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自宅が隣同士の真理が帰ってきたのは昨年のこと。
スレンダーで気の強そうな外見は昔と変わらない。
ある日「正敏もバツイチなんだって?」と話し掛けてきた。
結婚10年で子供が授からず妻から離婚を切り出された。
結局、見ず知らずの男と再婚したらしい。
そんな話を真理にすると「似たもの同士だね」と重い空気が流れた。
「今は好きな人はいないの?」と真理から振られた。
「どうかな?」真理は自分にとって初恋の女だ。
中学になって告白をしたがあっさりふられた経緯がある。
それでも幼馴染ということで友達同士で今に至っている。
「真理はどうなの?」
「う~ん・・・正敏ならいいかも」
初告白を決めた時も、その気にさせていざ告白するとふられた。
「もう騙されないよ」
「そうかもね。でも今は寂しい・・・」
今までにない真理の表情を見て、今がチャンスと感じた。
何度かデートに誘うと嫌な顔もせずついて来る真理だが言い出せずにいた。
そんな日が続いた半年後。
真理から酒に誘われた。
こちらは下戸、真理は酒に強く、その日はハイペースで飲んでいた。
「そろそろ帰ろう」と促すと
「私じゃダメ?」としなだれかかって来る。
「酔ってるだろ?」
「まだ飲み足りないけど・・・」
とふたりの足はホテル街に向かっている。
真理の腕を引きホテルに入ると「正敏が好きな人ができるまでで良いから」とキスを求めてきた。
「ずっと好きだったよ・・・今でも」
と真理を受け入れる。服を脱がせると骨ばった体を隠すようにベッドに入る。
「こんな体だと興奮しないよね」とシーツに顔を隠して呟く。
電気を明るくし勃起したペニスを真理の前にする。
「ずっと好きだった女だよ」
「嬉しい」と一言いうと、身を起こして咥えてくる。
「上手じゃないよ」
ゆっくりと焦らすようにしゃぶる真理のシーツをはがし、手のひらサイズの胸を愛撫する。
肥大した乳首が硬く尖り息が上がる。
「気持ち良くてしゃぶれないよ」
「今度は真理の番だよ・・・舐めさせて」
細く長い脚を開かせると愛液が溢れている。
クリトリスを吸いながら中をかき回すと、ザラザラした感触が指に伝わる。
「正敏・・・」
「痛い?」
「凄く良い」
更に愛撫を続けると
「だめ、いきそう、だめ、だめっ」
体を仰け反らせ、シーツを掴み暴れる。
「いれて、いれて~」
懇願する真理の脚を抑え挿入すると、締め付けを感じながらすべてを押し込む。
「こんなに気持ち良いのは久しぶり・・・」
両脚を肩に乗せゆっくり腰を動かす。
「あぁ、ぁぁぁ、いい、もっと突いて」
「こんなに締まるマンコは初めてだよ、外に出すからな」
「外はダメ、中に出して・・・正敏なら良いよ」
「真理・・・」
興奮が高まり激しく突き上げる。
「奥にあたる~、だめ、いきそう、いっちゃう~」
「いいよ、いっていいよ」
「だめ、一緒にいって」
その一言で射精感が襲う。
「真理、いくよ」
「キスしながらいきたい」
体を倒すと肩に脚を乗せたままキスをする。
「いく、いく、うっ、うぅぅぅ~」
「真理」
子宮に激しく射精した。
「中が熱いよ・・・正敏でいっぱい」
「初めてだよ、いってもそのままだなんて」
「いいよ・・・もう妊娠しないから」
やはり真理の離婚理由は、真理が妊娠できない体だったからだようだ。
それから1年後、真理と入籍した。
子供は授かれないが楽しい夫婦生活を送っている。
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