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またサイトで知り合った女性との中出しSEXの体験です。
K江といって神奈川県南部の方に住んでおり、身長153センチ体重55キロぐらい、「性感帯は全身です。なめられるのもなめるのも好き」と言っている×1の独身女性と会うことになった。
小田急線の某駅で会って喫茶店で話したら×1というより旦那さんを亡くした未亡人だと。
子が3人(みな社会人)おり私と共通点があるということで話が合うと思いお付き合いしたくなったとのこと。
年齢は53歳で年相応の“かわいいおばさん”だった。
「K江さんとってもかわいい方ですね。」と言ったら喜んでいた。
SEXすることについてその気でいた感じだった。
「さー、行こう。」と喫茶店を出て一直線にホテル街に行った。
抵抗なくほっとした。
ホテルに入ってまずDキス。
これだけでK江は全身から構えている力が抜けたようだった。
「生理は?」
って聞いたら
「もう上がっているの。」と。
中出しOKのサインと思った。
ブラウスの下に手を潜らせ胸を揉み、ブラジャーの下のおっぱいを生で触り乳首を掴むと「ああー」と声を出した。
ブラジャーを外しおっぱいが現れたが、年柄少し垂れていた。
ただ感度は良好といったところかな。
K江は自分で裸になり、私も同時に裸になる。
裸でお互い立ちながらDキスし私の右手はK江のデルタを揉みながらクリトリスを刺激する。
声を大きく出し震えながら私を強く抱きしめてきた。
この状態が5分ぐらい続いたかな。
お互いシャワーを浴び体を拭いてベッドへ。
軽音楽を掛けしばし横になる。
完全に乾いたと感じたのでDキスから耳、うなじ、脇、おっぱいを丁寧に愛撫。
この段階でK江は震えながら「ああー。いいー」と喘ぎ声を出し始める。
「全身感じるって言っていたね?」
と聞くと
「そうなの。」
とやっと普通の言葉を出す。
お腹まわり、お臍周りと舐め腿ふくらはぎと舐めていったが喘ぎ声と震えは継続されておりこっちも興奮してくる。
最後におまんこをゆっくり包むように私の口でほおばり、次にクリトリスに吸い付き、ぐじゅぐじゅになったおまんこを舐め回した。
そのうちにラブジュースで私の顔がびっしょりになった。
彼女は震えが止まなく体を返すことも面倒と思い私の竿を彼女の口にあてがいしゃぶらせた。
必死にしゃぶりつくK江もすごい女と思った。
そのあと指をおまんこに入れ擦るとまもなくして潮を吹いてきた。
さらに指で揉み続けるとおしっこもしてしまい、K江は「あら。」など言っていた。
大洪水の中、正常位で竿を挿入したところすぐ昇天する。
ピストンする度に「気持ちいい。ああー。もっと。ううー。」などとすごい声を出す。
昇天を繰返ししたような感じ。
震えは止まらない。
次にバックで挿入。
私も興奮が昂じてきて我慢できなくなりバックのまま迷わず射精した。
ゆっくり竿を抜いたところ、精液と愛液とおしっこと潮でびしょびしょで分けがわからなくなっていた。
ふたりとも横になって10分ぐらい休んだろうか。
シーツが冷たくなってきたのがわかったのでお互いシャワーを浴びお話タイムに入った。
その後、駅ビルのレストランでとんかつを食べ別れた。
彼女の震えと大洪水でぐじゅぐじゅの中出しであった。
当時 21 既婚 奥さんは出産の為実家へ行ってました。
相手 27 既婚 子無「妊娠3か月位」
前から時々関係が有りましたが、久しぶりに連絡が有り会うことに。
車で移動時たわいもない話。
車を止めて昔にもどりHな話。
よく見ればタイトスカートでセーター(オッパイが強調するようピッタピタ)
相手が後部座席に移動を求めて一緒に移動。
チンコをなでられ我慢できずに、フェラを頼むと以前より上手で5分位で制止しました。
攻守交代で、キスしながらオッパイ攻撃。
パンツに手を入れグチョグチョ、ネバネバを見せつけるとすぐ入れてと。
挿入中旦那が早すぎるとか愚痴聞かされながらパンパンしていると車の近くを人が通り見られてると思うと締付けられて
「イキタイ」
と報告すると
「中に出して・・」
いいのと思いながら中田氏。
二人で余韻に浸っていると、妊娠して旦那が余計に触りもしない様でした。
テッシュをやるとパンツが汚れるからと拭かずにナプキン代わりに敷いていました。
他の男に中田氏されて旦那さんの元を帰って行きました。
あれから数年後呼び出しHしようと誘うと、ごめん・・・だって。
その年に旦那が議員に当選しました。
議員夫人に中田氏したいと思うこのごろでした。
たまに見かけるとムラムラします。
文章下手ですいませんでした。
私、デートクラブのようなところしか普通の女性とSEXする相手は見つからないと思っておりました。
サイトで女性と知り合うことについてよく耳にしますがありえないことと思っていましたし、もし出会ったとしても“やくざ絡み”のような女性しかいないのかと思っていました。
ところが57歳のとき某サイトを利用したところごく普通の女性とお逢いでき中出しSEXまですることが出来ました。
その体験談を書きます。
私、都内に住んでいるが、女性の方は神奈川県在住、50歳既婚、コメントには
「今の生活に不満なく平凡な生活を送っています。空虚感を感じ…、トキメキが欲しい…、誠実な方と…、冒険心もあり…」
とあった。
早速メールを送ったところ
「私、主人・子・両親・犬と暮らしている普通の女性ですがよろしいですか?」
といった内容の返信が来た。
喜んでメールのやり取りをするようになり、当初から20日ぐらいで会うことになった。(名前はK子とします)
都内に来てくれるとのことで某駅で待ち合わせして都心の有名な遊園地に行った。
慎重は153センチで体重は45キロ?ぐらい。
私は小柄の女性が好みなので大満足。
若く見え30代半ばのイメージ。
派手さは全くない。
開口一番「美人ですねー」と思わず言う。
K子は苦労をしたことがないとメールにあったが顔立ちから苦労を感じたことがないと感じられる女だ。(先日K子は生まれて初めてパートタイマーを経験したとのこと。)
先ず、ちょっとお茶ということでお話しし、お互いの家庭のこと、男性からは25件ぐらいメールで返事が来たが中には単に会うだけでいいという高齢で変な方がいたこと(Hしたいことを暗に言っているように感じ取った。)など話し、K子は私が安心できる人だと認識したようだ。
また25件の中から私が選ばれたことに改めて感謝。
なお、彼女の旦那さんは某中小企業の社長さんでK子とは週1回のペースでSEXしているとのこと。
その後ふたりだけで乗るアトラクションの「サンフラワー」に乗り抱擁とキスを空中で行った。
遊園地は他に誰もいなかったので気にすることもなく「ふたりだけの遊園地だね。」などと話す。
次に観覧車に乗り抱き合い、Dキスし、私の手で彼女のおまんこあたりをゆっくり少しずつ強くパンツの上からまさぐると、「ああー」っと声を上げて私の体を強くつかんできた。
しめた、と思いこの動作を続けたあと、観覧車から下りタクシーでホテル街に行った。
まだ午前11時半ごろで誰も歩いていなかった。
ラブホテルに入って強く抱擁しDキス。
「こういうホテルは初めてです。こうなっているんですね。」
などと部屋のいろいろな装置やボタンに触っては不思議がっていた。
「生理は?」
って聞いたら
「1年ぐらい来ていないんです。」
とのことで中出しOKのサインと理解した。
また、旦那以外にSEXしたことはないとのこと。
そんなことを話しながら少し脱がせたら自分で全部脱いだ。
私も裸になりふたりでシャワー流しあいをする。
私の竿がビンビンになっており「りっぱな持ち物ですね。」と言って咥えてくる。
わたしも呼応して彼女の頭をやさしく抱えフェラチオのピストン運動を補助する。
素人っぽい咥え方でなおさら嬉しくなる。
体を拭きベッドに移動して乾いたところで長いDキス、彼女の両耳、うなじ、脇、おっぱいを順番に吸い尽くす。
おっぱいは50歳とは思えない柔らかさと張りがあって乳首は上を向いている。
30代のおっぱいだ。
乳首をやさしく時間をかけて撫ぜたっぷり吸う。
「ああー。気持ちいい。」
とゆっくり脇下からお腹まわり、お臍周辺を吸いまわりおまんこは後でと腿、ふくらはぎ、足の指を丹念に吸い尽くす。
やっとおまんこにたどり着きクリトリスを嘗め回し生膣部を周辺から中心部へと時間をたっぷりかけて嘗め回す。
「ああー、いいー…」を繰り返し、ぐじゃぐじゃに濡れてきた。
強烈なメスの匂いを浴び私も興奮の悦びを感じる。
ビンビンになった竿を入れるタイミングを見計らっていたが彼女最も大きい喜びの声を上げ最初に昇天したとき「入れるよ。」と言ったら「うん」との返事。
正常位で入れ、ピストン繰り返す。
ピストンしながら
「○子本当に綺麗だ。綺麗だよ。本当に美人だ。貴女はクレオパトラだよ。」
と言ったら、
「とってもうれしいわ。うれしいー。」「ああー。気持ちいいー。」「もっともっと」……。
「じゃバックするよ。」
と言ってバックの体勢で突きまくる。
「戻そうね。」
とまた正常位になる。
20分はゆっくり、早くピストンを繰り返し汗が滴り落ちる状態続くが射精まで行かず。
どうなったのかと一度竿を抜いて手コキをする。
あまりの感激に射精するのに緊張で上がってしまい勃起状態は続いているのに射精できないと惨め、と思いつつ。
時間を掛けて手コキをしていたら射精できそうになってきた。
10分は費やしたかな。
再度正常位で竿をおまんこに挿入し激しくピストン。
彼女「素敵よ。」「こんなの初めて。」「もっともっと」「気持ちいいー。」
と腹に力を入れて続けたところ私自身強い悦びを感じ思い切り射精した。
精液がいっぱい出たようだ。
彼女は私の腰をしっかり掴み
「離さないで。」
と声を掛けてきた。
竿は勃起したままでおまんこの中で精液と彼女の愛液でびっしょりとなっているのがわかる。
この感覚もなかなかいいもんだ、と竿の感触を大いに楽しむ。
10分もしただろうか。
「抜くよ。」
と言ってゆっくり竿を抜いたが
「あそこ触って。」
と言うので精液や愛液でぐじゃぐじゃのおまんこを手でかき混ぜる。
かき混ぜていると
「ああー。いいー」
とまた昇天した様子。
結局彼女8回は昇天したようだった。
「8回ぐらいいったでしょ。」
と言ったら
「そうね。」
と言っていた。
終わってシャワーを浴び何事もなかったかのような感じでふたりタクシーに乗り、少し有名な料亭でお食事(と言ってもやや高級なランチ)をしてカラオケをしてから次に会う日時と場所の約束をして別れた。
帰ったら御礼のメールが入っていたので返事のメールを入れた。
ところがその約2時間ぐらい後、
「先ほどのメールを主人に見られてしまいました。
叱られましたが初めてということで今回は許してくれました。
ご迷惑はおかけしません。
このメールを最後にします。
やはりいけないことは続けられないのですね。
たった一日だけでしたがとても幸せでした。ありがとうございました。
一生の思い出にします。お元気で。」
というメールが入った。
がっかりである。
その後、また是非お会いしたい、というようなメールも入れたが全く返事もなく今日に至っている。
この日は天国と地獄のような1日であった。
1日だけのデートとは残念無念である。
それにしても男性経験は旦那だけというのはSEXをしながら感じたが本当のようである。
続けてお付き合いできなくなったことは筆舌に尽くしがたいほど残念だが、このような稀少の女性と中出しSEXできたことは光栄であると思ったほうが良いのかもしれない。
幼馴染で初恋の真理と入籍し、年甲斐もなく?!(笑)楽しいセックスライフを送っています。
ある日、妻の真理が某女性雑誌を手にしてきた。
記事を読むと「ブラジリアンワックス脱毛で?・・・何それ?」
「今年はセクシーな水着で遊びに行きたいな」
きわどいTバック水着の写真をみて興奮気味の真理(笑)
エステでの金額もリーズナブルなので真理が予約をした。
数日後に来店し、仕事中の私に写メ付きのメールが届いた。
「思い切ったよ!」
写真を開くと恥丘の茂みがない。
帰宅して事情を聞くと「思い切って全部綺麗にしたの」と玄関先でM字開脚でお出迎え(笑)
アナルから会陰、恥丘までツルツルのパイパン姿に思わず絶句。
「ワックスを剥がすときちょっとだけ痛かったの」
と五十路前の妻の表情は既にエッチモードに。
私も食欲より性欲が優り、ソファに座らせパイパンの熟妻を舐めまわす。
「どんな格好で綺麗にしたの?」
「横向きに寝たり、四つん這いになったり・・・凄く恥ずかしかった、あぁぁん」
厭らしく開いた花弁を執拗に舐めまわすと普段以上に濡れる。
「エステの人は?」
「女性、余計に恥ずかしかった」
下半身丸出しの妻を女性エステティシャンが施術をしたと思うとますます興奮しクンニにも力が入る。
「俺だけの体なのに・・・」
「ごめんね、でもどう?」
「メチャクチャに犯したいよ」
「いいよ、メチャクチャにして」
鋼の肉棒をパイパンマ○コに押し込むと
「うぅぅっ~~、いつもより激しい」
「エステの女性に見られて濡れたの?」
「わかんない・・・妬いてるの?」
「バカ・・・」
「真理は正敏のものだから好きなように犯して」
興奮状態で激しく腰を振る。
同時に真理の締め付けが激しくなる。
「いく、いくっ、いっちゃう、真理のツルツルマ○コにいっぱい出して」
「真理、出すよ、いくよ、うぅぅぅぅっ」
「あぁぁぁっぁ、だめっ・・・」
全身を震わせながら一緒に果てた。
「こんなに激しくいったの初めて」
吐精した肉棒をお掃除フェラしながら真理が呟く。
「正敏もツルツルになる?」
「え?ダメだよ・・・」
「エステで買ってきたの・・・私だけじゃイヤ」
その日から真理の施術で腕、脚とワックス脱毛を施された。
ツルツルになった腕や脚をみて我ながら満更でもない。
「竿の根元だけ残して綺麗にして」
「外人のAV男優みたいにしてあげる」
結局、真理に全部抜かれてしまった(笑)
「あったものがないと凄く大きく見える」
「変態夫婦だね」
「でも正敏は大好き」
変態無毛フェチ夫婦の営みは毎晩になった。
「私達みたいな夫婦とかアベックはいるかな?」
「いるよ・・・きっと」
早速、二人の下半身を写真に収め修正し某掲示板投稿した。
「ブラジリアンワックス脱毛をした変態夫婦です。同じ趣向の方がいらっしゃいましらお話しましょ!」
真理の名前で書き込み&投稿すると
「同世代の夫婦です。スレンダーな奥様・・・羨ましいです。我熟妻は如何ですか?」
豊満な体のパイパンマ○コを犯す無修正写真つきでメールが来た。
「メールからお付き合いしませんか?」
スリリングな展開をまた書きます。
ほぼ週一ペースで交際を重ねて来たが、今年に入って2月頃から少しづつ会う間隔が長くなり、最近は仕事や家庭の事情で暫く会えずにいた。
ようやくK子と1ヶ月ぶりにホテルで会う事になったのだが、K子から何なら話があるという。
ストレートには言い出さないものの、内容から察するにどうやら好きな男が出来たらしく、そろそろ関係を終わりにしたいと切り出してきた。
私も彼女との結婚までは考えていなかったものの、6年間も付き合ってきたし、何よりも彼女の体には未練があった。
だがK子の意思は固く、気持ちの上でも修復は不可能だと分かった。
最後の関係を迫るものの、彼女はあまり乗り気ではない様子。
それでも何とか「最後だから」と説得し、一緒にお風呂に入りベッドへ。
いつもなら濃厚なフェラを堪能できるのだが、この日はおざなり程度。
一つになろうとしたらK子が手で制止し、しっかりとゴムを付ける。
どうやら昨年11月の一件(投稿No.4970)以来、慎重になっててK子がゴムを装着してくれるようになったのだ。
とりあえず一つになり、締まりのいいK子の名器を味わうものの、今一つ盛り上がりに欠ける。
体勢を変えてバックから突く時にそっとゴムを外し、ガンガンと突き上げる。
K子もだんだんと感じてきて喘ぎ声を上げ、それと連動してアソコの締まりも更に良くなってきた。
と、K子が「ち、ちょっと待って」と言い、
「ちゃんと付いてる?」と聞くので、
「大丈夫だよ」と言い、
確認しようとするK子を組み伏せたまま、フィニッシュへと向かう。
「ちょっと待ってよ。だ、だめだって」
と言う声を無視して激しく突き上げ、
「あっ、ダメっ、嫌っ」
という声を聞きながら、K子の奥深くにドクドクっとリキッドを放つ。
ヒクヒクと軽く痙攣するアソコの締まり具合を堪能し、身をよじって離れようとするK子の腰を後ろから掴み、しっかりと最後の一滴まで絞り出した。
「何で?今そのまま出したやろ?ちょっと離して」と言うも、
「破けたかも知れない。でももう少しこのままで」
「ダメっ!ちょっとどいてよ」
「最後だしいいやん」
「ホントにダメだから」
「この際、子供が出来たっていいやろ。K子」
「ちょっと何言ってるの。嫌よ」
「K子に産んで欲しい」
「嫌っ、離してよっ」
と言い、K子は強引に体から抜け出し、急いでシャワーを浴びに行った。
暫くして浴室から戻り、無言で身支度を整える。
二人とも黙り込みながら、
「今までありがとう」と伝え、K子と今までの事を色々と振り返る。
やがて洗面台の前で丁寧に化粧を施してK子がソファーの前に現れ、
「ちょっと用があるからそろそろ行かなきゃ」
「新しい男?」
「そんなのいる訳ないじゃない」
というK子に改めてその色っぽさと、今から新しい男に会いに行く予感を悟り、再びK子の手を引き寄せてソファーに押し倒し、服をきたままで無理矢理一つになろうとする。
今までもプレイでレイプはした事があったものの、さすがに今回は本気度も違い、K子は「やめてっ」と言いつつ必死に抵抗する。
こちらも余計に燃え、さっき中に出したばかりなのにすぐに元気になった。
首筋にたっぷりキスマークを付け、さらには太腿の付根部分にもキスマークを付ける。
今度は本気で泣きながら、
「もうやめて」
と抵抗するK子の口に押し入れて潤いを満たし、そのまま一つになってK子の中に再び中出し。
中に出されて諦めたように放心状態でぐったりと横たうK子。
暫く繋がったままで最後の名器を味わいつつ、精液をなるべくK子の奥深くに注ぐように腰を浮かせる。
ようやく引き抜いてからK子のアソコをティッシュで拭くと、K子はそのまま下着を穿き直し、再び身支度を整えて一緒に部屋を出た。
まだまだK子には未練はあるものの、最後の最後にようやく中出しが出来た事と、さすがにこの日は新しい男の元へは行けないだろうと思いながらも、少々自己嫌悪に陥った夜になった。
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