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投稿No.2822
投稿者 調教師 (35歳 男)
掲載日 2006年7月03日
【投稿No.: 2809の続き】

A子とJ子に中出しを始めてから約一ヶ月がたち、本格的な調教を始めた。
いつもはマンションに入るとすぐにちんぼをしゃぶらせていたのだが、その日はA子を裸にすると初めて縄を使って上半身を縛り上げ鏡の前へ連れて行った。
A子のFカップの胸は縄で縛られることによって、いつもより膨らみを増していた。
A子はしばらくの間、潤んだ瞳で自身の被虐の姿に見入っていた。

俺はソファーに座り、A子を俺の足元に座らせた。
「今日から本格的な調教を始めるぞ。どんなことでもする気持ちに変わりないか?」
『はい・・・どんなことでもします!』
俺はA子の顎を掴み言った。
「じゃあ、これからは俺の前では、お前が持っている自由は全て放棄するんだ!お前は今から俺を満足させるためだけに生きろ!お前は俺が気持ちいいと嬉しいだろ?」
『はい・・・調教師さんが気持ち良くなると嬉しいです!』
「俺のことは御主人様と呼べ!」
『はい・・・』
「はい、御主人様だろ?」
『はい・・・御主人様!』

俺はA子を縛ったまま、奴隷の挨拶の仕方や誓いの言葉の言い方、作法を説明した。
A子は俺が一つ話し終える度に
『はい、御主人様!』
と教えた通りに応えた。

A子の首に新しい首輪をハメ、目隠しをしてしばらくの間放置しておくと、
『御主人様・・・今日はまだ・・・ちんぼをしゃぶらせていただいてません・・・何時間でもしゃぶっていたいのに・・・おまんこも・・・ずっと濡れています・・・』
と言うA子に俺は、
「なんだ?お前は俺を満足させることだけ考えるんだろ?俺はお前の上の口も下の口も使いたい時だけ使う。これからお前が調教の度に俺を満足させれば、ご褒美としてちんぼを与えるぞ!不満か?」
『頑張ります・・・御主人様・・・』
「んー、そうだなぁ、よし、一つだけ自由を与えてやろう。ちんぼのおねだりだけはしていいことにしよう。そのかわり、与えるかどうかは俺が決めるからな!100回位おねだりすれば、貰えるときもあるかもよ?ちんぼ狂いの淫乱女は欲しい時はそれくらいしないとな。そうだなぁ、今度からはビデオの撮影も始めるかな?」
『・・・はい、・・・・・・御主人様・・・』

俺は洗濯ばさみを取り出すと、A子の乳首を摘み付けた。
洗濯ばさみから手を放した途端、A子は上半身を揺すり、大きな悲鳴を上げた。
『ああぁー!痛い、痛い、外して・・・イタイです・・・早く外してーっ!』
俺は構わず、もう片方の乳首にも洗濯ばさみを付けた。
ほんの30秒程だったが、A子が痛みに悶える姿を鑑賞して洗濯ばさみを外した。

その後、電マをクリトリス中心にたっぷりと当て、何回か昇天させた。
A子にケツを突き出させ、バックからケツビンタを入れながらガンガン突きまくってやると、パチン!と音が響く度にA子がキャンキャンと鳴く。
何度も昇天させ、A子の意識も朦朧となり、俺はA子の子宮めがけて精を放った。
ちんぼを抜くとA子の髪を掴んで顔をちんぼに引き寄せた。
A子は虚ろな目のまま、ちんぼにしゃぶりつき残り汁を吸い取ると、根元まで付着したA子の白濁液を舐め取った。
俺はA子の髪を再び掴むと、A子の股から床にこぼれた俺のザーメンへ顔を向けた。
A子は俺にケツを突き出し床に口を付けてザーメンをすすり飲んだ。

俺は再び電マをA子のまんこに押し当てしばらく楽しんだが、A子はケツを突き出すのを止め、股を閉じてうつ伏せに倒れこんだ。
『おしっこー!ああっ・・・漏れちゃうーっ!』
「そのまましたらどうだ?」
『駄目・・・恥ずかしいです!トイレに行かせてください。』
俺はA子の首輪に鎖を取り付け、トイレの方向へ歩かせた。
だが、向かった先は浴室でタイルの上でバックの体勢をとらせ左膝の横に洗面器を置いた。
「ここにしろ!」
『あぁ・・・酷い、トイレに行かせて下さい。』
「馬鹿、これがお前の便器だ。早くしろ!すぐにしないともうちんぼはやらないぞ!洗面器にするんぞ!足を上げて犬みたいにだ!」
A子は戸惑いながら顔を下に向けそっと足を上げた。
「こらっ、俺の目を見ながらしろ!足は高く上げるんだ!出るところが見えるようにだ!」
A子は目を真っ赤にして、俺の目を見つめた。
そして、体を震わせながら、洗面器に向けて放尿を始めた。

部屋に戻り、縄を解いてベットでA子を抱きしめた。
A子はすすり泣きしながら俺の胸に顔を埋めた。
「恥ずかしかったか?」
『はい、こんなに恥ずかしい思いをしたのは初めてです、御主人様。でも・・・凄く興奮しました。』
「この次は今日よりも恥ずかしいと思うよ。」
俺は、A子の頭を撫でながらそう言うとA子は目を輝かせて応えた。
『はい、御主人様。』

それからA子は延々とちんぼをしゃぶり続け、ビショ濡れのまんこを示して何度もハメ乞いをした。
許可してやるとA子はちんぼを自分で愛液の滴る割れ目へ導くと深く腰を沈めた。
A子はアエギ声を上げながら俺を楽しませようと、結合部を良く見えるように大きく股を開き上下に飛び跳ね、大きな胸をゆさゆさと揺すった。
俺は下からA子が登りつめていく様子を眺め、乳ビンタ・ケツビンタを何度もした。
乳ビンタをすると、大きな悲鳴を上げて体をびくつかせるが、すぐに胸を突き出し激しく踊りだす。
俺のちんぼを使って踊り狂うA子をたっぷり眺めた後、ベットから降りて床に手を付くよう命じ、立ちバックで激しく突き立てて精をA子にぶちまけた。

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