- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
当時はケイタイが出始めたばかりだったので、私はまだ持っていなかった。
厚子は机の引き出しにケイタイを入れていたので、直接銀行にかけてヒンシュクを買っていたらしい。
厚子は私が初めての相手だった。
それまでは・公園とかで車内で胸とかをさわっていた。
ロリ風な胸
私「おっぱい少したれてるとー、可愛いやつ。。」
ホテルへ誘うと今日はダメとか拒否されていたのだ。
ある日
「今日は入るから」
と言うと
「うん・・・半分いいよ・・。」
入って早速押し倒す。
手早くブラの肩ひもはずしまだだれも触れていない領域へ、乳首はやや黒ずんでいた。
ちゅ・・・ああっ・・のけぞる厚子・・
ナメナメしながら、右手でモミモミ。
左から谷間、右へなめる
「あああーっ」
厚子の声が段々・・
これがバージンの身体なのか・・・私もバージンを扱うのは初めてだが。
腹にキスしながら両手で胸をもみ上げると
「ああああああーっ・・・」
たまらずうつ伏せになる厚子
そこへ上からのしかかりうなじを軽くカムとどうじに胸を後ろから掴む・・・
「ああーーーーっ・・あああっーーーーーー」
のたうち回る厚子、自分で腰まで振りだした。
「おう・・・ぅ」とか言って。
まだ入れてもいないのに昇天してやんの。
そのとき厚子はもう勝手にして状態で・・・ほどなく楽しんだ。
だいぶHにも慣れて?きたころ松葉くずしから流れでバックへ。
厚子は潮をふくのだ、激しい。
あるタイミングでペニスをキュッと締め付けだした。
頭を低くしておしりを差し出すように少し上げた。
ここだ、私は両手をはずし全体重を厚子のペニスにかけ両足を伸ばした。
おおお、私は宙に浮いたのだ。
バックでつっこんだまま。
よしっ、右足でベッドを蹴る。
すると、私はペニスを中心にグルグルと風車のように回るではないか。
そう厚子はバックされたまま360度のペニスの愛撫を受けている。
ペニスにも厚子の中で回ってかき回しているのが分かる。
「あああああーっ・・・ああああーーーーーーーーーーーーー。」
厚子のあえぎがホテル中に響くようだ。。
数回回転したら今度は逆方向だ。
「ふうぅうううううっぅううーーーーーーーー」
厚子は完全に寝そべった・・・
いれたまま、両足を厚子の足をロックし、厚子の両手を下から合わせた。
感じる度に両手を握りしめる厚子・・・
「ああああああぅっ。」
ペニスを締め付けるタイミングと、握るタイミングが合ってきた。
「うぅっ」射精の瞬間、引き抜こうとしたが、厚子の膣がいやがる。。
快楽には勝てず射精し続けた・・・。
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる