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投稿No.2790
投稿者 S子好き (33歳 男)
掲載日 2006年6月23日
【投稿No.: 2770の続き】

事後報告になったが、私の母親と妹に事の経緯を話して離婚した事をを告げた・・・
母親はもう一度謝って帰って来て貰うように言われたが、私には全くその気が無いと言った。
母親が向こうの両親にTELすると言って聞かなかったが、面倒な事になるので止めて貰った。
もちろん、母と妹はS子の存在を知らない。
今現在、私とS子はお互いのアパートを行き来して、通い妻・通い夫みたいになっている。
中2日空く事は殆ど無いが、先週木曜だけは仕事で行けないとメールした。
仕事とは言ったが、実は、S子に内緒で買い物がしたかった。
それはS子へのプレゼント・・・金曜がS子の22歳の誕生日。
今日支給されたボーナスを下ろして、何を買おうか・・・迷った私だが、定番のジュエリーにした。
しかし、指輪のサイズを知らない・・・と言うか、S子がアクセサリーを身に付けてるのを見た事が無い。
今時珍しい・・・何でかは知らないが、とにかく贈ってみようと思ってS子の誕生石ムーンストーンのネックレスを買った。
私は宝石に関しては全くの無知・・・ショップの店員に聞いて誕生石がムーンストーンと知ったぐらいだから・・。

買ってアパートに帰って、遅くなるのを見計らってS子にメール・・・
「お疲れ~S子明日誕生日だね。俺ボーナス出たし、夜にでもご飯でも食べに行こうか?」
「無駄遣いしたらダメだよ^^」
「じゃあ、俺の手料理ご馳走するよ。ケーキは作れないけど、明日の夜に俺のアパートに来てよ。俺、学生の時、中華屋でバイトしてたから簡単なヤツなら作れるよ」
「マジでぇ~?あたしチャーハンと麻婆豆腐ね^^」
「OK!明日待ってるよ」
そんな事で翌日を迎える事になるのだが、想定外のハプニングが起きるとはこの時は微塵にも思って無かった。

翌日夜、ケーキを買って早めに帰宅・・・お互い土日が休みだから、
「今帰って来たよ。1時間後ぐらいに来てよ。泊まって行くだろ?」
「うん!着替え持ってくね^^」
とりあえず、全部用意した・・・後はS子が来たら作って一緒に食べよう・・・

1時間後、S子が到着・・・すぐに作り始めて豪華とは言えないが楽しいディナー・・・
「○ちゃんすっごい美味しいよ~!あたしが作るより全然美味しい!○ちゃんって器用に何でもこなしちゃうね^^」
「これだけしか取り柄ねぇ~から。後、ケーキあるよ^^」
「無駄遣いしちゃダメだって言ったでしょ^^」
ネックレスは食べ終わってから渡そうと思っていた。
その時、私のケータイが鳴る・・・公衆電話か・・・誰だろう?
出てみると、何と『元カミさん』
ゲッ!まいったな・・・
「ねぇ!着信拒否・受信拒否にしてるよね!何で?」
確かに面倒なんで元カミさん関係のモノは全て拒否設定にしていた・・・
だが、ちょっとムカついたので
「だって、もう関係無い訳でしょ!何か用?忙しいんだけど」
「さっきアパートに女が入ってたの見たよ!あたしといる時から会ってたんでしょ!ふざけないでよ!」
「って言うか、お前どこにいんだよ!ストーカーみたいなマネすんな!お前には関係無い!」
と言って切る・・・
「○ちゃんもしかして奥さん?」
「あ~そうだ。って言うか元だぞ!もう関係無い!ケーキ食べようよ」
「うん・・・」
突然、インターホンか鳴る・・・絶対、元カミさんだ・・・
シカトを決める・・・マジしつこい・・・
「S子ちょっと待ってくれ。即帰らせる!」
ドアを開けると元カミさん・・・鬼の形相だ・・・
「どういう事か説明して!あたしバカみたいじゃない!」
「お前が両親と話して勝手に離婚を決めたのに、今さら何の説明が必要なんだよ!俺は離婚なんか考えて無かった・・・俺を精神的にボロボロにして今さらどうこう説明しろったって無理!ボロボロの時に彼女が支えてくれたんだ!何が悪い!」
その時、S子が出て来た・・・
「S子と言います。○さんとは以前から知り合いでした。お話は全部○さんから聞いています。○さんは悪く無いのに、あなたとやり直す努力をしていたのも聞いてます。でも、一方的に別れた訳ですよね。それって酷くないですか・・・確かにあたしは○さんが好きです。あなたが○さんを好きだった頃よりもずっと!だからあたしたちの楽しい時間を邪魔しないで下さい。お願いします」
「・・・・何よそれっ!別れてすぐ女作る男なんて・・・最低っ!」
と言って元カミさんは帰って行った・・・最悪だよ・・・。

私は
「S子悪かったな・・・嫌な思いさせて・・・ごめん・・」
後は言葉にならない・・・
「○ちゃんいいの・・・あたしも元奥さんに色々言いたかったし・・・ねぇケーキ食べよっ!^^」
2人で食べてる時に
「プレゼント!S子の趣味が分かんないから・・・」
「・・・マジ?見てもいい?」
「似合ってくれるといいだが・・・」
「!!!!ネックレス?あたしの誕生石だ!こんな貰っていいの・・・」
「指輪のサイズが分かんなかったから・・・」
「○ちゃんありがとう・・・男の人からこんな貰ったの初めて・・・無駄遣いしたらダメって言ったのに・・・」
S子は泣いていた・・・。
後ろに回り付けてみた。
似合うよ、S子・・・。

そんなで誕生日の時間も残り2時間・・・
「S子風呂入って寝ようか」
「うん・・・」
S子の体を洗う・・・
「○ちゃんお願いがあるの・・・」
「何?」
「あたし自分の誕生日にエッチした事無いの・・・誕生日は必ず風俗の仕事休んでたんだ。誕生日ぐらい好きな人としたかったから・・・」
「分かったよ。って言うかするつもりだった^^」
「じゃあ、お願いしてもいい?」
ベッドにS子を押し倒しバスタオルを取り払う・・・
確かにポッチャリでキレイでは無いが、色白でキメ細かい肌・・・ピンクの乳首・・・最近大きくなって来たおっぱい・・・濡れ具合締まり具合満点の秘部・・・これから何年一緒にいられるか分からないが、この女とずっと暮らして、ずっとSEXしていく・・・
たぶん飽きる事は無いだろう・・・。
「○ちゃん今日中に2人でイこうよ・・・もう来て・・・」
S子に誘われて私のモノは起立、S子は私に見られて濡れ濡れだった・・・
避妊の有無など確認しなくても良い・・・愛撫の必要も無い・・・S子に生突きを始める・・・
S子も受け入れたと同時に卑猥な音をさせて締める・・・
喘ぎ声も無く、お互いを見つめ合いながら一心不乱にSEX没頭・・・
ある意味『究極のSEX』だと思う。
お互いの表情を見れば、どんな感じか理解出来る・・・
私のモノがギンギンに堅くなれば、S子の秘部から大量の愛液が滴り・・・私の発射と同時にS子は私にしがみ付き震えた・・・。
「○ちゃん誕生日終わり10分前だね^^でも、今気付いた・・・本当に愛し合ってると声出さなくても分かるんだね・・・○ちゃんイキそう・あたしもイクって・・・形とか体位とか関係無いんだね」
「そうだな・・・俺がイク時、S子が無意識にクチュクチュって締まって来たから・・・」
「失神しちゃう時とは違う感じ・・・ものすっごく幸せな気分になってく・・・○ちゃんの目を見てるだけで・・・○ちゃんとの子供欲しいって・・・さっき元奥さん来たでしょ。あの人には絶対負けないって!そんな気になる・・・」
「でも、すっごいSEXだったよ・・・お互い考えてる事が言葉にしなくても理解し合えるSEXなんて今まで無い!」
「じゃあ、あたし元奥さんに勝ったんだ・・・」
「そういう事!」
「良かった・・・でも、○ちゃん物足りなかったんじゃない?色んな事しなかったし・・・」
「まだ時間あるし、余裕もあるから大丈夫」
「明日雨っぽいよね・・・どこにも行かないで過ごそうよ」
「そうだな・・・今晩から明日の夕方まで頑張るか!^^」
「そんなにしたら月曜仕事行けないよ^^」

これからは快楽を貪り喰うオスとメス・・・お互いに身体中を撫で回し舐め回す・・・
1時間近く69したり、これ以上無いってぐらいのスピードでバックで生突きしたり、S子が上で激しいグラインドをされる・・・
S子を辱めて私も辱められる・・・
モノの元気が無くなれば、S子の抜群のフェラチオで起立させ、手コキされながらアナルを舐め回される・・・
私もお返しとばかりに指で秘部を掻き回しながらアナル舐めを仕返す・・・
まさに『痴態』だ・・・。

「○ちゃん欲しい・・・」
「S子挿れるよ」
「○ちゃん挿れて・・・そのまま来て・・・」
生でジュブジュブと埋めて激しい出し入れで例のポイントを容赦せず突きまくる・・・
「おかしくなる~!でも突いて~!もっと~!早く強く~!」
「S子締まって来た・・・ダメだっ!我慢出来ない!」
「出して~中にいっぱい出して~あたしもイク~!」
2人で果てた・・・
S子は失神・・・私も倒れ込み、そのまま寝てしまった・・・。

どのぐらい時間が過ぎたか・・・
私の頭は寝てるが、何か私のモノが気持ち良い・・・
夢の中で咥えられてる感で目を覚ますとS子がジュルジュルと咥えていた・・・
「○ちゃんごめん起こしちゃった・・・気持ち良くしてあげようかなって思ってしゃぶっちゃった・・・エヘヘ^^ビンビンになってきたよ。もっと続けるね^^出しちゃってもいいよ」
だが、なかなかイケない・・・。
しゃぶりながらS子は
「○ちゃんと結婚してずっとこういう生活が続いて行くんだね・・・ジュルジュル!○ちゃんあたしに飽きたら風俗行ってもOKだよ・・・あたしやっぱ風俗で働いてたから○ちゃんに負い目あるし・・・ただ浮気っていうか他の人とお金無しでしちゃうのはイヤ・・・」
「俺な結婚してた時は風俗は行ったけど、浮気は無いよ・・・S子とお金無しでエッチしたのが初めての浮気じゃないかな・・・って言うかこれからずっとS子とだけエッチし続けるんだ・・・」
「ホント?」
「うん」
そんなでやっと発射寸前まで漕ぎ着けた・・・。
「S子お前の事、今から犯して汚すぞ!俺だけの情婦になれ!」
「○ちゃんいっぱい犯して・・・それでいっぱい汚して・・・」
「S子お前手でアソコ広げて見せろ!ブチ込んでやる!」
「恥ずかしい・・・こう・・・?」
愛液が垂れてヒクついている・・・いきなりドカンと生をブチ込む!
「アッ!○ちゃんいきなり奥に当たって・・・凄い~!ゴンゴン当たってる~あたし○ちゃんに犯されて感じてる~」
「S子見ろっ!こんなにジュブジュブ入っていやらしい!何でこんなに濡れてんだ!」
「ダメっ!いつもの優しい○ちゃんじゃない・・・でも感じる~アッ!」
「S子出すぞ!受け止めろ!」
「○ちゃんあたしの中にブチ撒けて~!イク~!」
S子に吸い取られるような中出し・・・。

「○ちゃん何かいつも優しいのに凄く強引だった・・・でも気持ち良かった・・・」
「たまにはこんなのもアリだろ?」
「そうだね・・・でも優しい方の○ちゃんがいいな^^」
「いつも同じだとS子も飽きるかもしれないから・・・」
「あたしはこれから死ぬまで○ちゃんとしかしないよ。約束する」
「俺もな・・・2人で色々考えてすれば倦怠期とか乗り越えて行けんじゃん!俺もS子に中出しし続ける」
「マジで子供いっぱいかも?^^でも、あたしたちって体の相性って言うか何か合ってるよね^^」
「上手い事いったな~」
「少し休もうよ・・・」

また2人で寝る・・・また起きて2人でする・・・その繰り返し・・・
私は何回中出ししてS子は何回イッたのか分からなくなった・・・
ここまでしたのは生まれて初めて・・・
こんなの毎回してたら人間ダメになりますよね。
S子は
「もうしばらくしなくてもいいかなって感じ。でも明日になるとまた○ちゃんに逢いたくなるよね、たぶん・・・」

翌月曜の夜、S子から寄ってねメールが届いたのは説明の必要は無いですね^^
またご報告させてもらいます。

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