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投稿No.5124
投稿者 商社マンのS・T (30歳 男)
掲載日 2011年6月25日
大手の商社に勤務しております。
この6月初めに挙式し、新婚ホヤホヤ(妻がどうしてもジューンブライトを希望したので)です。

時計の針を2年前の4月に遡りさせます。

4月の或る日部長より
「T君、今日は残業はダメだよ、5時から接待があるからね、他の予定を入れてはダメだよ」
と言われ、その夜は接待となりました。
驚いた事に、その夜の接待にはA専務(本部長)が直々にお出ましで、相手方を接待するという今まで私が何度か行った接待の中でも特別のようでした。
マレーシアで産出する「天然ゴム」をメーカーに売り込む事に成功し、何十億という取引になったそうです。
ですからA専務が直々に出向き、相手方を接待することになったのです。

最初は新橋のある料亭、次が銀座のクラブでの接待が行われ、夜の9時過ぎに終了し、その後六本木の社指定のクラブで「お疲れさん会」が行われました。
このクラブは社の指定クラブですので、会計は全て会社の交際費(勿論今までの接待の費用も交際費で計上されますが)で、しかもママさんがA専務の愛人なのです。
クラブに入店しA専務とママはVIPルームへ2人きりで消えていき、残りの我々も個室へ案内され部課長はお気に入りの女性を指名、チイママ(部長といい仲らしい?)が指名の女性ともう一人若手を連れて我々の席にやって来ました。
「新入りのMちゃんよ、これからご贔屓にして頂戴ね」とその娘を私の横に座らせました。
「Mです。どうぞ宜しくお願いします。」
「あぁ、Tです、こちらこそ宜しくお願いします。」
聞けばMは某女子大文学部英文科の2年生、社会見学を兼ねて夜間のアルバイトを始めたそうです。
「2年生なら遊びたい盛りでしょう?何故水商売のバイトなの?」
「水商売だと、男性の本能が分ると思うんです、つまり仮面の裏側を見て見たかったの、ですから友達に紹介されてこのお店に入ったんです。」
「じゃあ来年からは就活が始まるネェ、どんな会社が希望なの?」
「第1にマスコミ関係、次はTさん達のような商社かな?」
「文学部ならマスコミの受けが良いかもね、ただ商社は文学部だとチョッと難しいかも」
「そうですね、それに今は不景気なんで中々希望通りにはね」
「そうだね、マアダメだったら俺の処へ永久就職すればいいよ、君はどこかで見た顔をしているから俺達縁があるのかもしれないしね」
冗談で言った言葉があとあと色々な事になるとは、この時は思ってもいませんでした。
「北川景子って知っています?」
「キタガワケイコ?知らないなぁ」
「若手の女優で、最近TVのCMにも時々出ているんですょ」
「その娘がどうかしたのぉ?」
「私がその人に似ているんですょ」
「へぇ~、そうなの?だからどこかで逢った気がするのかなぁ?」
「TさんきっとTVのCMを見ているから、心のどこかに妬きついているんですょ」
「そうかなぁ~?でもまあいいや、君が誰に似ていようとここでは関係ないからね、これから俺がご指名すればいいんだろう?」
「どうか宜しくお願いします。」
今になってみれば、確かにMは眼力があり、また大きな付け睫毛で目が大変大きく、そう言った点から見れば六本木のクラブホステスにはピッタリの美人でした。

その後月に4~5回はこのクラブに通い(社用の時もあれば、自腹の時もありました)、いつも必ずMを指名して、仕事上での疲れを取るために楽しみました。
ママが専務の愛人であり、チイママが部長の恋人?でもあるため、自腹精算の時はいつも驚くほど安い料金(その分社用の時は高い勘定になりますが)で処理してくれたので、サラリーマンには大変助かりました。

昨年12月、何時ものようにMを指名して楽しんでいると
「Tさん、クリスマスイブに私と2人でパーティーをしましょうよ!」
Mが私の耳元で囁きました。
「Mちゃんと2人きりでかい?」
「そうよ、私とじゃご不満?」
「不満どころか大歓迎だけど、俺で良いのかい?」
「MはTさんとなら安心だから良いのよ、クリスマスだからお互いにプレゼントの交換を忘れないでネ、場所は私の方で確保するから心配しないでネ」
「全部任せて大丈夫なのかぁ?」
「大丈夫よ、心配しないでネ」
という事でクリスマスイブにMとパーティーを行う事になりました。

当日Mと待ち合わせ、Mの案内で小田急線のある駅から徒歩10分位の6階建てのマンションの1室に辿り着きました。(入り口はオートロックで暗礁番号はMが入力しました。)
Mがポケットからキィを取り出し、玄関ドアーを開くのを見て
「ここはMちゃんのマンションなのか?」
「そうよ、どうぞ遠慮しないでお入り下さい」
「すげぇなぁ~、マンション持ちなんだぁ~」
「以前は兄貴と一緒に住んでいたの、でも兄貴は結婚し転勤で福岡へ行っちゃったからその間私が借りているの」
「へぇ~、お兄さんの物なのかぁ~」
「でもねぇ兄貴は福岡で新しいマンションを買ったから、ここはいずれ私の物にするって父が言っているの」
「結局はお父さんの持ち物なんだ」
「そんな事はいいから早く上がって頂戴!」
LDKのテーブルの上にはオードブルや一寸した料理が綺麗に並んでおり、目を楽しませてくれます。
「何処の店でケータリングしたの?」
「違うわよ!こう見えても私大学の料理サークルに入っているのよ、だから全部私の手料理なのよ、お口に合うと良いんだけれど」
「へぇ~、Mちゃんは努力家なんだねぇ、これで味が良けりゃもう何処へでも嫁に行けるね」
「じゃあ早く乾杯して料理の味を確かめて頂戴!」

Mはワインの栓を抜き、2つのグラスにワインを注ぎ
「メリークリスマス、今日はお付き合い下さって有難うございます、これからも宜しくね」
「メリークリスマス、また来年もお店で宜しく頼むよ」
オードブルを口に入れると微かな塩味、素人の作った物とは思えない美味です。
「美味しい、美味しいよ、とてもナイスな味だね、俺の口にピッタリだよ」
「本当?誉めてもらってうれしい~、作った甲斐があったヮ」
「これなら合格だ、もう何処へ嫁に出しても旦那はキット喜ぶよ」
そんな話をしながら料理を口に入れていきます。
「Tさんはワインよりウ井スキーの水割りの方が良いんでしょう?」
「そうだなぁ、できたら水割りの方が良いね」
「じゃあ直ぐ作ってくるから、チョッと待っていてね」
Mは隅の方で水割りを作り始めました。
「チョッと濃いかもしれないヮ、濃かったらこれで薄めてね」
と言ってミネラルウォーターをテーブル上に置き
「Tさん、私へのプレゼントは?忘れてないわよネ」
とプレゼントの催促です。
「おぉ、ちゃんと用意してあるよ」
それはブランド物の財布でした。
本当は「ブランド物のバックでも---」と思いましたが、さすがにバックは高価でチョッと手が出ませんでした。
「ハイ、これが俺からのプレゼントだよ、一応○○の財布なんだ」
「うぁ~、ありがとう、○○の財布なんて高かったでしょう?」
「そこはそれ、俺は一応商社マンだからコネを使えば一般の人よりは多少安く手に入るルートがあるのでね」
「それでも嬉しいヮ、大学へ行ったら同級生に見せびらかしちゃうヮ」
「Mちゃんのプレゼントは何なのかな?」
「それはお後のお楽しみょ、さぁもっと飲んで飲んで!」
「ところで来年は卒業だろう?就活は終わったのか?」
「うん!大丈夫、良い就職先が見つかったの」
「そうかい、それは良かったね、じゃあMちゃんの就職達成にも乾杯だ!」
そう言って濃い水割りを一気に飲み干し
「水割りお替わり!」と催促、何度かのお替り後に眠気がやって来て、我慢出来ない状態になり
「Mちゃん、ご免、何だかチョッと眠くなってきちゃったよ、チョッと横になって良いかなぁ?」
「じゃあベットが良いわ、ここで横になると風邪をひいたら困るでしょ?、私のベットを使って構わないからベットで休んで」
そう言って私を抱えるようにして、ベットルームへ連れて行きました。
兄貴夫婦が使っていたらしい大きいダブルベットへ倒れこみ、スーツとズポンを脱いだのまでは覚えておりますが、その後は全く覚えておらず眠りに落ち込んでしまいました。

喉が渇き目が覚め、腕時計を見ると3時過ぎになっており、慌てて起き上がると何と横にはMがパジャマ姿で横たわっておりました。
「Mちゃん、ゴメンゴメン、寝過ぎちゃったよ、直ぐ帰るからご免ネ」
「寒いわょ、横になってよ布団をかけないと私も風邪をひいちゃうヮ」
Mは後から腕を伸ばし、私の首に手を回して元の姿勢に戻し毛布と布団を掛け直しました。
「おいおい、こんな感じで一緒に寝たら、俺だって変な気を起こすからやめてくれよ」
「いいの!Tさんなら変な気を起こしても良いのよ」
「バカッ、俺だって男だぞ、変な気を起こしたらMちゃんを襲っちゃうかもしれないぞ!」
「さっき後でプレゼントを挙げるって言ったでしょう?プレゼントは『わ・た・し』なの、私じゃいや?」
「おい冗談はよせよ、Mちゃんがプレゼントなんてふざけるなよ」
「ふざけてなんていません!私が自分で選んだTさんへ挙げるプレゼントよ!」
「おいMちゃん、本気なのか?」
「Tさん、私は相手がTさんだから本気なのよ!」
「男と女だぞ!」
「それぐらい分っています!」
Mの首下に左腕を入れ顔を近づけると、Mは目を閉じ「フゥー」と大きく息を吐き出しました。
最初はそっと、それこそ壊れ物にする様なソフトなキスを何度かして、段々と互いの唇を絡めあいMの上唇、下唇を貪る様に激しさを加え、その内に舌をMの口中に入れると、Mは口を開き私の舌がMの舌の上や口中深く入り易くなりました。
私の唇がMの唇を塞いでいる為、Mの呼吸は鼻からだけとなり、鼻息は段々と強くなり、「スゥッ~、スゥッ~」と普段では見られない呼吸となりました。
Mの唇から唇を離し、次に耳朶を軽く咬み、耳穴に舌を入れ「フゥッ」と軽く息を吹き込むと
「アァッ~、ダメェ~、ゾクゾクしちゃうから止めてぇ~」
と喘ぎ声で懇願します。
再びキスをしながら右手をMの胸元へ移動、パジャマの上からバストを探ると何とノーブラ、パジャマのボタンを外し前を開くとそこには白い肌が待っており、さほど大きくない乳房が2つ、乳輪と乳首が赤ピンク色をしており、乳輪の周囲には薄い産毛が生えており、舌で左乳首の先端を舐め、次に唇で乳首を頬張り吸い付きます。
吸い付きながら乳首先端を舌で転がすと、「フゥッ~」と溜息を漏らします。
今度は右乳首も同様にし、唇に含んでいない方の乳首を右手の指で優しくこね回すと、乳首が固く固くなって来ます。
「ねぇ~、お願いだから左のオッパイを強く吸ってぇ~」
喘ぎ喘ぎの要求です。
「左のオッパイが感じるのか?」
「左を吸われると気持ちが良いのぉ~、だからお願いょぉ~、左を強く吸ってぇ~」
言われたとおり左の乳房を強く吸うと
「ハァ~、ハァ~気持ちいいゎぁ~」
性感帯は左の乳首にあるようです。

右手をパジャマのパンツ中へ入れると、小さなパンティがあり、その表面に湿り気を感じ、パンティの中へ手を入れ、恥毛を過ぎその下へと指を進めます。
右手中指でクリの頭を探り、少ししか顔を出していないクリを探り当てると、中指の先っぽで優しくマッサージを開始、次第にクリが顔を出し始め更にマッサージを続けます。
その間私の唇は主にMの左乳房を強く吸い、時々右の乳房に移り更にはMの可愛らしい半開きの唇に移り、キスをしながらクリのマッサージを続けました。
愛液が滲み出し、パンティの湿り気も強くなって来ました。
一旦愛撫を中止し、自分の下着を脱ぎ丸裸になり、再びMに向いました。
Mは気持ちが良いらしく、呼吸も大きくなり呼吸の度にお腹が大きく上下します。
私の不肖の息子も突入準備が完了、Mのパジャマパンツとパンティを脱がし、いよいよMへ突入開始です。

「Mちゃん、入るよ少し足を開いてごらん」
言われたとおりMは両足を開き、受け入れ準備が完了です。
「初めてじゃないよね?」
そう尋ねると小さな声で
「ウン、初めてじゃないヮ、でもお願いだから優しくしてネ、お願いョ」
私の不肖の息子は突入時期を今か今かと待ち構えており、先端をMの膣口に宛がうと勢い良くググッと入り込みました。
「痛~い、痛いヮァ~、優しくょぉ、お願いだから優しくしてぇ~、痛いのぉ~」
声と同時にMの身体は、逃れるようにベットの上へ上へと動いて行きます。
両手でMの身体を抱き耳元で
「チョッと我慢して、直ぐ終わるからな」
と囁きます。
「お願い!もっと強く抱いてぇ~強く強くよぉ~、強く抱いてぇ~、愛してるわぁ~、愛してるのぉ」
「俺もだよ、俺もMちゃんが好きだよ」
「ダメぇ~、愛してるって言ってぇ~、愛してるって~」
「ウン、Mちゃんのこと愛してるよ、だからもう少し我慢しろよ」
「嬉しぃ~、愛してるのぉ~、もっともっと言ってぇ~」
何度かピストン運動を続けているうちに、こちらの性感も頂上を迎え
「Mちゃん、もう直ぐ終わるから外へ出すからね」
「中でもいいのぉ~、中にいっぱい出してぇ~」
「中は危ないだろぅ?」
「大丈夫よ、ピルを飲んでいるから大丈夫なの」
そう言われればシメたもの、
「中に思いっきり出せるな、心配しなくていいんだ」
そう思うと益々性感は強まり、頂上へ到達、ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!何度かザーメンを絞り出し、私の分身はMの膣道を通りぬけ子宮目がけて突進して行きました。
射精の後の快感に浸り、暫くMの身体から離れる事が出来ませんでした。

「いっぱい出したのぉ?」
「あぁ、とても気持ち良かったょ、Mちゃんの身体はナイスボディだ」
「そう、それなら嬉しいヮ、でも私は痛かったヮ、貴方のアレは大きいんだもの、最初はみんな痛いのね」
「最初って、Mちゃん経験あるんだろう?」
「うぅん、Tさんが最初の男性なの」
「嘘だろう?さっき初めてじゃないって言ったじゃないか」
「嘘じゃないヮ、ほら見てよ」
Mが布団を持ち上げると、今までMが寝ていた場所には結構な量の赤いシミがシーツに付いており、またMの股の間や恥毛にも血痕の後がついておりました。
「ヴァージンだったんだぁ?」
「嘘をついてご免なさい、最初からヴァージンて言うとバカにされそうだったから」
この時点で私はMの搦め手の中に落ち込んでいたのでした。

その後月に一度か二度Mとベットを共にしましたが
「ピルを飲んでいるから」
と言う言葉を信じ、毎回中出しを楽しんでいました。
3月11日の大震災の日、夕刻Mからメールが来て
「怖いから今夜家に来て頂戴」
との要請、電車が一時運転見合わせのため3時間ぐらい歩き、夜11時過ぎにMのマンションに疲れきって到着、部屋に入るとワインと水割りと手作りの「御つまみ」が用意されており、
「怖かったの、まだ時々揺れるので心配なの、だから来て貰ったの、今夜はここに泊まっていってネ」
「もう帰る元気もないよ、ここに泊まるわ、明日は休みだしユックリさせて貰うよ」
「流産すると思っちゃったぁ」
「何ぃ~?、何だってぇ~?」
「赤ちゃんょ、赤ちゃん流産しなくて良かったヮ」
「Mちゃん、妊娠してんのかぁ?誰の子なんだょ?」
「Tさんの赤ちゃんに決まってるでしょう、貴方以外にベットを共にした人はいないから」
「だってさ、君はピルを飲んでいたんじゃないのか?」
「あれは嘘よ!全部嘘よ!私はピルを飲むほどアバズレじゃないわょ」
「じゃあ計画的に妊娠したのかぁ?」
「Tさん、私と最初にお店で逢った時のこと覚えているぅ?」
「店で最初に逢ったときの事?」
「そう、初めて逢った時私に言ったわネ、『就職が決まらなかったら、俺の処へ永久就職すればいいよ』ってそう言ったのよ、だから私Tさんの処へ永久就職する事にしたの」
「そんな事言ったっけぇ?」
「何ならチイママに聞いてもいいわよ、あの時私はチイママに紹介されたんだから」
「だからと言って何も妊娠する事は無いだろう?」
「いいえ、妊娠しないとTさん私から逃げて行くでしょう?だから妊娠したら逃げられないと思ったの、お店のママにもチイママにも相談したの、そしたらママは『もしTさんが逃げようとしたら、私から専務にお話ししてあげるわよ』って言ってくれたヮ」
Mの搦め手にすっかり嵌ってしまいました。

3月14日の月曜日、出社すると秘書課の女性から
「Tさん、A本部長がお呼びですからA専務室へお越し下さい」
との呼び出しがあり、A専務室へ出向くとA専務と部課長が待っており部長から
「T君ご苦労さん、実はね君は下期からシンガポール支店へ転勤になるからね、その積りで居て欲しいんだ」
と切り出されました。
「エェ?シンガポールですか?」
と尋ねるとA専務が
「若い内に海外支店で勉強しなさい、それが将来役に立つからね、欧米に行きたいだろうが欧米勤務は未だチョッと早いな、それと早くMちゃんを籍に入れないとダメだぞ、今は単身だがシンガポールへ赴任の時は、妻帯者として赴任しなければ人事部からクレームが付くからな」
「ハイッ!分りました、籍の方も早速手続きをします。」
続いて課長から
「暫くは支店での勉強を頑張りなさい、支店の資料は山ほどあるから暇を見て頭に叩き込むんだな」

その夜Mと逢って
「10月以降にシンガポール支店へ転勤になるよ」
と言うと
「じゃあ私も一緒に行くぅ~、シンガポールに連れて行ってぇ~」
出産予定日が9月末なのに、家の新妻さんは何を考えているのでしょう?

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投稿No.5123
投稿者 熟女大好き (40歳 男)
掲載日 2011年6月25日
【投稿No.5113の続き】

沖縄旅行から帰ってきてじめじめした日々、ばばぁ2人をいじめたく3Pをした事を書き込みします。

朝から無性にやりたくてちんぽを絶たせて部屋をうろうろしていると、母が何絶っているの?母さんがそんなに魅力?(もちろん母も家に居る時は裸です)と聞いてきたので、この状況を見れば分かるだろ!!。
母は何食わぬ顔でぱくっと咥え込んだ。
僕は母の頭を掴んで前後に揺らしゲボゲボ咽ながらフェラをした。

その時、母の友達朋子が家に来てその光景を見て一緒に参加してきた。
何故?朋子が着ているのかを母に聞いたら、今日は水泳教室の日。家で準備し行く所だった。
水泳に行くのでワンピース姿の朋子の服を捲ったら、パンティを履いていない。マンコを触ると濡れている。
母のマンコを触っても濡れている。
僕が交互に入れてやるから、マンコを拡げさせた。
優しくなんて関係ない、ガンガン突きまくった。
最後は2人の顔にかけてやった。

水泳教室に行く時間が来たので、母達は簡単にシャワーを浴びワンピース一枚だけ着て(下着は無い、すぽっんぽん)出かけました。

昼に迎えに行き、2人を乗せて隣町のラブホへ行きました。
車中服を脱がし、ホテルロビーへ・・・(2人共パイパンです)ロビーに行く途中、帰りのカップルや従業員に見られた。(ひそひそ話が聞こえ、スゲーあのばばぁ変体だぁ、等言われていた)
母達はお構い無しにロビーへ、部屋を決めエレベーターに乗り2人のマンコを触ると濡れている。
きっとさっきの言葉が決めてかな?

2人に身体を洗って貰い、ベットへ・・・(バイアグラを飲んだのでカチカチ)
朝の続きでお構い無しにガンガン突きまくった。
朋子へ中出し・・・ドクドクとザーメンを受け入れて、ザーメンとマン汁でベトベトのマンコを自分でいじりオナニーをしだした。
今度は、母に同じ様に突き最後はもちろんマンコへ中出し・・・

夕方帰り支度をし(母達は裸のまま)ホテルを後にした。

母達に今夜の予定は?と聞くと、何も予定は無い・・・。
僕からの提案で、成人映画でも見に行こうか?と・・・。一度見てみたかった、の事。
映画館の駐車場で、(もちろん裸にして)入場料を払い中へ・・・

中に入ると10人位の男性がいた。
母達に、スクリーンの前に行かせたら、男性人は全員母達を囲む様に集まった。
1人の男性が突然ズボンを脱ぎ、母達を犯し始めたら、次から次と犯し始めた。
母達は男性達にああああ~あいいわ、もっと、もっと、ザーメンは全ておマンコに出して~。
12人の男達はザーメンを全て母達のマンコへ中出しをして帰っていった。

自宅へ帰り、またまた2人のマンコへザーメンを中出しし、疲れ果て、寝た。

じめじめした日々、すっきりとストレスの発散が出来た日でした。

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投稿No.5122
投稿者 正敏 (47歳 男)
掲載日 2011年6月24日
今、幼馴染で初恋の女性と楽しいセックスライフを送っている。
自宅が隣同士の真理が帰ってきたのは昨年のこと。
スレンダーで気の強そうな外見は昔と変わらない。

ある日「正敏もバツイチなんだって?」と話し掛けてきた。
結婚10年で子供が授からず妻から離婚を切り出された。
結局、見ず知らずの男と再婚したらしい。
そんな話を真理にすると「似たもの同士だね」と重い空気が流れた。
「今は好きな人はいないの?」と真理から振られた。
「どうかな?」真理は自分にとって初恋の女だ。
中学になって告白をしたがあっさりふられた経緯がある。
それでも幼馴染ということで友達同士で今に至っている。
「真理はどうなの?」
「う~ん・・・正敏ならいいかも」
初告白を決めた時も、その気にさせていざ告白するとふられた。
「もう騙されないよ」
「そうかもね。でも今は寂しい・・・」
今までにない真理の表情を見て、今がチャンスと感じた。
何度かデートに誘うと嫌な顔もせずついて来る真理だが言い出せずにいた。

そんな日が続いた半年後。
真理から酒に誘われた。
こちらは下戸、真理は酒に強く、その日はハイペースで飲んでいた。
「そろそろ帰ろう」と促すと
「私じゃダメ?」としなだれかかって来る。
「酔ってるだろ?」
「まだ飲み足りないけど・・・」
とふたりの足はホテル街に向かっている。

真理の腕を引きホテルに入ると「正敏が好きな人ができるまでで良いから」とキスを求めてきた。
「ずっと好きだったよ・・・今でも」
と真理を受け入れる。服を脱がせると骨ばった体を隠すようにベッドに入る。
「こんな体だと興奮しないよね」とシーツに顔を隠して呟く。
電気を明るくし勃起したペニスを真理の前にする。
「ずっと好きだった女だよ」
「嬉しい」と一言いうと、身を起こして咥えてくる。
「上手じゃないよ」
ゆっくりと焦らすようにしゃぶる真理のシーツをはがし、手のひらサイズの胸を愛撫する。
肥大した乳首が硬く尖り息が上がる。
「気持ち良くてしゃぶれないよ」
「今度は真理の番だよ・・・舐めさせて」
細く長い脚を開かせると愛液が溢れている。
クリトリスを吸いながら中をかき回すと、ザラザラした感触が指に伝わる。
「正敏・・・」
「痛い?」
「凄く良い」
更に愛撫を続けると
「だめ、いきそう、だめ、だめっ」
体を仰け反らせ、シーツを掴み暴れる。

「いれて、いれて~」
懇願する真理の脚を抑え挿入すると、締め付けを感じながらすべてを押し込む。
「こんなに気持ち良いのは久しぶり・・・」
両脚を肩に乗せゆっくり腰を動かす。
「あぁ、ぁぁぁ、いい、もっと突いて」
「こんなに締まるマンコは初めてだよ、外に出すからな」
「外はダメ、中に出して・・・正敏なら良いよ」
「真理・・・」
興奮が高まり激しく突き上げる。
「奥にあたる~、だめ、いきそう、いっちゃう~」
「いいよ、いっていいよ」
「だめ、一緒にいって」
その一言で射精感が襲う。
「真理、いくよ」
「キスしながらいきたい」
体を倒すと肩に脚を乗せたままキスをする。
「いく、いく、うっ、うぅぅぅ~」
「真理」
子宮に激しく射精した。

「中が熱いよ・・・正敏でいっぱい」
「初めてだよ、いってもそのままだなんて」
「いいよ・・・もう妊娠しないから」
やはり真理の離婚理由は、真理が妊娠できない体だったからだようだ。

それから1年後、真理と入籍した。
子供は授かれないが楽しい夫婦生活を送っている。

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投稿No.5121
投稿者 坊主 (41歳 男)
掲載日 2011年6月22日
とある温泉旅館での体験談。

安い値段で若い女の子と遊べるとの噂を聞き、いそいそとK県まで出掛けてみた。
旅館にチェックインして温泉に入り晩御飯をいただく。
こういった贅沢は滅多にしないのだが、今回は気分を盛り上げるために贅沢を味わってみた。
色っぽい中居さんにお酌して貰いながら世間話をして、それとなく遊べる子が呼べるかどうか聞いてみる。
中居さんは「ちょっと確認してきます」と言って部屋を出ていき、こちらの期待も膨らむばかり。
しかし暫くして戻ってきた中居さんから、
「居るには居るんですが、かなり時間が遅くなるようで…」
と申し訳なさそうにおっしゃる。
がっかりしつつも何のためにここまで来たのかと思い直し、
「じゃあ女将さんに相手して貰おうかな」
と伝えると、
「また、ご冗談を」
と笑いながらも満更でもない様子。
結局はなんだかんだで2万で交渉成立。
後片付けやらが終わって温泉に浸かってから部屋に来るという。

10時過ぎならという事でこちらも再び温泉に入ってからスタンバイOK!
10時前に中居さんがやって来たのだが、和風姿で化粧を施していた時は40代前半かと思ったが、普段着に着替えたその姿は50前くらい。
今さらチェンジという訳にもいかず、酔いもあって腹をくくる。
布団に入ってきた中居さんを抱き寄せて胸をまさぐるが、これがなかなかの弾力。
しっかり揉みがいもある。
下半身に手を滑らせると既に程よい潤いが…。
思い切って舐めてみると意外にも甘い香りが勝り、夢中になって貪るように舐め上げる。
中居さんも気持ちいいと見えて声は押し殺しているものの、ぐいぐいと下半身を押し付けてくる。
暫くして「あうーっ」という声とともにイッた様子。

次は中居さんが私の上になって上半身から下半身へと唇と指で愛撫。
フェラに入るとびっくり。
ゆっくりと含んで上下に動かすのだが、口の中で舌は敏感な部分をビミョーに細かい動きで舐め回る。
しかも手は袋の部分をゆっくり揉みながら、時折、竿の部分にも舌を這わせてねっとりと舐め上げる。
このままではイキそうになるので、名残惜しいものの体勢を変えて中居さんの上に乗り、そのまま一気に挿入。
生暖かい体内を感じながら腰を動かすが、これがまた締まり具合が抜群でびっくり。
先程の絶妙なフェラで敏感になっていた私のモノは既に発射準備も万端。
「女将さんのここ、凄くいいよ」
と囁きながら激しく腰を動かす。
「私も気持ちいい~」
と喜ぶ中居さんを見ながらそろそろフィニッシュへ。
「このままイクよ」
と告げてキスをして口を塞ぎ腰を動かすと、
「うぐっ、うぐっ」
っと顔を振りながら口を離そうとするので、舌を押し込みながら片手で腰を掴み、もう一方の片手で頭を押さえて動きを抑え、そのまま中居さんの奥深くに一気にリキッドを放った。
「うぐ~っ!」
という声にもならない声を聞きながら、最後の一滴まで放ってからようやく口を離し、
「凄く良かったし最高だったよ」
と伝えると、中居さんは息を弾ませながら
「中に出しちゃダメでしょ!困るわ。今日は危ないんだから」
と言うではないか。
今さらそんな事言われても出してしまったものは仕方ないし、それにゴムを付ける約束もしてなかったから、
「女将さんが良すぎたから間に合わなかった。女将さんのここが悪いんだよ」
と告げると布団を抜け出して急ぎ足で部屋の風呂へと向かい、シャワーで洗い落とす音が聞こえてきた。

やがて戻ってきた中居さんは、
「ホントに今日はヤバいんだから」
と言いつつも再び布団に潜り込んできた。
聞くと明日の朝も早いのでこのまま一緒に朝まで寝ると言う。
もちろん私にとっても異論はないが、疲れもあってそのまま寝入ってしまった。

翌朝、中居さんがもぞもぞと起き出す様子で目覚めた私は、中居さんを抱きしめて朝立ち状態のモノを再び押し込む。
「ちょっと、時間がそんなにないのよ」
という声をよそに名器を味わいつつ、
「あっ、ち、ちょっとダメ」
という声を無視して再びそのまま中出し完了。
「もう、何するの!」
と怒りながらシャワーへ向かう中居さんを見送り、中出しの余韻に浸りながら戻って来た中居さんに金額を上乗せして3万渡すと、何とか怒りは収まり、
「また、いつか遊びに来て下さいね」
と笑顔で部屋を出て行った。
ホントに現金なものだと思いつつも、あの名器を再び味わうために再訪来を誓うのであった。

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投稿No.5120
投稿者 マッサージ師 (40歳 男)
掲載日 2011年6月21日
出張の夜は暇なものだ。
AVを見るもよしと思ったが、久しぶりのゴルフの後遺症で肩や背中の張りが痛みに変わってきたので、マッサージを呼ぶことにした。
部屋からフロントに電話し、お願いした。

しばらくするとフロントから「ただいま混んでいるようです。1時間ほどでお待ちいただくことになります」
どうせ暇だからいいよと伝え、見慣れない地方のテレビ番組を見ながら時間を潰していた。

部屋のチャイムがなり、ドアを開けると、女性のマッサージ師が立ってた。
「○○と申します」とお辞儀をする、いかにもという白衣のズボン版のいでたちだったので、笑いそうになった。
ホテル備え付けの浴衣もどきの寝巻きでマッサージを受けることになった。
前金を渡し、早速マッサージに入ってもらった。
思った以上に指先の力があり、満足できるマッサージだった。
俺は、口が先に動いてしまうほうなので、受けている間、いろいろと話題を振った。
年は33歳。バツ1。子供なし。男運が悪い・・・などなど。
ショートカットで少し茶色い髪の毛、眉毛がしっかりとした切れながの目が印象的な女性だった。
薄幸な印象を与える女だ。
このご時世、就職が大変なので一念発起し、指圧師を目指したそうだ。
昼間は、別の医院に勤め、夜は知り合いを通じて、この仕事を割り当ててもらっているそうだ。
独立すれば、儲かるが、雇われの身での生活は大変だそうだ。
母親と住んでいて、養っていかなければならないと言っていた。

体をマッサージしながら、キツイ指摘を受けた。
40歳ながら体は50歳といわれた。
「このままだと、いろいろな身体的弊害がありますよ。指が入らないもの」
などと言われながら密接する体に下半身が反応してきてしまった。
「どこか重点的にマッサージしましょうか?」と聞かれて困惑した。
冗談のつもりで少し芯を持ち始めた下半身を指差した。
「そこは私の専門外ですよ」と軽くいなされてしまい、身も蓋もなかった。
「よくそんなこと言うお客さんいるでしょ」ってテレ隠しで言うと、
「いますよ」って素っ気無く返されてしまった。

空気が重くなったなと思ったら、
「出したいんですか?」って聞かれた。
思わず頷いたら、少し考えて
「内緒ですよ。バレたらこの仕事できなくなっちゃうんで」
パンツの中に手が入ってきて
「手だけですよ」って小声で言われた。
ベットに座っているマッサージ師を後ろから抱きつき、白衣の上から胸を揉んだ。
そこまでは抵抗無かったが、ボタンを外すとすごく嫌がられた。
「これ以上はだめですよ。手だけですから」オナニーの要領で右手が上下する。
「少しだけ、いいでしょ?」ってお願いして、ピンクのブラを外してもらった。
乳首が少し黒っぽく見えたが、先端が硬くなっているので、指先で転がすと、
甘い声で「ダメっ」て拒否された。
そんなんで射精にいたらず、「時間ですよ」と無常な言葉で終了しました。

「どうします。マッサージなら延長してやりますが?」
「・・・・」
「凝りならもう少し楽にしてあげられるけど」
「お願いします」
間髪いれずに押し倒し、キスを試みる。
「やっぱりそっちなんですか?」って、怪訝な顔をされたが、乳首をなめ上げると、一気に変貌した。
ズボンの中に手を入れ、拒否されたらそれまでだと覚悟してアソコに指を這わせたらビッショリだ。
ズボンと下着を取り払い、正常位の格好で挿入しようとすると、すごく抵抗された。
埒が明かないので、素股をお願いしたら。「?素股?」
簡単に説明し、これなら早くイケるからって無謀なお願いをしたら、足を開いてくれた。
手を添えてもらって、アソコに密着したチンコはガチガチで射精が近い。
勢いよく引いて戻した瞬間、事故発生。入ってしまった。
お互い「アッ」って顔をして動きが止まってしまった。
「イヤッ、こんなのばれたら本当に仕事できなくなるよ」
耳元で、「絶対誰にも言わないよ」って言い訳したら、
「男の人、一年ぶりなんです・・・」
後は止まらなくなり、チンコをくわえ込んだマッサージ師のアソコをガンガン突きまくり、体勢を入れ替えて上になってもらいました。
一年ぶりのHが相当よかったのか、乳房を揺らして、悶えまくっていました。

限界が近づき、そのことを伝えても、腰は止まらず、
「そんなに激しくしたら出ちゃうよ」って言っても、止まりません。
「・・・いいですよ。出しても」悪魔の囁きでした。
「出したいんでしょ・・・」
硬直したチンコはその言葉で開放され、一年ぶりに男を受け入れたアソコにたっぷりと射精しました。

携帯電話番号を教えられ、また呼んでくださいって言葉に一抹の不安が過ぎりながらも次回の出張を楽しみにしています。

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