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投稿No.5149
投稿者 拓也 (28歳 男)
掲載日 2011年7月26日
俺の初体験は中一のとき、相手は姉の一つ後輩で愛といった。
愛はこのとき高校1年生。
愛に最初に会ったのは小6の秋。
愛は月2回は姉のところに来ていた。

俺は小6で夢精を知り入浴中に姉の手で勃起と射精を経験した。
俺は一気に色気づいた。
姉が入浴すると後を追った。
浴室に入ると勃起したチンコを姉に見せ付けた。
姉は「嫌~ね」と笑いながら俺のチンコを掴むと扱き射精させた。
射精させながら「拓也、自分で出しちゃ駄目よ。お風呂に入ったときだけね」と姉が言った。
俺はまだ1日1回の射精で満足だったのと姉の手で出して欲しかった。

姉は俺が中一になっても一緒に風呂に入いるのを嫌がらなかった。
姉はむしろ楽しんでいた。
「拓のチンコ今年になってさらに大きくなったよ。彼のより一回り大きいわ。女の子きっと泣いて歓ぶわよ」
と褒めたあと
「でも初めての子は痛がるわね」
と呟いた。
俺は「彼のより大きい」という姉の言葉を聞いた時、姉が女になったと直感した。
その数日後、姉と入浴したとき「口でしてよ」と言った。
姉は「したことないから出来ない」と断った。

中一の春、勃起したチンコをメジャーと定規で測ると胴囲が14cm、長さは16cmあった。
中学になると一度の射精では満足できず、部屋に戻るとセンズリを掻いた。

俺は姉に憧れて5歳から空手道場に通った。
高校二年になった姉は道場ではアイドルだった。
美人で胸がでかく試合中に姉の胸が揺れると喚声が上がるほどだった。
彼氏がいてもおかしくはない。
愛を知るまで、姉は俺のオナペットだった。
姉の乳が大きいのも、俺のチンコがでかいのもすべて両親のお陰だ。
姉が教えてくれたが両親ともクォーターだった。

姉が愛を紹介したとき俺は愛に一目ぼれした。
愛はそれぐらいキュートで可愛いかった。
しかも胸が大きかった。
俺のチンコは二人の前で見る見る勃起した。
それを見て姉が「愛、拓のチンコ立ってるよ。」と言った。
愛は俺の股間に目を落とすと「いやだ、先輩」と言って姉にしがみついた。
俺は姉の部屋を走り出ると自分の部屋に戻りチンコを扱いた。
それからというもの、愛が俺のオナペットになった。

夏休みのその日、両親は旅行で留守、姉と二人と思っていたら愛がいた。
姉が「今日は泊まっていいよ」と言うと愛は嬉しそうだった。
夕食を早めに済ますと姉は愛に入浴を勧めた。
姉は愛が浴室に入るのを確認に行くと何故か愛の脱いだものをすべて居間に持ってきた。
そのあと俺の前で裸になった。
姉はバスルームに向かう前に
「拓も30分経ったら入っておいで。自分で出しちゃだめよ」
と声をかけた。
居間には二人の脱ぎ捨てた下着、姉は俺が自慰をしないように念を押した。
俺は姉が背中を向けるとズボンとパンツを一緒に下げた。
俺のチンコはすでに硬く勃起していた。
俺はこれから起こる期待にドキドキしていた。

俺は30分後浴室のドアをそっと開けた。
姉は仰向けの愛に重なり唇を重ねていた。
右手は胸を揉んでいた。
愛はドアが開く気配で俺に気づいた。
愛は「イヤ」と言って起き上がろうとしたが姉はそれを許さなかった。
愛はすぐに目を閉じた。
姉は唇を重ね、胸を揉んでいた手を愛の股間に当てた。
当てると同時に愛撫を始め中指を挿入した。
愛は「あぁ~」と言って仰け反った。
姉が愛の胸を愛撫しているときは愛の陰毛が見えたが愛の股が開くとマンコの周囲の陰毛は綺麗に剃られていた。
姉は愛から唇を離すと俺を見あげて
「どう?愛の身体きれいでしょう。」「愛がね、拓の初体験の相手になってくれるって」
と微笑みながら俺に言った。
俺は「えっ」と驚くと同時にチンコがピクンと跳ねた。
「愛は男も好きなのよ。1ヶ月前に初体験したのよ。」
「先輩のバカ、意地悪」
「愛はフェラも上手よね。」
「嘘、嘘、フェラなんかしたことない!」
姉は愛を起こしながら
「ごめん、ごめん」「でも愛はもう処女じゃないから。ねっ。」
「バカ、バカ、先輩のバカ。」
愛は真っ赤になっていた。

姉は愛を俺の前に立たせた。
「愛、ちゃんと見て」
愛は俺の上半身に目をやると「綺麗」と呟いた。
俺は全身を鍛えていたが上半身は特に鍛えていた。
すでに胸囲は95cmあり腹筋も硬く大きく割れていた。
姉は股間から俺の手を退かすと愛に勃起したチンコを握らせた。
愛は「アッ」と短く叫んだ。
「洗ってやって」
愛は姉の顔を見たあと、俺の下半身に目を落とした。
愛はハッとして口を押さえた。
愛は姉を見て
「こんなに大きいの?」
と聞いた。
姉が
「普通だよ。愛、経験済みでしょ」
と言うと、愛は
「経験はしたけど、でも」
と呟くと、まじまじと俺のチンコを見たあと
「恥かしい」
と言いながら手にソープをつけて俺のチンコを洗った。
俺は風呂場で二人の胸を見比べた。
大きさは愛のほうが大きかった。
後で知ったが、愛は65Fのブラをしていた。
ちなみに身長は155cmだった。

姉の「上がろう」の声で身体を拭き、三人一緒に裸のままバスルームを出た。
愛は真っ先に居間に戻るとすぐに下着を着けようとした。
姉はその手を掴むと
「裸のまま上がろう」
と言った。
愛が
「恥ずかしい」
と言うと姉は
「いいから、いいから」
と言って自分と愛の分を手に持つと愛の背中を押して二階に上がり俺の部屋に入った。
俺も裸のまま二人のあとに続いた。

部屋に入ると中央に敷いているマットに愛を座らせて、その前に俺を、その横に姉が座った。
姉は俺の頭を抑えると
「ほら拓も一緒に」
と言って
「よろしくお願いします。」
と愛に頭を下げた。
愛は「恥かしい」と顔を押さえた。
姉はその場に愛を押し倒すと愛に身体を重ね唇を合わせた。
長いキスのあと
「拓、よく見ておくのよ。」
と俺に言った。
姉は20分ほど愛の全身をくまなく愛撫した。
姉が愛の胸を愛撫するころには愛のマンコは潤んでいた。
マンコに指を差し込んで動かすようになると愛は「あぁ~」「あぁ~」と喘ぎ声を上げた。
姉が手招きした。
俺は姉と身体を入れ替えると身体を重ねキスをした。
愛は舌を入れると舌を絡めてきた。
俺は右手で愛の乳房を揉んだ。
指で乳首を転がした。
姉から「優しくするのよ」と指示が出た。
耳たぶ、首筋と愛撫したあと、乳房に唇を移した。
腋の下や脇腹も舐めた。
「ここも触ってごらん」
と姉が言った。
俺は愛のマンコに手を伸ばした。
愛のマンコは指がするりと入るほど潤んでいた。
姉の指示で指を動かすと、愛は「いい~」と喘ぎ声を上げ仰け反った。

姉は俺のチンコを掴むと口を近づけ亀頭をパクッと咥えた。
初フェラが姉の口、感激で背筋を電流が走った。
俺は気持ち良すぎて思わず腰を引こうとしたが姉はさらに深く咥えた。
俺はチンコの先が姉の喉に届くと同時に射精した。
姉は俺のチンコを扱いて搾り出すと口を離しザーメンを溜飲したあと
「いっぱい出たね」
と笑った。
初フェラが姉というのも感激したが、姉が飲んでくれたときはさらに感激した。
姉はゆっくり俺のチンコを扱きながら
「できるだけ我慢してね」
と言うと再び口に咥えた。
俺は姉の期待に応えたかったが、3分堪らずで姉の口に射精した。
姉は再び溜飲すると
「今度もいっぱい出たよ」
と言った。
この時から俺は女には必ずフェラさせようと思った。

連続二度の射精でも俺のチンコは萎えなかった。
姉の扱きでさらに俺のチンコは硬くなった。
姉は身体を起こすと、愛に
「そろそろいい?」
と聞いた。
愛は軽く頷いた。
姉は両手で愛の股を大きく開くと、小陰部を左右に広げた。
愛は恥かしくて両手で顔を隠した。
姉は俺のチンコを握ると愛の膣口に宛がった。
姉の指示でちょっとだけ腰を進めた。
愛は「うっ」と声を上げた。
俺は身体を前に倒して愛を羽交い絞めにした。
姉は挿入角度を確かめると俺の尻を叩いた。
俺は腰に力を入れ前に進めた。
亀頭がすっぽり埋まったところで俺は壁を感じた。
姉が
「どうしたの?」
と聞いたので
「先に進まない」
と答えた。
愛の膣はまだ完全には貫通していなかった。
「続けるのよ」
と姉がまた尻を叩いた。
俺はさらに力を込めた。愛は顔を歪めていた。
姉は愛に
「痛い?」
と聞いていた。
愛は
「少し」
と答えた。
一突きで愛の膣を押し広げチンコが根元まで埋まった。
姉は
「やったね」
と声をかけた。
愛には
「ありがとう」
と言った。
愛は姉の言葉で一筋の涙を流した。
姉は休むまもなく俺に
「腰をゆっくり動かして」
と指示した。
俺はゆっくり引き抜くとゆっくり挿入した。
愛は唇を噛んでいた。
10回ほど出し入れをしたとき射精感が俺を襲った。
俺は根元まで深く挿入すると同時に愛の中に発射した。
愛の中でチンコが大きく跳ねた。
愛は俺に抱きついてきた。
俺は愛を抱きしめると唇を重ねた。
姉は
「まだ硬いままでしょ。そのまま続けて」
と俺に言った。
俺はチンコをゆっくり動かした。
愛は「えっ、嘘」と驚いた。
中に出したザーメンが程よく潤滑油の代わりをしてくれた。
最初よりも動かしやすくなった。
さらに3度の射精で持続力もついた。
ゆっくり何度も愛の感触を味わいながら腰を動かした。
何度出し入れしても愛の膣はきつく狭かった。
10分が限界だった。
射精が収まるとまたゆっくりチンコを動かした。
愛は「また?」と言うと背中に回した手に力を込めた。
姉の指示は「5回ゆっくり5回早く、挿入する時は出すときよりも早くして」だった。
言われたとおりに腰を動かすと愛は「あっ、あっ」と声を上げた。
何度も早く強く奥を突くと愛は仰け反った。
3度目の射精から15分後、俺は「もうダメ!」と叫ぶと同時に中出しした。

俺はチンコを抜くと愛の横に仰向けに寝た。
愛も「はぁ、はぁ」言っていた。
俺は愛を抱きしめた。
愛も俺にしがみついてきた。
姉はもう俺の部屋にはいなかった。
俺は愛に唇を重ねると愛の乳房を揉んだ。

俺は愛をお風呂に誘った。
立ち上がったとき、愛は「あっ」と声を上げた。
「どうしたの」
と聞くと
「ゴムしてなかったんだね」
と小さくで呟いた。
愛はその時になって中出しを知った。
「妊娠しないよね」
と愛は俺に聞いた。
「生理は何時終わったの?」
と愛に聞くと
「3日前に終わった」
と答えた。
「なら大丈夫だよ」
と言うと
「本当に大丈夫?」
とまた聞いてきた。
「実は姉に教えてもらったんだけど、生理前の2日間と生理後の5日間は安全日なんだって」
というと、愛は
「そうなんだ」
と言った。

お風呂に入ると洗いっこをした。
愛は俺の勃起したチンコを洗いながら
「これで普通なの?」
と聞いた。
俺は
「大きいほうだと思う」
と答えた。
愛は
「やっぱりね」
と言った。

俺たちが入浴してると姉が現れた。
愛は姉を見ると
「先輩の嘘つき」
と言った。
姉は「何が?」「愛の喘ぎ声、私の部屋まで聞こえたわよ」
と言った。
愛は顔を真っ赤にして
「先輩の意地悪」
と言った。
「愛、今度は私が可愛がってあげる」
と姉が言うとさらに顔を赤くして愛は俯いた。

お風呂から出ると姉は愛を自分の部屋に連れて行った。
30分後、姉の部屋から愛の喘ぎ声が聞こえた。
俺は姉の部屋をそっと覗いた。
どこに隠していたのか愛のマンコにはバイブが挟まっていた。
俺はベッドに横になるとすぐ爆睡した。

翌朝6時に目を覚ますと姉の部屋を覗いた。
二人とも部屋にいなかった。
俺は寝巻き代わりのTシャツだけで一階に下りた。
二人はキッキンで朝食の準備をしていた。
姉も愛も素肌にベビードールだけだった。
姉は俺に気づくと
「お早う、よく眠ってたね」
と挨拶した。
愛は挨拶するまえに俺の朝立ちしたチンコを見て「嫌」と言った。
俺はトイレで小用を終えても縮まなかった。
姉は愛の耳元で
「拓のまだ大きいよ、小さくしてやったら」
と俺に聞こえるように言った。
愛は「先輩のバカ」と言うと真っ赤になった。
でも愛の瞳は俺のチンコを見つめていた。
姉は
「愛、ちゃんと覚えるのよ」
というと手を休め
「性のない子ね」
と俺のチンコを握ると俺の前に跪きチンコを咥えた。
姉のフェラは気持ちよかった。
口を離すと
「愛、解かった?」
といい愛を俺の前に跪かせた。
愛は俺のチンコを咥えた。
姉と違って愛のフェラはぎこちなかった。
射精まで10分かかった。
愛はザーメンをゴクンと飲むと
「こんなにいっぱい出るの」
と驚いた。
そのあと愛は
「顎が外れそう」
と笑った。

三人で朝食を食べた。
後片付けのとき姉は
「拓のチンコ、もっと欲しいでしょ。食べてやって」
と愛を苛めていた。
俺は愛の側にいくと
「今からしたい」
と誘った。
愛は
「また~」
と言ったが嬉しそうだった。

俺は部屋のマットに愛を寝かせるとゆっくり愛の身体を愛撫した。
指でマンコを弄るとき愛は喘ぎ声を上げた。
愛は俺の唇を貪ったあと自分から「挿れて」と言った。
愛のマンコは濡れていたが挿入のときはまだきつかった。
チンコを出し入れするたびに愛は仰け反り「あぁ~」と喘いだ。
昨日のようにチンコを強く深く突っ込むと
「あぁ~、いい、もっと」
と喘いだ。
一度射精していたが10分が限界だった。
「中に出していい?」
と聞くと愛は頷いた。
射精の瞬間、愛は大きく仰け反った。
俺は愛にキスしながら2分ほど動きを止めたあと、潤んだ目を見つめながら再び注送を開始した。
3度目の射精は20分後、深く強く何度も奥を突き上げていたとき、愛の「もう出して!」で射精した。
俺はチンコを抜くと愛を横抱きにした。
愛は「危険日は避妊してね」と言った。

1ヵ月後に会ったとき、愛は
「拓のチンコのほうが大きくて感じる」
と言った。
生理が終わってすぐだった。
愛が「生がいい」と言ったのでその日も抜かずに3回中出しした。

俺と愛との関係は愛が高校を卒業するまでは週1ペースで続いた。
セックスは俺の部屋。
ゴムで避妊したのは半年だけ、その後は生で外出しになった。
生理のあとは中出しした。
愛は挿入前後は必ずフェラしてくれた。
口に出すと必ず溜飲した。
俺と愛の関係はその後も回数は減ったが愛が25歳で結婚するまで続いた。

二学期になると俺は上級生に誘われるようになった。
女子の間に「チンコがでかい」と言う噂が広まっていた。
俺はセックスを知ったお陰で度胸がついていた。
身長はすでに165cm、胸囲も95cm、セックスが目的でなくても魅力的な肉体になっていた。
俺は気に入った女子とだけ寝た。
1回限りのセックスで校内の部室や女の部屋、野外でもした。
ブラを外し、パンツを脱がせ挿入すると中出しした。
スリル満点だった。
避妊は一度もしなかった。
ゴムを差し出す女子には、チンコとマンコに唾をつけただけで生挿入した。
「嫌々、止めて」と言っても射精するまでチンコは抜かなかった。
5分間チンコを出し入れすると大抵の女子は大人しくなった。
射精後のチンコは必ずフェラさせ綺麗に舐めさせた。
二、三年の時は女子の部室で二人同時に口内射精させザーメンを飲ませたりした。
その中には下級生もいた。
セックスまで至ったのは1年の時2人、2年の時は6人、3年の時は5人だったと思う。
中学生時代は女を見ればチンコが立った。
俺は盛りのついた雄犬だった。

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投稿No.5148
投稿者 ヒロ (41歳 男)
掲載日 2011年7月25日
メールのやり取りは結構していたが、実際会うのは一カ月ぶりの人妻S子に会おうとメールをした。
「いつも突然で、勝手ね・・」と言いながらオレの呼び出しに旦那さんに嘘をついていつも出てくる都合のいい人妻。
その上なんでもさせてくれて、してくれて、やわらかくて温かい、そしてザラザラした膣だから一番気持ちよく射精がしたくなった時は旦那さんにお借りしている。
もちろん上のお口も絶妙で、お掃除も嫌がりながらもお願いするととても上手にしてくれる。

この日も昼過ぎによく利用するビジネスホテルのデイユース。
チャイムと同時に部屋に迎え入れて、ストッキングと下着を片足だけ脱がせる。
すごく色っぽい。
さっきまで綺麗に着飾った人妻がものの2,3分ほどで人には見せれない恥ずかしい姿でベッドに横たわっている。
薄い黄色のワンピースはオッパイが見えるまでたくしあげられ、下着とパンストは無造作に片足だけにひっかかった状態で足をカエルのように広げられている。
旦那さんも見た事の無いような恥ずかしい姿、とても興奮する。
今からオレのしたいように・・・。膣でもお口でも顔でもどこでも射精できる・・・。
やわらかい人の奥さん・・・。
ゆっくりとクリトリスを向いて唾液をいっぱいつけていつものように舐めると
すぐにあえぎ声が、「あ~・・ヒロぉ~・・」
「S子、今日はすぐに射精してもいい?」
「う、うん・・いいよ・・・」
とても興奮する。
いつもより色っぽく見えるS子。

しばらくクリと乳首を舐めてから、オレの亀頭もS子の舌で包み込むように舐めてもらう。いつもより長く、激しく。
射精感がこみ上げてきたころ、ゆっくりとS子の膣口にあてがい挿入していく。
いつものことだが、とても気持ちがいい。
頭の中で旦那さんに謝罪しながら、膣に出し入れをしながら、S子の顔を眺めるととても興奮して射精感がよりこみ上げてくる。
「旦那さん、あんたの奥さんの膣、ザラザラとオレの亀頭に絡みついて気持ちいいよ。ごめんな、あんたは外だけど、オレはいつも中で処理させてもらっている・・・奥さんの膣はオレの射精専用・・」
・・・と頭の中で旦那さんに話しかけながら時間をかけてS子のザラついた膣壁にすりつけるように射精をする。
何度も脈打つ射精が続く。
本当に気持ちのいい時間がしばらく続く。

ゆっくりS子から離れて足を広げ、眺めると少し赤く広がった膣口から白い半透明のオレの精液がドロっと流れ出てくる。
征服感に満たされて、異常に興奮する光景だ。
S子の顔を見てみると、眉間にしわをよせて大きく息をしている。
たまらず、半開きのS子のお口に粘液で光っているオレの亀頭をあてがい押し込んだ。
「S子、舐めて・・」
S子は眉間にしわをよせたまま唇と舌を使ってオレを舐め続けてくれた。
とても気持ちいい・・・
「S子、旦那さんとどっちがおいしい?」
「旦那にはしないけど、、もちろんヒロ・・」
とても興奮で満たされた幸せな時間だ。

いつまでS子と関係が続くのだろう・・・
もう手放すことはできない便利な人妻だから・・・

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投稿No.5147
投稿者 マッケンジー (65歳 男)
掲載日 2011年7月24日
暑気払い御茶会での出会い。
月一例会のほかに節目のイベント「暑気払い」と言うことで久し振りに参加しました。
参加者は女性5名男性3名と今回は男性が多い。
女性陣は40代から50代くらいの熟女の感じ。
中に見た目40代半ばでややスリムで長身な色白な自分好みな女がいた。
和服のうなじのほつれ毛が艶っぽい感じの女だ。
茶会の後の雑談で話しに意気投合して早めの夕食に誘うと「あらぁ、よろしいのですか?」と即OK。
スタミナ付けとウナギは?と聞くと「大好きです!」と。

行きつけのウナギ屋へ入ると涼しそうな庭に面した部屋が空いていた。
白焼きと秘伝の垂れに漬け込んだ肝焼きの串で舌鼓を打ち大いに語る。
彼女の名は佳世で旦那もいるが18歳も年が離れているとのこと。旦那の年からすると彼女は52歳。
でもどう見ても40代中か前半くらいだが、でも落ち着いた話し方やしぐさの優雅さからは相応の年かな?って感じ。
打ち解けたので何気に
「夫婦関係は?」
って言うと
「もうずうーっと御無沙汰よ」
とサラット言ってのけた。
脈があるかもしれないと一か八か鎌をかけると、
「あらぁっ、今日ですか?まだ知り合ったばかしなのにぃ」
と答える。
「はしたないと思われたらなかった事にしてください」
というと
「いえ、そんな風には解釈していませんわ」
ときた。
ならもう決まりだと勘定を済ますと車に乗り即ラブホへ。

拒否もせず部屋に入った彼女は珍しそうに「意外に綺麗な部屋なんですね!」と。
ラブホテルは若い頃旦那と来たくらいでよその男性とは初めてとの事。
ということは不倫処女か!、ヤッターマンだ。
バスタブに湯を張り
「佳世さん、ご一緒しましょう」
と誘うと恥ずかしそうに「ハイ」と言って
「着物脱ぐので見ないでくださいね」
と言いながら背中を向けた。
でも鏡に映る角度なのでズバリ眼に入る。
帯をしごく衣擦れの音や腰紐の擦れる音が何とも色っぽい。
腰巻だけになると胸はやや小ぶりだが小さな乳首が乗った綺麗な形をしている。小ぶりの白桃のようだ。
最後に腰巻を取るとくびれた胴から細身の割りに張り出した腰から尻に掛けての綺麗な曲線が目に飛び込んできた。
なんとショーツは付けていなかった。
ううーん、これは見事な裸体だ50代前半にはどうしても見えない。
身長は164cmとの事年の割り荷は長身だし脚が長い。
「佳世、とても綺麗な体だよ」
といって後ろからそっと抱きしめてやった。

「恥ずかしい」
と言いながら向き直ると唇を欲しがってきた。
ソフトキスから段々とDキスへ。
佳世も答えるように舌を絡ませ口も開けてくる。
唾液の交換も教えると素直に応じる。
出したり飲み込んだり十分に交換した後うなじから肩へ舌を這わせると
「ああぁーっ、久し振り」
と自分に言い聞かせるようにつぶやく。
片手で乳首を転がしながら片方の乳首を吸ってやると
「アアぅ、段々感じてきちゃいそうよ!」
と言いながら体に力が入らなくなっていた。
ベッドに横たえると乳房から脇の下へ、適度に脂肪ののったすべすべしたお腹へと舌を這わす。縦割れの綺麗な臍がいい。
そのすぐ下に薄めのこん盛りとした丘が見える。

舌を下げるとメスの匂いが立ち込めてくる。
割れ目を開こうとしたら
「ああっ、ダメそこはまだシャワーしてないから汚いから許して!」、「おねがいよ」
と真剣に訴える。
「佳世、ここが君の今日一番の象徴なんだよ」、「俺に佳代の全てをくれ」
と必死に説得。
やっと
「シャワーしてなくても佳世のこと嫌いにならない?」
というから
「全部見せて、吸わせてくれたら今よりもっと佳世のことが好きになるよ」
と言うとあてがっていた手を離した。

既にあそこは洪水になって尻の穴まで垂れ流していた。
まだ女はこの年でもsexには関係ないんだと。
大陰唇は肉厚で会陰はこってりと盛上がり、合わせ目には包皮に包まれた陰茎を覗かせている。
割れ目を開くとトローッと愛液が流れ出した。
全開させて膣穴からオシッコの穴まで晒して十分に観賞、
「佳世、恥ずかしいところが良く見えるよ!」
と言うと恥ずかしさからぴくっと震えると
「そんなとこ見られたら死んじゃいます」、「誰にも見せた事はありません」
と言って泣き出した。
かまわず陰核の包皮をめくり上げてクリを露出させるとそこに吸い付いた。

しばらくすると佳世のお腹が小刻みに震え出し腰まで降り始めてきた。
「どうした?」
って聞くと
「変な気分になってしびれて来ました」
「気分悪いか?」
と聞くと
「すごくかんじています、大丈夫です」
とならば
「お汁を全部吸ってから挿入するね!」
というと
「ハイ」
と返事が来た。
これでOK、尻の穴まで垂れ流した露を吸いとり、菊のご門を舐め舐めしていよいよ威きりたった竿をM字開脚した穴にあてがってツンと腰を送った。

カリが閉ざされた蜘蛛の巣城へチンニュウした。
「ァアアッ」と叫ぶと体が震えた。
「ゆっくりと、御願い」
「どう?」
と聞くと
「変な太い棒が入ってくる感じ、ゆっくり御願いね」
と注文。
8文目まで入ると侵入を止めて一休止、竿をピクピク震わせるとそのたびに佳代は腰を震わせている。

「最後まで嵌めるよ」
と言って根元まで挿入した。
随分久し振りだから膣にも蜘蛛の巣が張ってるくらいに締め付けが良い。
浅く深くゆっくりとピストンを送ると
「いいわぁ!」「カリのエラが擦れる感触が良く判るの、これたまらないわ」と。
多分30分は静かな抜き差しで感触を味わってから佳世を上に乗せて腰を降らせた。
一生懸命振りながら陰核を押し付けたり話したり自分で調整をしながら大きなうめき声を発したとたんつんのめるようにしていってしまった。

しばらくして又M字開脚させると今度はいくぞ!の気合で
「ゴムどうする?」
と聞くと
「もう安全、中にいっぱい出してね!」
ときた。
オマンコが壊れるくらいの突きを入れると感じるのか痛いのか判らないが吼えるように「アアァアアァ・・・」を激しく繰り返す。
たまらずこみ上げてきたリキッドを52歳の佳世の中にぶちまけた。

膣がひくひくと痙攣して竿に巻きつく感じ。
こちらも時々竿をピクつかせて応える。
締めがいいからなかなか萎まない。

激しい一戦が終わり佳世の腹の上でうとうとしてしまった。
気がついて言うと
「いいのよ、私の大好きな○○さんが上に乗ってくれてると思うと幸せなの!」
なんて可愛いことまで言ってくれる。
竿を抜くと白く愛汁と混ざった液体がドロドロと噴出してきた。
「佳世、見なさいと」
覗かせると
「わたくし、こんなの見るの初めてよ、これ○○さんの液体なのね!、嬉しいわ!」。
こんな年だけで可愛いこと言うし、体は十分堪能できる魅力を備えているのでしばらくはキープして楽しめる。
来週は那須方面に泊まりで温泉旅行というと抱きついて本当よ!と喜んでいた。

温泉奮闘記は又後日。

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投稿No.5146
投稿者 パラボリカ (35歳 男)
掲載日 2011年7月23日
久しぶりの投稿です。
今、住んでいるアパートの隣の部屋にGW明け、新しい住人が引っ越してきました。
香(仮名)という45歳でX2女性です。
最初は、私も仕事が忙しく、誰か引越して来たのはわかったのですが、車を見ただけで、女性かどうかもわかりませんでした。

5月下旬、私が休日で、昼過ぎに外に出て、タバコを吸っていたら、一人の女性が、車のタイヤがパンクをして、困っている様子でしたので、私が交換をしてあげました。
その時は「ありがとうございました」と言われ、終わったのですが、その日の夕方、彼女の方から、
「晩御飯多めに作ったので、一緒に食べませんか」
といわれましたので、彼女の部屋で、晩御飯を食べました。
その後、ビールを飲みながら、世間話をしているうちに、エッチな話になり、彼女が前のダンナと別れて以来、3年近くしてないと私に擦り寄ってきたので、彼女にキスをし、押し倒しても、抵抗はありませんでした。
彼女は、肉が付いていますが、顔にシミもなく、胸は90cm以上はありました。
そこから、ゆっくり愛撫をしていくと、あそこは濡れてきて、彼女が「早く入れて」とせがんくるので、私は彼女のおまんこに息子を思いっきりぶち込んでやり、ピストン運動を始めました。
私がバックから入れるとさらに感じ始めて、錯乱状態になりました。
おまんこに入れ直すと、彼女の腰の動きは、今までの女性の中で1番激しくなりました。
あまりに激しく動くので、私が思ったより早めにイキそうになり、彼女に
「中に出すぞー」
と言うと、彼女は
「思いっきり出してー」
と言ったので、おまんこに思いっきり出すと彼女は痙攣の様な動きをした後、無気力状態になりました。

その後、私が
「今夜はボロボロになるまでやるよ」
と言うと、彼女は
「好きなだけやって」
と言いながら私の息子を握ってきましたので、休憩を取りながら5発ぶち込みました。

次の日の朝、彼女がシャワーを浴びているところに入って行くと、彼女の方から
「後ろから入れて」
と言ったので、バックから入れてそのまま出すと、彼女は崩れ落ちて動けなくなりました。

その後、彼女の方から「あなたの好きな様にしていいから」といわれましたので、性処理マシーンとして、やりたくなったらハメに行く感じでしたが、最近、彼女を通じてまさかの再会があるとは思いませんでした。

この続きは後日、日を改めて。

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投稿No.5145
投稿者 バツイチの優 (28歳 女)
掲載日 2011年7月22日
出戻ってからは、日中のパートをしながら家事手伝いの毎日です。
結婚している時は子供が欲しくて「義務」の様なセックス・・・気持ち良く無いよね~
「私って妊娠しにくいのんだ~」って思いつつ、不思議と「義務」から解放されると欲しくて「もんもん」とするんですよね。

そんな或る日、弟(一回りも離れてるんだよ~)の友達Aクンが家に遊びに来たんです。
「こんばんは、○○○くんは帰っていますか?」
弟は学習塾で不在です、私は「帰って来るまで、暑いからエアコンの部屋で待ってれば~」ってリビングに通しました。
Aクンは弟の幼馴染ですから、私も親しくて気兼ねなく話しが弾みます。

しばらくの間、最近の話題を話していると
「お姉さん、結婚していたのでしょ?」
って話しから、子供が欲しかった事やエッチしても出来にくい事とまで話しましたがAクンが
「それじゃーお姉さんとのエッチは避妊しなくて良いんだね~?」って・・・・
Aクンは「女の人の経験無いんだ~」「お願い、お姉さんでエッチさせて~」って事に成っちゃって、もう大きくなってるのが服の上からも判るくらい。
「あ~あの子供チンチンが立派に成って~」って思って、私の「もんもん」も拍車をかけて触ってみたら「子供じゃないよ~別れた旦那より硬いじゃん」って感じ。
私は「童貞の相手が私なのは嬉しいかも~」って感じで「Aクンの好きにして良いよ~」って言ってみた。
Aクンは「わ~い、オッパイ見たい。」って、私の首筋からブラの谷間をペロペロしながら試行錯誤で服を脱がせてモミモミ~チュパチュパ。

「お姉さん、おマンコも見たい。」
って、今度は股の間に入り込んでキャミの上から匂いを嗅いだり、指で突っついて、少し困り顔。
私が「こうするんだよ~」って、Aクンの手を取って「スルスル~」って脱がして貰った。
「パックリ」開いて「ここがクリだよ~」とか「ここが、おチンチン入れる穴だよ~」ってAクンの指を導いちゃった。
Aクンたら「本当に穴が空いてるんですね~それにグニグニして、ヌルヌルして、暖かい~」「お姉さん、この穴、気持ちいいの?」
私は「そうだよ~乳首も唾液で濡らして転がすと気持ち良いよ。」「おチンチンと一緒で、クリも剥いたり、弄ったりすると、充血して大きくんるよ。」「穴は膣って言うんだよ。奥のほうに気持ち良いポイントが在るんだよ。」
Aクンは私の言うことを素直なに聞いて、私を気持ち良くしてくれました。

私は「おマンコ舐めて、おチンチン舐めてあげる~」って言って私が上になって「69」・・・・
私は「そろそろ私に童貞ちょうだい~」「童貞大好き~」って言って喜ばせてあげちゃった。
Aクンは「お姉さん、童貞好きなんですね。」「友達に童貞、たくさん居ますよ。」って。
私が騎乗位で、おチンチンを穴の中に導いてあげるとAクンは「あ!う!」って言って先っちょしか入ってないのにドックンドックン精子を膣に飲ませてくれた。
私のおマンコは「チンコ根元まで咥えたいよ~」って言ってる。

私は「Aクン、まだ出来るかな?」って射精しても萎えないチンコをペロペロしながら二回線突入。
今度は余裕のAクンが主導権を握って腰をガンガン振って「お姉さん、気持ち良いです。童貞チンチン美味しいんですね~」って言いながら数分で、またドックンドックン膣内射精。

Aクンは「僕、まだ出来ますけど続けて良いですか~」
「もちろん!」って感じで、弟の「ピン~ポン~」まで中に出しまくり。
でも、私ったら逝けそうで逝けない生殺し。
童貞クンで逝くのは難しいか・・・でも、前より「もんもん」が酷くなった。

童貞の友達は、みな童貞~世界に広げよう喪失の輪~

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