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つい先日電車でサプライズ(笑)して、投稿しちゃお♪って投稿したと思ったら、今日サプライズ!しちゃいました☆
内容的には前にも経験した事あるんだけど、今日は最後までされちゃいましたっ(>v<)!
ついさっきの事だからぁ~まだ艶かしいかもぉ♪
今の私の家は駅から徒歩で15分くらいの距離なんだけど、半分くらい来て住宅街に入ると意外に暗いのよ~。
一応街灯はあるんだけど、普通の倍くらいの間隔であるから全体的に薄暗いのね…
わりと高齢者が多いのかしら…結構早い時間に人気がなくなるの。
22時過ぎたら真夜中みたいに人が通らないし、周りの家なんか明かりが灯いてる家探す方が難しいくらい!
だから帰りのこの住宅街は、だいたい同じ電車に乗ってた人が数人歩いてるくらいなのよ。
いつものように歩いて帰ってたの。
あと家まで数十メートルくらいのところで、いきなり後ろから口を押さえられて「!!」
道のすぐ横の空き地に連れ込まれちゃったの…
車が2~3台駐車場代わりに停まってて、その影になるように後ろの茂みまで引っ張られた…
「変に騒がなかったら怪我はさせないよ…」
と男の声が私に後ろから囁いたの。
変質者に追いかけられたり、スカートの中を盗撮されたりした事はあったけど、こんな風に羽交い絞めにされて連れ込まれたのは初めてだったから、かなり焦っちゃって…
「言う通りにするから…殺さないで…」
恐くて震えちゃってそれしか言えなかったわ~。
そうしたら
「スカートの中の下着を脱いで。」
と言ってきた。
それで少し安心したかな…
『ああ、この人はエッチしたいだけなのかも…』ってね☆
男の言うとおりに私はストッキングを脱ぎ、下着を脱いで渡したの。
薄暗いし、遠くの明かりが逆光気味だったから、男の容姿がよく見えない…
でも男が、わりと軽装なのは分かった。
上はカットソー系にブルゾンで下がスウェットって感じかしら…
男は
「そのまま足を広げて。」
と言ってきた。
私もまだ少し動揺してたからかなぁ…今考えればどうでもいい事なのに、服が汚れたら家にいる彼氏に怪しまれる…なんて考えちゃって~
携帯がカバンにあるんだから助けを求めればいいのに、すっかり飛んでてさぁ~(笑)
それで私ったら
「服を汚したくないの…四つんばいでいい?…」
なんて聞いてるの~f(^ ^ ; )
男は
「じゃあそうして。」
と言ったので、私はスカートを軽く捲って四つんばいになった。
男の鼻息をアソコで感じる…そしてすぐに男の唇と舌を感じた…
「あっ…♪」
分かっていても、思わず声が出ちゃった(#>v<#)!
周りは静かで、男が私のアソコを舐め回す淫らな音が響く…
『誰かに聞こえちゃわないかしら…』なんて思いながらも、感じてしまう私…(– ; )
この手の男の人は、みんな溜まってるのね。
2~3分もしないうちに自分のアレを入れてきた…
ズブズブッ…♪
予想に反してアレは意外にそこそこ立派だった☆(笑)
飢えてるから、腰の動きが激しい…♪
私のアソコを、まるでアレで穴を掘り下げるみたいに突いてくるの。
「おぉ~っ…すごい気持ちいいよっ…♪」
男が小声で呟いてる…
私は
「あっ…んっ…あっ…んっ…♪」
と彼の突きに合わせて声が小さく漏れてる…
でも溜まってるからやっぱり早いの☆(笑)
すぐに
「あ…イキそうだ♪…かけるよ…」
と抜きそうになったので私は「!」慌てて男に聞こえるように小声で叫んだわ。
「ダ…ダメ!…かけないで…そのまま…中に出して♪」
普通逆よねぇ~ハハハf(^ ^ ; )
男は
「えっ !?」
と驚きを返したわ。
でも溜まってるもんだから、驚いたはいいけどそのまま ドクッドクッドクッ…♪私の中でフィニッシュ~☆
「あ…ホントに出しちゃったよ…ホントにいいのか…?」だって(笑)
私はつい先日の電車での事もあったし、
「平気よ…この前妊娠したから今関係ないわ…」
と答えたら、男は
「すごいよかったよ…でも…」
と言うと、またピストンし始めたの☆
『今出したばっかりなのに、もう復活ぅ?…というより溜まってるから収まってないのかぁ…f(^^ ;)』と心の中で苦笑い☆
そのまま2回戦が始まった…
1回出して落ち着いたのか、今度はさっきより長かった☆
男の鼻息…男の腰と私のお尻の繰り返し当たる音…どちらも外なのでかなり控えめに押し殺しているけど、小さく響いてる…
私はやはり
「あっ…んっ…あっ…んっ…♪」
と小声を漏らす…
ふと軽く見上げると、私の家の窓やベランダが見えるの…よく見ると…
『え~っ!彼がベランダに出てタバコ吸って何かしてるぅ~(>o<)!!』チョ~焦りました!!
状況的に、私は彼が見つければ見下ろせる光景の中で、違う男とエッチしてるんですぅ…(#>v<#)!
『ヤッバいなぁ…早く家の中に入ってよぉ…聞こえちゃうよぉ…(ToT)』もうハラハラドキドキだった~☆
家が3階って事とまさかって事も幸いして、彼は全然気付かなかったけど…
時間にして…多分30~40分くらいかなぁ…変質者とエッチしまくってた私…
(しかもその内の後半半分は彼の目の前で!)ハハハf(^^ 😉
結局、男は立て続けに4回中出しして落ち着いたのか、
「ありがとう…」
と言って去っていったわ…
数分ボ~ッとして…「あっ!」…私の下着、そのまま持っていっちゃった…
もう姿は見えないし仕方ないか…そう思って立ち上がり、素股にストッキング~(笑)
そして、そ~っと周りの様子を見るようにして道路まで出て街灯の下で衣装チェック☆
特に問題なかったので、家に帰りました。
すっかり忘れてたけど、男の飢えて溜まってた濃い精液はその時全然出てこなかったのよ。
だから中出しさせた事もうっかり忘れて帰っちゃったから家に着いて、さぁ~大変!
玄関で出迎えてくれた彼にカバンを渡して靴を脱いで、彼と会話をしながらストッキングを脱いで洗濯機へ放り込んだ時に男の精液が「ゴプッ…♪」
『あっ…!そうだった!何でよりによって音まで出るのよぉ~(ToT)』
彼はそれを聞いて
「何だよ~帰ってそうそうオナラかぁ?ハハハ…」
…勘違いしてる…ホッ☆
『ドロドロッ…ドロッ…』音は出てないけど、どんどん漏れてくる!
男の精液が太腿を伝って垂れてきてる!
私は、
「トイレ我慢してたの。間に合ってよかった~」
と慌ててトイレに逃げ込みました~(笑)
その後は、いつものように夕食を彼と済ませ、彼は明日が早いので先に寝ました。
私は持って帰ってきた仕事を済ませ、今こうして書き込んでるって訳☆
今日のあの男、よほど溜まってたのね。
濃いから、一度に全部は出切らないみたい☆
今、また出てきた…(#>v<#)♪
なんかさぁ…今までも予定外の人に求められてエッチしちゃってきたけど、いつも終わって思うのは
「嫌だった(涙)」とか「どうしよう(涙)」とかって思った事ないなぁ…☆
今もそうだけど不思議なくらい、その余韻をいつも愉しんでる(笑)
私っていつも、結果的に誰であっても来る者拒まずエッチしてる…
彼はまぁ当然としても…会社の関係や、街でナンパされたり、今日みたいに襲われたり…
キッカケはともかく、最後は自分も一緒に愉しんじゃって…
多分これからもずっ~と、こんな感じで誰かれ構わずエッチしちゃうんだろうなぁ…
趣味とかスポーツとかっていろんな人と楽しむじゃない?
私にとってエッチはそんな感覚かな♪
エッチ大好き♪本音を言えば中出しにもハマッちゃってる♪
だからいろんな人の子供デキちゃうのよね~☆
でも、誰の子かはいつも分かんない…もうそろそろホントにピル使わないと身体ヤバイなぁ…ハハハf(^^ ; )☆
私の趣味は中田氏しザーメン半分を女の口に持っていき顔に掻け飲ませ吸わせる事で極上の快楽を獲る事が趣味で、そんな経験談を書かして頂きます。
その女(わかえ)とは約10年位前に深夜仕事帰りの暇つぶし鶴見のテレクラに行き、つまらない電話を数回うけ帰りかけた最後の電話でした。
初めてテレクラへ電話してるとの事であったが眉つばかな?と思い適当に話をし切り上げ電話切ろうと思ってた所、急に自宅へ電話してとNOを言い出した。
明日逢いたいとの話となりPM1:00菊名駅改札でとの約束が出来、半信半疑で帰宅した。
今までの経験で逢える確率は援金9割・他は1割。
援金では病気が心配でゴム付SEXただの排泄女。
当日電話してみると本人がでて約束した時間場所で待っていますとの事。
車で行き待ち合わせの場所にいた女(わかえ)は40歳位身長150CM位の清楚な感じの女、私の好みなので早速女を車に乗せドライブ。
茅ヶ崎のレストランで遅い食事をし、話を聞けば旦那はSEXに弱く子作り子育ての人生・・
冒険をしたく初めて経験ですの話。
私の如意棒が反応し、即、厚木のRホテルへ直行。
別に嫌がりもせずRホテルの部屋へ入ってきたので、聞けば初めてRホテルへ入ったので勝手がわからず着いてきたとの事。
そんな初心なわかえであった。
立ったまま、そっと瞳にキスをし抱きしめ唇をからめ首筋にキスし服を脱がし始めブラを外し背中全体を嘗め回し少し小さめの胸を柔らかく揉み乳首をつまみ愛撫し下着を脱がしベットに手つかせ前かがみ。
クリトリスを後ろから右薬指で愛撫し舌は蜜壺に、左手は乳首へ。
わかえの背中がくねり始めひざが曲がりそのままベットに乗せうつぶせ。
腰を上げさせ、尻穴に舌をねじ込み両指全部を使い蜜壺。
クリトリスを愛撫。
女は声を上げよがりだした。
わかえに言わせた・・・入れて入れて入れて下さい・・・・と。
後ろから如意棒を入れ尻の穴に指を入れ狂わせ・・声も無くわかえは死ぬと言いいってしまった。
しばらくしわかえに指でフェラを教え、如意棒を咥えさせながらオナニーをさせたらいつも自分の指オナニーでしているらしく また死ぬと言いいってしまった。
わかえを上に乗せ自分で如意棒を入れさせクリをオナニーさせながら腰を使い。
・・・また死ぬと言いいってしまった・・・・
白い泡だつ蜜壺に正常位でいよいよ中田氏ラストスパート。
趣味の中田氏半分口出し半分をめざす。
射精のドクドクを感じたのか、またわかえが・・・死ぬ死ぬと言いいってしまった。
如意棒の根元を握り蜜壺から抜き半開きのわかえの口に入れザーメンの残り半分(多分)出し吸わせ極快感にしたる。
咥えさせながらわかえのピクピクする蜜壺を両指で開き、ザーメンが垂れてくるのを観察。これも快感。
わかえの顔と口廻りに残るザーメンをわかえの舌で口に入れ指で掬い舐め飲ませる。これも快感。
これからわかえのゾンビが始まった。
・・・・死ぬ死ぬ死ぬ・・・・と何度も死ぬのに生き返り、また如意棒を舐めだし、また発たせ女上位で死ぬ死ぬと言いながらいき、俺をいかせ精液を中田氏させ向きをかえ、蜜壺から流れ出すザーメンを俺に見せながら如意棒を吸い、ザーメンの残りを吸出し口に含み、俺に見せながら飲み干す。
こんなわかえにあだ名をつけた、女ゾンビと。
転勤で引越しを機会に別れましたが、最後のSEXで俺の新記録5回いかされ腰がガクガクになった思い出です。
その当時は全く興味がなく、「ふ~ん」程度の認識しかありませんでした。
それがこのような美味しい体験をする事が出来て、感激しています。
今年の3月下旬、思い立ってディーラーを訪れました。
確かにラインナップされたどの車も格好良い。
でも値段も高級。
今の車に不満はないし、すぐに買い換える必要も全くありません。
店内の車両を眺めていると、当然のように営業マンが近づき、
「とりあえず見積もりをお出ししましょうか?」
とセールストーク。
僕はただ興味本位の来店だったので、
「後日また来ますから」
と言い残して、帰宅しました。
翌日、なぜか、また来店してしまい、営業マンの言うまま希望車種、色、オプションなどを伝え、簡単な見積もりを作ってもらいました。
その作業の最中、身長170cm、小顔でスタイル抜群、笑顔のとても上品な女性(ミキ、30歳)がお茶を持って来てくれました。
僕は営業マンのトークなど上の空で、彼女のことが気になりました。
まさか冷やかしで来店した客に、携帯番号やアドレスなど教えるはずはなく、僕はカタログと見積書を携えて帰宅しました。
その次の週末も来店し、ミキの「いらっしゃいませ、○○様」との呼び掛けにすっかり舞い上がり、担当営業マンに
「買う気はあるから、具体的な値段の交渉をしたい」
と告げてしまいました(アホですね)。
それから近隣を試乗し、より具体的な交渉を経て、ついに契約に至りました。
契約の翌日、ラウンジで寛いでいる僕の元に、ミキがドリンクメニューを持って現れました。
僕は希望のドリンクを注文し、彼女が再び現れた際、
「実は初めてあなたを見た時から、あなたの上品な笑顔に惹かれました。良かったら連絡先を教えて下さい」
と裏に個人の携帯番号とメアドを書いた名刺を差し出すと、ミキは
「ちょっと待っていて下さいね」
と小走りに事務所の奥に消え、自分の名刺を携えて戻って来ました。
「これ、私の名刺です。裏に携帯番号が書いていますから」
と言って、名刺を差し出しました。
まさかの展開に舞い上がり、帰宅後すぐにミキの携帯にメールを送ると
「名刺を頂きまして、有難うございます。明日は休業日なので、一緒にお食事しませんか」
との連絡が来ました。
僕は速攻で時間と店を知らせ、翌日ミキと初デートとなりました。
私服で現れた(当たり前!!) ミキは、少し疲れて見えたけど、またその表情が色っぽくてチ○ポの先が濡れてくるのがはっきりと分かりました。
2時間ほど居酒屋で互いの身の上話などをしながら飲食し、
「じゃあまたね」
と別れの挨拶をした直後、ミキは僕の手を強く握り、
「○○さん、私のこと嫌いですか?」
と言い、彼女に導かれるままラブホにインしました。
エレベーターで激しく彼女の唇を吸い、胸を揉み、うなじを唾液で濡らしました。
部屋に入るとベッドに押し倒し、ミキの長い足を唾液でベトベトにし、上着を脱がせ、ピンクのブラの上から乳房を揉み、ミキの呼吸が荒くなってきた頃、ブラを外し、隆起した乳首にむしゃぶりつき、乳輪や乳房に濃いキスマークを何箇所も付けました。
僕は素早く全裸になり、ミキのストッキングを脱がし、ピンクのパンティ越しにデルタ地帯を舌と指で愛撫し、彼女の下半身は透明の愛液で洪水状態でした。
「ああぁ、もう駄目、駄目だよぉ。もっと気持ち良くイカせて」
と懇願するミキにリミッターがはずれ、先端がカウパー液で濡れ濡れ状態のペニスを、ミキの洞窟にあてがいました。
処女というわけではないのでしょうが、思うように入り口に到達できず、焦り始めましたが、何度か挑戦するうちに
「アアッ、そこよ、そこ!!」
と叫ぶミキの声に助けられ、全体重をミキの洞窟の入り口に掛けました。
ミキは
「ウッ」、「イッ」
と一瞬苦痛の声を上げましたが、根元までズッポリ挿入し、優しく上下運動を開始すると、
「ハアァハアァ」、「ウウン、ア~ン」
と甘美な声を出し始めました。
20分ほど、上下運動と乳首、脇腹への愛撫を続けていましたが、そろそろ限界を感じ、
「コンちゃん付けるから、一旦抜くよ」
と囁いても、逆に僕の腰にミキは長い両足を絡ませ、僕の邪魔をするではありませんか。
「マジやばい」と「まっ、いいか」と思いが脳裏を横切りましたが、ついに彼女の洞窟の一番奥深くに、僕の子種液を腰が痺れるほど吐き続けました。
その日はお互い帰宅しましたが、後日彼女から
「店に来る客はみな横柄で、しかも社員との折り合いも悪く、辞めることばかり考えていました。しかし、○○さんはいつも礼儀正しく、絶対この人と付き合うと決めていました」
と教えてくれました。
この時からミキとの交際がスタートしましたが、接客時とデート中の態度のギャップに興奮し、ラブホでミキの感じるスポットを集中的に攻撃し、ミキを失神寸前にまで追い込みます。
安全日には生と中出しでSEXし、朝まで獣のように交尾に励んでいます。
今のところミキは妊娠していませんが、年末までには結婚してもいいかなと思っています。
今年に入って○月で27歳になりましたぁ☆
今日は、つい先日こんな体験してしまったので報告で~す♪
エッチな漫画とか小説なんかの作り話なら見聞きした事あるんだけどね~
現実に起こっちゃったのよね~f(^^; )
その日、私はいつものように出勤のため電車に乗ってました。
いつも思うんだけど、通勤ラッシュって行きも帰りも嫌よね~(**)
運良く電車の角の位置をゲット出来たから、『今日は乗り降りで揉みくちゃにされな~い♪』なんて少し嬉しかったの。
ふと気付くと、私は角を背にして前と左右、男4人に囲まれていました。
まあいつも満員で男女の違いはあっても、大して変わらない状況なので、気にしていませんでした。
すると、正面の男が私の前に小さなビニールを出して小声で言いました。
「これ知ってます?毒グモなんですよ…声出したり変なマネしたら、そのキャミの間に入れちゃうからね♪…言う通りにしなかったら死んじゃうよ?」
なんて言うんです!!
ビニールの中には確かに、1cm弱くらいの黒いクモがいました。
お腹(?)の部分に赤い線があって気持ち悪い…
いかにも毒グモって感じでした…
私は助けを求めようかと思って両側の男を見ました。
でも、彼らも私の方を見てニヤニヤしていました…『4人ともグルなのかぁ…(ToT)』
私は壁の方に向くように言われました。
毒グモが嘘かホントかは分からなかったけど、気持ち悪いし、ホントだったら大変…そう思い、言う通りにしました。
すると男は、私のスカートを軽く捲り、下着の中に指を入れてきました…
そして私のアソコ全体を指で愛撫して…何かヌルヌルする…多分オイルとかローションの類だと思うんだけど、私のアソコはあっという間に滑らかに男の指を受け入れるようになっちゃって…
「☆!」指が中に入ってきた…グルリグルリと掻き回されて、思わず声が出そうなのを必死に堪えたわ~(*v*)
でもそれはすぐに抜かれて、ホッとしたのもつかの間、ズブズブズブッ♪…男のアレが入ってきた…
オイルみたいなのを塗られてるせいで、すんなり根元まで受け入れて…
私はされるがままピストンされちゃってました~
周りはまるで気付かない。
囲まれて見えないから当たり前かぁ…
大勢の乗客の雑徒や話し声、車掌のアナウンス、そんないつもの状況が耳から入りつつも、私は今、この瞬間男に強要されてSEXしてる…そんな非日常が、迂闊にも興奮してきちゃいましたっ…(#>v<#)♪
やがて男の一人が、
「おい、時間が限られてるんだから早くしろよ…」
と小声で私の中に入れてる男に言うのが聞こえました。
「了解了解♪今終わらせるよ…♪」
男はそう言った瞬間…
『あっ…』私は自分の中に熱いモノが広がる感覚を感じました。
中出しだねぇ~(ToT)って感じ…(笑)
男は射精が終わると、抜いてから
「今度はそのまま左を向いて。」
と言いました。
すると私の右にいた男が、私の腰をつかんですぐに入れてピストンし始めました。
私も気持ちよくなってきてしまってたから、この頃になると男のピストンに合わせて腰を振っちゃってたわ~(笑)
男もそれが分かったようで、
「イキそうだったらイッていいからね♪」
と私に囁いてきた☆
やがて男は小さく
「うっ…♪」
と声を漏らして私の中にドクッドクッドクッ…♪
私もほぼ同時にイッてしまいました…f(#^o^#)
そして私は男たちに言われる前に、ガクガクの足を動かして、その隣の男にお尻を向け
「来て…♪」
と言っちゃってた…(笑)
こうして、私は朝の通勤電車の中で4人の男に代わる代わる犯され続けて…といっても犯されたのは最初だけかなぁ…
2発目からは私も愉しんじゃって、3回もイッちゃったしぃ~(#^o^#)♪
結局、彼らは2回ずつ私に中出しして、私は降りる駅を2駅も通過ぁ~(笑)
いつも時間に少し余裕を持って出てたからまだ良かったけど、足腰ガクガクで早く歩けないから、『ヤバいかも…』
そう思って私はトイレに駆け込むのを我慢して、お店まで大急ぎよ。
まぁ傍から見たらそんなに早くなかっただろうけどさぁ~
その間、私ったら彼らの大量の精液をアソコに溜めたまま…(>v<)!
ヤバいったらヤバいけどさぁ~あれだけ中出しされたら急いで出してもデキちゃう確率なんてあまり変わらないだろうし、それなら『店長が遅刻!』の方がヤバいじゃんって思ったのよ☆
ようやく社員通用口から館に入って、トイレに直行~
時々エッチな音を立てながら、出るわ出るわ…こんなに出されたんだぁ~ってビックリするくらいの量の精液がアソコから垂れ流れた。
コップに半分以上は優にあったと思うわ☆
『こりゃあ…ほぼ確実にデキちゃってるだろうなぁ…f(- - ; )』そう思いながらも、そんなに気分は悪くなかった。
最初は少し恐かったし嫌だったけど、最初だけだったし、途中からは一緒に愉しんじゃったし、何よりも非日常的なシチュエーションを体験しちゃったというドキドキ感の方が勝ってたのかな~。
結局私はいつも思うけど、エッチは気持ちいいし愉しめれば誰とでもしちゃう女なんだろうなぁ~って思った(笑)
この日は一日中、アソコの中におち○ち○が入ってるみたいな感じがして、仕事に身が入らなかったよ~f(^^ ; )
トイレ行く度に精液ボトボト出てくるしさぁ~『まだ入ってるのぉ~!?』って感じ(笑)
私が乗る電車、私が乗ってから降りるまでずっと右側しか開かないのよね~。
左の奥の隅に立ってしまったのが、全ての要因かな…。
でも意外に愉しめたし…いっか(#^o^#)♪
それより後の処置方法考えなきゃだ♪
また彼氏ってのはそろそろヤバいし…私のハメリスト(笑)の中の誰かに頼むかな♪
ところでさぁ、あれホントに毒グモだったのかしら?知ってる人いる?
もちろん避妊は絶対。
こっそりとエッチをビデオに撮って保管。
彼女が風呂に入っている時に本名や連絡先をゲット。
しばらく関係が続いたが、彼女から別れたいと切り出された。
そこでビデオの存在をちらつかせ、生ハメを強要。
さんざん渋ったが安全日にOK。
いつもと違いおびえる彼女。
しかしその姿が興奮を高める。
生ハメしようとすると嫌がるが結局観念する。
さんざんつきまくってフィニッシュが近づく。
彼女もそれを悟ったのか身をよじって逃れようとする。
俺は彼女の腰をがっちり押さえて中出しを敢行。
「いや~~~」
という彼女に声に興奮し大量の精液を子宮の奥に放出。
ぐったりして泣き崩れる彼女。
中出しは嫌がる女の顔と出された後の屈辱に満ちた顔が最高。
今度は剃らせてもらおうかな・・・。
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