「元金が返し終えるまでの間、利息代わりに身体で奉仕するんだ!」
「!!!!」
「な、それしか方法はねえだろう」
「・・・・」
女は覚悟していたかのようだった。
だが、女にとってもありがたいことである。
これで返済から逃れられるのだ。
早速、私のお肉棒様がチャックの間から顔を覗かせた。
相当欲していたのだろうか、樹液が溢れている。
まずは背後から手を回し、豊満なぱいおつを鷲づかみにした。
ためらう様な、恥じるような声が漏れる。
「ぁぁ・・・x いやぁ・・・」
女の尻にはお肉棒様が当っている。
女もそれに気づいているだろう。
背後に回っている私を見ようと顔を後ろに向けた瞬間!
唇と唇と重ね合わせてやった。
「グチュゥウグチュ・・ペチャペチャ」
なんと!!
積極的に舌を絡めてきやがった!!
こ・・この女・・・
キスを続けながら、後ろからぱいおつを揉みしだいた。
女は力が抜けてきたのか、座りだした。
座った状態でも後ろからの体勢に変わりはない。
まず、股を広げさせ、左手でパイオツを回すように揉み、右手で太ももの内側や付け根を指でなぞる。
首筋に顔を埋め、軽く舐めてやる。
すると女は、嬉しいのか恥ずかしいのか、声を漏らしてきた。
「あ・・ぁん・・、いや、恥ずかしい・・・」
「いいおっぱいしてんな、見せろよ」
「らめぇ・・欲しくなっちゃうから・・」
何を言ってるんだ!欲しいんだろ!口も回らないほど、感じているようだ。
しかも、ヨダレを垂らしている・・。
糸を引くような粘っこい、そして透明で輝かしいおつゆ。
ブラを外し、生のぱいおつを揉む。
感触はとても柔らかく重みを感じる。
Fカップはあるだろう
女はキスをせがむ。私はそれに応える。
激しく絡ませてくるため、顎が少し疲れたのを覚えている。
どうやらこの女、私のお肉棒様の逆鱗に触れてしまったようだ。
痛いほど張り詰めている。
私は女の頭を両手でつかみ、お肉棒様へ導いた。
初夏の暑さが心地よい季節。
汗ばんだ体臭を嗅ぎ合い、密接する。それがまた欲情を掻き立てる。
女は真っ先にほお張り始めた。
昼間の団地から卑猥な音が漏れる。
「ジュッポンジュポ、ジュルジュル」
「ぉぉ・・すげえ・・」
それもそのはず。彼女の生業は、風俗。下手なわけがない。
汗ばんだお肉棒様が清められていく。
既に頭は真っ白。
天国があるのなら、これは天国なのか・・。
私は手を休めない。
お肉棒様が包まれている間も、ぱいおつを揉み続けた。
そろそろ秘境への冒険に出る頃だ。
手を伸ばし、様子を伺う。
短めのスカートをめくり、パンティの中心部を指でなぞってみた。
女は身体をよじらせる。くねくねしだした。
まるで全身を舐め回されているかのように。
当然、パンティからは恥汁がにじみ出ている。
指で秘境の奥地へと進んでみた。
まるでハチミツのビンに指を入れている様だ。
しかも狭く、弾力がある。
私は指の冒険は得意ではない。
ここはやはり男根そのものが入るべきなのだ。
女を四つん這いにし、まずは後ろから味わうべく、ねじ込んだ。
パンティは付けたまま、秘境の入り口の場所をずらし、旅に出る。
「こんなにぱっくりしちゃって、どうなってんだ?」
「ぁ・・、やだ・・恥ずかしい・・」
「ほら!入っちまうぞ」
「う・・ん・・ぁぁぁx~」
高めの声でうなる。既にヌルヌルになったおまんこは、男を欲しているとしか思えない。
男を早く受け入れたいおまんこに、勢いよく入れてやった。
とても締め付けられる。
後ろからということもあるのか、まるでお肉棒様が血圧を測られているかのようだ。
「ぁぁぁぁ・・・・んっんんんっ・・ イイッ かたいよぉ~ やだ」
女は何かと「やだ」と言う。
女全体に共通している癖なのだろうか。
情けない話だが、私は我慢できなかった。
5分と持たずに、天国が見えてきたのだ。
女は
「奥がいいの・・奥にちょうだい・・・ぁぁ」
なんて言ってたが、遊んでいる余裕はない。
「ああ・・いくぞいくぞ!」
「きてぇきてぇー!」
ジュボジュボと音を立てながら、ちんぽはおまんこを突いている。
私はあまりの壮絶さに放出した。
「あああ・・出ちゃうよ出ちゃうよぉ・・おまんこに出すからな!」
「ぁぁぁぁぁぁぁっぁあっぁ・・・」
ドックンドックと波を打ちながら、おまんこの奥に放った。
出している間もピストン運動は収まらない。
男の場合興奮すると多めに精子が出るが、正にその通りだ。
たっぷりと出したため、私も疲労した。
息が上がり、汗ばんでいる。
もちろん女も汗ばみハァハァしている。
おまんこにたっぷりと出したあと、ちんぽを抜いてその様子を眺めるのは男の楽しみである。
後ろからちんぽを抜き、白濁汁が逆流する様子を見たかった私は女にティッシュで拭くことを禁じた。
おまんこから流れ出る、自分の精子。
ゆっくりとドロドロと流れてきた。
おまんこは真っ白になっていた。
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