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地方の支社長が病欠で不在となり、本社は慌てて俺を派遣した。
一年以内には、新しい支社長を手配するからといういうが本当か?
さて、結婚して5年目で単身赴任の憂き目に会った俺も、最近では満足している。
というのも、妻が俺の監視役として、その都市に住む義姉を寄こしたからだ。
最初は理解できなかったが、週末金曜日になると、夕飯を運んでくる。
それとなく、室内を見回しているのに気づいたのは最近だけど。
前科一犯(浮気)、地方都市でワンルームマンションでの生活だ。
妻の心配もわかるけどね。
義姉の旦那は、工場で働いていて夜勤シフトで義姉は暇があるらしい。
義姉がくるのは、大体9時頃で料理を携えてくる。
カラかってやろうと思い、開錠したまま、ソファでオナってみた。
そこへ、義姉がやってきて見事に目撃された。
俺は、慌ててイチモツをしまって何もなかったように演技した。
義姉は見ない振りをしていた。
夕食に義姉も付き合うのが常だったのでビールを飲みながら雑談して、俺が食べ終わるのを待っていた。
ソファで飲みなおしているときに
「見られちゃいましたね」
って言ったら、慌てていた。
「俺も遊び我慢してるんで、辛いんです。さっきのは見なかったことにしてください」
仲のいい姉妹なので、俺の前科を知っている。
俺は義姉に近寄り、手をとってパンツの中に導いた。
「男の人って、我慢するの辛いの?」
内心、ドキドキしながら、次の展開を待った。
ゆっくりと手が上下して俺のイチモツを刺激した。
「ちょっとだけなら、楽にしてあげられるけど・・・絶対内緒よ」
俺は頷いて、ズボンとパンツを脱いだ。
俺の前に座り、手で上下する。まるで王様のような気分だ。
義姉は、俺と視線を合わせないように、イチモツをずっと見ていた。
段々と握る手が慌しく動き、俺も久しぶりの温もりに恍惚としてきた。
ためしに、義姉のTシャツを脱がそうとすると、抵抗がなかった。
ブラ姿もいいが、それも邪魔だと思ったから外したが、恥ずかしいからといって、灯りを消してしまった。
残念に思ったが、すぐに街灯の明るさで闇ではないことに気づいた。
目が慣れてくると、義姉の肢体もよくわかり、むしろ興奮した。
何秒間か視線が合ったが、イチモツがヌルっとした。
イチモツが義姉の口を塞いでいた。
両手が俺の太腿に置かれ、上下する義姉の顔に、その連続する圧力に屈してしまいそうだ。
俺はSEXをお願いしたが、それは出来ないと断られてしまった。
それ以外ならいいと言うので、義姉を抱きかかえ、体勢を入れ替えソファに座らせた。
絶対に入れないという約束で、両足を抱きかかえてもらい、開いた中心部にイチモツをあてがう。
「入れちゃダメだよ・・・」
俺は約束した手前、無理はしなかった。
いわゆる素股を教えた。
「そんなので気持ちいいの?」
って驚かれたが、割目にそって腰を動かした。
濡れていないので、少し唾液を塗り、上下すると義姉は目を瞑ってしまった。
だんだん滑りがよくなってきたのは義姉のアソコが潤んできたからだ。
「こんなのでイケるの?」
って聞かれ、
「義姉さんも気持ちいいでしょ」
って返すと、小さく頷いた。
イチモツの先端で義姉の突起を刺激したりして、動きに変化をもたせまた割目にそって上下したりして楽しんだ。
怪しい声を出し始めた義姉の表情を伺いながら、イチモツの先端を少しだけ、膣口に押し当ててみると、睨まれてしまった。
何度かその行為を繰り返すと、義姉は目を瞑ったまま、抵抗しなくなった。
亀頭だけを出し入れして、様子を見ていたが、潤んだアソコは義姉の受入OKのサインだった。
「約束して、絶対に言わないって」「義姉も約束してね」契約成立。
これでもかというくらいに開脚した足を抱きかかえ、ソファを犯しているみたいに、腰を打ち付けるたびに、義姉は抜けたような声を漏らす。
イチモツが義姉の中に消えては、現れる動きに二人の視線は釘付けになった。
ゆっくりとした動きに変え、久しぶりの感触を堪能した。
でも、それも僅かで、義姉は悶え「突いてっ、突いてっ」と連呼する。
ちょっと動きを早めると、「あたしの○○犯してっ・・・」
目を瞑ってそう言うシチュエーションを妄想していたんだと、勝手に解釈して両手を奪って、ちょっと乱暴に突いてみたら、すごく豹変して喘ぐ。
射精感が高まって、ヤバイと思って抜いた。
「このまま出ちゃうよ」
って言い訳したら、
「犯されてるんだから・・・出されてもしょうがないわ」
って、意味不明だったが、義姉なりの妹への言い訳なんだと判った。
それを聞いて、俺は再び義姉の中に挿入し、後は何を言われても腰を打ち続けた。
限界に近づき最後に確認すると、何度も頷き絶叫して果てた。
俺はその瞬間絶え間なく続く刺激がイチモツを駆け抜けていくのを久しぶりに体感した。
義姉がこんなに淫らな人だとは思わなかったが、その日から毎週金曜日が楽しみになった。
来た子は20歳の細身、巨乳、色白の少し童顔の美形女の子がやってきた。
小生は、色白、くびれ(W57)、巨乳(B91)が大好きであった事、あと性格も良くAV嬢JUL○○よりもおっぱいの形がとてもエロかった為、内心生でやると決心していた。
女の子には、久しぶりのエッチである事を伝え、ペ○スをマ○コにこすりつけながら、巨乳を舐め始めた。
すると、おっぱいが感じるのか「あ~ん」と言い始めた為、体全体を使って亀頭が入る位までグラインドしても何もいわなかった。
よし、と思い左胸をがむしゃらに舐め、右胸を揉みグラインドを大きくすると、あそこがぐちゅぐちゅしだして、ずっぽり根元まで生ハメに成功。
それが気持ちよかったのか、「あ~気持ちいい~」を連呼。
10分程度楽しんだ後、バックをしたいというとゴムを要求された。
仕方なくゴムを付けたが、勿論バック挿入の時には半分ゴムを外れるようにずらしておいた。
しかし、なかなか取れない為ペ○スがわざと抜けたふりをして、その時に亀頭だけにゴムが残る状態にした。
すると、2ピストンでゴムがマ○コに残りマナ本番となった。
すると、突然女の子のよがり声が変わり、また「あ~気持ちいい~」を連呼。
こっちも我慢できず、初発仲田氏をし後は外だしをした。
「ゴムがとれちゃった」と言ったら、「大きいから仕方ないよ」と流してくれた。
翌日に、再度その子を呼んだらはじめから生ok。
忘れられない、いい子でした。
その中の一人に呼び止められた。
絶対に会いたくなかった男だった。
定職もつかず、遊んでいる男で、あたしの過去を知っている。
他の男たちと、その場で別れ私はタクシーに乗せられ、男の部屋に連れて行かれた。
再開を喜んでいるように、男は装っているがロクデナシなのは良く知っている。
すぐに体を要求され、抵抗すると「すぐに終わるから」ってあり得ないことを言う。
結局、一回終わんないと帰してくれないと思い耐えるしかなかった。
携帯を取り上げられ、アドレスを知られてしまった。
「帰っていいよ」って1時間で開放された。
2.3日後、メールが来て、やっぱりと思った。
「夜にしておいた」ってのが、ブルーになった。
高校生のときにヤンチャしてた私は、彼に秘密を握られていたので、無視すると大変なことになる。
普通にOLになってからは、まっとうに生活していたのに。
指定されたホテルにいくと、サラリーマン風の男がいた。
そういうことかと、涙が込み上げてきた。
サラリーマンは、やたらとキスしたがったが、それは拒否した。
優しく接してくれていたが、すぐに太腿や、スカートの中に手を入れてきて、本当にOLなのかって聞かれるから、仕事帰りだというと満面の笑みを浮かべていた。
避妊せず、生で入れてくるのがイヤだったから、ゴム付けてほしいって言ったら、「中だしOK」って聞いたという。
我慢して、早く終わるのを待った。
5分くらいで、果てたのですぐに服を着て出ようとしたら、もう一回できないかって言われた。
逃げたらどうなるだろうって躊躇してたら、再びベットに連れて行かれ、バックから挿入され、二度目の中だしをされた。
翌日、またメール。
違うホテルへ行かされた。
よくしゃべる人で、お酒も飲まされ、酔って、朦朧としていると下半身だけ脱がされ入れられた。
ちょっと軟らかくなると口に入れてきて、回復するとまた、下に入れてくる。
どっちに出そうかって、一人で舞い上がっているみたいだったけどどうせ出すんだろうと諦めた。
なかなか終わってくれないから、ソファに座ってもらってあたしが上になって腰振ってたら、結合部分が丸見えなのが、良かったみたいで、おじさん興奮して、中に出されたら困るだろう?って言うから「出さないで」って言ったのに、最後は体を離してくれないし、出しちゃった後も何回も突いてくるし、なかなか抜いてくれない。
しばらく、メールが来なかったから喜んでいたのに、週末に部屋に呼び出された。
男が二人いて、好きにしていいよって言われてるからよろしくねって。泣きたかった。
口で一回づつ出して、一人の男があたしの手を押さえて、もう一人がアソコに入れてくる。
「ヤベえ、俺出そう」って何回も聞かされるのが嫌だった。
終われば興味がなくなったみたいで、さっさと部屋から出て行ってしまった。
残されたもう一人の男は、汚れたアソコを見て興奮しているみたいだけど、入れるのがイヤみたいで、アナルできるか?って聞いてきた。
それは絶対無理っていったら、渋々アソコに入れてきた。
ガンガン突いてきて、あっという間に果てた。
あたしの過去を知っているとほのめかし、もう一度、口を犯された。
さすがに携帯替えて、会社帰りに寄り道しないようにして、3ヶ月が経過した。
あまりにも過去の遺産が大きすぎる。
仕事の都合で、私一人で家にいたのですが、気分転換と避暑を兼ねて、郊外のショッピングセンターへ出掛けて、ベンチで涼んでいました。
すると、小倉優子さんを少しだけ派手めにしたような感じの顔にメリハリのあるボディの娘さんが、「眠いよ~。」と言いながら、隣に座ってきました。
私は彼女を意識しつつも、店内の様子を眺めているふりをしていたのですが、彼女の方から
「あの~、おじ様、すみません。近くに、休める所ありませんか?」
と声をかけてきました。
私は、周りを気にしながら、
「僕も暇だから、どこか送ってあげようか。」
と応えたら、
「お願いします。」
と返ってきました。
で、レンタルしていたマンションの個室へ入ってしまいました。
室内にあるベッドを見るなり彼女は脱ぎ始めたので、
「僕が脱がしてあげる。」
と言って体に触ると、それだけで吐息を漏らします。
色白な胸は適度な量感で、思わず乳首を口に含んでしまったのですが、すごく敏感で、あまりに大きな喘ぎ声に驚いてしまいました。
力が抜けたかのように横になった彼女のキティちゃんパンティも脱がしてクンニをすると、
「おヒゲが、気持ちいい~」
と言っていたのですが、やがて腰をクネクネさせながら、獣のような声を上げだしました。(初めは、自分の手で口を塞いでいたのですが・・・)
うつ伏せになった彼女の背中を愛撫していると、彼女は私の手を弾力のあり乳房へ導き、私の男根が彼女の尻に当たると、
「あ~、大きくなって、擦れてる~。」
と嬉しそうでした。
それで、そのまま突いていると、何だか温かい部分にニュルっと・・・。
「あ~、入ってる~」
と艶っぽい声の誘惑に、腰を動かし続け、あっという間に生中出ししてしまいました。
ゆっくり男根を抜くと、シーツに赤いシミ。生理が終わったばかりのようでした。
その後、風呂の中でキスしたりもしましたが、彼女にとっては単なる通りすがりなのか、私の素性を聞く事はありませんでした。
ある意味、ラッキーな経験でした。
受験を控え、彼女と同じ大学に進学するのが目標だったが、好きな人ができたがらもう連絡しないと一方的に振られてしまった。
落ち込んだ俺は、ちょっと引きこもりみたいになり一切家族と顔をあわせることなく、一日中部屋に閉じこもってしまった。
心配した母親が、ある人に相談したところ、俺を連れだす算段をしたようだ。
その人は、母親が経営する小さなアクセサリー屋でバイトしている、香奈さんという人だった。
何度か会ったことがあり、綺麗なひとだなって思っていたが、今回のことは大きなお世話だと思っていたので、無視し続けたが、母親が俺のアドレスを教えたみたいで、直接メールが来た。
結局、ドライブしようという名目で会うことになった。
俺の心の悩みを聞きだし、アドバイスすることらしい。
母親の手前、引き受けたから、「会え」という命令調のメールが来た。
香奈さは35歳人妻で、子供がいないらしい。
当日、海に行こうということで、早くに迎えに来た。
母親は喜んで送り出してくれたが、俺はふてくされていた。
久しぶりの外出でちょっと億劫だったし、最悪なのは一時間もしないうちに車酔いに苦しめられた。
「気持ち悪い」って言って。車を止めれもらっても、一向に良くならない。
顔色が相当悪かったみたいで、香奈さんはオドオドしはじめた。
「ごめんね、運転下手みたい」って言うけど、俺は上の空だった。
電車で帰るから、どこかの駅で降ろしてくれって言ったけど
「少し休めば、良くなるから」ってラブホに入った。
正常ならすごいシチュエーションでワクワクしたかもしれないが、そんな気分にはならず、俺は部屋に入るなり、トイレに駆け込み吐いてしまった。
気分が落ち着き、俺は寝入ってしまった。
一時間ほどして、スッキリと目が覚めた。
吐き気は嘘のように吹き飛んで、あたりを見回す余裕もできた。
考えてみれば、ヤバイよなって思って、香奈さんを見るとソファでうたた寝をしていた。
膝が割れ、下着が見えていて、俺は不純な妄想を抱いてしまった。
近くで見たくて、ベットから起き上がったところで、香奈さんも起きてしまった。
具合はどうかと聞かれたて、「良くなった」と答えると、シャワーを浴びれば、スッキリするからと言われ、そのようにした。
ラブホの浴室はガラス張りで、少し恥ずかしかったが、逆に香奈さんとどうすればHができるか、頭がフル回転していた。
多少汚い手を使っても、脅すような口実でも良いと考えていた。
浴室から出ると、タオルを巻いて香奈さんの横に座った。
「落ち着いたでしょ。じゃあ出発しようか」
「もう少し、休みたい」って答えた。
「香奈さんにラブホにつれこまれったってお袋には言えない」
香奈さんは曇った表情になったけど、追い討ちをかけるように
「俺、未成年だし車のハンドルは香奈さんが握ってたからね」
「そうだね。でもこれは・・・」何を言っているんだって表情だった。
「お袋には言わないよ。だから香奈さんもシャワー浴びてきてよ」
はっきりと不快な表情を見せた。
「そうしたら、言わないから」
渋々、香奈さんは浴室に入っていった。
服を脱衣所から奪って、隠した。
出てきたところで、気がついたみたいで、少し怒った声で「服返してよ」って、俺はこっちにあるからって、携帯カメラを起動して、待ち構えていた。
タオルを巻いて出てきたところで、シャッターを切った。
「なんで撮るの?」って相変わらず怒った口調を無視した。
「これをお袋には見せられないし、旦那さんだった驚くよね」
香奈さんはお見通しのようだった。
「口止めの代わりに、SEXしろってこと?」
あまりにも直球なのに驚いた。
好きにしろみたいな態度で、香奈さんがベットに横たわった。
俺は、緊張しながら、バスタオルを剥がすと、香奈さんは手で胸とアソコを隠した。
興奮が最高潮に達した俺は、乳房にむしゃぶりついた。
抵抗していたのは、わずかな時間だった。
後は、腕で顔を隠しながらも、呼吸が荒くなっていくのが判ったし、アソコは濡れてきていた。
変なこだわりがあって、無理やり犯すのではなく、香奈さんが受動的に受け入れることをさせたかった。
俺は、横に寝て「跨いで」って言うと、拒否されることなくゆっくりと、腰を沈めてきた。
目を瞑り、ゆっくりと腰を動かす香奈さんを堪能した。
「イキそうになったら言ってよ」
告白すると、前日俺は香奈さんをオナペットにして抜いていた。
簡単には、果てることはない。
悪ふざけで、「出そう」って言うと慌てて、腰を浮かした。
「まだ大丈夫」って言うと恨めしそうな表情で、「ゴム付けてよ」って。
「もう少ししたら、付けるよ」
香奈さんは腰をゆっくり動かしながら、チラチラと結合部を気にしていた。
俺は、トドメを指すつもりで、もう一枚、乳房と表情が写るように写した。
「それ、削除してよ」怒った香奈さんは俺の携帯を取り上げようとした。
手を伸ばし、取られないようにしながら、
「終わったら、目の前で削除するから」って、心にもない言い訳をした。
香奈さんの表情は、強張っていたが、声はだんだん色っぽくなってきて、射精が近くなってきた。
「イキそう。もっと激しく振ってっ」
「駄目だよ。ゴム付けようよ」
「写真全部消すから、このまま」
香奈さんの臀部を押さえて、離れられないようにして、下からも突き上げた。
「ダメだよっ・・・ダメっ」と、言いつつ、香奈さんは俺の表情を伺いながら激しく腰を打ち付けてきた。
俺は、爆発した。
いつもより長い時間、快楽が続く感じだ。
香奈さんは耐えられないのか、俺の首に両手を巻きつけ、荒い呼吸をしながら、耳元で卑猥な言葉を連呼していた。
ぐったりした香奈さんは何度も「気持ちよかった」って言ってくれた。
夏休みも後半になり、香奈さんとの関係も続いているので充実した毎日を過ごしている。
でも、少し疑念がある。
これって香奈さんの策略だったんじゃないか?
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