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会社帰りのバス停で、背後から声を掛けられた。
Mちゃんだった。
週1回汗を流しに行く地区の体育館で顔を合わせる、妙に怪しい艶気がある娘だ。
社交辞令程度のつもりで
「Mちゃんも帰るところ?もう晩メシ食った?」
と聞いたんだけど、
「う~ん、どうしようかな~。」
と、何か深い意味に取ったようなので、
「一杯どう?」
と誘った。
Mちゃんも同じバス停で降りるということなので、自宅近くの小料理屋へ入ることにした。
お酒が進み酔いが廻ると、いろいろプライベートの話となった。
彼女は無意識だったのだろうが手慣れた感じでオシボリでグラスを拭いて、ハッと我に返ったようだった。
「前に働いていた飲食関係の店でのクセで、つい・・・」
Mちゃんのフェロモンの理由が分ったような気がした。
ホステスさんか何かをしていた接客で、磨かれてきたのだろう。
「私、おじ様と同棲していたことがあるんです。」
「先輩が着替えているところ見ちゃいました。ラッキーって感じでした。」
「本当は、待ち伏せしていたんです。」
そう言えば、Mちゃんは、体育館でも、どちらかと言えば同年輩の娘達とおしゃべりしている時間が長いようだけど、皆で体を動かす時には、嬉しそうに近くに寄って来ていたっけ。
自然な流れで、Mちゃんが一人暮らしするようになったマンションへ行った。
ソファに座らされると、Mちゃんは僕の膝に跨り、自分で服を脱ぎだした。
ピンクのブラも外すと、形の良いオッパイが露わになり、僕はオッパイを吸いながら彼女を抱いた。
「あ~、気持ちいい。溶けちゃいそう。」
と言いながらMちゃんはジッパーに手をやり、僕の肉棒を取り出しシゴく。
そして、もどかしそうに自分のパンティも脱いで、肉ビラを擦りつけてきた。
ヌレヌレだった。
Mちゃんにベッドで横になってもらい、愛液をすすった。
Mちゃんのオマンコは熱かった。
最近Hはしていなかったのか、濃密な味がした。
「至福の時ね。最高に幸せ!!今度は、先輩が横になって。」
僕が横になると、Mちゃんは思いっきり脚を開いて、肉棒に跨った。
「入っていく所、見える?奥まで入っていくよ。」
と、ゆっくり腰を下ろしていく。
「あ~。すごい。奥まで入っていくよ。見て。」
僕の生肉棒がMちゃんの熱いオマンコの中に入っていった。
初めはゆっくりだったMちゃんの動きが、だんだん早くなっていく。
僕の快感は増していく。
「ヤバイ、もう出ちゃいそうだよ。」
「いィ~、いィ~、出していいョ。」
「えっ、出ちゃうよ。」
「逝く、逝く、お願い・・・」
僕の肉棒は、ヒクヒクしているMちゃんの熱いオマンコの中へ発射してしまった。
気が付くと、Mちゃんも僕も汗まみれでグッタリしていた。
結局、一晩を明かしてしまい、その後セフレの関係が続いている。
Mちゃんの部屋には薄手のコンドームも置いてあるけど、いつも生入れ中出しになってしまっている。
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