中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)

新着中出し体験談

人生最高の性交・成功  いいね!41件 
ソープのつもりがメンエス  いいね!112件 
生中出し一回戦目  いいね!75件
某商業施設の車内で無責任中出し  いいね!102件
妻と姉と3人で  いいね!118件
» 中出し体験談一覧へ

いいね!ベスト5

フルーチェ  いいね!10153件
RG500Γ  いいね!8003件
繁殖専用の孕み肉便器  いいね!7364件
深夜の公園にて  いいね!7221件
深夜の公園にて(続き)  いいね!7215件
» いいね!一覧へ
投稿No.5144
投稿者 看護婦のフミちゃん (22歳 男)
掲載日 2011年7月20日
私「白衣のオナペット」フミです。
投稿No.5141の続きだよ~(。>0<。)

私に性欲を吐き出した患者のAさん(大学1年生の柔道部)は顔を会わせる都度
「フミさん~溜まったよ~」
って、若いと盛んだな~って思いながら私は
「ゴム無いからダメ!!」って感じで「お・あ・ず・け~」
でもしつこく
「ね~ね~大好きなフミさん使わせてよ~」
って甘えてくるけど~この話は、置いといて~

Aさんとイチャイチャした後日の夜勤で看護師のTさんが
「フミちゃん、この前の夜勤、病室から戻ってこなかったけど・・・何してたの?」
って言われちゃって~
私は「あ~患者さんが眠れないみたいだから少し気を落ち着かせてたんですよ~」
って嘘ついたんだけど~Tさんたら
「なるほど~フミちゃんの気を落ち着かせるのって、馬乗りに成るんだね?」って~
「今夜は俺が落ち着かせてやるよ~」って診察台に押し倒して馬乗りされちゃって~
私が「止めてください~セクハラですよ?」
って言ってもTさんは
「フミちゃん病室でしたのはセクハラなの?看護でしょ?~ほら(写メ)みんなの見せちゃうよ~えへえへえへへへ~」って・・・・なんで看護婦の制服って布一枚で簡単に脱げちゃうの~(。>0<。)
もう、左右に広げて舐めてるし~あ~Tさん上手い~制服脱がすの慣れてるし~あ~あの写メって余韻の時に撮られたんだ~
Tさん「お~フミちゃんのマンコ欲しがるの早いね~」「こんな可愛い顔して汁を出して~大丈夫、大丈夫~すぐ入れてやるから~」って、何が大丈夫なんだ~?
Tさんは片手で膣の中を掻き回して~クリをチュウチュウ吸っては、前歯で甘噛み~あ~意識が薄れて~抵抗できない~どうしよう欲しい~欲しくて逝きたくなっちゃう~
Tさんは「知ってるんだぞ~あのガキに中に出しさせてただろう?俺も、あれからタップリ溜めて在るからな~ガキより濃いの出してやるから喜べよ~」って、私、頭じゃ「イヤイヤ」なのにマンコは「濃い精子~飲みたいよ~」ってヨダレ流してる~

Tさんは「お!!あの時と一緒だな~腰がヒク付いてやがる!!」 「それじゃ~お待ちかかねの看護だ!!待たせちゃ悪いから~さっさと咥えやがれ~」って硬いチンコを突っ込んで来た~
私は腰を引いて挿入を阻止しつつ
「止めて~ナマはイヤです。」
って言ってるのにお構いなしで
Tさんは「欲しいんだろうが~逃げるんじゃね。腰を突き出しやがれ!!」
って言って、私の足と肩を押さえ込んで~強制開脚~勢い良く突っ込んで来た~
Tさんは「おお?なんじゃ?こりゃ良いマンコじゃね~か!!」「ガキに使わせるのはもったいない!」とか「俺一人じゃで満足するマンコじゃね~な~」とか~私の欲しがりマンコがバレてる~?
子宮に亀頭が「ガンガン」当たって~ぶち込まれて
「あ~あ~どしよう~気持ちよく成っちゃう~」
って口から言葉が漏れちゃった~
Tさんは聞き逃すことなく
「お~お~そんなに嬉しいのか?大丈夫、大丈夫、これからもタップリ突いてやる~」「俺たちの専用便器だ~!!」
って、そんなの御願いしてない~「俺たち」って誰?~私は薄れる意識の中でやっとの一言「あ~お・お願い~危ないから~中は許して~」って~
Tさんは口癖なのか「大丈夫、大丈夫、産婦人科に連絡してやるから~」って、もう頭が白くなって~どう言う意味か理解できない~あ~おマンコがヒク付き始めちゃう~
Tさんは「お~?あ~?フミちゃんマンコ鍛えてるね~」「射精を促す痙攣マンコだ!!こんなにヒク付きやがって!!ドスケベ吸引マンコが!!」って言いながら、深く刺して回してる~
「あ~ダメ~壊れちゃう~」「あ~おマンコ~おマンコ~逝っちゃう」
って私のうわ言を聞きながらTさんはヘラヘラ笑って
「逝け!逝け逝け~逝きまくれ~このクソマンコが~誰でも入れちゃうマンコが~ガキに使われて喜ぶ公衆便器が!!」
ってムキに成って、私の肩を摑んで更にガンガン~ガシガシ~グリグリ~
そして「うを~食らえ便器!!」って私の子宮にTさんの溜まった性欲を吐き出し始めた~
奥に「ジュワッジュワー」って熱いTさん精子が~私ったら無理やり逝かされて~飛ばされて~どうしよう、おマンコが「おいちい~おいちい~この精子も~美味しいよ~」腰の痙攣が止まらない~
Tさんは「こりゃ溜まらん~奴らにも教えてやるぞ~」って、だから誰の事~?

逝ってしまった私はTさんに、しがみ付いて、恋人ベロちゅ~ディープキッス~
Tさんは「お~よちよち。フミは良い子だね~可愛いね~」って撫で撫で~何故か愛を感じちゃう~

それからナースコールが成るまでの数時間~ベロベロ~ちゅーちゅーガンガン~ドクドク~ヒクヒク~逝かされて~お掃除フェラ~感じるマンコが悪いんだ~(≧д≦)~
翌朝には、さっぱりした普段のTさん「あ~大丈夫、大丈夫~あっちもフミちゃん可愛いから~」ってTさん何が大丈夫なの?写メ増えてるし~

まさか、Tさんの言う「俺たち~」って・・・そんな意味だったの?

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.5143
投稿者 えみゅれーた (48歳 男)
掲載日 2011年7月19日
投稿No.5132の続きです。

GETした一年生とは、何度か関係をもちましたが、妊娠させるとこちらもまずいので、中だしは避けております。
彼女との話は又別のところで詳しくしますが、彼女の家で、彼女の部屋で楽しんだことの興奮はすごいものです。

ある日、親がいないことを確認し、彼女の家にいったところ、母親が帰ってきてしまいました。
すでに彼女は下着だけを脱がせて、クンニで一回逝かせたところ。
いきなり、部屋のドアが開き、母親が入ってきたのです。
人間、あまりのことでは声もでないものですね。
叫ぼうとしたものの、息が詰まったように、へたり込んでしまいました。
私は母親を部屋に引きづり込み、ベッドに座らせました。
そして、彼女との関係をもった経緯を説明しました。
仮に彼女を蘭、母親を百合としておきましょう。
事情をしった百合は、呆然とし、私に逆らえないことは理解したようです。
そして、いつの間にか失神から覚めた蘭は膝を抱えて丸まっています。

私は百合を自分の膝に乗せ、後ろから胸に手をやり、乳首をくりくりします。
百合ははあはあ言い出しました。
私は蘭に百合のパンティを脱がすようにいい、蘭は言うとおり母の下着を抜き取ります。
私は百合の膝を抱え、足を広げ、蘭にさっき私がしたようにクンニするよう指示します。
蘭は言われた通り、クンニを始めます。
初めてのクンニはへたくそですが、私は乳をもみ、キスをして、口の中を舐めまわします。
百合は、ひいーと言いながらあっという間にいってしまったようです。
百合をベットに寝せ、蘭のあそこに手をやると、これまでにないようなぬれぬれ。
蘭の中にずずっと入れると、わずか数分で逝ってしまいました。

私は百合の足を広げ、あそこを見てみると、子持ちとは思えないほど、薄い桃色で、花弁も清楚です。
指を入れるときつく、ざらざら、痛いっと百合がいうのです。
子供がいるとは思えないと事情を聞くと結婚初夜で身ごもり、出産も帝王切開とのこと、なんと、子持ちで処女同然。
逝くという経験も初めて、痛いという感覚しかなく、旦那ともレスとのこと。
私は百合の脚を大きく広げ、クンニを始めます。
鼻で栗をくりくりしながら、舌でたっぷりスリットをなぞります。
百合は息も絶え絶えとなります。
今度は乳首を舐め、指は中に入れ、くりくりとスポットさがし乳首はさすがに黒ずんでいますが、あそこの清楚さとのアンバランスがなんとも。
そのままスリットに押し当て、正常位素股どうしてほしいと意地悪な質問をすると、「やめて」というのです。
私は蘭におっぱいを吸うように指示します。
子供が母乳を吸うように吸いつき、あそこは棒がすりすり、とうとう、いれてーと叫びます。

そのまま、ずっずっと入れようとするのですが、何か引っかかります。
どうも処女膜が完全に破れていないようです。
しかし、一気に突っ込むと、ぶっちという感覚があり、百合は痛いと叫びます。
それでも私はピストンをやめません。
ひいひいいう百合でしたが、あまりのきつさに私も限界。
でるぞ、中に出すぞと言うと、百合は中はやめて、子供ができちゃうとさけびますが、我慢できませんでした。
たっぷりとそそぎこみ、さらに萎えないまま、ツキまくります。
もういやあと言いながらも、いつしか、腰を振りだすゆり。
もう一度いくぞ、蘭、妹がほしいだろうといいながら2回目もたっぷり。
親子丼は病みつきの味ですね。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.5142
投稿者 (23歳 男)
掲載日 2011年7月17日
昨日15時過ぎ、昼寝をして大量の汗が出たのでシャーワをして浴室から出ると、チャイムがなり
「修君居る」
と隣の有希姉さん(34歳)の声がするので
「ちょっと待って」
と言ってトランクスとタンパンをはき上半身にバスタオルを掛けて玄関に行くと
「突風にあおられて、洗濯物が庭に飛んで行ったの」
「僕が拾って来るよ」
「でも・・・・」
と言って恥ずかしそうな顔をするが意味が理解出来ず、庭に行き洗濯物を見るとピンクのパンティーで、拾い上げ股割れでビックリした。
股間は直ぐに膨張してしまったが、玄関に戻り気付かなかった振りをして有希姉さんに渡したが、股間の膨れを見て
「昂奮させてしまい御免ね」
「そんな事ないから気にしないで」
「美味しい冷たいコーヒーが有るから家においで」
「有難う」

10分位後に御隣にお邪魔してエアコンの効いた涼しい居間でコーヒーとベルギーのチョコを頂きながら、御主人が三年間の海外勤務中なので、イチカバチカで
「有希姉さんは、あれを身に着けてオナニーでもしたの」
「そんな事しないよ」
と赤面して俯いてしまつた。
有希姉さんとは小6頃まで一緒にお風呂に入っていたのが、今日は一人の女性として意識するようになり
「小さい頃良くお姉さんとお風呂には入ったね」
「私が大学に入学して、東京に行くまで良く入ったね」
「また一緒に入りたいよ」
「冗談は止めなさい」
「冗談じゃないよ」
「馬鹿な事を言わないで」
「本当にお姉さんと入りたいの」
「無理な事は言わないで」
僕や有希姉さんの両親は御近所4組の夫婦で海外旅行に出かけていて留守なので
「あれを着けて、有希姉さんがオナニーをしているのかと想像してしまい、昂奮してしまい吐精したくなったの」
「何を言ってるの」
「駄目かな」
「当然駄目だよ」
「手でも良いから吐精させて欲しいよ」
「如何し様もない子だね、誰にも言わないと約束出来る」
「誰にも言わないよ」
「何日位、吐精してないの」
「10日間位かな」
「彼女は居るの」
「女友達は居るが、彼女までいっていないよ」
「でも、時々セックスはしているんでしょう」
「滅多にしないよ」
「そうなんだ、何人位としたの」
「6人かな」
「こちらに来なさい」
と言われ、有希姉さんの前に行くと、跪いて僕のタンパンとタランクスを脱がせ、僕のシンボルを見て
「あの頃は、未だ皮被りで小さかったが、こんなに大きくなり亀頭部もビックリする位大きくなったね」
「そんな事言われると、恥ずかしいよ」

手でピストンを始めるが、2分位過ぎて
「お口でしようか」
「良いの」
「その方が気持ちが良いのでは」
「内緒にするから、お願いします」
「我慢出来なかったら、お口の中に出して良いよ」
「分かった」
有希姉さんのフェラは女友達と比べ物にならない上手で、5~6分で逝きそうになり
「吐精しそうだよ」
と言うと
「暫く休もうか」
と言って咥えるのを中断した。
駄目もとで
「大きなバストでパイズリをして欲しいよ」
「それは、堪忍して」
と返事があったが、Tシャツの上からバストを軽く触ったが拒否されないので、うえから揉み始めると小さな喘ぎ声を出すので、一気にTシャッとブラを脱がせ様とすると
「それは駄目よ」
と言うが拒否しそうもないので、そのまま脱がせると98cm(Fカップ)の大きなバストが目前に現れ直ぐに乳首を舌で攻めると
「気持良い、優しく攻めて」
10分位舌と手でバストや首筋等を攻め、スカートの中に手を入れると、両足を閉じて
「それだけは、絶対駄目よ」
と言うが
「御無沙汰していて淋しいのではないの」
返事が帰って来ないが、ゆっくり手を入れて行くと
「駄目、駄目」
と言うが両足の力は既に抜けており局部に手が届くと既に洪水状態で下着は濡れていたので、間を置かずに、スカートとTバックを剥ぎ取り全裸にし、
「クリを舐めても良い」
「恥ずかしいので止めて」
「ソファーに腰かけて」
と言うと、頷いて座り
「足を広げて」
「恥ずかしいから嫌」
「力ずくでも開かせるよ」
「ちょっと待って、これをベットにするから」
と言ってソフソファーベットにしてから、仰向けになりM字開脚に
「優しくしてね」
と言って目を瞑り諦めて全てを任せてくれた様だった。
クリを舐めると
「気持良い、もっと責めて」
と小さな声を出すので
「遠慮なく喘ぎ声を出して」
と言うと頷き、膣の中に指を入れてGスポを責めると
「逝きそう、気持良い、気持良い、もう駄目」
と言って膣を収縮させて逝ってしまつた。
昇天中の有希姉さんの乳首は硬直しており舐めると喘ぎ、僕は我慢出来なくなり、有希姉さんの膣口にシンボルを当てた時
「それだけは堪忍して」
「お口で処理してあげるから」
と言って攻守交代した。

僕が仰向けになるとフェラを始めてくれた。
数分経った時、吐精しそうになり
「もう出そうだ」
と言うと
「生膣に入れた事は有るの」
「ないよ、何時もコンドームを着けてる」
「コンドームは持ってるの」
「ないよ」
「有希の家にも無いからね」
と言って再度フェラを始め
「お口の中に出して良いからね」
「分かった」
暫くして出そうになり
「吐精しても良い」
と言うと
「ちょっと待って」
と言って僕に跨り
「外に出してよ」
と言ってシンボルを握り膣口に当て
「生膣に入れて見たい」
「入れたいけど良いの」
「家に来た時からセックスをしたかったんでしょう」
「そんな事無いけど」
「嘘はいけないよ」
「セックスと言うよりお姉さんの裸が見たと思ってた」
「入れるよ」
と言って腰を降ろし始めたが、ご無沙汰してるのと膣口が処女の様に狭い上に僕の亀頭部の大きいが邪魔をして
「痛い、痛い」
と言いながら僕のシンボルを飲みこんでいった。
「お姉さん、大丈夫」
「こんなに大きな亀頭部を淹れるのは初めてだけれどもも直ぐ全部入るからね」
「経験人数は」
「処女は主人に奪われて、結婚前に7人位かな」
「浮気は」
「無いよ、今日が初めてよ」
「本当に良いの」
「もう全部入ったからしょうがないわよ」
と言ってピストを始め自分で調整しながら5分位して
「気持良い、私また逝きそう」
「僕も逝きそう」
「もう少し我慢して」
「我慢して、外に出すから」
「中出しの方が気持ちが良いと思うし、修君との記念日だから有希の膣内に気持ち良く出して良いよ」
「妊娠しないの、本当に良いの」
「心配しないで沢山出して」
「もう吐精しそう」
「有希も逝きそう、奥に沢山射精して」
「出すよ」
と言って10日分の精液を有希姉さんの膣内に放出した。

暫くしてシンボルを抜き有希姉さんが立つと沢山の精液が僕の腹部に落ちた。
それを見て
「沢山出たね、気持ち良かった。有希は半年ぶりのセックスでとても気持ち良かったし、二人だけの秘密にしてね」
「分かってる」

そうこう言っている内にシンボルが回復し、それを見た有希姉さんは
「元気が有るね、もう一度入れて見る」
「良いの」
「修君の顔に入れたいと書いてあるよ」
「バックからだと結合部や女性器が良く見えるからそうする」
「バックから入れるよ」
と言って挿入した。
先程僕が放出した精液や有希姉さんの愛汁で僕のシンボルは白い粘液で滑りも良く20分位バックから責め、その間有希姉さんは喘ぎ声を出し続け
「出しても良い」
「そのまま深く突いて奥に出して良いよ」
と言われ中出しした。

その日は泊まりで朝までに6回中出した。
今日のお昼ご飯を御馳走になり、帰り際に
「もう1回挿入しても良いかな」
「有希の体はそんなに良いの」
「締りも良いし、中はミミズが這ってる様で、所々数の子みたいにザザザラしていてこれまで経験した女性の中で最高に気持ちが良い」
「そうなんだ、修君が入れたいなら有希は構わないよ」
「中出しして良いの」
「良いわよ、も直ぐ生理が始まるから」
と言われバックから挿入して15分位で気持ち良く膣内射精をして、シンボルを抜きテッシュで拭くと少し赤みを帯びているので
「血が付いてるみたい」
と言うと
「予定日どうりに始まったから安心して」
「生理が始まったの」
「そうよ、だから妊娠の心配はしないで、お口で処理して欲しいなら、夜お出で」
「時々有希姉さんとセックスがしたいな」
「そんなに出来ないと思うが郊外のラブホ等で安全日に中出しして」
「今晩はフェラで処理して貰うよ」
「沢山有希のお口に出して、ゴックンしてあげるから」
「飲むの」
「飲んだ経験は無いが、修君のを頑張って飲んでみるよ」

シンボルが硬直しているのを有希姉さんに悟られ今度は手で吐精させられて帰宅し、今晩再訪する予定だ。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.5141
投稿者 看護婦のフミちゃん (22歳 女)
掲載日 2011年7月16日
成り立てホヤホヤの看護婦(ナース?)です。
私は今、オナペットとして奉仕の日々を送っています。
私の話を誰かに知って欲しくて投稿します。

専門学校を出て四月から総合病院の整形外科で働いています。
患者さんの中には若い方も多く両手の使えない方も居ます。
その出来事は五月の連休直後に起きました。
夜勤でナースコールが鳴り病室に向かうと顔を真っ赤にして丸くなっている患者さん?
「どうしたんですか?」
その患者さんは大学の一年生、柔道の部活で両腕を骨折しており食事の世話をしている男の子~
「す・すみません。とても苦しいです。」
私は直に鎮痛剤を思い浮かべましたが痛いのは腕では無い様?
「何処が痛いんですか?」
その患者さんAさんは
「あ~腕じゃないんです。あの男の部分が・・・その溜まっちゃって・・・」
私はAさんに落ち着いて貰おうと、いろいろと話をしました。
Aさんは毎日何回も女性の膣に似せた大人のおもちゃでオナニーをしているのが日課で、骨折してからは眠れないほど溜まっていること、女性経験が無いこと、この病院に来てからは私を気に入っていたこと、などなど・・・
今、思えば、この可愛いAさんを喜ばせてあげたい気持ちが間違いだったのです。
私は「そうですね~それじゃ、少しだけ特別ですよ?」
そう言ってAさんの両腕の代わりに手でムニュムニュ~シコシコ~
でもAさんは「ごめんなさい~僕、手じゃ逝かないんですよ~オナホールなんて病院には無いですよね?」「もう少し、根元を絞ってください。」
童貞のAさんより経験の在る立場としては、これは聞き流せないですよ~手じゃダメなら、これでどうだー!!お口も使ってチュパチュパ~
それなのに「う~気持ち良いけど、僕の持ってる大人のおもちゃじゃないと射精しそうに無いです。ごめんなさい。僕、遅漏なのかな~?」

ここまで言われては私も女性です、大人のおもちゃに負ける訳には行きません。
お口でAさんの勃起を維持しつつ手で挿入の準備にクリを摘んで転がしました。
おマンコの準備を整え「これなら満足できますか~?」
馬乗りに成り挿入です。
Aさんは「お~あ~何じゃこりゃ~こ・こ・これがマンコなのか~大人のおもちゃより気持ち良い~中の方が動いてますよ~」「もと~もと~動いてください~これなら逝けそうです~」
私は、当ったり前よ~でも、私が先に逝っちゃうかも~っと思いつつ「お姉さんに任せなさい~」
余裕の無い本心を隠して腰を押し付け回しますが、膣がヒク付き始めてしまって~。
Aさんは「う~あ~ナンダ~?この動き~?根元から絞られる~?出ますよ?出ちゃいますよ?このまま出したらマズイですよ~抜いてください!!」
私に、そんな余裕は無いのに~「は・は・初めてなんでしょ~?いいわよ。中に出したいでしょ~」
っと見栄を張りながら逝き始める私にAさん乱暴な射精を始めたんです~それは今までに味わったことの無いほどの勢いで射精の脈打ちに合わせて、ひと周りも、ふた周りも、Aさんのチンチンは大きくなって私の子宮を撃ち抜き~膣を「これでもか!!」っと言わんばかりに押し広げるの~。
私「あ~逝っちゃう~おマンコ逝っちゃう~」
Aさん「う~あ~おマンコ脈打ってますよ~僕の静止~全部~おマンコに出しますよ~」
とても長い射精~続く絶頂~私ったら初めて続けて逝っちゃう~Aさんも抜かずに二度目の射精~すっかり「ぐでんぐでん」の私~でも腰が動いちゃう~おマンコが精子を飲んでる~きっと美味しいんだわ~
「ボ~」っとして数十分が過ぎ~ことが終っても硬く膣に留まるチンチン~二人はキスをして恋人の様に余韻を楽しんしまった。

私は「また溜まったら私を使ってね?中に出したちゃったけど始めてだからの特別よ。次は避妊してね?」
Aさん「うん、ありがとう。女の子って、こんなに気持ち良いんだね。また、たくさん溜めなくちゃ~」

これで終れば良かったのですが・・・・Aさんは部活の最弱者だったなんて知らない私は・・・・

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.5140
投稿者 かりそめ (40歳 男)
掲載日 2011年7月14日
健康診断にひっかかり、運動不足解消のために始めたウォーキング。
形から入りたがる俺は、それなりの衣装(?)を一式揃えた。
走るのは辛いので、歩くのが身分相応と、言い訳しながら3ヶ月ほどたった。
仕事から帰ってきて、疲れた体に鞭打って出陣。
よく続くと、妻に感心されているのは訳がある。
近所の大きな公園は、樹林をたくわえ、それを外周するようにラバー舗装されたランニングコースがある。
一周1キロメートルくらい。
調子がいいと3周はする。
なぜ続くかっていうと、夜はカップルが樹林の中に消えていくから。
タイミングよく、そいうカップルを見つけると、ウォーキングは中断。
距離をおいて、覗きをする。(犯罪だね)
そんなに近づかないから、カップルのシルエットを眺めて、おわりだけど。
大体、法則があって、木に寄りかかるのが女の場合はキスで終わる。
男が木に寄りかかった場合は、それ以上に進む。女が屈みこんで、男を咥える。
木に手をついて、後ろからハメてるやつらもいる。
そんなもんでも覗いていると結構、興奮するもんだよ。

さて、中出し体験談。
俺がしゃがんで覗いていると、背中に何かがぶつかった。
一瞬、ヤバイって思って、振り返ると女が引きつった表情で俺を見下している。
服装は俺と同じような、アスリート系の格好だ。
カップルに気づかれてはまずいと思い、手を引張ってしゃがませた。
同趣味かなと思って。
「一緒に見る?」って聞いたら、おどおどしてた。
夜だよ。わざわざ暗い樹林の中に一人で入ってくる女がいるかね?
年は俺と同じくらいか、少し若いかって感じだった。
二人で息を殺して、カップルを覗いていたけど、隣に女がいると思うと変な高揚感が沸いてきた。

カップルの行為が終わると、視界から消えるまで二人でじっとしてた。
俺らも立ち上がり、沈黙のままコースに戻ろうとしたが、女を振り向かせ、勢いでキスしてみた。
俯いて何も反応がない。
少し顔をよじるくらいで、抵抗がない。
そうだいよな。二人とも覗きの犯罪者だもんな。
ウェアの上から胸をまさぐっても、抵抗しないんだよ。
スポーツブラだったみたいで、驚くほど感触がいいんだ。
木に背中を押さえつけ、女の下半身、タイツとショートパンツを重ね着した中に手を入れた。
「あっ」って声を出して、俺の手を押さえつけたが、湿気った陰毛に触れた俺は、理性が吹っ飛んだ。
アソコは汗ばんでいるのか、濡れているのか・・・。
指先だけで、アソコを弄っていると、切ない表情を俺に向ける。
俺も調子にのって、アレを露出すると、女の手がそれに触れ、ゆっくりと、上下してきた。我慢できない。
女に後ろを向くように仕向け、タイツを下げると、白い太ももが闇に浮かび上がる。
アレをアソコにあてがっても、抵抗することはなく、むしろ突き出し挿入しやすい体勢にしてくれる。
一気に挿入すると、女の背中がそりあがった。
後ろから乳房を押さえ、腰のグラインドを早めた。
女は自分の手で口を押さえて、漏れる声をこらえているようだがお構いなく、突き上げた。
その手の薬指に指輪があるよ。人妻かよ。
などなど、考えが散漫なうちに恥ずかしいが、あっという間に射精感が来てしまったので、「出すよ」って律儀に断った。
「今日は大丈夫ですから・・・」
「???」
俺の出すよの意味を履き違えている。
中okよ?っていうくらいに軽い感じで、戸惑ったがこんな体験二度とないだろうと思い直して、ありがたく射精した。

夜のウォーキング・・・当分続くだろうな。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)