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独身で気が強く、いつも上から目線で物事を言う態度に、職場のメンバーはおろか、お客様からもたびたびクレームを受けることも。
私は昨年からT枝の向かいで仕事をすることになったのだが、よくよく見ると容姿や体型は決して悪くはない。
しかもいつもビシッとスーツを着こなし、タイトなスカートから伸びる脚にも色気がある。
嬉しいことに机の下からものを取り出す時には、机が古いものだからT枝のスカートの中についつい目がいってしまう。
T枝は両親と3人暮らしでいつも仕事が終わると家事のために早々に退社する。
それとなく飲みにも誘ってみたのだが、「両親の面倒があるから」といつも断わられていたが、それでも2度ほど飲みに行き、職場では決して見せない彼女の悩みを聞くことに。
やがて4月の異動で他の部署に行くことになったのだが、異動が決まってT枝を飲みに誘うことに成功。
「僕も寂しくなるんで今日はとことん付き合ってください」
と言いながら3軒をハシゴ。
しかも最後のBARで強めのワインを勧めたことから、彼女の足取りも怪しくなってきた。
店を出てそれとなく彼女に身を近づけると、T枝も嫌がる様子もなかったんで腕を組んで歩いてみる。
行き先はもちろんホテル。
入口で何も告げずに入ろうとしたらさすがに躊躇するも、
「いいからいいから」
と言って強引に連れ込む。
部屋に入るなり抱きしめてキスをし、
「T枝さんがうちの部署に来てからずっと好きでした」
「今日はこのまま一緒にいて欲しい」
と言いながら胸を揉む。
彼女は
「ちょっと冗談は止めてよ」
と言いつつ抵抗するがどこまで本気なのか分からない。
大きいとはいえない胸を揉みながら、スカートの中に手を入れてストッキングの上から下半身を愛撫。
身をよじって抵抗するT枝。
酔った勢いもあってこちらもベッドに押し倒して下着を乱暴に脱がす。
「あっ、嫌っ!」
と声を上げながらも、抵抗する力は弱まってきた。
我慢できなくなった私はそのままT枝の中に挿入。
締まりは普通だが生温かくて気持ちいい。
声を出しながらも今ひとつぎこちない感じのT枝。
どうやら経験はそれほどない様子。
「T枝さん、すごくいいですよ」
と言って腰を振りながらキスをしたり乳首を吸う。
彼女も少しづつ感じてきたところで
「もう我慢できない」
と言うと
「ちゃんと外に出してね」
とT枝。
もちそんそんなことは聞く訳もなく、
「凄く締まっていいよ。イクね」
「ダメっ!ちゃんと外に…」
という声を無視してそのまま中出し。
最後の一滴まで放出して、T枝の温もりを感じつつ
「T枝さん、すごく良かったですよ。ありがとう」
それでも放心状態のT枝。
ようやく離れるとティッシュで下半身を拭き取り、シャワーも浴びずに無言で身支度を整えるT枝。
抱きしめてキスをすると、
「こんなことされて困る」
とぼそっと呟く。
私も急いで服を着て一緒に部屋を出るが、その後はやや気まずい雰囲気に。
異動した今はメールしても返事がないが、いつかまた味わってみたい女性ではある。
彼は(58歳)私は(36歳)で私が部下彼は部長で直属の部長です。
私は彼の前では、如何なることでも、主従関係です。
このように成るまでは、それほど時間が必要では無かったです。
と言うのは私が、彼に対して完全な好みのタイプなんです。
部長が、移動に成ってから、
『こんな方にメチャメチャニして欲しいな』
と思うほど理想のタイプです。
私から上司に対して、誘うのは失礼なので何時もソワソワしていました。
そんな折、私と部長が残業で遅くなったのがきっかけで、連絡先を交換しました。
その日は、帰りにのみに連れて頂き飲んで帰りました。
それから暫くして、3日ほどたって、メールが来ました。
部長は、出張で会社に来ていなかったのですが、
「今日は会社に戻らないからいつもの店で待っているよ」
と、そのようなメールの内容でした。
やっと彼と一緒になれると思い。
時間になったら、そそくさと帰りました。
私はその日が、安全日と分かっていましたので、必ず中に出して頂こうと思い出かけました。
その後、私はブラはそのままにして、ノーパンになって、向かいました。
向かう途中近くのコンビニに寄って、先ほど脱いだパンツを男女兼用のトイレに置いて(090を書かないで)携帯の番号をマジックで書いて、窓の淵にかけて来ました。
私って何て嫌らしいことしているんだろうと思いました。
そんな事しているうちに、時間が迫ってきましたので、いつものお店に行きました。
彼は、待ち合わせの時間より早く来ていました。
そこは喫茶店風のお店でしたので、軽くお茶を飲んで、食事に他の店に移動しました。
食事の時は、お酒も飲んで、ほろ酔いでしたが、何と言ってもノーパンですので我慢が出来ず、ソワソワしていました。
『どうしたの?』
と彼は私のしぐさを感じ取って居ました。
『実は、私・・・』
といって、紙に、今ノーパンなんです。と書いたメモを前に差し出しました。
彼は、
『お前もそんなにしたいのか?』
と言って可愛いやつだな。と言って笑いました。
『なら俺の横に来いよ』
と言って私を横に座らせました。
『どれどれ拡げて見せろ』
『ここでですか』
と私が言うと同時にスカートを捲くって足を拡げるようにチェックされました。
こんな所でされるのは、初めてなのでドキドキするのと、メチャメチャニして欲しいという思いが同時にはたらいて、されるがままでした。
『よし行こうか』
と言って私たちはホテルに行きました。
ラブホテルではなく、一般ホテルに行きました。
部長も、私たち二人の記念の始めての交渉です。
部屋に付くなり、私はスカートのホックを外して、彼の行為に任せました。
KISSをすると同時にファスナーを下げられ私の下半身は全く付けていない状態でした。
『私の嫌らしい臭いアソコ思いっきり犯して欲しいですぅ』
と言ってその日は、彼の腕の中で、中に3回も出して頂きました。
私たち二人は、そこでお泊りSEXをして、彼はそのまま出張の続き・・・
私は、急遽生理休暇として、休んでしまいました。
私は会社では、オールドミスと言われていますが、部長の思いにかなった女は私1人と自負しています。
『次回は、彼の友人さんと3Pをしたいな!』
といって別れました。
私(香、48歳子無し)(彼40歳独身)
出会いは1年程前になります。
当時、離婚協議中(旦那の浮気)で、ムシャクシャして居たので1人でお酒を飲んでたらナンパされ、その日にホテルへ行きHをしました。(その日はゴム着きでしました)
彼はとても紳士的でこれからも付き合う様にとメール、TELの交換をしました。
後日、正式に離婚も決まり、彼との付き合いが始まりました。
(私には子供が出来なく、離婚後は1人で生活をしています。)
生活費は、慰謝料を貰っているので派手な生活をしなければ1人でも十分に出来ます。
生活が落ち着いた頃、彼にメールをしました。
「今度食事でもしましょう?」
「良いですね?今度の週末にでも如何ですか?」
「良いですよ」と返信。
当日は朝から何かそわそわして、落ち着きが無い?夕方シャワーを浴び、準備しました。(何期待しているのだろう?)
下着は派手目で、ガーターを着けました。
駅で彼と待ち合わせ、食事を済ませ彼から静かな所へ行こうと誘われました。
断る理由も無くホテルへ・・・。
部屋を選び、エレベーターの中で彼が突然キスをし胸を触られました。
もうマンコはヌレヌレになっているのが分かりました。
部屋に入り、後ろから抱きつかれ胸を鷲掴みしてきました。
「ヤダまって」「シャワーを浴びてから」
「早く香が欲しい」
彼の手が、胸から下へ・・・スカートの中に彼の手が入りパンティ越しにマンコを触って来た。
「もうこんなに濡てるよ」
「もう良いから好きにしてと彼に言った」
彼がスカート捲りパンティを脱がしました。
彼もズボンを脱ぎギンギンになったペニスをマンコに入れてきた。
ガンガンとバックから突かれ私は大きな声でもっと、もっとと言った。
彼が、そろそろ出すぞ!!、香何処に出す?
「ああぁいいぃ・・・香の中にだしてぇ」
「香の何処に出して欲しいのだ」
「香のマンコにあなたのザーメンを出してぇ」
「行くぞ!!香のマンコに中出しをするぞ!!」
「きて、きて、香のマンコに出してぇ」と彼が私の中にドクドクとザーメンを出してくれました。
ペニスを抜くとマンコの中からザーメンがボトボトと床に落ちました。
私は、そのままベットへ倒れました。
「とても気持ち良かったです。」
「中に出したが大丈夫?」
「うん大丈夫、私出来ない身体だから」
「香って、結構淫乱だね?」
「そうかな?でもSEXは好きよ」
シャワーを浴びに風呂場へ行きました。
彼と身体を洗いあっこし彼のペニスをフェラしてあげました。
私もクリを舐めて欲しいから、風呂場で69になりお互いの性器を舐めました。
彼の舌使いがとても巧く、私は逝ってしまいました。
「彼が香のマンコの毛が邪魔で舐め難い」
「そう?私の毛が邪魔?」
「うん邪魔だよ、もう少し短くしてよ」
「分かったわ、剃刀で短くするね」
彼が先に風呂から出て行きました。
私は、1人で毛の処理をしました。
こんな事も殆どした事無く、剃っていると形がおかしくなり、めんどくさくなり、全部剃っちゃいました。
タオルを巻き、彼の待つベットへ・・・。
彼は裸のまま上を向いて、ペニスはもうギンギンでした。
すかさずペニスにしゃぶりつき、彼も私のマンコへ顔を持っていきました。
毛の無くなったマンコを見て、
「パイパンになったの?」
「フフフフこれで舐めやすくなったでしょ?」
「香可愛いよ!!」
「マンコ濡れてるよ?、欲しいの?」
「入れて~」
ガンガン下から突かれ2回目の中出しをして貰いました。
疲れて朝まで抱き合ったまま寝ました。
朝、私が先に起きて彼の朝立ちのペニスをフェラしてると彼も起きて朝からマンコに中出しをして貰いました。
後日彼から話があり、「俺の性処理セフレになってくれ」と言われました。
私も彼が好きなので「はい、分かりました。あなたの好きにして下さい。」と返事をしました。
それからは、彼からのメールは全て命令で、逢う時はノーパン、ノーブラ、パイパンで来いと言われます。
そんな彼がとても好きで、彼の性奴隷扱いを今では病みつきになっています。
今度、彼の友達2人と4Pをします。今からとても楽しみです。
母の友達朋子さんとの話。
母は最近、セフレの家で生活をしています。
その代わりに母の友達の朋子さんが僕の家に来て生活をしています。
朋子さんはすっかり僕の性奴隷になり僕の言うことは絶対に従います。
まずは、マンコの永久脱毛は必須で処理をさせました。
ある日の夕方、脱毛処理をしてきた日に僕の家に来ました。
僕の部屋に入るなりスカートを捲りパイパンマンコを見せました。
朋子「あなたの言うとおりに脱毛をして来ました。」
俺「俺の前に近づいて見せろ」
朋子「はいどうぞ」
俺「綺麗だな!」
朋子「これであなたの好きな女になれたわ」
俺「ここですっ裸になれ、その格好で玄関の鍵を掛けて来い」
裸のまま玄関へ行き鍵を掛けに行きました。
俺「今日は、母がいないので朋子に飯を作れと命令をしました。」
裸のままエプロンをし食事を作って俺に食べさせてくれた。
一段落した所で朋子を犯し始めました。
朋子「トイレ行きたいです。」
俺「行って来い」
朋子がトイレに行ったすぐ後に俺も行き朋子の排泄を後ろから覗くように見た。
朋子「何後ろから覗くように見るの?」
俺「別に」「おしっこをし終わった時に、ちんぽをマンコの中に入れバックから突いてやった」
朋子「あぁあいい、もっと突いて」
俺「ここでは出したくないので途中でやめた」
朋子「何で?終わりですか?」
朋子をトイレから連れ出し風呂場へ・・・
朋子に俺の全身を洗わせ(ソープのマットの様に)た。朋子も自分で洗い・・・
常時風呂場に置いてある浣腸機を準備し朋子に・・・
俺「朋子、四つん這いになり尻を出せ」
朋子「この様な格好で良いですか?」
俺「そのままので居ろ」「2Lを浣腸してやった」
朋子「もうダメ・・・出る」「ぶりぶり・・・」とお腹にある物を全て出した。
俺は先に風呂から出て部屋へ行きました。
後から朋子が来て
「今日もお願いします」
と膝を着いて頭を下げています。
俺「今日はアナルをいじめてやるからな」
朋子「あなたの好きな様にして下さい。」
アナルにバイブを突っ込み喜んでいる朋子の尻を鞭で叩くと「はぁはぁはぁ」と言いながら逝ったみたいだ。
マンコを触るともうヌレヌレ、アナルにバイブ、マンコにちんぽと突きまくってマンコに中出し。
夜中、24Hストアーへ行く事になり、朋子のアナルにはバイブを入れ、マンコにはリモコンのローターを貼り付ける(パイパンなので張りやすい)、服装は、乳首の透けるシャツ、スカートは短めのミニ。
店に入り(俺とは別行動)買い物をさせ、男性客の近くでリモコンNO、するともぞもぞとししゃがみ込んだ。
そんな光景を見ていると、先程の男性客が朋子に話しかけているのが見えた。
朋子からTELが入り、
朋子「今、ナンパされたわ」
俺「誘いに乗れ、ナンパされろ」
2時間位したら朋子からTELがあり「これから帰ります」と連絡がありました。
家に着くなりナンパされ、犯された内容を聞きました。
朋子曰く、私の裸を見てびっくりして、とても興奮していたみたい。
アナル、マンコにザーメンを中出しされたと・・・。
確認してやるから脱げと言い、マンコはザーメンでヌレヌレでした。
すかさず俺のちんぽをマンコに入れ朋子を犯しマンコに中出しをしました。
疲れ果てそのまま寝て、朝風呂に入り風呂場でもまたマンコに中出しをして朋子は、自分の家に帰っていきました。
性奴隷朋子との内容です。
また進展がありましたら、書き込みします。
彼氏と別れたとかで、ムシャクシャしてたらしい。
とりあえず話を聞いてたら、会うことになり近くのお店で待ち合わせ。
出会ったら、スリムでお尻がプリッとした可愛い女の子。
3月までは高校生だったらしい。
実はやる事しか考えておらず、車を走らせてそのままホテルに。
出会って10分。かなりビックリの表情の彼女。
助手席の扉を開けて「忘れさせたる。」と言いながらキスすると、既にトロンの状態。
そのままホテルに連れ込みました。
部屋に入ると、即キス。
彼氏を忘れさせる様に、執拗に舌を吸いだす。
キスしながら体をまさぐると、さすが若いだけあって、すべすべの肌。
小さい乳首を指で摘むと、声を押さえながらビクビク。
そのまま、Bカップの乳首を吸って、クリをイジるとビクビク。
膝が開かない様に抑えて、クリをいじってると濡れ濡れの状態に。
「まだ入れてくれへんの?」
切なく声をかける彼女。
黙って攻め続け、愛液でパンティが湿るのを確認してから、バックスタイルでパンティー撤去。
エロいお尻を見ながら、そのままクンニ。
綺麗な肌色と中がピンク。
それだけでも大興奮。
クリを舐め上げる度に、抑えた声であえぐ。
舌を中にすべり込ませて、中を舐め上げた時、彼女の何かが途切れた。
「あぁぁ~ん!!」
抑えていた声から、激しい声に変化。
クリを触りながら、胸を揉みながら、マンを舐めまわす。
「やん。あ~ん。はぁぁ」
腰が反り返り、身をよじりながら、彼女は声を上げて喘ぎまくる。
舐める度、マン汁特有の甘酸っぱい味が広がり女を抱いてるって感じ。
そしてこっちも我慢できなくなったので、バックから挿入。
もちろん生ハメ。
「はうっ。」
彼女が反り返り、先に温かい生の感触が伝わる。
「さっき出会ったばっかの男に生で入れられて、やらしいな。」
そうやって言うと、
「やめて。そんなん言わないで」
と切ない顔に。
さすが若いだけあって締まりが良い。
しばらく亀頭だけを入れて感触を楽しみ、徐々に深くしていく。
そして、最後は一気に根本まで入れる。
「あぁぁんっ、深い~!!!!!」
悲鳴にも似た声を上げてる彼女をしばらくバックで攻める。
とめどなくあふれる快感と腰をガクガクさせてる女。
ただ、バックは顔が見えないので、正常位に変更。
「忘れさしたるよ。」
耳元で囁き、彼女の足を肩にかけ挿入。
こうする事でメスの奥まで届く様になる。
最初は、亀頭だけでストロークし、徐々に奥まで。
幼い顔をゆがませながら、喘ぎ続ける彼女。
そして尻を締めながら、チンの根本がマンにあたる様に押し込み
グリグリ。
「やっ!!やぁぁぁぁッ!!」
今まで突かれた事がないトコを突かれた感触に、彼女は悶絶。
俺自身も、先に子宮口の感触が広がり快感が広がる。
ストロークする度、幼い顔が快感に歪み、メスの液が根本を濡らす。
何回かストロークをしてると、こちらも限界が・・・。
「そろそろ行くよ。」
そういうと、
「外で出してな・・・。」
と彼女。
「当然やん」
って言ったけど、そんな気さらさらなし。
結局最初の3ドクくらいを、彼女の中に放出し、あとはお腹に出した。
放心状態の彼女を見ながら、マンコをイジイジ。
触れる度に体がビクビク。
「イッちゃった・・・。こんなん初めてや。。。」
ボソッと一言。
若い性処理用を手に入れた瞬間でした。
今は、週1で性処理してくれてます。
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