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昨夜の事だ。親友のKから突然のメールが来た。
以前から親交のあったN美と、この度結婚することになった。
しかも彼女の胎内にはKの子供が宿っているという。
「いやあ、おまえには本当に悪いことをした」
と半分のろけながらKは言うのだ。
4ヶ月ほど前のことである。俺はKに飲みに誘われた。
同郷のKとは高校からの付き合いで、月に一度は飲みに出掛ける仲であったが、ふたりとも悲しいくらいに女は縁がなかった。
そんなKがこの日はかわいい彼女を伴って現れたのだから俺は心底驚いた。
聞けば職場の取引先で知り合った女の子で、おいおいは結婚も考えているという。
俺は先を越された嫉妬でしばらくは茫然自失していたが、それでも親友のおめでたには心から喜べた。
その晩は半ばやけ気味で遅くまで杯を交わし、気がついた時には終電を逃していた。
それでも飲み足りないというので、結局は俺のマンションで2次会を開くことになった。
これをみても分かる通り、Kも彼女もそうとうなノンベエである。
まあ、ふたりはそれが縁で知り合ったようなものだが。
部屋でも散々飲み散らかした後、俺たちはリビングの絨毯のうえに雑魚寝をすることになった。
というよりは酔いつぶれて、その場に寝込んでしまったというのが正しい。
気が付いたら俺たちはKを真中に挟んで、N美と俺とで川の字になって眠っていた。
気がついたというのは、ハアハアという男女の息遣いで目を覚ましたからだ。
闇の中で目を凝らしてみると、俺に背を向けているKの腰が微かに動いている。
「・・・ダメよ、やめて・・・。こんなところじゃイヤ・・・」
押し殺したようなN美の声が聴こえる。
こいつら何やってんだ。・・・
胸の動悸が激しくなった。
暗闇に目が慣れてくると、カーテン越しの月明かりで絡み合う二人の姿がぼんやりと見えるようになった。
KはN美に覆いかぶさり、しきりに腰を押し付けているようだ。
「だめよ、だめ・・・。起きちゃうわ」
「大丈夫。あいつは酒に弱いんだ。朝まで起きないよ。・・・それより興奮するだろ、人前でするのは」
「だから、ダメだって・・・あっあッ、感じちゃう・・」
「ほら、気持ちいいんだろ。・・こういうの好きなんだろ、ほらほら・・・」
「あッあッ・・・ダメェ・・・」
ふたりの息遣いが次第に激しさを増してきた。
最初は隣で寝ている俺を気遣って押し殺していたのだが、いまではまるでそのそぶりも見せない。
まるで俺が目を覚ましているのを知っていて、見せつけるかのように腰を揺すっている。
俺は喉がからからに乾いて声が出せなかった。
やがてKの動きが極限まで激しさを増した後、「ああッ」とN美が声をあげて急に静かになった。
聴こえるのはふたりの呼吸音ばかりだ。
あの野郎、中で出しやがったな。
そう思うと急に腹が立ってきたが、悲しいことに俺のあそこは天を向いたまま、息を殺してふたりの様子を伺うよりなす術がなかった。
どれほどの時間が経ったのか、気がつくと二人の呼吸は心地の良い寝息に変わっていた。
酒の酔いとSEXの激しい運動がふたりの正体を奪ったのだ。
もはや簡単には目を覚ますこともないだろう。
それを確認すると俺はゆっくりと行動を開始した。
俺は怒っていた。それはそうだろう。
他人の部屋で、それも俺のすぐ隣で、見せつけるようにそのような行為に及ぶなんて、いかに親友のKといえど許せない。
いや、それ以上に俺の猛り狂ったモノをなんとかせねばならない。
互いに抱き合うように寝入っているふたりの間を乗り越えて、おれはN美の反対側に回り込んだ。
淡い月明かりに照らされたN美の姿を観て、改めていい女だと思った。
しらじらとした光の中に浮かぶ白い太ももはモデルのように細く白く輝いて見えた。
そしてそのまあるく盛り上がったお尻の割れ目からは、微かにKの体液がにじみ出ている。
それを目にしたとき、俺の頭にカッと血が上った。
俺は机の引き出しからデジカメを取り出すと、夢中でシャッターを切った。
立て続けに閃くフラッシュの光の中でもふたりは目を覚ます気配を見せない。
ただ、一度だけN美が「うん」と声をあげた。
それで俺は逆に冷静になった。
俺はカメラを戻すと、ズボンを脱いで猛ったイチモツのN美の輝くヒップに押しつけながら、彼女の後ろに抱きつくような形で身を横たえた。
俺の覚悟は決まっていた。
俺はイチモツの先端をN美の割れ目に沿って、ゆっくりと擦りつけていった。
Kの放出した体液が循環剤となり、俺の固く尖った先端は滑るようにN美の入り口に入り込んだ。
「あッ」と彼女が微かに声を漏らした。
俺は一瞬動きを停めたが、目を覚ます気配がないのでそのままゆっくりと挿入を開始した。
N美の膣内は想像以上に狭く温かだった。
俺は半ば挿入したところで再び動きを停めた。
彼女の寝息が微妙に変化していることに気付いたからだ。
最初は穏やかな寝息だったものが、いまでは心なしか短く激しいものに変化している。
同時にプリンとした彼女のピップはゆるく蠕動し、俺のイチモツを誘いこむような動きを示し始めている。
明らかに彼女は感じ始め、そして目覚め始めているのだった。
多分、夢と現実の区別がつかず、夢の中で彼氏のイチモツを咥え込んでいると勘違いをしているのだろう。
それならそれで構わない。むしろ望むところだ。
俺は腹を決めて、残りの半分を一気に押し込んだ。
今度ははっきりわかる声で、彼女は「あん」と甘い声を漏らした。
ううっ、たまらん。
蕩けるような感触が、俺のイチモツを締め付ける。
俺は夢中になって腰を振った。
そして驚くことには、N美のほうも俺の動きに合わせて豊かなピップを揺すっている。
いまは夢の中で彼氏とSEXをしているつもりでも、そのうち彼女は気がつくだろう。
いま自分の膣内に生にイチモツをいれているのが自分の彼氏の親友であることに。
そしてそれは意外にも早くやってきた。
うっすら目を開けた彼女は、目の前にいる彼氏のイチモツが、後ろから入り込んでいることに疑問を感じたのだろう、体を捩じるように後方を確認し、俺の姿を認めると小さく驚きの声を発した。
「な、何? 何してるの?」
「何って分かってるじゃん。他人の部屋でこんなことしやがって、今度は俺にもやらせろよ」
「ダメよ、ダメだって。・・・・そんなこと、・・・しちゃ・・・イヤ・・」
よほど気持ちがよかったのだろう。
思わず声をあげようとした口元を、あわてて俺は抑えた。
「声を出すなよ、Kが起きるぜ。それでもいいのか?」
「ああ・・お願い・・それだけは・・・」
「大丈夫。黙っていれば判らないさ。・・それにしてもいいマンコしてるな、N美は」
「・・・やめて、そんなこと・・言わないで」
俺はN美の膣圧を楽しむようにゆっくりとイチモツを出し入れした。
彼女のアソコはいわいるキンチャクというやつで、膣口から膣内まで万遍なく締りのいい掛け値なしの名器である。
たちまちのうちに尿道に射精感を感じた俺は、彼女の耳にそっと囁いた。
「ああ、いきそうになってきた。・・・中で出すぞ、いいだろ?」
「それはダメ。それだけは・・・お願い、やめて!!!」
N美は必死に叫んだが、もはや鬼畜となり果て、親友の彼女に中だしをすることしか頭にないこの俺が聞き入れるはずもない。
「イク、イク、イク・・出る!」
「いや、いや、いやー・・・・・・・あッ!!」
子宮の奥底まで突き刺されと渾身の一撃を加えた瞬間、N美は絶頂に達し大きく後方に反り返った。
イチモツの先端から迸る熱い体液が、彼女の膣内を満たしていくのを、俺ははっきりと感じていた。
絶頂に達したN美は半ば失神しているらしくピクリとも動かない。
そんな彼女のはちきれんばかりのピップを抱えたまま、俺は快楽の余韻に浸っていた。
たっぷり10分ほど経ったであろうか、N美はゆっくり起き上がり無言でバスルームのほうへ向かった。
その後バスルームから戻った彼女は、何も言わずにKを挟んだ反対側に身を横たえ、頭から布団を被ってまるくなった。
しばらくすると小さなすすり泣きの声が聴こえてきて、さすがの俺も後悔に胸を詰まらせた。
それが4ヶ月前の出来事だ。
どうやらその時の子供らしい。
と、Kは言うのである。
「いや、申し訳ない。いままで黙っていたが、あの時お前の部屋で仕込んでしまったんだ」
どうやら、Kはいまだにあの後の出来事を知らないらしい。
もしも彼女の胎内に宿った子供が、あの時の行為によるものだとしたら、彼女のお中の子はKのものか俺のものか?
もしかしたら、彼女は俺の子供を身籠っているかも知れない。
そしてそれをKは知らないだ。
俺は無性に興奮している。
N美の輝くようなピップと名器の感触が蘇った。
なんとしても、もう一度彼女に逢わねばならない。
結果は後日報告することにする。
理沙は専業主婦である。
知り合ったのは2年前、営業先の受付をしていた。
俺はスレンダー体形で美形が好みだが理沙は俺の条件を満たしていた。
美人と言うほどではなかったが笑顔がとても素敵だった。
理沙も気があったのか3回目で携帯番号とメルアドを教えてくれた。
3ヵ月目、食事デートをOKした。
脈ありと判断しホテルのスィートをリザーブ。
そのホテルのレストランで食事をしたあと、部屋に誘い理沙を抱いた。
理沙は身長164cm、ミルクのように白い肌で手足は細く長かった。
乳房は円錐型で小豆大の乳首はツンと上を向いていた。
3サイズはバスト83(65D)、W58、H85だったと思う。
部屋に入ると俺は理沙を抱きしめ唇を重ねた。
理沙はフレンチキスにもディープキスにも抵抗しなかった。
窓側に移動し夜景を眺めながら再び抱きしめ唇を貪りながら、背中のジッパーを下ろしワンピースを脱がせた。
理沙は「シャワーを浴びさせて」と言って浴室に。
その日の部屋のバスルームはガラス張り、さらにドアには錠もなかった。
後ろ向きで恥かしそうにブラとショーツを脱ぎ、シャワーを浴びる理沙を眺めているうちに俺のペニスはギンギンにエレクト。
ショーツを脱いで俺もバスルームに。
「綺麗な身体だね」
と声をかけシャワーを浴びている理沙を後から抱きしめ乳房を揉みながら勃起したペニスを突きつけた。
身体の向きを変え乳房を揉みながら唇を重ねた。
理沙は「あぁ~」と声を上げ身体の力が抜けたようになった。
俺は理沙をその場に座らせると、素早くペニスを洗いシャワーを浴びた。
キングサイズのベッドに理沙を横たえると、俺は理沙の肉体に愛撫を開始した。
理沙の唇はマシュマロのようでフェラさせたら最高だろうなと考えながらディープキスを繰り返し、耳たぶから項、肩から腋そして乳房へと愛撫を移した。
乳房は張りがあり乳首は舌で転がすたびに大きさを増した。
理沙は性感帯の塊のような肉体で愛撫のたびに身体を震わせて応えた。
乳房を愛撫しながら手と指でヴァギナに触れると蜜が溢れだしていて挿入可能な状態だった。
「良く濡れてるよ」
と耳元で囁くと
「イヤイヤ、恥かしい」
と首を振った。
「理沙は感じやすいんだね」
と囁くと
「こんなに感じると思わなかった」
と言った。
俺は身体をずらすと乳房を愛撫、お腹からわき腹に舌を這わしたあと、クリを唇に含んだ。
俺は身体を起こし、理沙の膣口に亀頭を宛がった。
理沙は俺を見つめたあと目を閉じた。
それを合図に俺は腰を進めた。
亀頭が膣口を押し開くようにすっぽり膣に収まるとき、理沙は「痛い!」と言って大きく仰け反り歯を食いしばっていた。
理沙は初めてだった。
俺は理沙に身体を浴びせ「続けていいの」と聞くと歯を食いしばったまま。
俺の体験では処女は3人目、羽交い絞めのように両肩に手を回し、ゆっくり腰を進めた。
奥まで挿入させるのに5分ほどかけペニスの根元までヴァギナに埋まると動きを止めた。
理沙は途中、何度も「痛い、痛い、もう止めて!」「もう抜いて!」と叫んだ。
自慢するわけではないが俺のペニスは直径5cm、長さ20cm。
「ちゃんと奥まで貫通したよ」
と声をかけると理沙は大きく息をしながら「苦しい」と言った。
「少し動かすよ」
と言うと理沙は頷いた。
俺はゆっくり抜いてゆっくり挿入を5回繰り返してペニスを抜いた。
理沙はその間苦痛で顔を歪めていた。
俺は身体を離して理沙を抱きしめ唇を重ねた。
そのあと、理沙の身体に愛撫を開始した。
15分後、感じ始めた理沙の膣口に亀頭を宛がい2度目の挿入を開始した。
理沙の表情を確かめながら最初はゆっくり注送し、表情が少し和らぐのを感じたときから俺は注送のスピードを上げた。
俺は「痛い」という言葉を無視した。
挿入から20分後
「出してもいい?」
と言うと
「外に出してね」
と優しい言葉が返ってきた。
俺には外に出す気はさらさらなかった。
緩急のスピードで挿入を繰り返し10分後
「行くよ!」「行くよ!」
と叫びながら
「中はダメ~!」
と叫ぶ理沙の奥深くにザーメンをたっぷりと発射した。
律動が収まったあと唇を求めると恨めしそうに俺を見つめたが、諦めたのか首に手を回し俺の唇に貪りついた。
俺のペニスは一度の射精で萎えるどころか益々硬く勃起した。
俺はゆっくり腰を動かし出した。
射精したザーメンが潤滑油となり、膣はきついままだが注送はかなり楽になった。
理沙は驚いたが俺に身を任せてくれた。
ペニスで深く貫くたびに理沙は次第に身体を震わし
「気持ちいい~」「もっと突いて」「イク~」
を連発しその度に身体は弓のように仰け反った。
「もうダメ」「もうダメ!」に合わせて俺も激しく腰を振り、俺は突き上げるように根元まで挿入して2度目を発射した。
理沙は軽くイったようだ。初体験でイク女がいるとは思わなかった。俺は律動が収まるとペニスを抜き、理沙の傍らに横たわり乳房を揉んだ。理沙はしばらくして気がつくと俺を見つめしがみついてきた。
2度目の入浴ではお互いの身体を洗いっこし、そのあとベッドに戻った。
ベッドカバーには処女の証と理沙から零れ出たザーメンが残っていた。
カバーを外すと真っ白のシーツに理沙を横たえ俺もその横に身体をぴったりと寄せた。
理沙には婚約者がいた。
彼とベッドを共にするようになったのが1ヶ月前で3回寝たがバージン喪失までには至らなかったようだ。
中出ししたことを謝ると
「いいの。多分彼童貞だし、一週間後にまた彼と寝るから。もう処女じゃなくなったし今度は旨く出来ると思う。生だったら彼も喜ぶだろうし。」
と言ったあと、俺のペニスを握ってきた。
「フェラできる?」
と聞くと、首を横に振って
「やり方は解るけど教えて」
と言いながら俺のペニスを口に咥えた。
俺は理沙に俺好みのフェラをたっぷり20分させた。
亀頭だけの愛撫を5分させる間に俺のペニスはムクムク硬く勃起した。
理沙は俺の勃起したペニスを見て
「こんな大きいのが入ったの」
と目を輝かせた。
69で濡れ具合を確認し、3度目の挿入を開始した。
正常位で挿入後、屈曲位、座位と体位を変え、騎乗位に移った。
いずれも挿入が深く、理沙は「死にそう」と何度も口走りながらもペニスを離そうとしなかった。
騎乗位で繋がったまま向きを変えさせ最後はバックで奥をつきまくった。
深く挿入すると膣口で小刻みにペニスを絞めつけて来た。
無意識に膣が絞まるのは感じている証拠、俺は激しく腰を打ちつけ、理沙が「終わって!」と、それに合わせるように奥深く突き上げるように挿入して3度目を発射した。
一週間後の彼とのセックスはうまくいき、1ヵ月後妊娠が発覚し暮れには出産、今一児の母である。
理沙とは妊娠の安定期に再会し、月1回から2回セックスした。
1年間子育てで音信が途絶えていたが今年になって復活。
復活後も生挿入中出しを好む淫乱主婦である。
また久々の投稿です。
わが社のマドンナ、課長級社員人妻キャリアウーマン○○祥子さん、推定年齢四十数歳との格差不倫です。
また2段構成です。
① 情けない頃。私はまだ主任
年上ながら、祥子さんにあこがれる社員です。
ある日電話中の祥子さんを目にしました。
きれいな顔立ち、艶っぽいうなじ、首筋、きれいな肌
そして何より、しゃべっている時の、唇の美しさ、艶っぽさ
を横目で見入ってしまいました。
その夜、例のごとく出張先の安ビジネスホテルで横になると
あ~、艶っぽい口元だな・・祥子さんは
あの口で俺のチンコを・・・舐めてくれないかな
上手だろうな・・祥子さんのフェラチオ
家ではだんなの・・いいよな祥子さんのだんなは
どんな姿勢で、どんな顔でフェラチオするのかな、祥子さんは
舌をからめてくれくかな・・、奥まで咥えてくれるかな
あ~祥子さんに俺のチンコをなめてもらいたい、フェラチオしてもらいたい
祥子さんに俺の精子・白濁液をゴックンして欲しい。
最後はシックス・ナイン(69)で
そうすれば、あこがれの祥子さんの恥部が目の前だ。
祥子さんの、下の体毛(毛深いだろうな~)
祥子さんの膣口、祥子さんのクリトリス
舐めまくりたいな~
祥子さんなら肛門も舐めたい
祥子さん、肛門をなめたら、恥ずかしがるかな・・
それとも、歓んでくれるかな・・いやきっと歓んでくれるぞ
あー祥子さんの下の体毛、祥子さんの膣口
祥子さんのクリトリス
祥子さんの肛門・祥子さんの肛門を舐めたい・祥子さんの肛門を舐めたい
祥子さんの肛門・祥子さんの肛門・・
祥子さん、祥子さん、祥子さん、祥子、祥子・・・・
あ~、情けない。
② 奇跡の格差不倫
奇跡の格差不倫は数は少ないけど続いています。
ある日、用件は別ですが出張先のホテルは同じでした。
とは言っても、部屋のグレードは数段違います。
夜、祥子さんの部屋に行く約束が取れました。
お互い、風呂も済ませた後、祥子さんの部屋を訪問しました。
祥子さんは部屋に鍵をかけずに待っていました。(意外と無用心だな)
部屋に入ると祥子さんはベットの中。
私は勇んで、浴衣、トランクスを脱ぎギンギンになったチンコを祥子さんに見せつけながら、布団をめくりました。
何と祥子さんは、全裸で待っていてくれました。
そんな状態では、会社の幹部・主任ではありません。
単なる、男と女でもありません。
二人はただの、オスとメス状態になってしまいました。
夢中で抱き合い、ディープキス、私が祥子さんの局部に手をやれば祥子さんのオマンコはグチョグチョ、祥子さんも大きくなった俺のチンコを夢中で握ってくれます。
私は、祥子さんの乳首、腹部そしてクリトリス、膣口を夢中で愛撫しました。
目の前には祥子さんの肛門も目に入ります。
迷いましたが・・思い切って、祥子さんの肛門に舌を絡ませました。
最初祥子さんはびっくりした様子でピクッを腰を振りましたが、そのうち今までにないような、うめき声をあげてくれました。
私はそれに応えるように、祥子さんの肛門を舐めまくりました。
祥子さんの愛液が膣口から溢れ出し肛門まで流れ下ってきます。
次に祥子さんのフェラチオ・・
いつものように素晴らしい祥子さんのフェラチオ。
一般のホテルなのでスキンの用意などありません。
私はッ夢中でチンコ祥子さんの膣に生でぶち込みました。
「うう・・・うっ・・」
祥子さんの大人の女のうめき声。
私は祥子さんの膣を突きまくります。
阿吽の呼吸で腰を振ってくれる祥子さん・・・
部屋に響き渡る祥子さんのうめき声。
すごいよ~祥子さん・・・・
いくよ祥子さん。
ドバドド・・・
いつもの様に、大量の精液を祥子さんの膣内に、祥子さんの子宮に注入しました。
二人は朝まで、二人の体液まみれのベッドで、ぐったり心地よい眠りに全裸まま眠りました。
何と幸せな 今の俺・・・・・
受付のアルバムもあまり信用していなかったので、
「ガリガリの子は勘弁してヨ?」
とだけリクエスト。(まあ、色々注文を付けてもネェ~)
ご対面となった子は、明るくて元気,笑顔がとっても可愛い!
「オジ様、ガッシリ体型で格好いい」
ノリも良さそうなので抱き寄せると、「あん!」と喘ぎ声を出し力一杯抱き付いて来て濃厚にdeepkiss
厚ぼったい唇が柔らかくて気持ちいい。
女の割には幅広い肩,サラサラのストレートの髪,可愛く尖った顎‥滑らかな餅肌の脊中からムッチリしたヒップと、じっくり撫で回して行くと、息も荒くなり‥
脊中に回した右手でブラを外せば真ん丸の綺麗なオッパイが。
「君、スポーツやっていたんだろ?」
「バレーボール‼お兄さんは?」
「僕は水泳と空手」
「どうりで。凄い胸板だと思った!」
シャワータイムには体を洗い合って、すっかり意気投合!
フル勃起したチ○ポを彼女の股間に擦り付けると、
「あ、と、で‥」(笑)
ベッドに戻れば、彼女の方が上からのし掛かって来てkiss
「おチンチン擦り付けられたから、濡れちゃった」
「どれどれ!」
土手を手のひらで包みつつ、中指をクレバスに這わせれば既に粘っこいLOVEジュースが溢れ‥
マングリ返しにして舌で花びらをなぞり唇で挟み軽く引っ張り、ゆっくりと中指を探検させる。
可愛い“真珠”を舌で転がしながら指ピストンさせると
「ああっダメ~」体が仰け反り、僕の中指も閂にされた。
ピンク色に染まった体がエロく、
「もっと楽しもうヨ」
ゆっくりとカリの頭をクレバスの上で滑らせていると、何往復かの内に嵌ってしまいました!
小刻みに浅瀬を往復させてから更に奥を探検しようとすれば強烈な締まり。
両膝を抱え上げ乳首を舐めながら、今度は“掻き回し”。
「ダメ~、逝っちゃう!」
僕のチ○ポも揉み込まれ奥へ引っ張り込まれそうになる名器でした。
雨が降っている日に後輩たちとボーリングに行きました。
5ゲームし、疲れて帰ろうかということになり駐車場に行くと、若い女の子がウロウロ。
「何してるの?」と聞いてみると、家出中で、雨宿りしているとの事でした。
「雨宿りに家来る?」と聞くとすぐに、「行く!」との事。
ソッコー後輩にさき帰れ電話をし、女の子を車に乗せました。
車の中で名前を聞くと「里美です。」
顔はモー娘の高橋愛によく似ている。
家までの間世間話をしながら、少しずつしもの話へ・・・・
話をしていると、まだ経験はなく彼氏もできたことがないらしくただ、Hに興味はあるみたいだ。
しめしめと思いながら、自宅に到着。
里美は雨に結構濡れていた為、すぐにお風呂に入りました。
「タオルおいておくね。」
と洗面所に置いたとき、スリガラス越しのシルエットにジュニアが反応!
我慢できん!!とばかりに「俺もはいろ!」と勝手に入ってやりました。
「きゃー、マジなにしてんの!」と里美が叫んだが「俺の家だし。」みたいなぁ。笑
まぁ、なんやかんやとお風呂で話をして、里美はDカップで最近太り気味だという事を知った。
そこで閃いた!
「知ってる?Hは全力疾走するぐらいのカロリーを消費するんだよ?ダイエットしてみない?」と聞いてみた。
里美はバカなのか「痩せることできるならしてみようかな・・・・。」と言った瞬間キスをしました。
「んん~」と里美、唇をはなすと、泣き出し「やっぱり無理」だって、こっちが無理!
さば折状態でそのまま、ベットに連れて行き、「じゃあ、口で俺をイカしてくれたら、やめるわ。」と言うと素直に口に含み、フェラをし始めました。
「ん~、まだ?はやく!」というが、気持ちよくもない為、なんとなく69に。
きれいな所を舐めまわしているうちに、どんどん射精感がやってきた。上手くなってる!笑
「出る」と一言いって里美の口の中に出してやりました。
里美は「苦い、苦い。」とまだ、泣いていた。
「もういい?」と言ってきたので「あかん、我慢できん」と押し倒して、一気に挿入しました。
「いったーい!」と里美は叫んだ!
そして「なんで?なんで?」と連呼していたが、お構いなしに腰を動かしました。
あまりのしまりの良さに、そろそろやばい・・・・
高橋愛似の里美が泣いているのに興奮してこのまま出してしまおうかなと思い、「出すよ?」と里美の耳もとで小声でいうと、「いや。それだけは絶対いや。」と。
けど、里美が答えている時には、中でいっぱい出していた。
里美は「お腹があったかい、出したの?」と言ってきたので、「うん」と言ってやりました。
ジュニアを抜いたら血混じりの精子がドロッと出てきました。
「赤ちゃんできちゃうよ。だめだよ。私まだC学生なのに・・・」と里美は泣きながら言ってきました。
それを聞いた瞬間まじ?と思ったが、興奮の方が勝り、「責任持つから、当分居て!」と言うと「うん。」だって。
それからほぼ毎日、朝・晩毎中だししていました。
が先日親に道端で見つかり、連れて帰られました。
楽しみが無くなったと思っていましたが、土日に毎週里美はやってきます。
そのうち、出来るかもしれないです。笑
下手な文章ですいません。
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