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投稿No.5154
投稿者 パウロニア (57歳 男)
掲載日 2011年8月05日
私、57歳になるまで中出しは、30年以上前のソープランドを除いてもっぱら家内との子造りのときだけであり、SEXは必ずゴムを付けるものと決めておりました。
ゴム無しなんかありえないものと思っておりました。

それがデートクラブ(D.C…10年前から会員であったが利用したのは3年に1回程度)で知り合った3人(現在はデートクラブと関係なく付き合っています)と57歳時から次々と中出しができることになり、更にサイトで知り合った女性と生中出しを体験し、感激しているところです。
そのうちのD.Cで知り合った1人について体験記を書きます。

諸兄のような、何気ない出会いを有効に活用してSEXまで持ってゆく器用さも大胆さも小生持ち合わせてなく失敬します。
私は見た目も悪く、第一髪の毛が若い時から抜け「はげ」になるのも早かったし口も下手で…。

いつもどおり午前9時半に渋谷の某喫茶前で待ち合わせ。
この時間だと仕事する人で往来激しく、午前中人妻とSEXを堪能してから午後出勤する喜びに浸る。
彼女○子40歳となっていたが47歳が本当とのこと。
47歳とはいえ美人の部類で若く見え、身長160センチ、体重54キロ、上から86-64-90のナイスバデーです。

ホテルに入っていきなりDキスをしてSEXのスタートの確認。
「僕、すごく助平で困るくらい。もうこんなにビンビンだよ。」
竿がいきりたっているのでとズボンの股のあたりが膨らんでいることを言ったら
「とってもいいことじゃない。素敵よ。」だって。

彼女まず一服してから。
私は7年前禁煙したがそれまでかなり吸っていたので気にならず。
お互い脱ぎ始め、ブラは私が外しておっぱいを丁寧に揉んで乳首を咥えると行きそうだって…喘ぎ声にかわる。
彼女のおっぱいはDカップ47歳とは思えないくらい立派。
少しは垂れているものの乳首はカーブして上をしっかり向いている。

お互い裸になってシャワーへ。
彼女はいつも必ず1人で浴びる。
順番に浴び終えてベッドイン。

濃厚なキスの後、両耳、うなじ、脇、乳房を丹念に舐め回す。
おっぱいを舐められることが彼女大好きで「あー…いい…もっと」だって。
時間掛けて丹念に舐めて1回目昇天。

更に脇からお腹周りお臍周りと舐め、膣部は後で、と腿から膝裏、足の指まで丹念に舐めまくる。
やっとクリからおまんこ周辺を攻める。
彼女から、「クリ感じるの」っておねだり。
リクエストに応えて舐めたり咥えたり軽く噛んだり丁寧に吸ったりして彼女2回めの昇天。

交代して彼女が私の竿を咥えにかかる。
かなり強烈でうっと息がでる。
次に69になり数分後、彼女上になって竿を挿入しながら彼女乳房を吸って欲しいと私の口元へ。
私、両手で彼女のおしりを掴み私の竿が彼女の膣にしっかり嵌めながら、両方の乳房をかわるがわる吸いピストン運動も続ける。
彼女も自分の乳房を私の口に無理やりあてがってきたりして必死に悦楽を満喫している様子。
この状態で20分ぐらい経過しただろうか。
彼女「うーんいい…」と言って数回昇天していた。
「じゃ出すよ」
と言って竿を抜き、まずバックで突きまくり、次に正常位で。
「出しちゃうよ。」
「ちょっと…」
「いいでしょ…」
「ううん」
「強く、強くついて」
でそのまま精子を中出し成功。
ゆっくり竿を抜くと私の精液が膣から垂れるのが見えた。至福の時である。
終わってから彼女あわててシャワーで精液を流していた。

その後、ベッドで裸のままふたりで抱き合ったりいちゃついたりして時間を過ごす。
私が彼女のおしりを丁寧に揉んでいると
「とっても気持ちがいいわ。もっともっと続けて」と。
10分ぐらいおしりを揉んだ。

そのうち私も何となく疲れて横になった。
2回目をやろうとの頑張りが利かず帰ることにした。
ホテル滞在は2時間ぐらいかな。
いつもどおり次の約束をしてホテルを出てから知っている人に会わないようにとすぐ分れました。

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投稿No.5153
投稿者 とっとと (39歳 男)
掲載日 2011年7月29日
20年ぶりにEと出会いました。
Eは子供が2人いて離婚していてた。
10代の時に付き合っていて中だしとかできなくて燃えるSEXとはいえなかったけど。。ほとんど体型も変わらず笑顔での出会い。

最初止めどもない会話で携帯アド交換しお酒を飲みに行くことに。
別れ際に抑えられなくなって壁に押し当てデープキスで抱き合い気持ちを確認し、後日ドライブ中ホテルに入って何も言わずにキスを。
舌を絡めてきたのでそのままベッドに押し倒し強引に服を剥ぎ取り小ぶりの乳房にしゃぶりついた。
以前付き合ってた時は声もほとんど出なかったけど今日はすごい部屋中に響きわたる喘ぎ声、全身をしゃぶりショーツを剥ぎ取り舌を入れると背中がのけぞった。
Eの中は少し匂いがしたが構わずクリトリスも入念にしゃぶり、入れたくなってゴムを口でかぶせてくれと臨んだが、したことがないといい、今日は大丈夫だと思うと言われそのまま入れて騎乗位、バックと体位を変え我慢できなくなり、そのまま中だし!
生の膣の感覚がすごい!

出しきってもまだ固いまま、うつろになっているEを抱きかかえ、アナルへと持っていくとイヤイヤと拒否。
かなり力で抑え込んで入れようとしたがアナルは許してくれなかった。

焦ることもないのでまた生膣へ入れようとすると、さっき出した泡だくの静止がどろっと出てきたが、そのまま挿入し、時間をかけて数の子のような膣の入口をこすり気持ちいい、いくいくと髪を振り乱しぐったりして果ててしまった。

今度はアナルを挑戦したい。

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投稿No.5152
投稿者 マッケンジー (65歳 男)
掲載日 2011年7月29日
投稿No.5147のその後。

佳世からのメールは温泉旅行の前に一度逢いたいとのこと。
まだ精子の製造中だがあの膣の収縮性と年とはとても思えない体つきを楽しめるとなると倅もいきり立つのは間違いない。
OKサインと同時にマン毛の剃毛も是非やりたいと言うと、旦那に見せることはないので恥ずかしいけどそれで○○さんが喜んでもらえるならいいですよとの返事。

当日、ホテルのロビーで待ち合わせ。
今日は洋服姿にうっとり、タイトスカートに中ヒールで歩くと前スリットが割れて膝下の綺麗な脚が覗けて見える。
艶があり肉感もありでスタイルとしては申し分なし。
ホテルのなかだと余計に見栄えがする。
ランチを済ますと即郊外のラブホへIN.

今日はシャワーを先行してパイパンになってからゆっくりとメイクラブだ。
佳世をベッドに横たえバスルームのボールに湯を入れ持ち込んだ切れの良い髭剃りとクリームで剃毛開始。
高く盛り上がった恥骨の林から剃りだす。
陰毛は薄いが直毛で毛足が長い。
直ぐに毛詰まりしてボールで毛を落とす。
盛り上がった丘がツルツルになった。
脚を大きく開かせると大陰唇を開いて片側ずつ剃り上げる、傷つけないよう慎重に。
脚の付け根の窪みに毛が少ないのでやり易い。
大陰唇も綺麗にそりあがるとなんか幼い女の子のようにも見えるし誨淫がふっくらしたタラコのようなのを見ると熟れた女そのもでもある。
尻を上げさせて菊の御門の回りもチェックするがそこには毛が生えていない。
最後に陰唇を広げてクリからオシッコ穴から膣穴までゆっくりと拭き掃除しながら観賞させてもらう。
数日前に挿入した膣穴は綺麗に閉じて押し開けるとギザギザした突起が穴を塞ぐように絡みあっている。
陰茎にまとわり突く感触を与えるのはこの突起かもと思う。

佳世は眼をつむり静にしていたが時々陰唇を広げると「恥ずかしいわ」と小さな声でつぶやいたりしてた。
バスルーム入ると持参したクリームをオマンコの回りに塗りこんで剃刀負けしないようにする。
オマンコだけ見ているとまだ幼い女の子のようだ。
「○○さん、しゃぶらせて!」のリクエストに半立ちの竿をさしだす。
佳世はしゃがみ込むと一気にスロートを始めた。
前回より俄然上手い!。
「どうした?」
って聞くと
「キャンディーを頬張って練習しました」
とのこと、なかなか研究熱心な人妻だ。
旦那でためしたら?と言うとうちのはもう全然興味を示さないから無理ですとのこと。

ベッドに移ると佳世はM字開脚して綺麗に出来上がったパイパンを存分に晒してくれた。
「こんな恥ずかしいこと○○さんだからできるのよ、佳世を可愛がってくださいね」
と御願いしてきた。
勿論「佳世は私の女として大事にするよ」というのは言うまでもない。
69に移ると既に糸をひいて愛液が垂れ流れている。
パイパンを押し開くと膣穴に舌先を尖らせ差し込んだ。
「アウウウゥー」
っと呻いて腰を震わす。
流れ出す愛液の量もすごく多い。
52歳でもこんなに出すんだとありがたく飲み込むようにいただく。
クリを吸い出すと
「アアァー、それたまんない・・・」
と言うと急に顔に暖かな液体が噴射してきた。
水滴をかぶりながら見るとオシッコ穴から勢い良く噴射してる。
オシッコだ、かまわず口を開けると思い切り飲み込んだ。
苦いようなショッパイようなオシッコの味。
「佳世、おまえのオシッコのみこんだよ!」
というと
「ダメ、ゴメンナサイなんだか判らず出てしまったの!」
と振るながら言った。

放心した佳世をワンワンスタイルにして尻を高く突き出させて上体を低くさせる。
尻の割れ目から二つの大きなパイパンのタラコがはみ出している。
「佳世、ツルツルのタラコが尻の割れ目から大きくはみだしてる!」
と言うと
「もうダメ、恥ずかしくて死にそうです!」。
指を差し込んでGスポを掻き出すように捏ねると
「アアァー、イクイク」
と叫んでまたオシッコを噴射した。
この女絶頂で漏らす癖があるようだ。
聞いて見るとこんなの初めてのことと言う。
もうベッドはビショビショだ、クリーニング代ははずまないといけない。
佳世はもう十分エクスタシーを感じ俺の挿入までを忘れてるのか?。

さあ!、フィニッシュだよと言うとやっと気づいて正常位で求めてきた。
ギンギンの竿をあてがうと一気に膣穴に侵入した。
悶絶するような
「アゥーアゥー」
の声を出して頭を激しく左右に振る。
自分も持ちこたえられず子宮の中に激しく射精してやった。
佳世は腹を浪打たせながら昇天している。
もうオシッコは使い果たしたようだ。
膣の中で壁が絡みつくように竿にまとわりつく。
子宮に入るようにカリを突き出すように力むと膣のピクピクが心地よく伝わる。
佳世は寝たまま静かに余韻に耽り自分も快感の後の余韻にうとうとした。

しばらくして佳世から離れると佳世が抱きつくようにきて
「佳世、捨てないでね、御願いなんでもするから傍においてね」
といって体をこすり付けてきた。
「こんな御婆ちゃんじゃ嫌?」
と聞くから
「そんなことないよ、まだまだ若い良い体をしてるから宝物だよ」
と言うと
「嬉しい、佳世体の手入れしてもっと若い体になるよう頑張ります」だって。
オマンコに手をやると割れ目から精液と女汁が垂れ流れてグチャ々、でも指を入れてかき回す。
休火山から活火山にしたからには徹底して教え込んでやるつもりでいる。

今回はオシッコ吹きやらパイパンやら収穫も多かった。
佳世の付けていたTバックのショーツも少し染みが付いてエロイのでちょうだいしようとするとそれ恥ずかしすぎ綺麗なTがあるので今度持ってきますというから
「少し染みがないと佳世の匂いがしないよ」
というと
「嫌だぁー、案外スケベなのね!」
と言って拒まなかった。
縦染みの匂いもあるお土産つきの三ッめの収穫だ。

次回はアナルがありそうだ。温泉場での穴入れ。

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投稿No.5151
投稿者 ともや (35歳 男)
掲載日 2011年7月28日
幸子とはかれこれ2年の付合い、スレンダーで清楚な奥様風、五十路になって肉体は円熟の味を増し完熟し芳醇な熟壺。
熟した肉壺は熟女のねっとりトロ~リとろける様に濡れ、熱い精子全て熟れた壺に”生中出し”で受け止める未亡人熟女。

30半ばで旦那と死別、以来10数年間、男と交わりをもたなかった四十路の熟れた肉体。
俺との初めてのSEXの際には、寂しく一人で慰め我慢してたのだろう、指マンで弄ると芳醇な淫汁を大量に垂らし直ぐ逝ってしまう四十路の餓えた熟壺、肉棒を根本まで咥え狂った様に喘ぎ逝きまくり、タップリと注がれる熱い精子全てを”生中出し”で受け止め喜んだ未亡人、四十路の淫欲に熟れた体、熟した壺を激しく攻め”逝く”快楽、女の喜びを思い出した様に何時までも肉棒を咥え離さない。
思い詰めた顔で
「お願いします、体だけの関係でいいですから貴方の女にしてください」
”生中出し性処理肉壺”幸子だ。

付き合い初めの頃は、旦那にろくに構って貰えて無かったか、フェラすら満足に出来ず、キツク締まる熟壺を軽くピストンすると、直ぐ逝ってしまうが、長年使わなかった四十路の熟れた壺、溢れ出る淫汁の量は半端じゃなくトロ~リとろける感は凄い。
今ではねっとりと肉棒を美味しそうに味わう様な熟女フェラ、69で攻めるとトロ~と滴り零れる程濡らし善がる淫乱熟壺に肉棒を半分入れピストン。
膣壁のヒダが釜に絡み蠢く様に吸い付き、とろける壺から肉棒を抜くと”シッポっ”と音が出る程、このトロ~リとろけ何とも言えない気持いい熟れた完熟壺。
最近はこの気持良さに俺も直ぐに発射態勢が来てしまう程だ。

五十路の淫欲な肉体、頻繁に求めてはこない幸子にはオナを我慢させ、俺のたっぷり溜めた精子をトロ~リとろける熟壺に濃い熱い精子を熟れた膣奥の子宮で受け止め一緒に逝く快楽を覚え、「中に一杯ちょうだい~」
膣をグイグイ締め付け逝く。

近頃ホテル代もバカにならないので俺のマンションが営みの場所。
つい先日の金曜日、暫くぶりに土、日が休みなのでmail「今日は残業なし」
返事「今日は残業で遅くなります」
娘に、俺にはCC返信が来ればOKの合図、帰宅ご暫くすると幸子、俺から連絡がくると壺が篤く疼き、マンションに向かってる途中に熟壺が滲み濡れだしショーツに染みが出来る程。
部屋に入るなり激しくディープキス、服を脱ぎ捨てシャワーも浴びない汚い陰部を舐め合うただの雄・雌。
熟壺はトロ~リとろけ、熟れて開いたビラビラからは芳醇な淫汁を尻の穴まで垂し、早く欲しがる幸子はジュボジュボ味わう様に嫌らしいフェラを続け、最近バックの良さを覚えた幸子は
「後ろからきて~」
と尻を向け求めてくる。
尻を鷲掴みトロトロの壺奥一気に突き激しくピストン
「あぁぁぁ~」
と激しく喘ぐ、俺もタップリ溜ってるので早く出したく勢い良くピストンすると直ぐ
「あっ、凄い、逝く、逝きそうよ~」
オナニーをさせないで我慢させてる完熟壺が逝くのは早く、俺が発射態勢に逝くまでに軽く2.3回は逝く熟れた五十路の壺、一層激しく子宮に当たる様にピストンし
「出るよ」
「きて~中にいっぱいきて~」

ドッピュ~ドク、ドク、ドク脈打つ射精”生中出し”

「あぁぁぁ~逝く、逝く~熱いのいっぱいよぉ~ぁぁ~」
膣奥に注ぐと肉棒をグイグイ締め付け激しく腰振り仰け反り逝く幸子。
溜めた精子をタップリ注ぐ久々の”生中出し”。
余程気持いいのか味わう様に尻を振り肉棒を吸い取る様に扱き動く幸子。
完熟壺の周りから泡白い精子混じりの淫汁が溢れ嫌らしい香りが部屋中に漂い
「あぁ~中に熱いのいっぱいよ~ぁぁ~」
何時までも咥え離さない完熟壺、五十路の熟れた壺は一度注がれた程度では満足出来ないのが今の淫乱未亡人。
この日も結局夜遅く、3回熟れた完熟奥に”生中出し”何度逝ったか、色んな体位で逝き果て満足げな顔して喜ぶ未亡人。
スレンダーで清楚な反面、肉棒を咥ると豹変、淫乱になる熟女。
若い娘では味わえない、熟女のトロ~リとろける様な完熟壺。

また暫く我慢させトロ~リとろける頃”生中出し性処理肉壺”を味わう事にする。

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投稿No.5150
投稿者 (23歳 男)
掲載日 2011年7月27日
投稿No.5142の続編

土曜日の午後、有希姉さんの誕生日だったのでケーキーを持ってお邪魔したら
「畜産関係で働いている友達から飛騨牛5Aの特上のステーキを頂いたので、夕飯の準備をして無いのなら一緒に食べない」
と言われ
「そんなに良いお肉を頂いても良いの」
「構わないよ」
「お言葉に甘えて御馳走になります」
「その前に、今、修君に頂いてケーキーを一緒に食べよう」
と誘われ、美味しいコーヒーを淹れて頂き、ケーキーを食べた。
「修君、6時頃に、家に来てくれる」
「分かったよ」
と答えて家に戻った。

有希姉さんの家に行く前にシャワーを浴びて6時過ぎにお邪魔すると、有希姉さんからソープの良い匂いが漂い、ステーキを焼くだけになっていた。
「レアに近いミディアムで良い」
「お姉さんにお任せします」
と答えた。
ステーキが焼き上がり、赤ワイン飲みながら有希姉さんが準備してくれた料理やステーキを美味しく頂いた。
1時間半位掛けて食事を終えた。

食器類は食洗機に入れて、有希姉さんは照明を少し落とし、ムードミュージックを流して僕が座って居るソファーベットに腰かけ
、「少し酔ったみた」
と言うので
「僕もそうだよ」
と答えた。
食事中から気になっていた事が有り有希姉さんに
「ブラをして無いの」
と聞くと
「一人で居る時、締めつけられのが嫌なので時々着けないが、どうかしたの」
「乳首と思われる膨らみが有るから」
「昂奮させて御免」
「昂奮なんかしてないよ」
と言った物のシンボルは正直で硬直してしまった。
軽く肩に手を掛けると、有希姉さんは目を瞑るるので、優しくキスをすると、舌を絡めて来た。
タンクトップの上からバストを触ると乳首は既に硬直していた。
タンクトップを脱がしバストを舌と手で丁寧に愛撫すと先日より大きな喘ぎ声を出し
「気持良い、優しくして」
と言うので、スカートの中に手を入れると
「そこは駄目」
と拒否されるので、生理中だったと思ったが、再度、手を入れると力を入れて大腿部を閉じるので
「触っても良い」
「今日は駄目だよ」
「まだ生理」
「お昼で終わったよ」
と答えてくれたので、ゆっくり局部を目指して大腿部に触ると力を抜いてくれた。
そのまま手を進めると、ビックリしてしまった。
触れたのは陰毛ではないか「ノーパン」と聞くと頷くので、即座にスカートを脱がし、全裸にし、僕も裸になり、クルとGスポを責め続けると
「もう逝きそう」
と言って膣を痙攣させた。

余韻から冷めると、フェラを上手にしてくれて
「お口の中に出しても良いよ、ゴックンしてあげる」
「お口の中に出しても良いの」
「良いよ、それとも生膣が良い」
「生膣でも良いの」
「中は綺麗に洗浄して有るから、修君が入れたいのなら、今日なら中出ししても良いよ」
と言われ
「中出ししても大丈夫」
「今日なら大丈夫だよ」
言い、僕に跨りシンボルを握り
「入れるよ」
と言って一気に根元まで飲みこんでしまった。
子宮口に当たる度
「当たっている、気持ち良い、中に出して良いからね」
「分かった」
と答えたが、昨晩、3ケ月前に処女をくれた由美子とセックスをしたので持続時間が有り
「修君、気持ち良い」
「気持良いよ、もう我慢出来ないよ」
「そのまま沢山出して、また逝きそう」
と言って膣が収縮し、強く締めつけられ
「出すよ」
と言って子宮口に白濁液を掛けた。
有希姉さんから
「駄目な事と分かっているが、修君の亀頭部の虜になりそう」
と言われ、その後色々な体位を教えて貰い2回中出しをして帰宅した。

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