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投稿No.5138
投稿者 拓也 (28歳 男)
掲載日 2011年7月12日
一昨日の夕方、理沙から「土曜日にお邪魔します」とメールがあった。
理沙は専業主婦である。
知り合ったのは2年前、営業先の受付をしていた。
俺はスレンダー体形で美形が好みだが理沙は俺の条件を満たしていた。
美人と言うほどではなかったが笑顔がとても素敵だった。
理沙も気があったのか3回目で携帯番号とメルアドを教えてくれた。

3ヵ月目、食事デートをOKした。
脈ありと判断しホテルのスィートをリザーブ。
そのホテルのレストランで食事をしたあと、部屋に誘い理沙を抱いた。
理沙は身長164cm、ミルクのように白い肌で手足は細く長かった。
乳房は円錐型で小豆大の乳首はツンと上を向いていた。
3サイズはバスト83(65D)、W58、H85だったと思う。

部屋に入ると俺は理沙を抱きしめ唇を重ねた。
理沙はフレンチキスにもディープキスにも抵抗しなかった。
窓側に移動し夜景を眺めながら再び抱きしめ唇を貪りながら、背中のジッパーを下ろしワンピースを脱がせた。
理沙は「シャワーを浴びさせて」と言って浴室に。
その日の部屋のバスルームはガラス張り、さらにドアには錠もなかった。
後ろ向きで恥かしそうにブラとショーツを脱ぎ、シャワーを浴びる理沙を眺めているうちに俺のペニスはギンギンにエレクト。
ショーツを脱いで俺もバスルームに。
「綺麗な身体だね」
と声をかけシャワーを浴びている理沙を後から抱きしめ乳房を揉みながら勃起したペニスを突きつけた。
身体の向きを変え乳房を揉みながら唇を重ねた。
理沙は「あぁ~」と声を上げ身体の力が抜けたようになった。
俺は理沙をその場に座らせると、素早くペニスを洗いシャワーを浴びた。

キングサイズのベッドに理沙を横たえると、俺は理沙の肉体に愛撫を開始した。
理沙の唇はマシュマロのようでフェラさせたら最高だろうなと考えながらディープキスを繰り返し、耳たぶから項、肩から腋そして乳房へと愛撫を移した。
乳房は張りがあり乳首は舌で転がすたびに大きさを増した。
理沙は性感帯の塊のような肉体で愛撫のたびに身体を震わせて応えた。
乳房を愛撫しながら手と指でヴァギナに触れると蜜が溢れだしていて挿入可能な状態だった。
「良く濡れてるよ」
と耳元で囁くと
「イヤイヤ、恥かしい」
と首を振った。
「理沙は感じやすいんだね」
と囁くと
「こんなに感じると思わなかった」
と言った。
俺は身体をずらすと乳房を愛撫、お腹からわき腹に舌を這わしたあと、クリを唇に含んだ。

俺は身体を起こし、理沙の膣口に亀頭を宛がった。
理沙は俺を見つめたあと目を閉じた。
それを合図に俺は腰を進めた。
亀頭が膣口を押し開くようにすっぽり膣に収まるとき、理沙は「痛い!」と言って大きく仰け反り歯を食いしばっていた。
理沙は初めてだった。
俺は理沙に身体を浴びせ「続けていいの」と聞くと歯を食いしばったまま。
俺の体験では処女は3人目、羽交い絞めのように両肩に手を回し、ゆっくり腰を進めた。
奥まで挿入させるのに5分ほどかけペニスの根元までヴァギナに埋まると動きを止めた。
理沙は途中、何度も「痛い、痛い、もう止めて!」「もう抜いて!」と叫んだ。
自慢するわけではないが俺のペニスは直径5cm、長さ20cm。
「ちゃんと奥まで貫通したよ」
と声をかけると理沙は大きく息をしながら「苦しい」と言った。
「少し動かすよ」
と言うと理沙は頷いた。
俺はゆっくり抜いてゆっくり挿入を5回繰り返してペニスを抜いた。
理沙はその間苦痛で顔を歪めていた。
俺は身体を離して理沙を抱きしめ唇を重ねた。
そのあと、理沙の身体に愛撫を開始した。

15分後、感じ始めた理沙の膣口に亀頭を宛がい2度目の挿入を開始した。
理沙の表情を確かめながら最初はゆっくり注送し、表情が少し和らぐのを感じたときから俺は注送のスピードを上げた。
俺は「痛い」という言葉を無視した。
挿入から20分後
「出してもいい?」
と言うと
「外に出してね」
と優しい言葉が返ってきた。
俺には外に出す気はさらさらなかった。
緩急のスピードで挿入を繰り返し10分後
「行くよ!」「行くよ!」
と叫びながら
「中はダメ~!」
と叫ぶ理沙の奥深くにザーメンをたっぷりと発射した。

律動が収まったあと唇を求めると恨めしそうに俺を見つめたが、諦めたのか首に手を回し俺の唇に貪りついた。
俺のペニスは一度の射精で萎えるどころか益々硬く勃起した。
俺はゆっくり腰を動かし出した。
射精したザーメンが潤滑油となり、膣はきついままだが注送はかなり楽になった。
理沙は驚いたが俺に身を任せてくれた。
ペニスで深く貫くたびに理沙は次第に身体を震わし
「気持ちいい~」「もっと突いて」「イク~」
を連発しその度に身体は弓のように仰け反った。
「もうダメ」「もうダメ!」に合わせて俺も激しく腰を振り、俺は突き上げるように根元まで挿入して2度目を発射した。
理沙は軽くイったようだ。初体験でイク女がいるとは思わなかった。俺は律動が収まるとペニスを抜き、理沙の傍らに横たわり乳房を揉んだ。理沙はしばらくして気がつくと俺を見つめしがみついてきた。

2度目の入浴ではお互いの身体を洗いっこし、そのあとベッドに戻った。
ベッドカバーには処女の証と理沙から零れ出たザーメンが残っていた。
カバーを外すと真っ白のシーツに理沙を横たえ俺もその横に身体をぴったりと寄せた。
理沙には婚約者がいた。
彼とベッドを共にするようになったのが1ヶ月前で3回寝たがバージン喪失までには至らなかったようだ。
中出ししたことを謝ると
「いいの。多分彼童貞だし、一週間後にまた彼と寝るから。もう処女じゃなくなったし今度は旨く出来ると思う。生だったら彼も喜ぶだろうし。」
と言ったあと、俺のペニスを握ってきた。

「フェラできる?」
と聞くと、首を横に振って
「やり方は解るけど教えて」
と言いながら俺のペニスを口に咥えた。
俺は理沙に俺好みのフェラをたっぷり20分させた。
亀頭だけの愛撫を5分させる間に俺のペニスはムクムク硬く勃起した。
理沙は俺の勃起したペニスを見て
「こんな大きいのが入ったの」
と目を輝かせた。
69で濡れ具合を確認し、3度目の挿入を開始した。
正常位で挿入後、屈曲位、座位と体位を変え、騎乗位に移った。
いずれも挿入が深く、理沙は「死にそう」と何度も口走りながらもペニスを離そうとしなかった。
騎乗位で繋がったまま向きを変えさせ最後はバックで奥をつきまくった。
深く挿入すると膣口で小刻みにペニスを絞めつけて来た。
無意識に膣が絞まるのは感じている証拠、俺は激しく腰を打ちつけ、理沙が「終わって!」と、それに合わせるように奥深く突き上げるように挿入して3度目を発射した。

一週間後の彼とのセックスはうまくいき、1ヵ月後妊娠が発覚し暮れには出産、今一児の母である。
理沙とは妊娠の安定期に再会し、月1回から2回セックスした。
1年間子育てで音信が途絶えていたが今年になって復活。
復活後も生挿入中出しを好む淫乱主婦である。

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コメント

  1. 秋山

    処女の人妻ですか?3回までオナニー

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