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投稿No.2683
投稿者 ビッチ! (29歳 男)
掲載日 2006年4月25日
23歳頃の話。
高校時代から仲のよかった女「ジュンコ」(仮名)とヤリました。
高校時代はお互いに好きだった時期もあったようです(後で判明したんですが)が、中高生にありがちの「噂好きの女」に邪魔され、結局何事もなくお互いに彼氏・彼女を作って楽しいハイスクールライフを過ごしました。
その後同じ専門学校に進学したんですが、そこで今回ヤッちまったジュンコの友達と自分がつきあってしまったんで男と女の関係という意味では接点がなくなりそうでした。
卒業後、お互いに就職したんですが、なんとなく連絡は取り続けていました。

そんな時、ジュンコが「飲みにいこうよ」と誘ってきました。
当時は同じ職場の女と付き合っていたのですが、わざと夜勤で遭遇しない日に飲み会を設定し、ちかくの子じゃれたバーに行きました。
口当たりはよくて強いお酒を飲ませた挙句、「酔い覚まし」と言ってマンションに連れ込みました。

イチャイチャしながらキス。
まぁ普通のBカップってところでチト興ざめ。
とりあえずズボンを脱がしますとぉヤル気はなかったのかイマイチ色気の無いパンツが登場。
「サイズ M」という白いタグが今でも脳裏に焼きついています。
ですが、色気がない分、濡れてるシミはクッキリ!
妙にレースとかだと布越しの濡れはわかってもビジュアル的にはイマイチって事多いですよね。
とりあえず豆を集中攻撃。
「フン、フン」
と鼻から息を漏らします。
また、その喘ぎ声に興ざめ(笑
もう、めんどくせぇから突っ込んじまうか!
ということで正常位で生入れ。
そこでチョット素に戻ったのか
「チョ、チョットだめだよ、生は」
とかいいやがります。
「大丈夫、外にだすから」
「でも」
「大丈夫、大丈夫♪」
自分は昔から、勢いで責めるときには、根拠の無い「大丈夫」を連呼するクセがあります。
「ホントにダメだって」
とウルサイのに、駅弁で鬼ヅキ!
観念したのか、
「お願いだから外だしだよ」
はい、残念です。
ココからはユックリ楽しみます。
「声だしていい?」
なんでも、これまでの彼は家族と同居の人ばかりでホテル以外では声をだしにくいってことらしい。
「ウチ、壁厚いから大丈夫」
大丈夫=根拠が無い
「気持ちイイか?」
「いいっ」
「気持ちイイわりには声が小さいぞ」
「いいっ!」
「どれくらい気持ちいいのか、声の大きさで表現しろっ」
「いいいいいっ」
大絶叫です。
「うわぁぁぁ、いく、いっくぅぅぅぅ」
勝手にイキやがりました。
また盛り上がるオレ。

座位に体位を変えて、再スタート。
一回イッるジュンコは、第二波がスグに来ました。
「もぉ、またイクよ」・・・勝手に行け。
中折れ気分だったんですが、どうしても射精はしたかったんで、盛り上がるネタを探すことにしました。
これまでの男性遍歴を聞いたりしたんですが、どれも盛り上がらず
「今日って安全日」
「ちょっと危ないかも。だから外だよ、絶対」
絶対といわれれば、それを破るのが快楽ってもんでしょ?
腰の下に枕を差込、深くまで入る体位を作りユックリ動く。
イキまくりのジュンコは
「もっと、もっと激しく突いてよ」
と自分で下から腰を使います。
「イッてイッてお願い」
うるせぇ女だ。
そして鬼突き。
「うわぁぁぁ、いく、いっくぅぅぅぅ」
「おおぉ。オレもイキそうだ」
「イッてイッて」
「中で出してもいいか」
「だめ。それはダメ」
「おおぉ。イキそうだ。中で出すぞ」
「やめてぇ~~~」

どぴゅーーー。

ハァハァいいながら、呆然としていました。

「本当に生でだしたの?」
「腹に力を入れてみろよ」
ブピピピ
膣ならとともにトロォ~っと精子が逆流。
ダメと言われると燃えるや~ね。

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投稿No.2682
投稿者 まいど (25歳 男)
掲載日 2006年4月25日
俺には仲のいい友達がいる。
彼女の名前はあけみ。
めっちゃかわいく、スタイルもいい。
そんな彼女とHするとは…

ある日、あけみから電話がかかってきた。
内容はかぜをひいたらし。
あけみは一人暮らしで、俺のアパートから車で10分ぐらいのところにある。
深夜だったが、友達ということもあり風邪薬と体温計を買ってあけみの部屋に行った。
38度もあり、薬を飲ませてそのまま寝かせた。
俺は心配だったので看病するつもりだったが、疲労のせいかソファーで寝てしまった。
朝起きたらあけみが朝食を作っていた。
どうやら熱が下がったらしい。
「もう大丈夫なの?」
と聞いたら、
「うん。朝食作ってるから、食べていってね」と。
「トイレ貸して!」
とそのままトイレに向かう途中、あけみの寝室があった。
その部屋からあけみの下着がかごに入っているのが見えた。
それもヒョウ柄のTバック。
理性がふっとんだ。
そのまま、キッチンに戻り、後ろから抱きしめてしまった。
あけみはびっくりした様子だったが、何も言わなかった。
でも一言だけ、
「Hはできない。口でしてあげる」と。
あけみは、俺のジーンズをぬがせ、くわえてきた。
すごい。今までこんなフェラを体験したことのない俺は、すぐにあけみの口にだしてしまった。
あけみのすごいところはここから。
全部飲み干し、そのまま、またフェらを続けた。

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投稿No.2681
投稿者 えみゅれーた (43歳 男)
掲載日 2006年4月24日
昨夜、すさまじい経験をしたので、即投稿。
私はハンドルネームのとおり、IT業界に身をおき20年といったところです。
もちろん、XXえもんのようなエセITではなく、技術もあります。
私もいろんな講演会に呼ばれるようになり、それなりに人気もでてきました。
昨日は東京の最新ホテルでの講演会、もちろん宿泊つきで招待。
いいホテルなのですが、部屋でまったく携帯が通じません(DもVもAも全て)
ロビーのあたりにはブースターがあって使えるのですが、高層は来月工事予定とのこと。
急な電話がかかってもまずいと、夜は業界紙記者A君を誘って食事は外に出ました。

ところがA君が、食事をしながら
「エミュレータってあなたのことじゃ」
っていきなり突っ込み。
「何で?」
というと、
「あんな奥さんもっていること、ハンドルネームが古臭い」
など証明開始。
しかたなく白状しました。
A君は
「ぼくも中だし願望は強いんですが、チャンスがなくて、いつもROMですわ」
さらに
「中だしでOFF会やりたいですよね」
とか恐ろしいことをいいます。

まあ、食事を済ませて、少し飲みにいこうと誘うと、A君は
「店を探してきます」
と飛び出します。
待っていると、少女二人が近づいてきました。
少しきつそうな顔をした少女が、
「おじさん、この子さ、少しお小遣いがほしいんだって」
と誘い、もう一人は、おどおどした感じで、やめてほしそうに彼女を見上げています。
そこに携帯がなり、
「ちょっとまってね」
とでると、A君から
「あの女、美人局ですよ、僕の目の前でヤンキーぽい男が5人、様子を伺ってます」
「わかった。先にホテルの僕の部屋に帰っておいて。うんすぐ連れて行くから」
ときり
「実は連れがもう一人いるんだ。君も一緒ならいいよ」
と誘うと、
「どこへ」
と聞くのでホテルを指差しました。
最初は考えていましたが、商談がまとまったところに女の携帯がなります。
なにやら小声ではなしていますが、おそらく男たちへの連絡でしょう。
ホテルに向かって歩き出すと、後ろに気配があり、20M後位をついてくるようです。
私たちはホテルに入りましたが、彼らは正面で止められたようで、その隙にエレベータへ。
念の為、本館のレストラン層まであがり、そこで別館まで横移動、さらに1F上に上がり
「あ、間違えた」
とすぐ下に。
男どもを完全にまいて、部屋にはいるとA君がまっていました。

彼女らは部屋を
「へーすっごい。わあ夜景がきれい」
とかいいながらうろうろし
「シャワーしてくるから」
と二人で浴室に。
ドアをチェックすると案の定ロックが外されて半開きの状態(ここで確信ですね)
そして怪訝に思うA君に作戦を説明。
バスルームに入ると服も脱がずに必死に電話しています。
「むだだよ、ここはどのキャリアも圏外なんだ」
と手をねじ上げベットルームへ。
A君とバスローブのヒモで後ろ手に縛り上げました。
そして、連れの少女に質問です。
「どうしてこんなことをするんだ」
彼女はか細い声で
「だってユカが、手伝わないとミユキをいじめるっていうし」
「無理やり手伝わされたとしても、これは犯罪だぞ、今まで何人のおじさんを襲った」
「5人、でも私はいやななのにおじさんに裸にされて、舐められて、いやだったんだよ」
泣き出します。
ユカには援助交際させておいて、そこで恐喝、自分が絡むとこの前に逃げようという根性が気に入りません。
「こんな女性を売り飛ばす女は最低だ。強姦する男以下だよ」
とビンタ。
ひいと固まったユカのパンティを剥ぎ取り、A君に後ろから開脚させます。
「おい、ミユキお前の携帯かしな」
と携帯を受け取り、顔、あそこをの写真をとります。
指であそこを広げるとマンカスがついていました。
「ああ、こんなくさいのははじめてだ」
とけなしながら撮影。
そしてミユキに携帯を返し、今度はA君の携帯端末で激写、ミユキの証言を録音し、即、サーバーにアップ(便利な時代です)
「今度、この子を泣かせたらこの写真が公開されるぜ」
と念押し、そしてユカをソファに開脚姿勢のまま縛りつけて、持ち物検査、コインロッカーのキーがありました。
「どこのだ」
とミユキに場所をきき、A君に偵察がてらいってもらいました。
その間、ミユキにお茶をいれさせ、たわいのない話をして、彼女の緊張をほぐしていました。
そしてユカのあそこをタオルできれいにふき、シェーバーで毛をそり上げさせます。
最初は、おどおどしいてたミユキでしたが、
「あら、そられると感じてジャン」
とかいいながらユカの栗をひねり、アナルにボールペンを入れたり、上下関係が逆転。
そこに
「やつら、あきらめてでていきましたよ。」
とA君はバックをもってもどってきました。
ミユキに確認すると、男友はメルトモクラスで、彼女達の本名も知らないそうです。
カバンを開けると、制服が、A君は
「こりゃY学のですね。こんなお嬢さん学校の子がねー」
確かに学生証はY学の2年生(ICカードでしたよ。時代ですね)
もうすすり泣くしかできないユカの縛りを解き、制服に着替えさせます(もちろん下着なし)
お嬢様学校のスカートはロングで逆にそそりますね。
ユカをソファに座らせ、スカートをめくり、ご開帳、オナニーショーをさせます。
だんだん、息があらくなったところで、A君に
「どうぞ」
というとあっというまに裸になり、ユカにせまりつっこみます。
ユカはなんとはじめてらしく
「いたーーい。ヤメテー」
と泣くと、A君は
「美人局の癖にバージンとはな」
と笑いながら、ゆっくりピストン。
さらに窓に持たせかけ、夜景をバックに、バックからつっこんでいます。
そして
「おい、中にだすからな」
というと
「ヤメテー」
と泣きますが、A君は
「そらー」
といいながら出してしまいました。

3人でユカのあそこから白いものがでてくるのをチェック、それもサーバーにアップ。
「エミュさんもやりますか」
といわれましたが、A君のように人前で立つほど根性がありません。
「ミユキ、一緒にいじめてやりな」
と二人がかりで2回目。
いや女性は残酷ですね。
正常位で犯されているユカの乳首を思い切りひねったりして泣かせてましたよ。
結局、三回中だししたところで、エンド。
ミユキは、
「私には何もしないんですか」
と逆に聞いてきましたが、
「俺はいいんだ」
と返答。
「もう、こんなことをするなよ。もし、やったらこれを公開するからな」
と念押し、そう二人で攻めている間に、その写真撮影と彼女の学生証もゲットしておいたのです。
うなづく二人をタクシーに乗せ、帰らせることに。
乗り込む時、ミユキは
「ほら、さっさとのりな」
と完全に女王様でしたね。

その後、A君と飲みにゆき、彼の野望達成を祝いました。
そして、
「中だしも書き込めるじゃないか」
といったのですが
「いや、いいです」
というんですよ。
「なんで」
と聞くと
「やっぱ、自分の体験を書くのってはずかしいっすね」
とのこと。
ということで、私の中だし見物体験記です。

A君、人の前で、へこへこ腰を振っといて、恥ずかしいとかないと思うんだけど。

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投稿No.2680
投稿者 ハンター (25歳 男)
掲載日 2006年4月24日
一年前から毎週休みの日に3つ目の駅のパン屋のテラスで朝食を食べている。
そこの店員の女の子のかおりという子がめっちゃ可愛い。
毛はロングで少し茶色、身長は165ほどで、スタイルもすごく良く、ケツも凄くセクシー。年は22歳。
毎日かおりでオナニー。
どうしてもやりたい気持ちでいっぱい。
パン屋でパンを食べた後はいつでもトイレでオナニー。

ついに夢が叶ったときが来た。
日曜日にとあるパーティーがあるという事で、参加したら、そのかおりが同席していた。
かおりが数分間俺のほうを見ていた。
こちらから会釈し、偶然の出会いで凄く会話もはずみ、お互い良い具合で酔っ払いパーティーが終わったあと二人で消えていった。

どこに行こうかと話をし、かおりが
「どこでも良い。あなたに任せる」
と酔っ払った状態で言ったので、
「じゃホテルで休憩しよか」
「いいよ」と。

徒歩でホテルに直行。
一晩泊にした。
かなり酒によっているのでこっちのやりたい放題である。
まさにレイプ続行である。
無理矢理激しいディープキスをし、お互いの唾液を飲み5分くらいその状態。
強く抱きつき乳を揉み、服を脱がし、スカートを捲り上げて、激しく抱き合う。
ブラジャーのホックをはずし、ピンクの可愛い乳首をぺろぺろなめ、ひたすら吸う。
かおりをうつぶせ状態にし、パンストをゆっくりずらしてやり、パンティーもハンケツ状態にし、お尻の割れ目をぺろぺろなめ、アナルも5分くらいなめてやる。
かおりのお尻の穴も良い香り。
我慢できず、人差し指でかおりのアナルに突っ込んだ。
第二関節より深くに突っ込み、かおりが
「あ-痛い。あ-」
かおりはかなり酔っ払っているので、俺はおもちゃ扱いに思う存分してやる。
さらに指を激しく動かしたら、「いやいや」とよがってお尻を振る姿がたまらない。
指を抜くとかおりのウンチが俺の指に沢山つき、ぺろぺろとなめた。
かおりのウンチの香りがたまらない。
俺のちんぽに我慢汁がたまり、今度は俺の一物をかおりのアナルに無理矢理突っ込んで、亀頭より奥に突っ込む事成功!
腰を思いっきり振ってやる。
かおりの
「あーあーあー」
という悲鳴がたまらない。
「イタイイタイ」
といいながらお尻を振っている姿がセクシー。
デジカメで沢山撮影し、写メールでも撮影。
ちんぽを抜くと俺の亀頭にかおりのウンチが沢山付く。
パンスト・パンティーをずらし、全裸にしてから、正常位の状態にし、そのちんぽをかおりのおマンコに強制挿入。
逃げられないように両手で押さえ腰を思いっきり振り生暖かく気持ち良い。
「あ-あ-」
という悲鳴・感じている顔もセクシー。
ディープキスをしながら腰も振り、これがあのかおりのマンコかと思うと感無量。
「かおりちゃん中に出してもいい?」
と聞くと、
「絶対だめ!妊娠する」
と言ったが、お酒で酔っているので、思いっきり抱きつく。
「俺の1ヶ月溜まっている精子かおりのマンコに全部出してあげるからね。」
「あーだめだめ!いやいや」
といったがときすでに遅し。
かおりのマンコに無理矢理大量に注入してあげた。
かおりは放心状態。
大股開きのかおりのマンコから俺の精子が大量に逆流した姿も見ていて気分が良い。
あの憧れのかおりとエッチでき、おまけにマンコに大量に中出し出来夢が叶った。
またちんぽが勃起してきたので、今度はバックから攻め、ついでにバックからも中出し。
そしてかおりのアナルにもいれ、ケツセックス続行。
アナル中出しも実現。
最後にはかおりの口にちんぽをもっていき無理矢理のました。

それからパン屋には行っていないし、もしかしたら病気にもなっているかも。
もうすでに妊娠中かも。
けど夢が叶ったからそれで良し。
また次のターゲットを見つけよう!

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投稿No.2679
投稿者 ひろし (42歳 男)
掲載日 2006年4月23日
かなり前に、広島出身の六本木キャバ嬢との話を投稿した者です。
後日談が、かなりイケテルので、再度投稿することにしました。

何十回か中出しして、店にも行き遊んでいましたが、そのうち彼女がニューヨークに遊びに行きたいという話しになりました。
私は仕事がら海外出張が多いのですが、たまたまそのときはタイミングが合わなくて、一緒に行くことが出来ませんでした。

帰国後しばらくして、突然彼女から電話があり、呼び出されました。
何の用かと思えば、案の定お金の話です。
あまりに楽しくて遊びすぎカード決済が落ちないというのです。
いくらでもいいけど、出来れば10万貸して欲しい、というので、当然条件をつけました。
まあそれまで散々セックスしていましたし、割と軽い気持ちで、
「今晩中だしさせるなら、まあいいよ」
と貸してやったのですが、金を得たら態度豹変、
「友達がいるから、とりあえず今日は帰る」
というのです。
ふざけんな、と思いましたがゴネゴネするのも面倒くさく、とりあえずその日は帰してやりました。

ところが、その後何日たっても連絡が来ず、メールしても電話してもなしのつぶてです。
何回か優しく「ちゃんと借りたものは返そうね」とか書いておいたのですが、全く無視なので、さすがに頭に来ました。

三ヶ月くらい無視されたところで、当然実力行使です。
当然家は知っていますので、マンションの玄関に、直接メモを入れておきました。
まあ単純にいうと、●●日何時に、新宿センチュリーハイアットの●●号室に来いや、という話です。
無視されないよう、彼女の親の会社名なども入れておきました。
大人をなめるな、ということです。

当日、俺と舎弟三人とで、部屋で待っていると、ビクビクしながら彼女がやってきました。
すでに観念した様子で、最初から抵抗も何もなしです。
「あのな、お前なめとんのか・・・!!!?」
の一言でもう
「すみません、すみません、なんでもしますから」
ということであとはもう俺らの言いなりでした。
とっととキャミを脱がせてTバック一枚にさせ、そのままケツを突き出してバックの姿勢でマンコに口紅で色を塗りました。
俺の目の前で三人にズボズボ好きなだけやらせました。
全部中に出せ、と言っておいたので、若いザーメンをすき放題出しまくりです。
ほかの二人のチンポを口いっぱいに頬張って、代わる代わるマンコの奥の奥に発射されていました。

その後、俺も好きなだけ出させてもらいました。
他人のザーメンでベトベトのマンコははっきり言って臭いし汚いですが、最後にめちゃくちゃ汚されたあと、屈辱で歪む彼女の顔を見ながら笑いながら射精したかったのです。
俺のチンポがピクピクするところも全部ビデオと写真に撮りました。
結局朝まで全員3回から5回くらい中だしして、もうぐちゃぐちゃにして、帰してやりました。

彼女がいる店にもその後連絡して、経緯を話して俺たちが行くと即VIPルームでセックスできるようにしました。
以来、週に二三回は六本木のMのVIPで中だし三昧です。
俺らが行くようになってから、VIPにカーテンがかかりました。
まあ仕方ないですね。。。。平均でいつも4人か5人がソファで輪姦し、席についた他の女もだいたいヤッっちゃってますから。
もちろん全部遠慮なく中だししてます。
やっぱりマンコのザラザラを感じながら、遠慮なく中に出さないと楽しくないですよね!
どうせあいつら、彼氏には毎晩中だしさせてるんですから、俺らが出しても大して変わりないです。
マンコから注入されたばかりの精液を垂らしながら、他のテーブルの接客に行かせるのがホント楽しいです。

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