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投稿No.5139
投稿者 KING (34歳 男)
掲載日 2011年7月13日
俺はいま猛烈に興奮している。

昨夜の事だ。親友のKから突然のメールが来た。
以前から親交のあったN美と、この度結婚することになった。
しかも彼女の胎内にはKの子供が宿っているという。
「いやあ、おまえには本当に悪いことをした」
と半分のろけながらKは言うのだ。

4ヶ月ほど前のことである。俺はKに飲みに誘われた。
同郷のKとは高校からの付き合いで、月に一度は飲みに出掛ける仲であったが、ふたりとも悲しいくらいに女は縁がなかった。
そんなKがこの日はかわいい彼女を伴って現れたのだから俺は心底驚いた。
聞けば職場の取引先で知り合った女の子で、おいおいは結婚も考えているという。
俺は先を越された嫉妬でしばらくは茫然自失していたが、それでも親友のおめでたには心から喜べた。
その晩は半ばやけ気味で遅くまで杯を交わし、気がついた時には終電を逃していた。
それでも飲み足りないというので、結局は俺のマンションで2次会を開くことになった。
これをみても分かる通り、Kも彼女もそうとうなノンベエである。
まあ、ふたりはそれが縁で知り合ったようなものだが。
部屋でも散々飲み散らかした後、俺たちはリビングの絨毯のうえに雑魚寝をすることになった。
というよりは酔いつぶれて、その場に寝込んでしまったというのが正しい。

気が付いたら俺たちはKを真中に挟んで、N美と俺とで川の字になって眠っていた。
気がついたというのは、ハアハアという男女の息遣いで目を覚ましたからだ。
闇の中で目を凝らしてみると、俺に背を向けているKの腰が微かに動いている。
「・・・ダメよ、やめて・・・。こんなところじゃイヤ・・・」
押し殺したようなN美の声が聴こえる。
こいつら何やってんだ。・・・
胸の動悸が激しくなった。
暗闇に目が慣れてくると、カーテン越しの月明かりで絡み合う二人の姿がぼんやりと見えるようになった。
KはN美に覆いかぶさり、しきりに腰を押し付けているようだ。
「だめよ、だめ・・・。起きちゃうわ」
「大丈夫。あいつは酒に弱いんだ。朝まで起きないよ。・・・それより興奮するだろ、人前でするのは」
「だから、ダメだって・・・あっあッ、感じちゃう・・」
「ほら、気持ちいいんだろ。・・こういうの好きなんだろ、ほらほら・・・」
「あッあッ・・・ダメェ・・・」
ふたりの息遣いが次第に激しさを増してきた。
最初は隣で寝ている俺を気遣って押し殺していたのだが、いまではまるでそのそぶりも見せない。
まるで俺が目を覚ましているのを知っていて、見せつけるかのように腰を揺すっている。
俺は喉がからからに乾いて声が出せなかった。

やがてKの動きが極限まで激しさを増した後、「ああッ」とN美が声をあげて急に静かになった。
聴こえるのはふたりの呼吸音ばかりだ。
あの野郎、中で出しやがったな。
そう思うと急に腹が立ってきたが、悲しいことに俺のあそこは天を向いたまま、息を殺してふたりの様子を伺うよりなす術がなかった。

どれほどの時間が経ったのか、気がつくと二人の呼吸は心地の良い寝息に変わっていた。
酒の酔いとSEXの激しい運動がふたりの正体を奪ったのだ。
もはや簡単には目を覚ますこともないだろう。
それを確認すると俺はゆっくりと行動を開始した。

俺は怒っていた。それはそうだろう。
他人の部屋で、それも俺のすぐ隣で、見せつけるようにそのような行為に及ぶなんて、いかに親友のKといえど許せない。
いや、それ以上に俺の猛り狂ったモノをなんとかせねばならない。
互いに抱き合うように寝入っているふたりの間を乗り越えて、おれはN美の反対側に回り込んだ。
淡い月明かりに照らされたN美の姿を観て、改めていい女だと思った。
しらじらとした光の中に浮かぶ白い太ももはモデルのように細く白く輝いて見えた。
そしてそのまあるく盛り上がったお尻の割れ目からは、微かにKの体液がにじみ出ている。
それを目にしたとき、俺の頭にカッと血が上った。
俺は机の引き出しからデジカメを取り出すと、夢中でシャッターを切った。
立て続けに閃くフラッシュの光の中でもふたりは目を覚ます気配を見せない。
ただ、一度だけN美が「うん」と声をあげた。
それで俺は逆に冷静になった。

俺はカメラを戻すと、ズボンを脱いで猛ったイチモツのN美の輝くヒップに押しつけながら、彼女の後ろに抱きつくような形で身を横たえた。
俺の覚悟は決まっていた。
俺はイチモツの先端をN美の割れ目に沿って、ゆっくりと擦りつけていった。
Kの放出した体液が循環剤となり、俺の固く尖った先端は滑るようにN美の入り口に入り込んだ。
「あッ」と彼女が微かに声を漏らした。
俺は一瞬動きを停めたが、目を覚ます気配がないのでそのままゆっくりと挿入を開始した。
N美の膣内は想像以上に狭く温かだった。
俺は半ば挿入したところで再び動きを停めた。
彼女の寝息が微妙に変化していることに気付いたからだ。
最初は穏やかな寝息だったものが、いまでは心なしか短く激しいものに変化している。
同時にプリンとした彼女のピップはゆるく蠕動し、俺のイチモツを誘いこむような動きを示し始めている。
明らかに彼女は感じ始め、そして目覚め始めているのだった。
多分、夢と現実の区別がつかず、夢の中で彼氏のイチモツを咥え込んでいると勘違いをしているのだろう。
それならそれで構わない。むしろ望むところだ。

俺は腹を決めて、残りの半分を一気に押し込んだ。
今度ははっきりわかる声で、彼女は「あん」と甘い声を漏らした。
ううっ、たまらん。
蕩けるような感触が、俺のイチモツを締め付ける。
俺は夢中になって腰を振った。
そして驚くことには、N美のほうも俺の動きに合わせて豊かなピップを揺すっている。
いまは夢の中で彼氏とSEXをしているつもりでも、そのうち彼女は気がつくだろう。
いま自分の膣内に生にイチモツをいれているのが自分の彼氏の親友であることに。

そしてそれは意外にも早くやってきた。
うっすら目を開けた彼女は、目の前にいる彼氏のイチモツが、後ろから入り込んでいることに疑問を感じたのだろう、体を捩じるように後方を確認し、俺の姿を認めると小さく驚きの声を発した。
「な、何? 何してるの?」
「何って分かってるじゃん。他人の部屋でこんなことしやがって、今度は俺にもやらせろよ」
「ダメよ、ダメだって。・・・・そんなこと、・・・しちゃ・・・イヤ・・」
よほど気持ちがよかったのだろう。
思わず声をあげようとした口元を、あわてて俺は抑えた。
「声を出すなよ、Kが起きるぜ。それでもいいのか?」
「ああ・・お願い・・それだけは・・・」
「大丈夫。黙っていれば判らないさ。・・それにしてもいいマンコしてるな、N美は」
「・・・やめて、そんなこと・・言わないで」
俺はN美の膣圧を楽しむようにゆっくりとイチモツを出し入れした。
彼女のアソコはいわいるキンチャクというやつで、膣口から膣内まで万遍なく締りのいい掛け値なしの名器である。
たちまちのうちに尿道に射精感を感じた俺は、彼女の耳にそっと囁いた。
「ああ、いきそうになってきた。・・・中で出すぞ、いいだろ?」
「それはダメ。それだけは・・・お願い、やめて!!!」
N美は必死に叫んだが、もはや鬼畜となり果て、親友の彼女に中だしをすることしか頭にないこの俺が聞き入れるはずもない。
「イク、イク、イク・・出る!」
「いや、いや、いやー・・・・・・・あッ!!」
子宮の奥底まで突き刺されと渾身の一撃を加えた瞬間、N美は絶頂に達し大きく後方に反り返った。
イチモツの先端から迸る熱い体液が、彼女の膣内を満たしていくのを、俺ははっきりと感じていた。
絶頂に達したN美は半ば失神しているらしくピクリとも動かない。
そんな彼女のはちきれんばかりのピップを抱えたまま、俺は快楽の余韻に浸っていた。

たっぷり10分ほど経ったであろうか、N美はゆっくり起き上がり無言でバスルームのほうへ向かった。
その後バスルームから戻った彼女は、何も言わずにKを挟んだ反対側に身を横たえ、頭から布団を被ってまるくなった。
しばらくすると小さなすすり泣きの声が聴こえてきて、さすがの俺も後悔に胸を詰まらせた。
それが4ヶ月前の出来事だ。

どうやらその時の子供らしい。
と、Kは言うのである。
「いや、申し訳ない。いままで黙っていたが、あの時お前の部屋で仕込んでしまったんだ」
どうやら、Kはいまだにあの後の出来事を知らないらしい。
もしも彼女の胎内に宿った子供が、あの時の行為によるものだとしたら、彼女のお中の子はKのものか俺のものか?
もしかしたら、彼女は俺の子供を身籠っているかも知れない。
そしてそれをKは知らないだ。
俺は無性に興奮している。
N美の輝くようなピップと名器の感触が蘇った。
なんとしても、もう一度彼女に逢わねばならない。
結果は後日報告することにする。

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