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この6月初めに挙式し、新婚ホヤホヤ(妻がどうしてもジューンブライトを希望したので)です。
時計の針を2年前の4月に遡りさせます。
4月の或る日部長より
「T君、今日は残業はダメだよ、5時から接待があるからね、他の予定を入れてはダメだよ」
と言われ、その夜は接待となりました。
驚いた事に、その夜の接待にはA専務(本部長)が直々にお出ましで、相手方を接待するという今まで私が何度か行った接待の中でも特別のようでした。
マレーシアで産出する「天然ゴム」をメーカーに売り込む事に成功し、何十億という取引になったそうです。
ですからA専務が直々に出向き、相手方を接待することになったのです。
最初は新橋のある料亭、次が銀座のクラブでの接待が行われ、夜の9時過ぎに終了し、その後六本木の社指定のクラブで「お疲れさん会」が行われました。
このクラブは社の指定クラブですので、会計は全て会社の交際費(勿論今までの接待の費用も交際費で計上されますが)で、しかもママさんがA専務の愛人なのです。
クラブに入店しA専務とママはVIPルームへ2人きりで消えていき、残りの我々も個室へ案内され部課長はお気に入りの女性を指名、チイママ(部長といい仲らしい?)が指名の女性ともう一人若手を連れて我々の席にやって来ました。
「新入りのMちゃんよ、これからご贔屓にして頂戴ね」とその娘を私の横に座らせました。
「Mです。どうぞ宜しくお願いします。」
「あぁ、Tです、こちらこそ宜しくお願いします。」
聞けばMは某女子大文学部英文科の2年生、社会見学を兼ねて夜間のアルバイトを始めたそうです。
「2年生なら遊びたい盛りでしょう?何故水商売のバイトなの?」
「水商売だと、男性の本能が分ると思うんです、つまり仮面の裏側を見て見たかったの、ですから友達に紹介されてこのお店に入ったんです。」
「じゃあ来年からは就活が始まるネェ、どんな会社が希望なの?」
「第1にマスコミ関係、次はTさん達のような商社かな?」
「文学部ならマスコミの受けが良いかもね、ただ商社は文学部だとチョッと難しいかも」
「そうですね、それに今は不景気なんで中々希望通りにはね」
「そうだね、マアダメだったら俺の処へ永久就職すればいいよ、君はどこかで見た顔をしているから俺達縁があるのかもしれないしね」
冗談で言った言葉があとあと色々な事になるとは、この時は思ってもいませんでした。
「北川景子って知っています?」
「キタガワケイコ?知らないなぁ」
「若手の女優で、最近TVのCMにも時々出ているんですょ」
「その娘がどうかしたのぉ?」
「私がその人に似ているんですょ」
「へぇ~、そうなの?だからどこかで逢った気がするのかなぁ?」
「TさんきっとTVのCMを見ているから、心のどこかに妬きついているんですょ」
「そうかなぁ~?でもまあいいや、君が誰に似ていようとここでは関係ないからね、これから俺がご指名すればいいんだろう?」
「どうか宜しくお願いします。」
今になってみれば、確かにMは眼力があり、また大きな付け睫毛で目が大変大きく、そう言った点から見れば六本木のクラブホステスにはピッタリの美人でした。
その後月に4~5回はこのクラブに通い(社用の時もあれば、自腹の時もありました)、いつも必ずMを指名して、仕事上での疲れを取るために楽しみました。
ママが専務の愛人であり、チイママが部長の恋人?でもあるため、自腹精算の時はいつも驚くほど安い料金(その分社用の時は高い勘定になりますが)で処理してくれたので、サラリーマンには大変助かりました。
昨年12月、何時ものようにMを指名して楽しんでいると
「Tさん、クリスマスイブに私と2人でパーティーをしましょうよ!」
Mが私の耳元で囁きました。
「Mちゃんと2人きりでかい?」
「そうよ、私とじゃご不満?」
「不満どころか大歓迎だけど、俺で良いのかい?」
「MはTさんとなら安心だから良いのよ、クリスマスだからお互いにプレゼントの交換を忘れないでネ、場所は私の方で確保するから心配しないでネ」
「全部任せて大丈夫なのかぁ?」
「大丈夫よ、心配しないでネ」
という事でクリスマスイブにMとパーティーを行う事になりました。
当日Mと待ち合わせ、Mの案内で小田急線のある駅から徒歩10分位の6階建てのマンションの1室に辿り着きました。(入り口はオートロックで暗礁番号はMが入力しました。)
Mがポケットからキィを取り出し、玄関ドアーを開くのを見て
「ここはMちゃんのマンションなのか?」
「そうよ、どうぞ遠慮しないでお入り下さい」
「すげぇなぁ~、マンション持ちなんだぁ~」
「以前は兄貴と一緒に住んでいたの、でも兄貴は結婚し転勤で福岡へ行っちゃったからその間私が借りているの」
「へぇ~、お兄さんの物なのかぁ~」
「でもねぇ兄貴は福岡で新しいマンションを買ったから、ここはいずれ私の物にするって父が言っているの」
「結局はお父さんの持ち物なんだ」
「そんな事はいいから早く上がって頂戴!」
LDKのテーブルの上にはオードブルや一寸した料理が綺麗に並んでおり、目を楽しませてくれます。
「何処の店でケータリングしたの?」
「違うわよ!こう見えても私大学の料理サークルに入っているのよ、だから全部私の手料理なのよ、お口に合うと良いんだけれど」
「へぇ~、Mちゃんは努力家なんだねぇ、これで味が良けりゃもう何処へでも嫁に行けるね」
「じゃあ早く乾杯して料理の味を確かめて頂戴!」
Mはワインの栓を抜き、2つのグラスにワインを注ぎ
「メリークリスマス、今日はお付き合い下さって有難うございます、これからも宜しくね」
「メリークリスマス、また来年もお店で宜しく頼むよ」
オードブルを口に入れると微かな塩味、素人の作った物とは思えない美味です。
「美味しい、美味しいよ、とてもナイスな味だね、俺の口にピッタリだよ」
「本当?誉めてもらってうれしい~、作った甲斐があったヮ」
「これなら合格だ、もう何処へ嫁に出しても旦那はキット喜ぶよ」
そんな話をしながら料理を口に入れていきます。
「Tさんはワインよりウ井スキーの水割りの方が良いんでしょう?」
「そうだなぁ、できたら水割りの方が良いね」
「じゃあ直ぐ作ってくるから、チョッと待っていてね」
Mは隅の方で水割りを作り始めました。
「チョッと濃いかもしれないヮ、濃かったらこれで薄めてね」
と言ってミネラルウォーターをテーブル上に置き
「Tさん、私へのプレゼントは?忘れてないわよネ」
とプレゼントの催促です。
「おぉ、ちゃんと用意してあるよ」
それはブランド物の財布でした。
本当は「ブランド物のバックでも---」と思いましたが、さすがにバックは高価でチョッと手が出ませんでした。
「ハイ、これが俺からのプレゼントだよ、一応○○の財布なんだ」
「うぁ~、ありがとう、○○の財布なんて高かったでしょう?」
「そこはそれ、俺は一応商社マンだからコネを使えば一般の人よりは多少安く手に入るルートがあるのでね」
「それでも嬉しいヮ、大学へ行ったら同級生に見せびらかしちゃうヮ」
「Mちゃんのプレゼントは何なのかな?」
「それはお後のお楽しみょ、さぁもっと飲んで飲んで!」
「ところで来年は卒業だろう?就活は終わったのか?」
「うん!大丈夫、良い就職先が見つかったの」
「そうかい、それは良かったね、じゃあMちゃんの就職達成にも乾杯だ!」
そう言って濃い水割りを一気に飲み干し
「水割りお替わり!」と催促、何度かのお替り後に眠気がやって来て、我慢出来ない状態になり
「Mちゃん、ご免、何だかチョッと眠くなってきちゃったよ、チョッと横になって良いかなぁ?」
「じゃあベットが良いわ、ここで横になると風邪をひいたら困るでしょ?、私のベットを使って構わないからベットで休んで」
そう言って私を抱えるようにして、ベットルームへ連れて行きました。
兄貴夫婦が使っていたらしい大きいダブルベットへ倒れこみ、スーツとズポンを脱いだのまでは覚えておりますが、その後は全く覚えておらず眠りに落ち込んでしまいました。
喉が渇き目が覚め、腕時計を見ると3時過ぎになっており、慌てて起き上がると何と横にはMがパジャマ姿で横たわっておりました。
「Mちゃん、ゴメンゴメン、寝過ぎちゃったよ、直ぐ帰るからご免ネ」
「寒いわょ、横になってよ布団をかけないと私も風邪をひいちゃうヮ」
Mは後から腕を伸ばし、私の首に手を回して元の姿勢に戻し毛布と布団を掛け直しました。
「おいおい、こんな感じで一緒に寝たら、俺だって変な気を起こすからやめてくれよ」
「いいの!Tさんなら変な気を起こしても良いのよ」
「バカッ、俺だって男だぞ、変な気を起こしたらMちゃんを襲っちゃうかもしれないぞ!」
「さっき後でプレゼントを挙げるって言ったでしょう?プレゼントは『わ・た・し』なの、私じゃいや?」
「おい冗談はよせよ、Mちゃんがプレゼントなんてふざけるなよ」
「ふざけてなんていません!私が自分で選んだTさんへ挙げるプレゼントよ!」
「おいMちゃん、本気なのか?」
「Tさん、私は相手がTさんだから本気なのよ!」
「男と女だぞ!」
「それぐらい分っています!」
Mの首下に左腕を入れ顔を近づけると、Mは目を閉じ「フゥー」と大きく息を吐き出しました。
最初はそっと、それこそ壊れ物にする様なソフトなキスを何度かして、段々と互いの唇を絡めあいMの上唇、下唇を貪る様に激しさを加え、その内に舌をMの口中に入れると、Mは口を開き私の舌がMの舌の上や口中深く入り易くなりました。
私の唇がMの唇を塞いでいる為、Mの呼吸は鼻からだけとなり、鼻息は段々と強くなり、「スゥッ~、スゥッ~」と普段では見られない呼吸となりました。
Mの唇から唇を離し、次に耳朶を軽く咬み、耳穴に舌を入れ「フゥッ」と軽く息を吹き込むと
「アァッ~、ダメェ~、ゾクゾクしちゃうから止めてぇ~」
と喘ぎ声で懇願します。
再びキスをしながら右手をMの胸元へ移動、パジャマの上からバストを探ると何とノーブラ、パジャマのボタンを外し前を開くとそこには白い肌が待っており、さほど大きくない乳房が2つ、乳輪と乳首が赤ピンク色をしており、乳輪の周囲には薄い産毛が生えており、舌で左乳首の先端を舐め、次に唇で乳首を頬張り吸い付きます。
吸い付きながら乳首先端を舌で転がすと、「フゥッ~」と溜息を漏らします。
今度は右乳首も同様にし、唇に含んでいない方の乳首を右手の指で優しくこね回すと、乳首が固く固くなって来ます。
「ねぇ~、お願いだから左のオッパイを強く吸ってぇ~」
喘ぎ喘ぎの要求です。
「左のオッパイが感じるのか?」
「左を吸われると気持ちが良いのぉ~、だからお願いょぉ~、左を強く吸ってぇ~」
言われたとおり左の乳房を強く吸うと
「ハァ~、ハァ~気持ちいいゎぁ~」
性感帯は左の乳首にあるようです。
右手をパジャマのパンツ中へ入れると、小さなパンティがあり、その表面に湿り気を感じ、パンティの中へ手を入れ、恥毛を過ぎその下へと指を進めます。
右手中指でクリの頭を探り、少ししか顔を出していないクリを探り当てると、中指の先っぽで優しくマッサージを開始、次第にクリが顔を出し始め更にマッサージを続けます。
その間私の唇は主にMの左乳房を強く吸い、時々右の乳房に移り更にはMの可愛らしい半開きの唇に移り、キスをしながらクリのマッサージを続けました。
愛液が滲み出し、パンティの湿り気も強くなって来ました。
一旦愛撫を中止し、自分の下着を脱ぎ丸裸になり、再びMに向いました。
Mは気持ちが良いらしく、呼吸も大きくなり呼吸の度にお腹が大きく上下します。
私の不肖の息子も突入準備が完了、Mのパジャマパンツとパンティを脱がし、いよいよMへ突入開始です。
「Mちゃん、入るよ少し足を開いてごらん」
言われたとおりMは両足を開き、受け入れ準備が完了です。
「初めてじゃないよね?」
そう尋ねると小さな声で
「ウン、初めてじゃないヮ、でもお願いだから優しくしてネ、お願いョ」
私の不肖の息子は突入時期を今か今かと待ち構えており、先端をMの膣口に宛がうと勢い良くググッと入り込みました。
「痛~い、痛いヮァ~、優しくょぉ、お願いだから優しくしてぇ~、痛いのぉ~」
声と同時にMの身体は、逃れるようにベットの上へ上へと動いて行きます。
両手でMの身体を抱き耳元で
「チョッと我慢して、直ぐ終わるからな」
と囁きます。
「お願い!もっと強く抱いてぇ~強く強くよぉ~、強く抱いてぇ~、愛してるわぁ~、愛してるのぉ」
「俺もだよ、俺もMちゃんが好きだよ」
「ダメぇ~、愛してるって言ってぇ~、愛してるって~」
「ウン、Mちゃんのこと愛してるよ、だからもう少し我慢しろよ」
「嬉しぃ~、愛してるのぉ~、もっともっと言ってぇ~」
何度かピストン運動を続けているうちに、こちらの性感も頂上を迎え
「Mちゃん、もう直ぐ終わるから外へ出すからね」
「中でもいいのぉ~、中にいっぱい出してぇ~」
「中は危ないだろぅ?」
「大丈夫よ、ピルを飲んでいるから大丈夫なの」
そう言われればシメたもの、
「中に思いっきり出せるな、心配しなくていいんだ」
そう思うと益々性感は強まり、頂上へ到達、ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!何度かザーメンを絞り出し、私の分身はMの膣道を通りぬけ子宮目がけて突進して行きました。
射精の後の快感に浸り、暫くMの身体から離れる事が出来ませんでした。
「いっぱい出したのぉ?」
「あぁ、とても気持ち良かったょ、Mちゃんの身体はナイスボディだ」
「そう、それなら嬉しいヮ、でも私は痛かったヮ、貴方のアレは大きいんだもの、最初はみんな痛いのね」
「最初って、Mちゃん経験あるんだろう?」
「うぅん、Tさんが最初の男性なの」
「嘘だろう?さっき初めてじゃないって言ったじゃないか」
「嘘じゃないヮ、ほら見てよ」
Mが布団を持ち上げると、今までMが寝ていた場所には結構な量の赤いシミがシーツに付いており、またMの股の間や恥毛にも血痕の後がついておりました。
「ヴァージンだったんだぁ?」
「嘘をついてご免なさい、最初からヴァージンて言うとバカにされそうだったから」
この時点で私はMの搦め手の中に落ち込んでいたのでした。
その後月に一度か二度Mとベットを共にしましたが
「ピルを飲んでいるから」
と言う言葉を信じ、毎回中出しを楽しんでいました。
3月11日の大震災の日、夕刻Mからメールが来て
「怖いから今夜家に来て頂戴」
との要請、電車が一時運転見合わせのため3時間ぐらい歩き、夜11時過ぎにMのマンションに疲れきって到着、部屋に入るとワインと水割りと手作りの「御つまみ」が用意されており、
「怖かったの、まだ時々揺れるので心配なの、だから来て貰ったの、今夜はここに泊まっていってネ」
「もう帰る元気もないよ、ここに泊まるわ、明日は休みだしユックリさせて貰うよ」
「流産すると思っちゃったぁ」
「何ぃ~?、何だってぇ~?」
「赤ちゃんょ、赤ちゃん流産しなくて良かったヮ」
「Mちゃん、妊娠してんのかぁ?誰の子なんだょ?」
「Tさんの赤ちゃんに決まってるでしょう、貴方以外にベットを共にした人はいないから」
「だってさ、君はピルを飲んでいたんじゃないのか?」
「あれは嘘よ!全部嘘よ!私はピルを飲むほどアバズレじゃないわょ」
「じゃあ計画的に妊娠したのかぁ?」
「Tさん、私と最初にお店で逢った時のこと覚えているぅ?」
「店で最初に逢ったときの事?」
「そう、初めて逢った時私に言ったわネ、『就職が決まらなかったら、俺の処へ永久就職すればいいよ』ってそう言ったのよ、だから私Tさんの処へ永久就職する事にしたの」
「そんな事言ったっけぇ?」
「何ならチイママに聞いてもいいわよ、あの時私はチイママに紹介されたんだから」
「だからと言って何も妊娠する事は無いだろう?」
「いいえ、妊娠しないとTさん私から逃げて行くでしょう?だから妊娠したら逃げられないと思ったの、お店のママにもチイママにも相談したの、そしたらママは『もしTさんが逃げようとしたら、私から専務にお話ししてあげるわよ』って言ってくれたヮ」
Mの搦め手にすっかり嵌ってしまいました。
3月14日の月曜日、出社すると秘書課の女性から
「Tさん、A本部長がお呼びですからA専務室へお越し下さい」
との呼び出しがあり、A専務室へ出向くとA専務と部課長が待っており部長から
「T君ご苦労さん、実はね君は下期からシンガポール支店へ転勤になるからね、その積りで居て欲しいんだ」
と切り出されました。
「エェ?シンガポールですか?」
と尋ねるとA専務が
「若い内に海外支店で勉強しなさい、それが将来役に立つからね、欧米に行きたいだろうが欧米勤務は未だチョッと早いな、それと早くMちゃんを籍に入れないとダメだぞ、今は単身だがシンガポールへ赴任の時は、妻帯者として赴任しなければ人事部からクレームが付くからな」
「ハイッ!分りました、籍の方も早速手続きをします。」
続いて課長から
「暫くは支店での勉強を頑張りなさい、支店の資料は山ほどあるから暇を見て頭に叩き込むんだな」
その夜Mと逢って
「10月以降にシンガポール支店へ転勤になるよ」
と言うと
「じゃあ私も一緒に行くぅ~、シンガポールに連れて行ってぇ~」
出産予定日が9月末なのに、家の新妻さんは何を考えているのでしょう?
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